目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
特集 持続可能な養豚産業を目指して
◎養豚産業におけるアニマルウェルフェアの波
信州大学学術研究院農学系・竹田 謙一
◎SDGsと養豚事業の関係について
㈱日本フードエコロジーセンター 代表取締役・髙橋 巧一(獣医師)
◎畜産業界における世界のSDGsの流れと日本の
養豚など畜産業界が考えるべき・対応すべき具体策
㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
◎国内のSDGs目標達成に向けた動き
特別グラビア
3年ぶりに開催されたワールドポークエキスポ“最新テクノロジーと米国養豚業界”
◎㈱フロンティアインターナショナル・大貫 伸之介
トピックス
ヒト・モノ・ブタ・環境を情報でつなげる未来の実現に向けて②
令和2年度スマート農業実証プロジェクト
中国農業展望報告(2021-2030年)
豚肉の生産・消費・輸入動向など予測
東京ブランド畜産物の種畜維持を担う
昨年100周年を迎えた青梅畜産センターの取り組み
FOOMA JAPAN 2021愛知で開催
“発想力が食の未来を変えていく。”テーマに
経営レポート①
高品質と安全性にこだわり続ける「生産・加工・販売」の一貫システム
◎群馬・安中市/下仁田ミート㈱
ニュース&新製品
●PIC社の栄養管理と給餌の更新情報を提供/イワタニ・ケンボローがウェブセミ
ナー開催
●中央畜産会「令和3年度定時総会」開催/令和2年度の実施事業等を報告
●「JASVベンチマーキングセミナー2020」開催/日本養豚開業獣医師協会
●畜産経営起因の苦情発生状況/令和2年は1,386戸、105戸減少
●低価格部位の価格上昇率大きく/日本食肉流通センター「コロナ禍の食肉をめぐる
状況」を分析
●食品安全委員会の新体制発足/委員長に山本氏(東海大教授)
●宮崎大学「豚の体重が見えるめがね」を開発/AI(人工知能)とAR(拡張現実)技
術を駆使
●小南博義氏が社長就任
●青森・三沢農場がJGAP認証取得
●笹﨑浩一氏が社長就任
●スターゼンが定時株主総会
●フィード・ワンが株主総会
連載
◎Mhyo概論
㈱エコアニマルヘルスジャパン・石垣克至
◎養豚現場の伝染病侵入防止対策
食品・環境衛生コンサルタント・横関正直
◎【我が農場のイチ押し種豚
◎栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
東京サラヤ㈱・村松寿代
◎井上太郎の五里霧中
井上太郎
etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
巻頭言
特集 養豚産業におけるアニマルウェルフェアの波◎信州大学学術研究院農学系・竹田 謙一
特集 SDGsと養豚事業の関係について◎㈱日本フードエコロジーセンター 代表取締役・髙橋 巧一(獣医師)
特集 畜産業界における世界のSDGsの流れと日本の養豚など畜産業界が考えるべき・対応すべき具体策◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
特集 国内のSDGs目標達成に向けた動き
トピックス ヒト・モノ・ブタ・環境を情報でつなげる未来の実現に向けて②令和2年度スマート農業実証プロジェクト
経営レポート① 高品質と安全性にこだわり続ける「生産・加工・販売」の一貫システム◎群馬・安中市/下仁田ミート㈱
トピックス 中国農業展望報告(2021-2030年) 豚肉の生産・消費・輸入動向など予測
連載 Mhyo概論
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
連載 我が農場のイチ押し種豚
トピックス 東京ブランド畜産物の種畜維持を担う 昨年100周年を迎えた青梅畜産センターの取り組み
ニュース
トピックス FOOMA JAPAN 2021愛知で開催 “発想力が食の未来を変えていく。”テーマに
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記
◼︎ 目次配信サービス
月刊養豚情報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:鶏卵肉情報センター
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月1日
- サイズ:B5判
■ 農場から食卓までの信頼を目指して
月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
月刊養豚情報の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!