• 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円
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月刊養豚情報 2022年11月01日発売号

鶏卵肉情報センター
特集 効果的な従業員教育と適切な衛生管理マニュアル・帳票類作成のポイント

従業員の教育・訓練の仕組み化
◎スタジオワーク合同会社 代表社員・上田 和久

効果的な従業員教育とは?
「楽しく学べる」...

月刊養豚情報 2022年11月01日発売号

鶏卵肉情報センター
特集 効果的な従業員教育と適切な衛生管理マニュアル・帳票類作成のポイント

従業員の教育・訓練の仕組み化
◎スタジオワーク合同会社 代表社員・上田 和久

効果的な従業員教育とは?
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目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
特集 効果的な従業員教育と適切な衛生管理マニュアル・帳票類作成のポイント

従業員の教育・訓練の仕組み化
◎スタジオワーク合同会社 代表社員・上田 和久

効果的な従業員教育とは?
「楽しく学べる」のすすめ
◎シーバイエス㈱ フードセーフティ研究所 シニアフェロー・片桐 史人

食品安全、バイオセキュリティ、家畜の健全性、職場環境、環境保全など網羅
米国における生産段階の豚肉品質保証プログラム“PQA plus”
◎編集部



特別グラビア
生ハム職人自らが自慢の原木より切り立てを提供
第6回国産生ハムフェスティバル in鶴岡
◎畜産ジャーナリスト・近田 康二

トピックス
農畜産物への高温による影響
「令和3年地球温暖化影響調査レポート」を公表 
◎編集部

国産生ハム普及協会の「国産生ハムフェスティバル」山形県鶴岡市で開く
15工房が長期熟成国産生ハムを出展、販促活動を展開
◎畜産ジャーナリスト・近田 康二


情報アラカルト
世界の養豚関連ニュース
◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至


ニュース&新製品
・令和4年日本養豚開業獣医師協会豚病講習会が開催/薬剤耐性菌に関する最新知見など
・令和4年度農林水産祭の受賞者発表/養豚3経営が多角化、女性活躍などで
・日本養豚大学校が3年振りに開講/37名の受講生を迎えスタート
・「ASFの現状と課題」で特別講演も/第63回全国家畜保健衛生業績発表会
・「飼料価格高騰緊急対策」配合飼料1トン当たり6,750円補てん金交付
・九州ブロック養豚生産者ら丸粒自家配生産者への飼料費高騰にかかる支援要請
・豚肉は14%減、6月単月でも6.5%減/上半期の農林水産物・食品輸出額
・USMEF次期ジャパンディレクターに加藤悟司氏
・「2022年度養豚農業実態調査」への協力呼びかける WEB回答は11月30日締切


連 載
新連載 日本国内で畜産農業を続ける意義と価値とは
〜事業承継・譲渡による農業や畜産農業存続の可能性 その①
◎㈱事業性評価研究所 代表取締役社長・田井 政晴

養豚現場の伝染病侵入防止対策◎横関 正直

栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ㈱・村松 寿代

井上太郎の五里霧中◎井上 太郎


etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
特別グラビア 生ハム職人自らが自慢の原木より切り立てを提供 第6回国産生ハムフェスティバル in鶴岡◎畜産ジャーナリスト・近田 康二
巻頭言
特集 従業員の教育・訓練の仕組み化◎スタジオワーク合同会社 代表社員・上田 和久
特集 効果的な従業員教育とは? 「楽しく学べる」のすすめ  ◎シーバイエス㈱ フードセーフティ研究所 シニアフェロー・片桐 史人
特集 食品安全、バイオセキュリティ、家畜の健全性、職場環境、環境保全など網羅 米国における生産段階の豚肉品質保証プログラム“PQA plus”◎編集部
新連載 日本国内で畜産農業を続ける意義と価値とは〜事業承継・譲渡による農業や畜産農業存続の可能性 その①◎㈱事業性評価研究所 代表取締役社長・田井 政晴
情報アラカルト 世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問 石垣克至
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
トピックス 農畜産物への高温による影響「令和3年地球温暖化影響調査レポート」を公表◎編集部
トピックス 国産生ハム普及協会の「国産生ハムフェスティバル」山形県鶴岡市で開く 15工房が長期熟成国産生ハムを出展、販促活動を展開◎畜産ジャーナリスト・近田 康二
ニュース
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記

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次号予告

養豚生産とSDGsの重要性(仮)
「特別グラビア」「シリーズ・ブランドポークを追う」ほか、最新情報にご期待ください。

商品情報・内容

■ 農場から食卓までの信頼を目指して

月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。

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