目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
特集 養豚生産における合理化、省力化の取り組み
豚体重推定システム「デジタル目勘」を活用した肉豚出荷体重測定の省力化実証試験
◎千葉県畜産総合研究センター養豚養鶏研究室 上席研究員・萩原 妙子
生産性向上を目指すスマート畜産の実現に向けた取り組み
特別グラビア
洗浄効率・衛生環境などを格段に向上させる「ステンレスすのこ『きれい』」
リキッドフィーディング農場で飼槽周囲に敷設、コンクリスノコとの差歴然
調査報告
家畜伝染病(口蹄疫、豚熱、アフリカ豚熱、鳥インフルエンザ)に対する消費者意識の考察
公益財団法人日本食肉消費総合センター/令和4年度「食肉に関する意識調査報告書」より
トピックス
銘柄ポーク好感度コンテスト最優秀賞は「八幡平ポーク」
「第47回食肉産業展2023」開催
アジア地域で輸入される各種輸入飼料原料のカビ毒リスク明らかに
Alltech Harvest Analysis「2023アジア輸入原料カビ毒リスク分析レポート」公表
新潟市が豚肉支出・数量の横綱、鶏肉は大分市、牛肉支出は奈良市・数量は大分市
2022年「食肉消費番付」発表
セミナー
サプライヤー管理をメインテーマに食品事業者が情報交流
第16回港区食品取扱事業者交流会開かれる
情報アラカルト
世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
ニュース&新製品
・名誉賞に茨城・成田畜産/第7回東京食肉市場豚枝肉共励会
・日本の養豚を担う33名巣立つ/日本養豚大学校第7期 修了式
・全農、4~6月期飼料価格2,000円値下げ決定/トウモロコシ価格・海上運賃下落、円高が進行
・新型コロナ、新たな基本的対処方針に基づく感染症対策を通知/マスク着用は個人の判断へ
・豚熱ウイルス野外株とワクチン株が識別可能に/農研機構動物衛生研究部門とタカラバイオ㈱が共同開発
・銘柄豚肉「和豚もちぶた」のブランドロゴリニューアル
・Eco-Porkと日清丸紅飼料がパートナーシップを締結/養豚経営支援システム「AI Farm Manager Porker」をOEM
・米イリノイ州、1月から飲食店などでのラテックス製手袋が使用禁止に
・飯塚哲也氏が代表取締役社長に
・セキネ代表取締役に篠崎壮登氏
連載
最終回 日本国内で畜産農業を続ける意義と価値とは
〜事業承継・譲渡による農業や畜産農業存続の可能性 その⑥
◎㈱事業性評価研究所 代表取締役社長・田井 政晴
養豚現場の伝染病侵入防止対策◎横関 正直
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ㈱・村松 寿代
井上太郎の五里霧中◎井上 太郎
etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
巻頭言
特集 豚体重推定システム「デジタル目勘」を活用した肉豚出荷体重測定の省力化実証試験◎千葉県畜産総合研究センター養豚養鶏研究室 上席研究員・萩原 妙子
特集 生産性向上を目指すスマート畜産の実現に向けた取り組み
調査報告 家畜伝染病(口蹄疫、豚熱、アフリカ豚熱、鳥インフルエンザ)に対する消費者意識の考察 公益財団法人日本食肉消費総合センター/令和4年度「食肉に関する意識調査報告書」より
トピックス 銘柄ポーク好感度コンテスト最優秀賞は「八幡平ポーク」 「第47回食肉産業展2023」開催
連載 日本国内で畜産業を続ける意義と価値とは~事業承継・譲渡による農業や畜産農業存続の可能性
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
情報アラカルト 世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問 石垣克至
トピックス アジア地域で輸入される各種輸入飼料原料のカビ毒リスク明らかに Alltech Harvest Analysis「2023アジア輸入原料カビ毒リスク分析レポート」公表
トピックス 新潟市が豚肉支出・数量の横綱、鶏肉は大分市、牛肉支出は奈良市・数量は大分市 2022年「食肉消費番付」発表
ニュース
"セミナー サプライヤー管理をメインテーマに食品事業者が情報交流
第16回港区食品取扱事業者交流会開かれる"
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記
◼︎ 目次配信サービス
月刊養豚情報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
次号予告
「特別グラビア」「シリーズ・ブランドポークを追う」ほか、最新情報にご期待ください。
商品情報・内容
- 出版社:鶏卵肉情報センター
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月1日
- サイズ:B5判
■ 農場から食卓までの信頼を目指して
月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
月刊養豚情報の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!