• 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円
  • 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円

月刊養豚情報 2023年12月28日発売号

鶏卵肉情報センター
特集 次代をつかむ日本の養豚・豚肉産業を目指して!

過去の教訓から将来を考える
―中国のアフリカ豚熱(ASF)から我々は何を学ぶか―
◎宮城大学教授・三石 誠司

農場を守る衛生・防疫管理
◎アニマ...

月刊養豚情報 2023年12月28日発売号

鶏卵肉情報センター
特集 次代をつかむ日本の養豚・豚肉産業を目指して!

過去の教訓から将来を考える
―中国のアフリカ豚熱(ASF)から我々は何を学ぶか―
◎宮城大学教授・三石 誠司

農場を守る衛生・防疫管理
◎アニマ...

ご注文はこちら

2023年12月28日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
25%
OFF
2026年04月01日発売号から購読開始号が選べます。
送料無料!毎号お手元にお届け!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
特集 次代をつかむ日本の養豚・豚肉産業を目指して!

過去の教訓から将来を考える
―中国のアフリカ豚熱(ASF)から我々は何を学ぶか―
◎宮城大学教授・三石 誠司

農場を守る衛生・防疫管理
◎アニマル・バイオセキュリティ・コンサルティング㈱・三宅 眞佐男

養豚DXの技術事例と将来展望
◎㈱Eco-Pork・荒深 慎介

日本産食品の輸出戦略――食品等事業者とステークホルダーに期待すること
―第41回フォローアップセミナーより―
◎農林水産省輸出・国際局審議官(大臣官房国際食料情報特別分析官)・道野 英司


特別グラビア
JPPA青年部会主催豚肉消費拡大イベント「俺たちの豚肉を食ってくれ!」
コロナ禍を経て、4年ぶりの会場型開催


トピックス
カナダ食品検査庁、アフリカ豚熱に関する国家基準・枠組みを公表
国内豚肉生産量の7割、140万トンを輸出するカナダが本格的ASF対策

国内外の幅広い活動、食肉業界発展のための人材育成にまい進
全国食肉学校が創立50周年記念式典と祝賀会を盛大に開催


技術動向
宮崎県の大規模黒豚農場、「飼料残量の見える化」で、1カ月の残量確認を『42時間削減‼』
キリシマドリームファーム、飼料タンク残量管理ソリューション「Milfee」の導入で畜産農家のDXを推進


アラカルト
世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至


ニュース&新製品
・農水省が令和5年度第1回畜産部会/消費者にわかりやすい情報発信を
・業界大手4社「SDGsへの貢献と持続可能な物流のための食肉加工業界取組宣言」/配送・販売の関連業界との理解、協調・連携を働きかける
・繁殖成績と離乳・肥育をテーマに講演/第23回サミット・VFCジョイントセミナー開催
・あいち知多農協養豚部会交流会4年ぶりに開催/PRRS撲滅に向けた研修会も
・知多半島の養豚生産農家対象にPRRS対策セミナー/大竹聡氏がPRRS対策の基礎やモニタリングについて講演
・冨里における農業の歴史と末廣農場の思い出を語る/千葉県誕生150周年記念事業「末廣農場と岩崎久彌 ~トーク・食イベント~」開催
・加盟国の賛否分かれる口蹄疫改正案/令和5年度第2回WOAH連絡協議会開く
・飼料高などで養豚所得は大幅減/令和4年農業経営体の経営収支
・家畜改良センターが令和5年の「10大ニュース」公表
・「ベーリンガーインゲルハイム 獣医学奨学プログラム」開始/夏季短期留学する獣医学生を支援
・中畜、農場HACCP認証/初回2農場、更新10農場


連載
養豚現場の伝染病侵入防止対策◎横関 正直

栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ㈱・村松 寿代

井上太郎の五里霧中◎井上 太郎


巻頭言
年頭所感
豚の統計
編集後記
特別グラビア JPPA 青年部会主催豚肉消費イベント「俺たちの豚肉を食ってくれ!」 コロナ禍を経て、4年ぶりの開催
巻頭言
特集 過去の教訓から将来を考える―中国のアフリカ豚熱(ASF)から我々は何を学ぶか― 宮城大学教授・三石 誠司
特集 農場を守る衛生・防疫管理 アニマル・バイオセキュリティ・コンサルティング㈱・三宅 眞佐男
特集 養豚DXの技術事例と将来展望 ㈱Eco-Pork・荒深 慎介
特集 日本産食品の輸出戦略 食品等事業者とステークホルダーに期待すること―第41回フォローアップセミナーより― 農林水産省輸出・国際局審議官(大臣官房国際食料情報特別分析官)・道野 英司
トピックス カナダ食品検査庁、アフリカ豚熱に関する国家基準・枠組みを公表 国内豚肉生産量の7割、140万トンを輸出するカナダが本格的ASF対策
情報アラカルト 世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
トピックス 国内外の幅広い活動、食肉業界発展のための人材育成にまい進 全国食肉学校が創立50周年記念式典と祝賀会を盛大に開催
技術動向 宮崎県の大規模黒豚農場、「飼料残量の見える化」で、1カ月の残量確認を『42時間削減‼』 キリシマドリームファーム、飼料タンク残量管理ソリューション「Milfee」の導入で畜産農家のDXを推進
ニュース
年頭所感
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記

◼︎ 目次配信サービス

月刊養豚情報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

次号予告

国内養豚生産の現状と課題(仮)
「特別グラビア」ほか、最新情報にご期待ください。

商品情報・内容

■ 農場から食卓までの信頼を目指して

月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

月刊養豚情報の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.