• 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円
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月刊養豚情報 2024年9月号 (発売日2024年09月01日)

鶏卵肉情報センター
特集 養豚産業を取り巻く現状~数字でみる生産・流通~

豚飼養戸数および使用頭数は減少傾向で推移
1戸当たりの飼養頭数および子取用雌豚頭数は増加

2024年1~6月の農林水産物・食品輸出実績7013億円
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月刊養豚情報 2024年9月号 (発売日2024年09月01日)

鶏卵肉情報センター
特集 養豚産業を取り巻く現状~数字でみる生産・流通~

豚飼養戸数および使用頭数は減少傾向で推移
1戸当たりの飼養頭数および子取用雌豚頭数は増加

2024年1~6月の農林水産物・食品輸出実績7013億円
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目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
特集 養豚産業を取り巻く現状~数字でみる生産・流通~

豚飼養戸数および使用頭数は減少傾向で推移
1戸当たりの飼養頭数および子取用雌豚頭数は増加

2024年1~6月の農林水産物・食品輸出実績7013億円
中国・香港向け輸出減で輸出総額1.8%減、欧米向けは伸長

588の事業者が出展、ブランド豚肉の加工品出品も多数
第17回「アグリフードEXPO東京2024」開かれる


特別グラビア
国産長期熟成生ハムのマーケット拡大を目指す
―全国18工房が参集した「第8回国産生ハムフェスティバル」軽井沢で開催―

Japan National Team「Overall Question部門」で団体優勝!!
オーストラリア大学対抗ミートジャッジング競技会


海外レポート
第8回アジア農業技術展示会&フォーラム
「未来の食」テーマに2.7万人超が来場

トピックス
「第8回国産生ハムフェスティバル」出展18工房の概要
―原料の豚肉や熟成方法、それぞれの個性際立たせる―
◎畜産ジャーナリスト・近田 康二


AWに配慮した飼養管理が抱える課題は「生産性」
令和5年度 養豚農業実態調査報告書(全国集計結果)③


情報アラカルト
世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至


ニュース&新製品
・日本養豚協会が2024年度通常総会開催/香川氏が会長再選、新陣容で11期へ
・豚事協「第24回通常総会」開催/会員に有益となるようさらに前進
・やまびこ会が第27回通常総会/規模拡大や後継者育成でさらなる発展へ
・「JNC畜産技術セミナー2024」開く/飼料畜産関係者など280人が参加
・中央畜産会が「令和6年能登半島地震に係る支援金」募集
・JPPA「養豚白書2024」発行/より現状に即した内容に
・「PRRSフォーラム 第2回大会」10月開催
・豚大分割装置をリニューアル/AI技術を用いて自動化率を向上 前川製作所



連載
養豚現場の伝染病侵入防止対策
◎横関 正直

栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ㈱・村松 寿代

井上太郎の五里霧中◎井上 太郎


etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
特別グラビア 国産長期熟成生ハムのマーケット拡大を目指す ―全国18工房が参集した「第8回国産生ハムフェスティバル」軽井沢で開催―
Japan National Team「Overall Question部門」で団体優勝!! オーストラリア大学対抗ミートジャッジング競技会
巻頭言
特集 豚飼養戸数および使用頭数は減少傾向で推移 1戸当たりの飼養頭数および子取用雌豚頭数は増加
特集 2024年1~6月の農林水産物・食品輸出実績7013億円 中国・香港向け輸出減で輸出総額1.8%減、欧米向けは伸長
特集 588の事業者が出展、ブランド豚肉の加工品出品も多数 第17回「アグリフードEXPO東京2024」開かれる
海外レポート 第8回アジア農業技術展示会&フォーラム 「未来の食」テーマに2.7万人超が来場
トピックス 「第8回国産生ハムフェスティバル」出展18工房の概要―原料の豚肉や熟成方法、それぞれの個性際立たせる―◎畜産ジャーナリスト・近田 康二
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
情報アラカルト 世界の養豚関連ニュース◎㈱エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
トピックス AWに配慮した飼養管理が抱える課題は「生産性」 令和5年度 養豚農業実態調査報告書(全国集計結果)③
ニュース
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記

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商品情報・内容

■ 農場から食卓までの信頼を目指して

月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。

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