• 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円
  • 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円

月刊養豚情報 2013年12月31日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
世界を睨んだ養豚産業の生き残り戦略
国産豚肉でなければならない理由 part.1

特別座談会 国産豚肉でなければならない理由
前篇 銘柄豚の抱える課題
◎(株)ミートコンパニオン・植村光一郎/...

月刊養豚情報 2013年12月31日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
世界を睨んだ養豚産業の生き残り戦略
国産豚肉でなければならない理由 part.1

特別座談会 国産豚肉でなければならない理由
前篇 銘柄豚の抱える課題
◎(株)ミートコンパニオン・植村光一郎/...

ご注文はこちら

2013年12月31日発売号単品
  • 売り切れ
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
25%
OFF
2026年04月01日発売号から購読開始号が選べます。
送料無料!毎号お手元にお届け!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
特集
世界を睨んだ養豚産業の生き残り戦略
国産豚肉でなければならない理由 part.1

特別座談会 国産豚肉でなければならない理由
前篇 銘柄豚の抱える課題
◎(株)ミートコンパニオン・植村光一郎/堀江ファーム・堀江光洋/農事組合法人富士農場サービス・桑原 康
--------------------------------------------------------------------------------
HACCP核に“食肉センター間競争”に打ち勝つ
生産・流通一貫体制で安全性担保する仕組みが最重要――千葉県食肉公社の取り組み
--------------------------------------------------------------------------------
一貫した安全性・品質保証、循環型農場の確立
ストーリー性と科学的根拠で勝ち残る豚肉生産――(株)フリーデンの取り組み

特別グラビア
日比谷公園で国産豚肉16銘柄300キロを試食提供
「俺たちの豚肉を食ってくれ!2013 」大いに賑わう

トピックス
中国養豚業の現状および発展への対策
◎中国養豚学会秘書長・中国農業大学動物科技学院教授・王 楚端
--------------------------------------------------------------------------------
各地で盛況!! 恒例・秋の畜産イベント
安全・安心・おいしさを積極的にPR
--------------------------------------------------------------------------------
全農が1~3月期飼料価格500円値下げ
世界的に飼料穀物増産傾向、需要も活発化
--------------------------------------------------------------------------------
母豚への最適な栄養と管理
◎編集部

現地ルポ
現場の声反映し耐久性・作業性・機能性さらにアップ
事故率低減など威力発揮、FRP製離乳豚舎「エコとん」
◎編集部
--------------------------------------------------------------------------------
「APVS 2013参加報告」
母豚300-500頭の家族経営農場の立ち上げと最新の運営を目指して
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 石垣克至

ニュース
●ニチレイフレッシュこだわりセミナー/「明日への想いが夢を繋ぐ」をテーマに
●名誉賞は、(有)松村牧場/第1回埼玉県養豚協会青年部枝肉共進会開催
●TPP閣僚会議報告会を開催/日本の畜産ネットワーク
●豚輸入検査頭数990頭、前年比23%減/摘発事例なし―2012年動検年報より
●畜水産物中のダイオキシン類の実態調査を公表
●アグリテクノが役員選任
●『明日への道標―畜産の復興、再生、そして未来への取り組み―』刊行
●「日本飼養標準・豚(2013年版)」刊行/公益社団法人中央畜産会
●「畜産版 5Sハンドブック《養豚編》」刊行
●3MジャパンG、日本マクドナルドと相模原市主催の「手洗い教室」を支援
●ATP・迅速検査研究会、26年2月に講演会開催

連載
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松寿代 田原美恵子
--------------------------------------------------------------------------------
海外豚情報 ア・ラ・カルト
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 岡野圭介
--------------------------------------------------------------------------------
井上太郎の五里霧中
◎井上太郎

巻頭言
ニュース&新製品
年頭所感
豚の統計
広告索引
編集後記
特別グラビア 「俺達の豚肉を食ってくれ! 2013」大いに賑わう
巻頭言
特集 特別座談会 国産豚肉でなければならない理由 前篇 植村光一郎、堀江光洋、桑原康
特集 生産・流通一貫体制で安全性担保する仕組みが最重要 千葉県食肉公社の取り組み
特集 ストーリー性と科学的根拠で勝ち残る豚肉生産 ㈱フリーデンの取り組み
現地ルポ 事故率低減など威力発揮、FRP製離乳豚舎「エコとん」
現地ルポ 「APVS2013」参加報告 母豚300-500頭の家族経営農場の立ち上げと最新の運営を目指して
トピックス 中国養豚業の現状および発展への対策 中国養豚学会秘書長・中国農業大学動物技学院教授・王 楚端
トピックス 各地で盛況!! 恒例・秋の畜産イベント
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 養豚アラカルト
トピックス 全農が1~3月期飼料価格500円値下げ
ニュース
トピックス 母豚への最適な栄養と管理 編集部
年頭所感
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告さくいん
編集後記

◼︎ 目次配信サービス

月刊養豚情報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 農場から食卓までの信頼を目指して

月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

月刊養豚情報の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.