※最新号の表紙とは限りません

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)

毎日新聞社
たくさんの生きた英語に触れることができる!辞書なしで読める週刊英語学習紙。高校生から大学生、社会人まで多くの方に読んでいただいています。
世界を知り、なおかつ英語力をつける! 1面記事の音声も無料提供。
全ページ日本語注釈付きで、電車の中でもニュースやコラムがどんどん読めます。「ドラゴン桜」の英語教師のモデル・竹岡広信先生や、英語界のカリスマコーチ・安河内哲也先生のコラムなど学習面も充実。字幕翻訳の第一人者、戸田奈津子さんの映画解説など、エンタメからビジネスまでバラエティー豊かです。公式サイトでは1面記事などの英語音声の一部を無料公開!

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Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)の商品詳細

  • 出版社名:毎日新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週土曜日
  • 1冊定価:260円
世界を知り、なおかつ英語力をつける! 1面記事の音声も無料提供。
全ページ日本語注釈付きで、電車の中でもニュースやコラムがどんどん読めます。「ドラゴン桜」の英語教師のモデル・竹岡広信先生や、英語界のカリスマコーチ・安河内哲也先生のコラムなど学習面も充実。字幕翻訳の第一人者、戸田奈津子さんの映画解説など、エンタメからビジネスまでバラエティー豊かです。公式サイトでは1面記事などの英語音声の一部を無料公開!


毎週土曜日発行の週刊英語学習紙「毎日ウィークリー」に毎週掲載するクイズ「クロスワード」もしくは「多読チャレンジ」のどちらかの解答を応募してください。応募者の中から抽選で20 組40 人に東京2020 オリンピック・パラリンピック観戦チケットをプレゼントします。応募は1号につき1回です。
詳細


以下の2つの方法のどちらかで応募可能
❶ハガキ
解答、購読者の住所・氏名に加え、「東京2020チケット希望」と記載した上で、読者のページ(通常15 ページ)に記した締め切り日(消印有効)までに送付

宛先 〒100-8051 毎日ウィークリー編集部
「○月○日号」係

❷毎日ウィークリーのウェブサイト
「クロスワードパズル応募フォーム」もしくは「多読チャレンジ応募フォーム」に入り、所定欄に解答、購読者の住所・氏名を記入した上で、ご意見欄に「東京2020 チケット希望」と記載し、締め切り日までに送信

キャンペーン期間は7月27 日号~ 2020 年4月25 日号で、抽選を2020 年5月中旬に行います。

注意事項
・購読者と確認できる方のみ当選対象となります。
・必要事項が記入されていない場合、当選が無効になる場合があります。
・記入された住所や連絡先が不明確で連絡がとれない場合、当選が無効となる恐れがあります。
・応募いただいたはがきは返却できません。
・発表は、当選者様への発送をもって代えさせていただきます。
・賞品のお届け先は日本国内に限ります。
・賞品のチケットは2枚1組で、東京2020 オリンピック10 組20 人、東京2020 パラリンピック10 組20 人の計20 組40 人に当選予定です。枚数等は変更になる可能性があります。
・賞品のチケットの日程、競技、席種は選べません。
・賞品発送の日時は指定できません。
・チケットの受け渡しに際しては、会場などで別途手続きが必要になる場合があります。
・チケットの転売や譲渡はできません。
・当選した賞品以外に必要となる費用(宿泊費、交通費など)は、すべて当選者様のご負担となります。

よくあるご質問
Q 1号につき何回応募できますか?
A 1回です。1号で両方のクイズに解答して応募しても、応募は1回とみなされます。クロスワード、多読チャレンジはともに毎号掲載されており、各号の解答締め切り日は原則、次号発行日前日の金曜日(消印有効)となります。
応募1回でも当選チャンスがありますが、応募回数が多いほどチャンスは増えます。

Q 毎日ウィークリーデジタルを購読しています。
  クイズラリーに参加できますか?
A 可能です。毎日ウィークリーのウェブサイトにある「クロスワードパズル応募フォーム」もしくは「多読チャレンジ応募フォーム」の所定欄に解答、購読者の氏名・住所を記載し、ご意見欄には「東京2020 チケット希望」と忘れずに記入して送信してください。ただ、ウィークリーデジタルライトはクイズの一部しか収録していないため、応募はできません。

Q クイズの内容はオリンピックやパラリンピックが中心ですか?
A オリンピックやパラリンピックとは限りません。クロスワードは1面記事から、多読チャレンジは複数の記事から出題されており、内容は多岐にわたります。英語を幅広く、継続的に学んでいただきたいからです。

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)の無料サンプル

2019年11月16日発売号
2019年11月16日発売号をまるごと1冊ご覧いただけます
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Mainichi Weekly(毎日ウィークリー) 1月18日号 (2020年01月18日発売) の目次

◆1面 Learning to Love ワイティティ監督 新作映画を語る
1月17日から全国公開されている「ジョジョ・ラビット」は、第二次世界大戦時のドイツを舞台に、ナチスを風刺した映画です。ユダヤ人への憎悪をすり込まれた少年が、ユダヤ人少女と実際に接することを通じて、人種差別のおかしさに気づき、愛と寛容の精神を学んでいくというストーリーです。ユダヤ人の血を受け継ぎ、自らも人種差別を受けたことがあるワイティティ監督は今、移民などへの人種差別が広がっていることに警鐘を鳴らそうと、この映画を製作しました。

◆2-3面 HOT TOPICS(英語でニュース)
日産前会長ゴーン被告、逃亡先のレバノンで記者会見 / 米国対イラン、緊張高まる / 令和初 新年一般参賀 / フィンランド 「週休3日制検討」 はフェイクニュースと発表・・・など

◆4面 Editor’s Pick 「サンフランシスコのカフェ、使い捨てカップ廃止へ」
米国西海岸の都市サンフランシスコ周辺のカフェを中心に、使い捨てカップの廃止に向けた取り組みが始まりつつあります。客には自前のマグカップ持参を求めるなどして、「ごみゼロ」を目指そうという野心的な計画を示すチェーン店も出てきています。

◆5面 フランツ・カフカ「変身」連載
易しい英語ですらすら読めるノベルです。

◆7面 戸田奈津子の翻訳の花道
映画字幕翻訳の第一人者、戸田奈津子さんが、最新映画のせりふを日英対訳で紹介します。今週の映画は「テリー・ギリアムのドン・キホーテ」。

◆8-9面 Earth Explorer
7大陸最高峰登頂や太平洋の島々の記録など、世界各地を巡る写真家、石川直樹さんが独自の視点でつづる写真紀行。今回のテーマは「ガッシャーブルム II へ(前編)」。

◆10面 Global Peculiar Plants、Garfield、英会話
写真家、自然ジャーナリストの山口進さんによる世界の不思議植物の紹介。今回は「ロウソクノキ」です。他にマンガや英会話も。

◆11面 SALZ on Kimono
着物を愛してやまないドイツ出身のアンジー・ザルツさんが、着こなしや小物を紹介します。今回のテーマは、「新潟の伝統芸とおすすめ名所」について。

◆12面 金井真努香のビジネス会話ABC!
元NHKラジオ英語ニュースアナウンサーで、現在は米サンフランシスコの大学などで教える金井真努香さんが本場のビジネス英語を会話形式で紹介します。

◆13面 堀先生と学ぶコロケーションの時間、藤田祐美「英検イディオム」
熊本学園大学教授の堀正広先生と一緒に、仲良し単語の組み合わせを学び、英語力を上達させましょう。隣におなじみ、英検対策の専門講師、藤田祐美先生によるイディオム解説。

◆14面 Views : Barcelona Banter、MACHIGAI!
国内外の筆者によるご当地コラムのViews。今週は、バルセロナ在住のマリオ・ディシミネさんが「『泥棒』の逮捕劇」についてつづります。日本人が間違いやすい英語を解説する人気コーナー「MACHIGAI!」のお題は「right」。

◆15面 星占い、クロスワード、プレゼントなど

◆16面 Yadoya Guest House宿帳拝見
東京・中野の人気ゲストハウスに宿泊した外国人旅行者がつづるニッポン滞在記です。

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Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.21
全てのレビュー:470件

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英語に慣れます
★★★★★2020年01月19日 カワシマン 会社員
英単語に慣れる為に定期購入しています。頑張りを続けているうちに何とか慣れて来ました。世界の時事や英文ノベルなど、楽しめます。
勉強には、良いようです
★★★★☆2020年01月16日 よしよしとし 会社員
英字新聞を読みたいとの事でしたので、高校生の子供が定期購読しております。初めは、読みずらそうにしていましたが、今では慣れたようです。単語の意味合いが載っていたり、ちょっとした解説があるので、嫌気は差さないようです。私も少し見ておりますが、他の同じようなものに比べて、見やすいレイアウトです。これからも続けていくようです。
初めての
★★★☆☆2020年01月11日 さち 会社員
初めての英字新聞購読でした。難易度はそれほどです。英検学習に使うためであったのですが、効果はまだ定かではありません。読みやすいのは読みやすいです。
英語の勉強
★★★★★2020年01月02日 あっちゃん 専業主婦
デジタル版を購読していたが、書き込みがしたいので、紙面に変更。 とても、ためになって面白い。
クイズで楽しく覚える英語
★★★★☆2019年12月16日 Kokiジィー 無職
定年後に、英語の再勉強のため本紙を購読始めました。内容的には小学生から大人まで楽しめる英語新聞だと思います。そこで記事の英文理解度を自らチェックする挑戦型のクイズ設問を定期的に、例えば月一回~二回でも紙面に掲載していかがでしょうか。辞書を引かなくても読めるタイプの英字新聞なのでクイズで熱心な読者を知的に刺激するのも面白いのではないでしょうか。
英語学び直し!
★★★★★2019年12月12日 うめてつ 医者
英語の学びなおしに役立っています。トピックも面白く、勉強になるものばかり。今後も継続したいと思います。
読みやすい
★★★★☆2019年12月02日 コッキン 経営者
読みやすい記事が多く、また、どうようの国内英字新聞ゆりリーズナブルです。習慣づけるためには定期購読が必要と思い始めるつもりです。
TOEIC受験前の一週間は、一日一冊を音読!
★★★★☆2019年11月17日 Yu 会社員
(私のやり方が全ての人に合う訳ではないので、参考程度にしてください。) TOEICの受験を控えていない時は、一週間をかけてゆっくり読みますが、受験の予定がある時は、5〜7日分を溜めておいて、受験を控えた週に毎日、全ての記事を音読します。 長文を読み続ける練習、知らない内容でも文全体から意味を理解する練習、音読する事で耳で英語のリズムに慣れる練習. 仕事の合間をぬって、公式問題集を解く以外はこれのみ。 結構、良い勉強方法かなと思います。 記事は、世界遺産などを取り上げているものが、私のお気に入りです♪
英語の勉強に良いです
★★★★★2019年11月16日 スヌーピー 公務員
日本のニュースを英語で読めるので、英語の勉強にも時事の勉強にも良いです。難しめの単語には訳が付いていて便利です。
毎日の習慣に
★★★★☆2019年11月03日 ぺこり 主婦
高校と中学生の子がいます。 見出しの時事ニュース は、授業では 知ることの出来ない 英単語がわかり ちょうど良い長文で、毎日、ちょっとした隙間時間に 見ています。日常の英単語もわかり、各コーナー記事も楽しみに拝見してます。 英作文や表現力もつき、英検合格へと成果も ありました。苦手から好きな教科へ、好きな教科から得意教科へ。
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Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)の魅力は、なんといっても辞書無しで英語学習ができるという点です。全ページに日本語注釈がついているので、分からない単語を調べながら読むという煩わしさなく、どんどん読み進めることができます。話題のニュースや英語教師・英語界のカリスマコーチの先生方が手がけるコラムなど、学習面も充実しているので、通学・通勤中の電車の中でもどんどん読んで学習することができます。

その他にも、カラー写真が多く興味を引く記事の構成になっていることや、1面記事の音声記事もついており、英語を習いたての中学生でもリスニング学習ができます。新聞は、毎週発行されており、ニュースだけでなく、映画、ドラマなどの情報が簡潔にまとめられて読みやすい記事の量になっているのも魅力の一つです。

それだけでなく、今学力向上で注目されるNIEの観点からも、日本と世界の繋がりから様々な知識を身につけることができます。Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)は、どんな英語参考書よりも、英語の語彙力を増やし、英語能力を確実に高めてくれます。

お気に入りの記事や、重要な記事をうっかり読み忘れたり取り置きし忘れても、バックナンバーも用意されているので大変便利です。

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