オールドからニューエイジまでロックファンを満足させる雑誌
★★★★★
2015年12月02日 JIONBJ 会社員
特にクラッシックロックの情報源として毎月購読しています。アーティストのカタログも充実していて、何度も何度も開いてはレビュー等をチェック。毎号が保存版です。
奇跡の?BOSTONに行ったぞ
★★★☆☆
2014年10月10日 くまっち 会社員
35年前高3の時1979/4/18(水)やたら開演待たされ、この公演は録音してます。と言ってて、アンコールを何回もやったのを記憶してます。今回アリーナということもあって素直に「良かった」トムさんのキーボードは前回と同様間延びだったけどね。トムさん35年ぶりに来てこんなに盛況だったの驚いて、またすぐ来たりして?どうせ次作は8年後だからその時来てくれれば!何て。こちらが元気大丈夫か?と思った10/9でした。
音楽っていいな~
★★★☆☆
2011年02月16日 青春親父 会社員
ストレンジデイズは、昔と今のつなぎ役!50代親父の二度めの音楽生活に火をつけてくれます。あの頃のミュージシャンは今?クセのあるライターさんのイカした文章で、知ってしまうのは極上の最新情報!表紙の気に入り買いしていましたが、もう毎号読まずにはいられません。
初心者からマニアまで
★★★★★
2009年07月20日 ストレンジ芭蕉 会社員
入り易く抜け出しづらい音楽奥の細道へのガイドブック。きっとあなたの足元を明るく照らしてくれます。
ストレンジデイズ
★★★★★
2009年06月14日 狩野珠代 専業主婦
創刊号から買い続けてます。独特の編集と記事がいい。かなり勉強になります。もっと驚きの情報や懐かしいアーティストのインタビューを引き続きお願いしたい。
プログレッシヴロック40周年
★★★★★
2009年03月22日 ジェネシスヲタク その他
ストレンジデイズ誌は創刊号から毎号欠かさず購入しています。特に今年、2009年はプログレッシヴ・ロック生誕40周年と位置付けてプログレッシヴ・ロックの特集を積極的に組んでいくそうなので目が離せません。リアルタイムでプログレッシヴ・ロックを体験していない私のような世代には貴重な情報源になっています。特にひいきにしているバンドの記事が載っていたりすると、思わずニヤリとしてしまいます。(笑)
50歳代のバイブル
★★★★☆
2009年03月12日 アホウドリ 会社員
30~40年前にこの様なロックの世界があったのを再認識させてくれる雑誌です。綿密なデータと自己満足的なアルバム紹介をDVD購入の際のバイヤーズガイドととして毎月参考にしています。
新装版もなかなかすばらしいです
★★★★☆
2009年01月18日 Agi 役員
雑誌のサイズは変わりましたが、中身のテイストは変わりません。これからもこの路線で継続することを希望します。
UKロック好きは是非!
★★★★☆
2009年01月05日 jacopa 会社員
編集者の好みでしょうが、特集はUKロックに偏りがちですが、そのあたり特に60~80年代のUKロック好きにはたまらない内容です。殆ど偏執といっても過言ではないレベルの記事は他では決して得ることのできない、まさにオンリーワンの編集ポリシーを持った雑誌です。
我が愛読誌!
★★★★★
2008年01月01日 wi☆th アルバイト
主に’70’s ロックを中心とした毎月の特集が非常に楽しみ。且つ、ハイ・クオリティ!カラー写真も多く、紙質も良い。’60~’80年代のロックを愛する人の為の、素晴らしい雑誌です。
リイシューというスタイル
★★★★☆
2007年03月16日 SURLY 会社員
主に60年後半~70年代前半の洋楽リイシュー(再発売)コレクターにとっては、まず「レコード・コレクターズ」なのですが、本誌の特集主義にも似たポリシーを感じます。できればロック以外も対象としてほしいところはあるのですが、それは贅沢というものでしょう。
この雑誌はすごい
★★★☆☆
2007年03月12日 ぽんたはん 会社員
中にははずれのテーマもあるが、その探究心には頭が下がる。執筆者も好きなテーマ、アーティストだと筆のすべりが違う。そうそうは読めない濃いロックレビューが読めるし、勉強にもなるよ。
LP盤を復刻した紙ジャケCD
★★★★★
2006年11月04日 紙ジャケマニア 自営業
1970年前後に青春時代を過ごした者としては、当時のLP盤をミニチュア化した紙ジャケのCDにはとても購買意欲をそそられるものがある。「ストレンジ・デイズ」のレヴューは、その当時聴いたこともなかった音楽も含めて、購入選択の参考資料として利用させてもらっている。特にこの頃は紙ジャケが一般的に認知されたのか、発売点数が増えてきたので良きガイド役と言える。
徹底したディテールへのこだわり
★★★☆☆
2005年06月08日 ニック 経営者
ある意味、浮世離れしている雑誌。最新の流行には見向きもせず、大物を扱っても、細部を突き詰めることに終始する。本来ならば、大手がムックで手掛けるような内容を、毎号ひたすら続ける。レーベル・アーティスト研究は、もはやトリビアを超えて、一般には理解しがたいレベルだが、衰退傾向にある薄味の洋楽雑誌の中で、一際異彩を放ち読者を惹き付けるのは、やはり徹底した細部へのこだわりだろう。極めて貴重な雑誌だ。