アロマリサーチ (AROMA RESEARCH)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.33
全てのレビュー:6件
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専門的情報が手に入る
★★★★☆ 2016年02月27日 beans 専門職
きょう、参加した研究会で講演した薬学博士の記事も掲載されている、と聞いてぜひ購読したいとおもいましたら
もっと知りたかった
★★★★☆ 2013年08月02日 よっこ 主婦
知り合いに化学物質過敏症の方がいて、少しでもその方の辛さが理解できればと思い読ませていただきました。彼女が一番辛いのが、子供が持ち帰ってくる給食エプロン。確かに我が子が持ち帰るそれは、独特のにおいがし、私も気分が悪くなることもあり、そのなぞが解けたらよかったのですが。まだまだ未知なるもののようで、もっと詳しくメカニズムが知りたかったです。
アロマの専門書
★★★★★ 2010年08月30日 アロマアロマ 主婦
アロマの講師をしています。アロマは、ただ単にリラックスをするためのものだけではありません。化学的に分析され、臨床され、心と身体のバランスをとりもどすものです。日本に「アロマ」が広まった今、再度、きちんとアロマを役立てたい人のための雑誌です。
白衣
★★★★☆ 2008年01月29日 くますけ OL
白衣のかおりがします。へ~ほー言いながら勉強しています。
おもしろい
★★★★★ 2006年07月21日 チョコ 会社員
某アロマ協会認定アドバイザーです。内容は難しいものもありますが、アロマテラピーに関する仕事をしている方は読んでみて損をしない雑誌です。
「香り」研究の今を知る学術系業界誌
★★★★☆ 2006年06月01日 linden 専門職
香りを研究する人々の為の雑誌だと思います。「素人向けではない」とはっきり言い切れる内容だと思います。だからと言って、「香り」のプロたるアロマセラピストが絶対に読んでおいたほうがいいという雑誌ではないと思います。でも、企業や大学の研究機関で「香り」がどのように研究されているのか、今の動向や今後の方向性などに興味がある方なら、とても参考になると思います。

アロマリサーチ (AROMA RESEARCH)の内容

アロマの機能性(生理・心理的作用)と効用の学際的専門誌
アロマをグローバルな観点から捉え直し、その機能性と有用性を追求することによって、21世紀は「香り(アロマ)の時代」を創り出していく。香りの機能性(生理・心理的作用)と効用を追求する香りの学際的専門誌。香りの有用性を科学的・薬学的・医学的等の視点から掘り下げ、ヘルスケアのための新規研究開発をサポートする。香りの有用性をとおして活力ある香り文化、フレグランス・フレーバー産業等の発展を支援している。香りの機能性と有用性に関する研究開発と応用の最新情報を提供。香りを共有する関係者のために研究開発の発表と情報交流の“場”を提供している。筑波大学名誉教授渋谷先生をはじめ産・学・官からなる6人の先生方を編集委員に迎え、“Quality Magazine”への指導・助言がフルに活かされている。

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