The SAX (ザサックス) 63号 (発売日2014年01月25日) 表紙
  • 雑誌:The SAX (ザサックス)
  • 出版社:アルソ出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の25日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:1,540円
The SAX (ザサックス) 63号 (発売日2014年01月25日) 表紙
  • 雑誌:The SAX (ザサックス)
  • 出版社:アルソ出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の25日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:1,540円

The SAX (ザサックス) 63号 (発売日2014年01月25日)

アルソ出版
定期購読者には勝田一樹1stソロアルバム収録の楽譜『Street Dance』をもれなくプレゼント!!

The SAX (ザサックス) 63号 (発売日2014年01月25日)

アルソ出版
定期購読者には勝田一樹1stソロアルバム収録の楽譜『Street Dance』をもれなくプレゼント!!

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
The SAX (ザサックス)のレビューを投稿する
2014年01月25日発売号単品
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
2026年05月25日発売号から購読開始号が選べます。
唯一のサックス情報満載のレッスン情報誌!バックナンバー・最新号1冊よりお買い求めいただけます!

目次



[Cover Story]
勝田一樹 DIMENSION

DIMENSIONの顔でもあるスタープレイヤーが
初のソロアルバムを発表!
日本のフュージョン界をリードし続ける最強のトライアングルDIMENSION。
そのフロントを張るグループの顔的存在のスター奏者と言えば、勝田一樹だ。ところが、何故かこれまで本人名義のソロアルバムは発表されていなかった。そして、まさに満を持してここに届けられたのが、1stソロ作「Kazuki Katsuta」だ。勝田およびDIMENSIONファンのみならず、すべてのフュージョンファンが待ちに待った文字通りの待望作、その内容とは!?
いち早く本人にインタビューを試み、その全貌に迫った!

[特集]

聴き継がれ、歌い継がれてきたエヴァーグリーンな旋律に浸る

スタンダード入門
Round About NUMBER
クラシック音楽の名曲のように、いつの世にも色褪せない名旋律がポピュラー音楽の世界にもある。
19世紀後半からの短い歴史のなかにも、すでに不滅の輝きを約束された楽曲が数多く誕生している。そして、人はそれをスタンダード・ナンバーと呼ぶ。

聴いて、知って、吹いて、スタンダードの魅力に浸ってみよう。

■ サックス奏者の名演で聴く
スタンダードナンバー
ジャズのサックス奏者たちの演奏によってスタンドードとなっていったナンバーも数多くある。そんな名曲・名演をピックアップしてみよう。

■ スタンダードを生み出した
名コンポーザーたち
スタンダード・ナンバーを数多く生み出した名コンポーザーたちがいる。
エヴァーグリーンな旋律を紡ぎあげたメロディメイカー10人の横顔を紹介しよう。

■ スタンダードナンバーを
ロマンティックに奏でる
初級~中級者でも比較的チャレンジしやすいスタンダード・ナンバーの楽譜を用意した。定番とも言える大スタンダードを、今をときめく若手実力派プレイヤー3人に易しくかつカッコ良くアレンジしてもらった。

『Fly Me to the Moon』編曲:浜崎 航

『Softly, as in a Morning Sunrise(朝日のようにさわやかに)』
編曲:サイモン・コスグローブ

『If I Should Lose You』 編曲:守谷美由貴

[Insight into the Brand New Sax-1]
柳澤信成×宮崎隆睦 WOシリーズを語る!
ヤナギサワWOシリーズ
WOシリーズの開発に携わったサックスプレイヤーの宮崎隆睦氏と、柳澤管楽器の代表取締役である柳澤信成氏の対談が実現。完成したWOシリーズの印象や開発秘話などを聞いた。

[Insight into the Brand New Sax-2]
伝統のサクソフォーンがここに復活!
BUFFET CRAMPON “Senzo”
クラシック奏者に絶大な人気を誇っていたビュッフェ・クランポンのプレスティージュ。
長らく生産が中止されていたこのモデルの後継機種ともいえるSenzo(センゾ)が2013年に誕生した。そこで、このSenzoをすでに使用しているカルテット・スピリタスの松井宏幸氏にその魅力を語ってもらった。

[Talk Jam-1]
日米の人気ビッグバンドを牽引する名手同士が初対談!

スティーヴ・ウィルソン meets 三木俊雄
現代NYジャズ・シーンの最先端を行くアンサンブル・ミュージックの最高峰と言えばマリア・シュナイダー・オーケストラ。才媛マリア・シュナイダー率いるこのビッグバンドが、大きな話題を呼んだ昨年に続き2度目の来日を果たした。
そして、本誌ではそのサックスセクションの一員として重責を担うスティーヴ・ウィルソンに注目。同じく小曽根真NO NAME HORSESや自身のフロントページ・オーケストラなどビッグバンドで活躍し、ヤマハの楽器を愛用と共通点も多い三木俊雄が、その素顔に迫った。

[Talk Jam-2]
日米のNO.1スムース・ジャズ奏者がフレンドリーに語り合った初対談

デイヴ・コーズ & かわ島崇文
Smooth Meeting
アメリカ音楽界最大の栄誉であるグラミー賞に通算8度もノミネートされ、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムにもその名を刻んだデイヴ・コーズ。本誌vol.60では自身の最新アルバム「サマー・ホーンズ」のメンバー3人とともに表紙も飾ってくれた、このサックス界のV.I.P.が2年ぶりの来日公演を敢行した。そんな彼に話を訊こうと待ち受けていたのは、日本におけるスムース・ジャズ・サックスの第一人者、かわ島崇文だ!

[Talk Jam-3]
バンドマンの熱いトークが繰り広げられる

朝までSKA & PUNK
昨年はSKA系バンドのトップランナーKEMURIがバンドとして本格的に始動し、中堅バンドのDALLAXが結成15周年を迎えた。そこで緊急企画としてKEMURIのコバヤシケン、DALLAXのPE-、今注目のバンドHEY-SMITHの満、そして若手実力派SEVEN STEPのADDと、バンド系サックスプレイヤーを集めて座談会を開催した。

[Topics]

第14回大阪国際音楽コンクール
ビクタースタジオ体感2days in 横浜音祭り

[Event Report-1]
モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン・
イン・かわさき2013
世界最高峰のジャズフェスを川崎の街に届けた大型イベント!
世界三大ジャズ祭のひとつに数えられる音楽の祭典の名を冠した「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン・イン・かわさき2013」が、去る11月下旬に神奈川県川崎市の各地で開催された。過去2回を上回るほどの熱気を感じさせた9日間に亘る公演の中から、ここではサックス及び管楽器奏者が活躍したステージの模様をレポートしよう。

[Event Report-2]
藤野美由紀サックスクリニック
リズムの重要性や歌い方を学び、
アドリブに対する確かな手応えをつかむ!


タワーレコード推奨サックス名演マスターピース│第2回


HMVレコメンド New Release SAX CD│第6回

Sweet Sax Style|第5回

良い音で聴く。自分の音を見つける。

L-1グランプリちょいREC.No.1決定戦
開催中!!

Diggin’ in New York|第16回

George Coleman ジョージ・コールマン
ジャズ史の中でも重要な街「ニューヨーク」の現在を、現地取材を通して“Dig(掘る)”していくこの連載。今回は、“ビッグジョージ”の愛称で親しまれている、偉大なテナーマンのジョージ・コールマン氏に登場いただいた。

Shall We SAX!|第41回|須川展也
教えること、教わること その2

サクソフォニストのためのハローワーク!│第2回
楽器製造編 笹木孝訓 │佐藤淳一

行列のできるサックス相談所|第8回|藤野美由紀

Solfege for Jazz-Adlib|第5回|大山日出男
今回は具体的にメロディを歌う練習に入りますが、その前にソルフェージュの訓練の定義についてもう一度確認しましょう。

本田雅人のHYPER Q&A|第9回
悩み解決! 読者のQに答えます
バラードの奏法についてT-SQUARE時代の名曲『When I Think Of You』を題材に読者の悩みに鋭く回答してもらおう。
Q: この曲のようなスローナンバーで難しいのはビブラートです。やはりビブラートを掛けないと雰囲気が出ないと思い、たっぷり歌い込んだつもりが、自分の演奏を録音して聴いてみたら少しオーバーで、やり過ぎな感じに聴こえます。こういったバラードでは伸ばしの音だけビブラートを掛けたほうが良いのでしょうか? ほどよい演奏になるための極意を教えてください。



Make Your Own Solo|第20回|大森 明

■投稿掲載曲:「Donna Lee」ドナ・リー

■課題掲載曲:「Beautiful Love」ビューティフル・ラヴ

健太の部屋|第2回|福井健太

サックスで吹いてムター|第6回|ムター
今回の楽曲▶『ピタゴラスイッチ』オープニングテーマ

吹奏楽サックスA to Z|第13回|田中靖人
ジャズ&ポップス演奏編
Q.演奏前にどんなことを決めておきますか?/ふだん共演しないドラムや
ギターが一緒です /ソプラノサックスが目立ちすぎてプレッシャー!…

赤堀ケイのDo Not Work|第12回
栗原 健(Mountain Mocha Kilimanjaro)
簡単に夢を諦めちゃうのはもったいない!

リレーエッセイ“日々徒然”|第53回|大石俊太郎
どんなものともコラボレーションできるプレイヤーに

ジャズフェスわっしょい街おこし|第4回|矢野智礼
ジャズフェス開催に必要なアレやコレや

MAKER & DEALER TOPICS 新製品&注目の製品

SAX MUSIC SCHOOL GUIDE

CD紹介~注目のリリース
コンサートレビュー

Various News

読者プレゼント

◼︎ 目次配信サービス

The SAX (ザサックス)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

  • 出版社:アルソ出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の25日
  • サイズ:A4

■ “サックス大好き”レッスン情報誌

国内外のジャズ&クラシックプレイヤーから若手プレイヤーへ多くインタビューを行い、一流プレイヤーのテクニックやサックスの魅力を紹介する。うまくなるための情報が満載。クラシックとジャズ、ポップスまで幅広く愛好者に喜ばれ、サックスライフを盛り上げる。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

The SAX (ザサックス)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.