目次
【特集1】
ジャズ ポップス ボサノヴァはじまりはこの3 曲から
プロ渾身の名曲アドリブ200 小節を完全CD 収録& 譜面化
特別講師:菊地康正(As/Ts)
■Special Interview 菊地康生
“なぜこの音を?”と、考えることの大切さ
■ビギナーでもわかる! リズムを楽しもう!
ジャズやボサノヴァ、ポップスの基礎知識
■聴いて学ぶ、アドリブ実践編
(CD連動/サックス・パート徹底解説付き楽譜)
Lesson 1.
16分音符を感じて演奏しよう
『Don’t Know Why』by ノラ・ジョーンズ
Lesson 2.
初級=甘く切ない気分をサックスで表現
中上級=ダイナミクスやジャスターンを意識
『Everything』 by MISIA
Lesson 3.
初級=色あせないリズムの不思議な魅力
中上級=コードのなかの“おいしい音”
『Wave』 by アントニオ・カルロス・ジョビン
■CD収録
『聖者の行進』
『枯葉』リズムパターン <スイングストレート><スイングフェイク><ボサノヴァストレート><ボサノヴァフェイク><サンバストレート><サンバフェイク><16ビートストレート> <16ビートフェイク>
リズムパターン
『Don’t Know Why』 模範演奏
『Everything』 模範演奏
『Wave』 模範演奏
『Don’t Know Why』 マイナスワン
『Everything』 マイナスワン
『Wave』 マイナスワン
『Spring Wind』 ボーナストラック
【特集2】
プロが提案! <CASE 別>
毎日の自分SET UP STYLE
本誌読者は、様々な環境の中でサックス演奏をお楽しみのことでしょう。「まだ始めたばっかり!」という人から数々のステージ経験を持つ熟練者まで、楽器との接し方・練習法はそれぞれ。このコーナーでは、サックス愛好家のいろいろな「ケース」を想定し、プロのサクソフォニストにその「作法」ともいうべき接し方を伝授していただきます。初級者にとっては先の道を切り開くアドバイスとして、熟練者には今一度振り返っておきたい確認事項として、自分に一番近いケースを参考にしてください。
< C A S E 1 >「サックスをはじめて3 ヶ月。早く曲が吹けるようになりたい!」
Classic 初級編 佐川鮎子先生
< C A S E 2 >「学生時代は吹奏楽部。アンサンブルやカルテットに挑戦したい!」
Classic 中級編 江川良子先生
< C A S E 3 >「JAZZ を聴いてきたけど実際に吹いてみたい!」
JAZZ&POPS 初級編 藤陵雅裕先生
< C A S E 4 >「10 年ぶりのサックス。J-POP やジャズスタンダードを楽しみたい!」
JAZZ&POPS 再開編 酒井聡行先生
< CA S E 5 >「学生時代は吹奏楽部。これからはジャズを演奏してみたい!」
JAZZ&POPS 中級編 Kadota“JAW” Kousuke 先生
【Close Up】
清水靖晃& サキソフォネッツ
長いながい準備期間を経て、新生サキソフォネッツが始動。『無伴奏チェロ組曲』をテナーサキソフォンで謳いあげ、バッハ演奏の新しいマイルストーンを世に放った清水靖晃氏。希代のサキソフォニストであり、日本を代表するその音楽家が若手サキソフォニスト4人とともに示した“次の歌”は、既成概念が生み出した音楽の垣根をみるみるうちに跳び越える、懐かしくて新しい五音音階(ペンタトニック)の世界でした。
【Zoom In】
藤陵雅裕
ダイナミックなプレイスタイル! 歌心あふれるフレーズ!好奇心こそが生きた音楽を作る源
【Spot Light】
PE’Z
Kadota”JAW”Kousuke
唯一無二のインスト集団P E’Z 3rd ステージが始動!
【Essence of My Tone】
佐藤達哉with Cadeson
楽器を演奏するのではなく、楽器で“歌”をお届けしたい
【Pick Up】
ジョシュア・レッドマン
“SF JAZZ COLLECTIVE”初来日Live
ソロ名義通算11枚目のアルバムを発売
カルテット・スピリタス
新世紀のサウンドを創るカルテット・スピリタスがコンサートを開催
【Ensemble Stage】 Saxophone Large Ensemble ISLE
【Special Event】 管カラフェスタ 2007
東京にもあったんだ( A.Sax & Pf))映画「東京タワー?オカンとボクと、時々、オトン」主題歌
夏の歌メドレー(S.Sax & A.Sax & T.Sax & B.Sax)
(オー・ソレ・ミオ/しゃぼん玉/海/おお牧場はみどり/サンタ・ルチア)
たなばたさま(S.Sax & A.Sax & T.Sax)
やさしき伴侶を(A.Sax or T.Sax)
ロッキーのテーマ(2T.Sax)
新連載
須川展也のShall We SAX !
ザ・サックス読者の皆さん、サックスライフを楽しんでいますか?
このコーナーでは、サックスに関する様々なこと……楽器、音楽、リード、ステージの裏話……などなど、その時々の旬のテーマを取り上げて僕が大いに語る、という趣旨で進めていきます。僕も一人の「サックス大好き人」として、読者の皆さんと一緒にこのコーナーを盛り上げていけたらうれしいです! では早速、今回のテーマに入りましょう。
現代に甦る幻の名器カタログ
第2回 アメリカン・セルマーオメガ
[Let’s try together!]原ひとみ先生の誌上レッスン 《第17回》
[今日からあなたもアレンジャー]《第7回》アツミケンジ
[Makoto ni Mail de Q !]《第23回》 平原まこと
サックス奏者発→リレーエッセイ
日々徒然 《第13回》 片山広明
MAKER & DEALER TOPICS
Various News
Concert & Live Guide
[CD紹介]注目のリリース サックス奏者CD一覧
読者のコーナー
ジャズ ポップス ボサノヴァはじまりはこの3 曲から
プロ渾身の名曲アドリブ200 小節を完全CD 収録& 譜面化
特別講師:菊地康正(As/Ts)
■Special Interview 菊地康生
“なぜこの音を?”と、考えることの大切さ
■ビギナーでもわかる! リズムを楽しもう!
ジャズやボサノヴァ、ポップスの基礎知識
■聴いて学ぶ、アドリブ実践編
(CD連動/サックス・パート徹底解説付き楽譜)
Lesson 1.
16分音符を感じて演奏しよう
『Don’t Know Why』by ノラ・ジョーンズ
Lesson 2.
初級=甘く切ない気分をサックスで表現
中上級=ダイナミクスやジャスターンを意識
『Everything』 by MISIA
Lesson 3.
初級=色あせないリズムの不思議な魅力
中上級=コードのなかの“おいしい音”
『Wave』 by アントニオ・カルロス・ジョビン
■CD収録
『聖者の行進』
『枯葉』リズムパターン <スイングストレート><スイングフェイク><ボサノヴァストレート><ボサノヴァフェイク><サンバストレート><サンバフェイク><16ビートストレート> <16ビートフェイク>
リズムパターン
『Don’t Know Why』 模範演奏
『Everything』 模範演奏
『Wave』 模範演奏
『Don’t Know Why』 マイナスワン
『Everything』 マイナスワン
『Wave』 マイナスワン
『Spring Wind』 ボーナストラック
【特集2】
プロが提案! <CASE 別>
毎日の自分SET UP STYLE
本誌読者は、様々な環境の中でサックス演奏をお楽しみのことでしょう。「まだ始めたばっかり!」という人から数々のステージ経験を持つ熟練者まで、楽器との接し方・練習法はそれぞれ。このコーナーでは、サックス愛好家のいろいろな「ケース」を想定し、プロのサクソフォニストにその「作法」ともいうべき接し方を伝授していただきます。初級者にとっては先の道を切り開くアドバイスとして、熟練者には今一度振り返っておきたい確認事項として、自分に一番近いケースを参考にしてください。
< C A S E 1 >「サックスをはじめて3 ヶ月。早く曲が吹けるようになりたい!」
Classic 初級編 佐川鮎子先生
< C A S E 2 >「学生時代は吹奏楽部。アンサンブルやカルテットに挑戦したい!」
Classic 中級編 江川良子先生
< C A S E 3 >「JAZZ を聴いてきたけど実際に吹いてみたい!」
JAZZ&POPS 初級編 藤陵雅裕先生
< C A S E 4 >「10 年ぶりのサックス。J-POP やジャズスタンダードを楽しみたい!」
JAZZ&POPS 再開編 酒井聡行先生
< CA S E 5 >「学生時代は吹奏楽部。これからはジャズを演奏してみたい!」
JAZZ&POPS 中級編 Kadota“JAW” Kousuke 先生
【Close Up】
清水靖晃& サキソフォネッツ
長いながい準備期間を経て、新生サキソフォネッツが始動。『無伴奏チェロ組曲』をテナーサキソフォンで謳いあげ、バッハ演奏の新しいマイルストーンを世に放った清水靖晃氏。希代のサキソフォニストであり、日本を代表するその音楽家が若手サキソフォニスト4人とともに示した“次の歌”は、既成概念が生み出した音楽の垣根をみるみるうちに跳び越える、懐かしくて新しい五音音階(ペンタトニック)の世界でした。
【Zoom In】
藤陵雅裕
ダイナミックなプレイスタイル! 歌心あふれるフレーズ!好奇心こそが生きた音楽を作る源
【Spot Light】
PE’Z
Kadota”JAW”Kousuke
唯一無二のインスト集団P E’Z 3rd ステージが始動!
【Essence of My Tone】
佐藤達哉with Cadeson
楽器を演奏するのではなく、楽器で“歌”をお届けしたい
【Pick Up】
ジョシュア・レッドマン
“SF JAZZ COLLECTIVE”初来日Live
ソロ名義通算11枚目のアルバムを発売
カルテット・スピリタス
新世紀のサウンドを創るカルテット・スピリタスがコンサートを開催
【Ensemble Stage】 Saxophone Large Ensemble ISLE
【Special Event】 管カラフェスタ 2007
東京にもあったんだ( A.Sax & Pf))映画「東京タワー?オカンとボクと、時々、オトン」主題歌
夏の歌メドレー(S.Sax & A.Sax & T.Sax & B.Sax)
(オー・ソレ・ミオ/しゃぼん玉/海/おお牧場はみどり/サンタ・ルチア)
たなばたさま(S.Sax & A.Sax & T.Sax)
やさしき伴侶を(A.Sax or T.Sax)
ロッキーのテーマ(2T.Sax)
新連載
須川展也のShall We SAX !
ザ・サックス読者の皆さん、サックスライフを楽しんでいますか?
このコーナーでは、サックスに関する様々なこと……楽器、音楽、リード、ステージの裏話……などなど、その時々の旬のテーマを取り上げて僕が大いに語る、という趣旨で進めていきます。僕も一人の「サックス大好き人」として、読者の皆さんと一緒にこのコーナーを盛り上げていけたらうれしいです! では早速、今回のテーマに入りましょう。
現代に甦る幻の名器カタログ
第2回 アメリカン・セルマーオメガ
[Let’s try together!]原ひとみ先生の誌上レッスン 《第17回》
[今日からあなたもアレンジャー]《第7回》アツミケンジ
[Makoto ni Mail de Q !]《第23回》 平原まこと
サックス奏者発→リレーエッセイ
日々徒然 《第13回》 片山広明
MAKER & DEALER TOPICS
Various News
Concert & Live Guide
[CD紹介]注目のリリース サックス奏者CD一覧
読者のコーナー
◼︎ 目次配信サービス
The SAX (ザサックス)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
The SAX (ザサックス)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!