INNERVISION(インナービジョン) 発売日・バックナンバー

全367件中 361 〜 367 件を表示
1,834円
<特別企画>
メディカル トレンド '95

平成7年度文部省科学研究費補助金採択研究課題の成果
――イメージングによる診断の研究を中心に
●DI & DII NEWS(DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)
*IMAGING NEWS
・ルチーンの頭部スキャニング:FLAIRを用いて実施する方法
*MRIによる軟骨構造の生物物理学的検査
●Contrast Imaging Exhibition――症例で見る高速ラセンCTの実際
 CTアンギオグラフィシリーズ
・ 心・大血管 4. 大動脈解離のCTアンギオグラフィ
  村上純滋ほか
●For All Radiological Technologists――診療画像検査のポイント
・ 腹部 

2. 下腹部――MRI検査(婦人科領域)を中心に
  橋田昌弘
●Now & Future――Contrast MR Imaging
 ―症例で見る造影MRI―
4. 脳――脱髄・変性
  土屋一洋
●誰にも聞けないMRIの常識 Q & A
 <臨床応用編> 吉川宏起ほか
Q1 磁化率効果(magnetic susceptibility effect)とはなんですか?
Q2 BOLD(blood oxygen level dependent)効果とはなんですか?
●消化管X線検査――見落とし,誤診を防ぐためのワンポイントレクチャー
質的診断に圧迫法が有効であった大腸がんの一例
  前納健二ほか
●投稿論文 97
門脈,肝静脈の血行動態を考慮した経静脈性3D-CTの造影法について
紋谷 薫ほか
●海外リポート
人の振り見てわが身の反省
佐藤伸雄
●PRODUCT NEWS
米国アキュソン社,情報獲得率を大幅に向上させた画期的超音波装置を発表
●BOOK SKETCH
『第二の人生の楽しみ』
菅原 努 著

●Information
・講演会「MRIの安全性と新IEC規格」のお知らせ
・第6回日本コンピュータサイエンス学会学術集会「防災の日」に有明・東京ビッグサイトにて開催
●IV-EXPRESS 海外論文サマリー
●市・場・発
●ランダム アクセス
2,698円
<特集号>

造影剤の光と影

医療新時代における造影検査の役割と課題
― 造影剤のなぜ,どうして: Q & A併載 ―

(企画協力:煎本正博/片山 仁 順天堂大学医学部放射線医学教室)

1. 総論――最近の造影剤の動向について
  宗近宏次
2. ヨード造影剤の現状                
*非イオン性X線造影剤の物理化学的性質
   秋田 誠/宮澤友明
*臨床応用の実際―― ラセンCTを用いたspatial dinamic CT,3D -CTを中心に
  小林尚志ほか
3. ヨード造影剤の今後の展望
  氷見和久
4. MRI造影剤の現状
  谷本伸弘
5. MRI用造影剤の今後の展望―― 組織親和性,臓器特異性のある造影剤について
   桑鶴良平ほか
6. US用造影剤の現状と今後の展望
  大石 元ほか
7. 新しい画像診断技術と造影検査
  煎本正博
8. 造影剤の副作用とは何か ――その機序と対策
  ―― 遅発性副作用を含めて,テストの考え方
  久保田恒
9. 造影剤検査とインフォームド・コンセント―医療事故と法的責任について
  加藤済仁
10. 造影剤添付文書改訂について
  河村泰孝
11. 症状別キーワードから検索する副作用対策
  弘田博子/釘宮豊城

●造影剤のなぜ,どうして(Q & A)
 
●座談会:造影剤を取り巻く医療経済の動向について
 ―― 薬価や保険の見直しを考える
  <司会>片山 仁 
  <出席>多田信平/梶原康正/五十嵐義晃
●造影剤市場動向リポート

●造影剤別ワンポイントセールス
・ヘキサブリックス,イオパミロン,オムニパーク,オプチレイ,イオメロン,

 プロスコープ,イマジニール,マグネビスト,プロハンス注,オムニスキャン

<特別企画>
電子保存の実用化とこれからの医療――共通規格制定後の動向     

1. 電子保存の一般論と共通規格
  大山永昭    
2. 電子化された医療情報と今後の医療情報システム
  安藤 裕   
3. 規格審査の概要と現状,および今後の見通し
  斎藤哲男
* 適合証明機器一覧
◆広告特集◆
クリニカルメリットを約束する高速ラセンCT  
―― 歴史が息づく街・倉敷で活躍する米国ピッカー社製X線CT「PQ5000」
●IVリポート
 MRインターベンショナルワークショップ開催
●IV-EXPRESS 海外論文サマリー
●Information 
 ・JAMP '96のお知らせ
 ・International Symposium : Head and Neck Imaging 1996
 ・「乳房文化研究会」特別公開講演会開催さる
●BOOK SKETCH
●兵庫県南部地震記録誌紹介
●JAMIT便り 
●市・場・発
●ランダム アクセス
1,834円
●特集 

 JMCP '96

*JSRT特別講演(1),(2)
*シンポジウム
 ・びまん性肺疾患の画像と病理 
 ・放射線治療法個別化のための先行指標 ・門脈圧亢進症の治療
*ニュー・ホリゾン・シンポジウム(合同企画)
◆電子情報合同展示
 ・テーマ1:コンピュータ支援診断(CAD)
 ・テーマ2:医療におけるインターネットの活用法
 ・テーマ3:通信規格DICOMとその応用
 ・テーマ4:電子保存とその応用
◆ '96 国際医用画像総合展

●(新シリーズ)誰にも聞けないMRIの常識 Q & A

 <基礎技術編> 妹尾淳史ほか
Q1 MRIの勾配磁場はどうしてできるの?
Q2 心臓の検査などで使われるtaggingはどのようにしてできるの?
●(新シリーズ)消化管X線検査――見落とし,誤診を防ぐためのワンポイントレクチャー
術前に小腸X線検査と内視鏡検査が施行された,いわゆる小腸平滑筋肉腫の一例
  原田容治/兼子 耕
●DI & DII NEWS(DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)     
*IMAGING NEWS
 ・非イオン性ダイマーが副作用のため傍流へ
 ・フォローアップ超音波検査によって重要な追加情報を検出
 ・膵臓炎の撮像法基準に異論
 ・RSNAでの中国からの最初の展示企業は超音波装置製造業者であった。
 ・頸動脈スクリーニングのために無侵襲のモダリティが競い合っている。
 ・タイミングソフトウエアがスパイラルCTの機能を強化
 ・腰痛検査に標準MRが最も有効
*VENDOR SERVICES             
 ・遠隔故障診断によって費用およびダウンタイムを削減できる  
*INFORMATICS
 ・RSNAのinfo Radでは情報技術が大幅に増加
*TECHNOLOGY UPDATE
 ・RSNAでデジタルラジオグラフィが大評判
●Contrast Imaging Exhibition― 症例で見る高速ラセンCTの実際    
 CTアンギオグラフィシリーズ
・心・大血管
3. voxel transmission法を用いた血管性病変の三次元CT血管造影
  林 宏光ほか
●Now & Future――Contrast MR Imaging ―症例で見る造影MRI―

3. 脳 ―― 炎症性疾患
  細谷貴亮ほか
●For All Radiological Technologists――診療画像検査のポイント
・腹部 

1. 上腹部―CT, MRI検査を中心に
  橋田昌弘ほか
●ファンクショナルイメージングの時代 ―― 形態から機能へ 
 核医学を中心とする測定法と画像
[総論]機能画像の現状と将来
2. MRI:fMRI・MRS,そして,MEGの現状と展望
 成瀬昭二ほか
●一般臨床機でできるCTガイド下IVR症例集
11. CT誘導下アスペルギルス症 空洞内カテーテル留置
  市川秀男ほか
●感染症の手引き―― 恐るべきその実態・15
6. HIV感染とエイズ 世界のエイズ,日本のエイズ(6)
  宍戸春美
●見落とし,誤診を防ぐための上部消化管X線検査
2. 技師の責任,医師の責任
  原田容治ほか
●投稿論文
USによる膝前後動揺性の測定
  糸数万正
がん治療に寄与する磁気共鳴画像(・)
  朝倉英男ほか
●IVリポート
北海道大学電子科学研究所公開シンポジウム
脳と計測 ― 心の研究へのアプローチ

●ケンタウロスの憂鬱
DOA vs. ODA
●Information
 ・第4 回アドバンストMR入門講座
 ・第2 回「Computer Visualization Contest」開催のお知らせ
 ・「MRワークショップ3 磁気共鳴の基礎」ご案内      
●BOOK SKETCH
●IV-EXPRESS──海外論文サマリー
●市・場・発
●ランダム アクセス
1,834円
●DI & DII NEWS (DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)
*IMAGING NEWS
・CTで注意深くスクリーニングすると血栓崩壊に効果がある。
*BREAST IMAGING
・集団検診に関する論争に希望のもてる徴候が現われてきた。
*COVER STORY
・規制を避けるための自発的な認定
*MARKET SCAN
・骨塩量測定に対する要求が増加し始めている。

●今月の臨床
 慢性炎症性腸疾患の診断と治療

                〔藤田保健衛生大学病院〕中野 浩ほか
・腸結核のX線,内視鏡診断
・クローン病の初期病変
・非定型潰瘍性大腸炎
・感染性腸炎
・慢性炎症性腸炎とがん
・炎症性腸疾患と肝,胆,膵
●(新シリーズ)ファンクショナルイメージングの時代 ―― 形態から機能へ
  核医学を中心とする測定法と画像
[総論]機能画像の現状と将来―― 形態画像との比較・統合を視野に入れて
1.核医学画像(PET,SPECTを中心に)
  米倉義晴
●Contrast Imaging Exhibition ―症例で見る高速ラセンCTの実際―
 CTアンギオグラフィシリーズ
・心・大血管
2.大動脈瘤の3D-CTアンギオグラフィ――電子ビームCTとヘリカルCTとの比較を中心に
  吉村宣彦ほか
●Now & Future―― Contrast MR Imaging ―症例で見る造影MRI―
2.脳腫瘍
  内野 晃/蓮尾金博
●For All Radiological Technologists ―診療画像検査のポイント―
・消化管 

2.下部消化管X線検査
  大棒秀一
●一般臨床機でできるCTガイド下IVR症例集
10.CT誘導下嚢胞内液体ドレナージ
  市川秀男ほか
●感染症の手引き―― 恐るべきその実態
5.HIV感染とエイズ 世界のエイズ,日本のエイズ(5)
  宍戸春美
●見落とし・誤診を防ぐための上部消化管X線検査
1.基礎と臨床の接点を目指して
  原田容治ほか
●投稿論文
Windows環境下でのボリュームレンダリング―― X線CTを例として
  周藤安造ほか
がん治療に寄与する磁気共鳴画像(・)
  朝倉英男ほか
●海外リポート
米国での放射線技師教育に携わって
  佐藤伸雄
●IVリポート
第3回胸部CT検診研究会

●PRODUCT NEWS
GEYMS,治療器市場への参入を発表
●Information
 ・日本フィリップス(株),社長交代
 ・in vivo MRS club開催さる
●Opinio Box
●IV-EXPRESS──海外論文サマリー
●市・場・発
●ランダム アクセス
1,834円
●特 集
インターネットと医療情報
――メディカルのためのインターネット航海術

*序にかえて インターネットと私
  古賀佑彦           
*第一部:実際に使おうインターネット
・インターネットとは――地球を包むネットワークのサイバースペース
  市橋卓司
・さあ,インターネットに接続しよう。
 Macintosh版・津坂昌利
 Windows版・長嶋宏和
・Netscapeを使いこなしてインターネットに船出しよう。
  長嶋宏和
・日本の医学関係WWWサーバ一覧
  津坂昌利
・ホームページをつくろう。
  市橋卓司
・ファイルのやりとりをしてみよう。
  市橋卓司    
*第二部:インターネットの活用法
・ネットワークで公開する医療画像のつくり方
  高橋正樹
・望まれる放射線ネットワーク――JRSnet '95,Rnet '96の設計
(追いつき追い越せRSNAnet)
  伊藤 渉ほか
・インターネットを用いた医療機関ネットワークと遠隔多地点合同カンファレンス
  水島 洋ほか

〈コラム〉
ネットワーク使用のガイドライン――ネットワークでのエチケット「ネチケット」について
  長嶋宏和/伊藤 渉

●DI & DII NEWS(DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)
*IMAGING NEWS
 ・中央ヨーロッパの放射線科医は超音波装置を有効利用している。
 ・腹部X線検査で麻薬密輸容疑者を取り押さえる。
*ANALYSIS
 ・管理医療の環境における画像診断の役割は何か?
*祝賀パーティは終わった(What's next for radiology?)。
●(新シリーズ)Now & Future――Contrast MR Imaging ―症例で見る造影MRI―
1.脳梗塞
  豊田昌子/小林直紀
●Contrast Imaging Exhibition―症例で見る高速ラセンCTの実際
 CTアンギオグラフィシリーズ
・心・大血管
1.3D-CTAの臨床応用とその有用性および限界
  市川珠紀ほか
●For All Radiological Technologists――診療画像検査のポイント
・消化管

1.上部消化管X線検査
  岡本孝英/砂屋敷 忠/丸山雅一
●一般臨床機でできるCTガイド下IVR症例集
9.CT誘導下膿胸ドレナージ
  市川秀男ほか
●投稿論文
Signa Horizonの使用経験
  田中忠蔵ほか
●あなたと患者のための放射線防護講座(最終回)
15.医療被曝を考える
  草間朋子
●IVリポート
第2回EBT ( Electron Beam Tomo-graphy) 研究会特別講演会開催
●ケンタウロスの憂鬱
日本語の複雑さと便利さ
●BOOK SKETCH
『孤高の科学者レントゲン』
1,834円
●特集 RSNA ’95

*Plenary Sessionsを中心に
*エキスパートによるRSNA最新リポート
1. MRIの現状・阿武 泉
2. MRIの技術動向と臨床応用
  ──脳神経と胸部を除いた分野について ・山本宏昭
3. CTの動向
  ──高速ラセンCT,三次元血管造影法を中心に ・林 宏光
4. IVRの最新動向(器具の進歩も含めて)・村田 智
5. USの最新動向・辻 明徳
6. CAD(コンピュータ支援診断システム)の動向 ・桂川茂彦
7. 画像情報工学関係の動向(CADも含めて) ・藤田広志
8. 医療情報システムと画像物理工学関係の動向・梅田徳男/稲邑清也
9. info RADおよびRSNAnetの報告 ・津坂昌利
10. SPECT,PETの動向
  ──時代の流れはSPECTへ・遠藤啓吾
11. 造影剤の新たな動向・浪本智弘/高橋睦正
*Scientific Exhibits(学術展示)

●DI & DII NEWS(DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)

*RSNA ’95 IN REVIEW―機器展示リポート―
 ・PACS販売会社が,大型スキャナ会社に代わって脚光を浴びる。
 ・新製品のひとつは,コンピュータ制御のフィルム・ビュアである。
 ・核医学は高エネルギーFDG画像をターゲットにする。
 ・SiemensとPhilipsがマルチベンダーのサービス合戦に参加
 ・強力グラディエントによってMRの性能を向上
 ・業界はデジタルラジオグラフィの障害を突破しようと奮闘
 ・Siemens Ultrasound社は超音波市場で首位をねらう。
 ・全面視野デジタルマンモがまもなく市販される。
 ・CT販売業者はスパイラル製品のスピード限界を上げた。
*IMAGING NEWS
 ・有効な調査結果が救急用CTの高使用頻度を正当化
 ・機能的MRIを強固な基盤上に乗せるための研究努力
*OUTCOMES STUDIES
 ・初歩的研究は画像の価値を証明することに失敗
●Contrast Imaging Exhibition──症例で見る高速ラセンCTの実際
 CTアンギオグラフィシリーズ 7
・胸部 

4.肺実質および肺末梢血管の発育異常
  上野淳二/西谷 弘

●For All Radiological Technologists──診療画像検査のポイント
・乳房 

2. 乳腺疾患専門施設でのルチーン検査および特殊検査の手順と留意点
  山尾玲子/難波 清ほか

●(最終回)核医学today──画像診断におけるSPECTの役割と有用性
・ 症例で見るSPECT検査の有用性 

7. 骨──骨SPECTの実際
  内山眞幸/川上憲司

●感染症の手引き──恐るべきその実態13
5. HIV感染とエイズ 世界のエイズ,日本のエイズ(4)
  宍戸春美/渡辺 尚
●一般臨床機でできるCTガイド下IVR症例集
8. CT誘導下外傷性血胸ドレナージ
  市川秀男ほか
●あなたと患者のための放射線防護講座
14. 放射線作業者の 疫学調査と労災補償
  草間朋子
●投稿論文
がん治療に寄与する──磁気共鳴画像(・)・朝倉英男ほか
2. 大腸X線検査ルチーン──撮影法について・北條裕人ほか
●「大学をつくった男たち」を実践して・金場敏憲
●JAMIT便り
●IV-EXPRESS──海外論文サマリー
●市・場・発
●ランダム アクセス
1,834円
●DI & DII NEWS(DIAGNOSTIC IMAGING 誌より翻訳掲載)
*COVER STORY
・軍事技術トランスファ:スターウォーズからスキャナまで
*INDUSTRY TRENDS
・医用画像市場は元気を取り戻してきたが,その将来は依然として不透明である。
*IMAGING NEWS
・ドイツでのMRIについての決定で低磁場システム議論が加熱
・機能的MRIが頭部マッピングで外科手術と競争
・フィルムレス放射線検査において普通紙画像を利用
・Dr. Palmazがステントクラフトの利用に警告
●今月の臨床
胆道系疾患の診断と治療の最新動向
〔富士宮市立病院〕長谷川進一ほか
・胆道系疾患の画像診断――特にMRIの応用を中心として
 1.プロローグ
 2.MRCP総論
 3.胆道系疾患の診断におけるMRCPの有用性
 4.胆道系疾患の診断におけるMRI,MRAの有用性
・胆道系疾患の外科的治療
 1.特に腹腔鏡下胆嚢摘出手術について
 2.当院における外科的治療とその成績
 3.胆道すてんと――特にWallstentを中心に
●Contrast Imaging Exhibition ─症例で見る高速ラセンCTの実際─       
 CTアンギオグラフィシリーズ 6
・ 胸部
3. 呼吸器領域の三次元CT画像
  ――質的診断も含めた臨床応用への可能性
雨宮隆太ほか
●For All Radiological Technologists ―診療画像検査のポイント―      
・ 乳房
1. より良い乳腺検査(マンモグラフィ)を求めて
畑田俊和/米山昌珠ほか
●核医学today・画像診断におけるSPECTの役割と有用性
・ 症例で見るSPECT検査の有用性
6. 肝臓
99mTc-GSAによる肝シンチグラフィを中心に
橋本 順
●一般臨床機でできるCTガイド下IVR症例集
7. CT誘導下胸水ドレナージ
市川秀男ほか
●投稿論文
1. 上部消化管ルチーン撮像法について・北條裕人ほか
がん治療に寄与する磁気共鳴画像(・)・朝倉英男ほか
●あなたと患者のための放射線防護講座
13. 低線量放射線の影響をどのように考えるか
草間朋子
●IVリポート
X線発見100年記念 全国放射線技師総合学術大会
●ケンタウロスの憂鬱
ダイナミック vs. ダイナミック
●Information               
・第12 回in vivo MRS club開催のお知らせ
・島津,レントゲン祭開催
●IV-EXPRESS 海外論文サマリー
●市・場・発
●ランダム アクセス
●次号予告
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