CAR MAGAZINE(カー・マガジン) 発売日・バックナンバー

全176件中 106 〜 120 件を表示
1,309円
イタリアンGT完全読本
・Ferrari FF
  最新イタリアンGTへのフェラーリからの回答
・FFはこうして作られる
  フェラーリ・マラネロ工場、最新レポート
・Ferarri 412
  エレガントな佇まいで魅了するフェラーリGT
ほか
1,309円
●奇跡のクルマたち
 今こそ“夢”をキーワードにクルマを語ろう

 ・スーパーカー少年の夢
  LAMBORCHINI COUNTACH LP400 × AVENTADOR
 ・佐賀藩主:鍋島家のイスパノ・スイザ
  HISPANO-SUIZA K6 30CV
 ・泡沫の夢
  BUGATTI EB110
 ・最良を超えた存在
  KREMER PORSCHE 911 turbo Flatnose
 ・サルタンが愛した世界の6台のフェラーリ
  FERRARI F90
  ほか

●ALFA ROMEO GIULIETTA
 ジュリエッタの魅力、徹底解剖

●MERCEDES-BENZ ML63AMG
 “掘り出し物”は2度続く

●FORD MUSTANG V8 GT PERFORMANCE PACKAGE
 M/TプラスV8の強烈な快感!

●沢村慎太朗のスーパーカー研究ノート
 LIGIER JS2

●デトロイト・ショー
 NSXコンセプト、いよいよ登場!

●新春特別企画:旧車カタログプレゼント

ほか
1,362円
100万円でドロ沼に陥る!?
・Bowさんのクルマ哲学
「100万円で楽しむには余裕が必要だと思うよ」
・LOTUS EUROPA TWINCAM & SPECIAL
ロータス・ヨーロッパで100ドロ…!?
・BMW2002、318i、1600GT
趣味は実益を兼ねる
・BMW318i、1600GT
ビーエムじゃなくベームベー
・ALFA ROMEO GIULIA SPRINT GT Veroce
やっぱり段付きという方へ
・EMPI imp Buggy
これぞ走るためのビートル
・100ドロの聖地を訪ねて
ほか
特別付録 : アストンマーティン2012卓上カレンダー
1,309円
●ターボの時代
・BMW 2002 turbo
ターボが神器だった時代に思いを馳せる
・PORSCHE 911
Turbo モアパワーに出したポルシェの回答
・FERRARI 208 TURBO
税制が生んだフェラーリ初のターボ車
・RENAULT 5 TURBO
行動を走るシルエットフォーミュラ
・Go with French Rocket
「ドッカン」だけじゃないアルピーヌ・ターボの魅力

ほか


●ASTON MARTIN CYGENT
本当にラグジュアリーなスモールカーはこう作る

●BENTLEY CONTINENTAL GTC
何も犠牲にしない「解放感」という選択

●Stery-Puch 700AP
第10回 シュアイア・プフ 700AP ハフリンガー

ほか
1,309円
●特集 : 特集:「風とともに疾駆る」
~アスファルトの海にオープンカーで漕ぎ出してみよう~

“秋”、オープンカーで走るのに、これほど気持ちのよい季節はないだろう。最新のモデルも魅力的だが、小柄なボディで人馬一体の感覚が強いクラシックモデルであれば、その魅力は一層増すというもの。

そこで今号は、オープンモデルを存分に満喫している方々を取材し、“風と共に疾走れる”クルマの楽しさをご紹介したい。1955年のアルファ・ロメオ・ジュリエッタ・スパイダーの美しさを再検証しながら歴代アルファ・スパイダーの足跡を辿り、オープンボディの制作で名を馳せたカルマン社の歴史、数々の英国車を乗り継いだオーナーのもとで余生を送る1963年式トライアンフ・スピットファイヤ4の物語をお楽しみいただいたあとは、S600やビートといった国産オープンモデルの現況をご覧いただき、時期愛車候補としてイメージを膨らませるというのはいかがだろうか。

そのほか、「オープンカー」の基礎知識講座や、多くのオープンモデルが参加したイベントのレポート、すぐに乗り出せる魅力的なユーズドカー・ガイド、最新モデルの情報など、あらゆる“屋根開き”を網羅した一大特集である。

その他のコンテンツ
・ついに公式レースデビュー!
伝説の名を冠したコンパクトスポーツ〔トヨタFT86〕
・カロッツェリアは死んだのか?(後編)
・メルセデス・ベンツSLストーリー ~SLSロードスターの登場によせて~
・リバイバル・インプレッション〔1935 MG NAマグネット・ツアラー〕 ほか
1,309円
●特集 : エコカーがつまらないなんて誰が決めた!?

趣味でクルマを楽しむ読者の皆さんは、“エコ”という言葉がついただけで、“つまらないクルマ”というレッテルを貼っていないだろうか。しかし、エコという言葉にはエコノミーやエコロジーといった意味が込められており、1台のクルマを大切に乗り続けることもそうだと言えるし、環境負荷物質の排出量が低いクルマを選ぶことも当てはまる。

そこで今号は食わず嫌いの方々にこそ読んでほしいエコカーライフの楽しみ方をご提案したい。各社各様のアプローチで送り出された最新エコカーの比較試乗にはじまり、新車から40年以上に亘って一人のオーナーのもとで走り続けてきたシングルナンバーの物語、2CVとの蜜月を満喫する女性のエコカーライフ、EVとしてよみがえるライトウェイトスポーツの紹介、果ては空気力学とエコで振り返る自動車史といったちょっとお堅い話まで、相反すると思われがちな“趣味とエコ”を両立させるアイデアをたくさんご紹介。

その他のコンテンツ
・緊急特集:カロッツェリアは死んだのか?(前編)
・カントリーライフの必需品〔1956 ランドローバー・シリーズ1“86”〕
・トジェイロ、エース、そしてコブラへの道 ほか
1,466円
●My Favorite Car
Bowさんが選ぶ極めつけの1台+2
歴代編集部員が選ぶ極めつけの1台

●スーパースポーツ界に一石を投じたホンダの至宝、NSX再検証

●マセラティの最高峰オープンスポーツとラマチョッティが語る
マセラティの未来予想図

ほか

■特別付録 : 京友禅「岡重」謹製、マセラティ手ぬぐい
1,309円
●特集 : 真の傑作か過渡期の駄作か ~デイトナの真実~

125Sに端を発するフェラーリ・フロンエンジン・モデルの集大成と言えるのが、今号のテーマである365GTB/4“デイトナ”である。コンペティション・フィールドで磨き上げられたメカニズムを、’70年代のスタイリングで包んだ姿は、フロントエンジン・ベルリネッタの完成形として、今も高い人気を誇っている。

とは言え、その絶対的な知名度に対して、ドライブフィールに対する評価が様々なのも事実。数多くのスーパースポーツがミドシップに移行した時代、あえてフロント・エンジンに固執したこのフェラーリは真の名車か否か、カーマガジン流に検証してみたい。



その他のコンテンツ
・3人のキーパーソンで綴るデ・トマソの栄光・消滅・再生
・復活のコーダトロンカ、アルファTZ3が走った!
・“栄光のル・マン”の911がオークションに!? ほか

■特別付録 : ランボルギーニ・ミウラ初期モデル復刻カタログ
1,309円
●特集 : 公道の戦闘機、ホモロゲート・モデルの魅力

ひと昔前であればコンペティション・モデルだけのものであった卓越したパフォーマンスが、誰もが乗れるカタログモデルのスポーツタイプで当たり前のように見られるようになった昨今、クルマを御す楽しさは薄れてしまいがちだ。

そこで見直したいのが、乗る者にすべてをゆだねていた時代のホモロゲートモデルたち。BMW M3スポーツエボ、メルセデス・ベンツ190Eエボ2、ランチア・デルタHFインテグラーレ、フォード・エスコートRSコスワースなど、個性豊かな公道の戦闘機にフォーカスを当てる。


その他のコンテンツ
・ヴィラデステ2011
・堺正章、ミッレ・ミリアを走る
・リバイバル・インプレッション:1958 バックラーDD2 ほか
1,309円
個性豊かな欧州メーカーの中にあっても、独自の地位を築いているボルボから、伝統と確信が融合した新世代モデル「V60」が発売された。そこで今号ではスウェーデンに飛び、最新のV60、電気自動車の開発車両「C30 ELECTRIC」を試乗したほか、デザイナーインタビューやファクトリー&ミュージアム訪問、レア物ばかりが収められたプライベートミュージアムも公開。さらに、アマゾンや850Rなど、いまも人気が高いモデルにまつわるお話も。

その他のコンテンツ
・M/Tで味わいたいジャーマンスポーツ〔ポルシェ964 vs E36 M3〕
・リバイバル・インプレッション:フェラーリ308GTB
・沢村慎太郎のスーパーカー研究ノート:AC 3000ME ほか

綴込付録 : 超レア! 北欧自動車版 ボルボ122S&1800S 復刻版カタログ
1,309円
●特集 ジャガーEタイプ5つの謎に迫る

今年、生誕50周年を迎えたジャガーのアイコン「Eタイプ」。

特有のしっとりとした乗り心地や、強力なXKエンジンなど、
数多くの美点を美しいボディで包み込んだこのモデルの半生を、
今一度振り返り、そこに点在している“5つの謎”を解き明かしていくことにしよう。

その他のコンテンツ
・’90年代前半に登場したスーパーカーの衝撃〔F512M、ディアブロ、EB110、マクラーレンF1〕
・新型ベントレー・コンチネンタルGT初試乗
・フランス国立自動車博物館=シュルンプ・コレクション ほか
1,362円
特集:新旧ポルシェは今が買い時!?
カイエン、パナメーラなど魅力的なニューモデルを次々に生み出し、躍進を続けるポルシェ。彼らがクルマ好きにとって、いつの時代も刺激的な存在であることは疑いの余地がない。そこで、「ケイマンR&カイエン・ハイブリッド試乗」、「930ターボディテールファイル」、「100万円台からはじめるボクスター選び」など多角的な企画で、ポルシェの魅力を改めて見直してみることにした。

その他のコンテンツ
・【名車今昔物語】フィアット・アバルト850TC×アバルト500
・【新車】ベントレー・コンチネンタルGT
・【リバイバル・インプレッション】1966 フィアット850スパイダー
・【イベント】レトロモービル2011 ほか
1,309円
●特集 新旧ヨーロピアンハッチバックを愉しむ

ダウンサイジングと高効率化が求められる現代において、
かつて高級車やスポーツカーに胸焦がれた人々
が“Bセグメント”に位置づけられるコンパクトカーに注目している。

そこで今号は、大人4人乗って荷物も積めて、
なおかつ走って楽しい、ヨーロピアンハッチバックを大特集!

ミニやポロ、アウディA1にシトロエンDS3など、
クラスを超えた運動性能や質感を持つ新世代コンパクトから、
アウトビアンキ、ルノー5、シトロエンAX、ローバー114といった
各車の色がより濃く残っていた’80~90年代のクルマたちまで、
編集部がオススメしたいコンパクトハッチをご紹介。


●その他のCONTENTS

・名車今昔物語〔1971ジャガーEタイプ×2011 XKR〕
・新連載!沢村慎太朗×渡辺敏史の新車放談〔トヨタ・ヴィッツ〕
・アウトウニオン・グランプリカー“観察記”
・シングルナンバーを訪ねて〔1969日産スカイライン1500GL〕 ほか
1,309円
●LOTUS EVOLUTION 2011
さあ、今こそロータスで走ろう!

●LOTUS ESPRIT
エスプリは今買い時か!?

●NAIAS REPORT
エコかマッスルか?デトロイトに登場した注目モデル

●沢村慎太郎のスーパーカー研究ノート

●BOW’S NEW CLASSIC TANKEINTAI FINAL ISSUE!
探検隊、19年の歴史に幕を降ろす

ほか
1,362円
●100万円でドロ沼改め100万円で至福のカーライフ!

●イタリア生まれの日本車たち
・今だから話せるカロッツェリアの日本車の関係

●最新スーパーカー海外試乗!!

●ビンテージ・カー・スペシャルショップ・ガイド

ほか

■特別付録:アルファ・ロメオ卓上カレンダー

商品情報・内容

■ ヴィンテージ・カーマニアをうならせる一冊

国内外の希少なヒストリックカーから、最新のニューカーに至るまでそれぞれのクルマの歴史やスペックを徹底的に掘り下げていく。イギリス、イタリア、ドイツ、フランス、アメリカなど自動車趣味の本場である世界各国に特派員を置きそのネットワークを生かした新車速報も掲載。クルマばかりでなく、オーナーやメカニック、設計者など周囲を取り巻く環境にもスポットをあてている。ヴィンテージ・カー好き垂涎の雑誌。

無料サンプル

■ No.501 (2020年01月30日発売)

No.501 (2020年01月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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