CAR MAGAZINE(カー・マガジン) 発売日・バックナンバー

全176件中 91 〜 105 件を表示
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☆特別付録小冊子:カーマガジンが選ぶスポーツカーベスト100!

◎特集:ポルシェ911の半世紀

・996再考

・996はなぜ愛されない

・996を愛することで911観は変化する

・996バイヤーズガイド

・蘇るナローポルシェ

・ポルシェ991ターボ登場

・918人だけが見られるポルシェの未来


その他コンテンツ

◆The Conversation with Historic 第26回「ハイブリッドの温故知新」

◆マイスター資格保持者の所長が約束する充実のポルシェライフ

◆2013年カーナビニューモデル速報!

ほか


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◎巻頭特集:はじめませんか、旧車生活。―いつ乗るか?今でしょ!―
ファッションや食はもとより、ヒストリックカーにも「定番」と呼ばれるクルマがある。それは自ずから「たくさんの人に愛されてきたこと」が大前提となるため、大衆に親しまれてきた、いわゆるベーシックカーが主役となってくる。今号では、そんなベーシックカーにスポットライトを当てながら、ヒストリックカー・ビギナーに向けたヒストリックカー生活のすすめと、維持するにあたって知っておきたいポイントなどをその道のベテランに聞いてみた。

Chapter1 FIAT500「可愛いだけが魅力でない」

Chapter2 BMW/ROVER MINI「結局みんなミニに戻ってくる」

Chapter3 BMW ISETTA/600「イセッタなくして今日のBMWの繁栄はなかった」

Chapter4 VOLKSWAGEN TYPE 1「乗らずしてビートルを語ることなかれ」

Chapter5 CITROEN 2CV「深い味わい、乗り心地、趣味性」

Chapter6 VANDEN PLAS PRINCES「「英国の良心と独創が同居するクルマ」

Chapter7 RENAUT 4「オーナー色に染めて楽しむ」

Special ALFA ROMEO GT 1300 & 1600 Junior
     「新車当時を知るジュニアオーナーを訪ねて」

その他コンテンツ

◆1965 TOYOTA SPORTS 800「フラットツインの咆哮を聞け」

◆ルノー4CVとその時代

◆ジローラモの気になるクルマたち「#04 ABARTH695 EDIZIONE MASERATI」

ほか


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◎特集:「粋な箱車」羊の皮を被ったオオカミ
一見それほど速くなさそうな何の変哲もない箱車が、速く走るために生まれてきたスポーツカーを出し抜く痛快な「意外性」。本特集では、そんな「意外性の美学」を地で行く、痛快なスポーツセダンたちを、様々な視点からチョイスしてみた。

・SIMCA RALLYE 3 「白い弁当箱に詰まったシムカ16年分の本気」

・FIAT ABARTH RALLY 「アバルトの名を冠したフィアットのホモロゲートカー」

・ALPINA B6 2.8 「ヒッグシックスの咆哮を聞け」

・VOLVO 240 TURBO Gr.A 「空飛ぶレンガはどこへいった?」

・TRIUNPH DOLOMITE SPRINT RACING 「静かに佇むグループ2レーサー」

ほか

その他コンテンツ

◆「アストンマーティンの一世紀」

◆ディアブロの時代

◆FORD FOCUS 「骨太の基本性能に確信をミックス」

◆FERRARI F12 「フェラーリ史上最速のベルリネッタ」

◆ジローラモの気になるクルマ 「#03_MERCEDES-BENDZ G63 AMG」

ほか
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◎特集:ロータスに萌える!
登場と共に大きなセンセーショナルを巻き起こしてから早くも18年。
どれだけ時が経とうとも、ライトウエイトスポーツの代表車種として、挙げられることの多い
ロータス・エリーゼ。これほどまでに大成功を遂げたモデルがかつてあっただろうか。
その成功の理由と、エリーゼに込められたロータスの思想に、デビュー当時から密接に触れて
きたふたりが迫る。果たして導き出された結論はいかに。

・The Biginning and Next Elise エリーゼの始まりと進化

・The Brand New Elise 最新のエリーゼが切り拓いた世界

・The Next Generation これからのエリーゼが照らす道

・Lotus Elise Chronicle 写真で振り返るエリーゼの歩み

・Lotus Elise Buyer’s Guide ロータス・エリーゼ購入ガイド

・Lotus Elise Used Car Market

・LOTUS ELISE OFFICIAL DEALEAR & PRO SHOP GUIDE

ほか


その他コンテンツ

◆フォーカス、日本再上陸を果たす

◆NEW CAR OF THE MONTH 
【トヨタ クラウン / ランボルギーニ アベンタドール ロードスター / シトロエン DC3 カブリオ ほか】

◆沢村慎太郎のスーパーカー研究ノート 【Maserati Chubasco】

◆ジローさんの気になるクルマたち 【FERRARI CALIFORNIA 30】

ほか
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◎第1特集:「満60歳を迎えたアメリカの夢」シボレーコルベット60周年
 1953年、シボレー・コルベットはアメリカの唯一の量産スポーツカーとして誕生した。
そして、それは誕生と同時にアメリカ人にとってのドリームカーとなった。
今年でちょうど60歳を迎えたコルベット、今ではアメリカで唯一ではなくなったが、
最も歴史あるスポーツカーであることに変わりはなく、そして今もなおドリームカーであり続ける。
今回はそれを記念して特にデビューから第3世代までの足跡をじっくりと振り返ってみたいと思う。

・1st Generation 1953-1962

・2nd Generation 1963-1967

・3rd Generation 1968-1982

・4th to 6th Generation

・シボレーコルベット60周年、その誕生の頃


◎第2特集:MGB再考
 MGBという名前を聞いて感じる印象は人それぞれだろう。あまりにも一般的、ヒストリックカーの入門編という評価もある一方、今あらためてその個体をドライブしてみると、しっかりと造りこまれたオープンボディ、堅牢で表情豊かなエンジンと小気味良いシフト、安定したロードホールディングなどスポーツカーの本質を煮詰めたような奥深い味わいを秘めていることが窺える。
 生誕50周年をを迎えたイギリスの偉大なるオープンスポーツカーの来し方に思いを巡らせ、現在ある姿を記す。

・1964 MGB Mkl 「マークⅠ、美しき歴史のスタート地点」

・1972 MGB MKⅲ「派生の域を超えた、マルチパーパス・スポーツカー」

・MGB、33年のあゆみ

・今すぐ買えるMGB16台

ほか

その他コンテンツ

◆気になるクルマたち #1 CHRYSLER 300 SRT 8

◆沢村慎太郎のスーパーカー研究ノート FERRARI 308GTB Gr.4

◆パリ夜明け前・・・。 Traversee de Paris(トラヴェルセ・ドゥ・パリ)

ほか
1,362円
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◎特集:100DORO「100万円でドロ沼に陥る!?」~夢を見させてくれる誘惑ラインナップ~
”100ドロ”で悩んだときは、楽しければいいさというスタンスで飛び込んでみるのもひとつの解だ。
冷静な判断を揺るがしてしまう、ディープなクルマが勢ぞろいした今年の”100ドロ”。
さらなる深みへと誘うクルマたちと向き合い、愉しみに変えることの出来るツワモノにこそ、
勧めたい厳選車を集めてみた。

・飛び込む先は天国かドロ沼か!?  LOTUS ELAN

・あなたの理性はStop or Go?   CITROEN DS

・伝統を重んじるか、パフォーマンスに惚れ込むか
 ROVER P5b / JAGUAR Mk2 3.8

・+100万円で快適旧車生活をスタート BMW2002 / BMW2002 turbo

・1年保証付きシトロエンBX!  CITROEN BX 16 TZI

ほか

◆第24回●超小型モビリティの祖を考える。 ISO/BMW ISETTA Story

◆NEW CAR OF THE MONTH
 RANGE ROVER VOGUE / MASERATI GRANTURISMO SPORT / SUBARU LEGACY 2.5i EyeSight ts

◆Italian Classico    THE ORIGIN OF GREAT FIAT 500

◆FESTIVAL OF SIDEWAY TROPHY  走ってなんぼ、格好良く

ほか


特別付録:2013年度版マクラーレン卓上カレンダー

1,309円
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特集:俺のカフェレーサー2013

ステアリングを変えたり、タイヤをワンサイズ大きなものへ変更したり、 お気に入りのステッカーをクォーターウィンドーへ貼ってみたりと、 ちょっとしたことでクルマの印象は変わってくる。 せっかく好みの1台を手に入れたのだから、さらに自分らしく、もっと愛着がわく カスタムを施すことも、クルマ趣味の醍醐味である。 今号では、そんなオリジナルの1台を作り上げる楽しみを知る趣味人たちを紹介したい。 とは言え、堅苦しいルールなどない。 「それぞれのスタイルでクルマを思いっきり楽しむ」 それこそが、唯一カフェレーサーに必要な決まり事だ。 空気が澄み、ドライブすることがさらに楽しくなるこの季節、 今回ご紹介する趣味人を参考に、カフェレーサー・スタイルにチャレンジしていただきたい。

・Bowさんのスケッチブックより ~モディファイのススメ~

・タテとヨコで楽しむAタイプエンジン(MGミジェットMk4×ミニ1300S)

・知る人ぞ知るRRをレーシーに仕上げる(サンビーム・スティレット)

・“鈴スカ”の麓のガレージに収まる日英スポーツカーの雄(ロータス・エランS2×フェアレディ240ZG)

・カフェレーサーを生み出すバックヤードビルダー(MGB GT×ローバー・ミニ×BMW2002) など



その他のコンテンツ

・“DB9”の復活

・シューティングブレイクというアイコン

・奥山清行が今、家具作りに取り組むその訳

・1962 トルネード・タリスマン ほか
1,309円
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特集:「FORGET MINI NOT」――また、ミニに乗りたくなってきた
 
我慢や少々の不便と引き換えに快楽がある。
ヒストリックカー趣味にそんな側面があることは、
エンスージァスト諸氏が身をもって感じているだろう。
そして、そうした苦労に耐えられるか否かで、
エンスージァストとしての度量が試されてきた感もある。
だが、毎日の相棒にヒストリックカーを選ぼうと考えた時、
苦労や我慢というのはあまり歓迎すべきものではない。

もう少し気楽に古いクルマと暮らしてみたい、
そう思った時、またミニが気になりだした。

・ミニで縦横無尽に走るTOKYO-YOKOHAMA
・史上もっともファッショナブルなミニ
・ミニが歩んだインジェクションまでの道程
・ミニに関する10個質問 ほか


そのほかのコンテンツ
・英国を代表する自動車ブランドのいま。
・賛否輌論!! ジュリエッタと1シリーズどっちが好き!?
・Ferrari F12 Berlinetta
ほか
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特集:復活した名車のルーツを探る
次々と登場するニューモデルの中で、消えていくクルマもあれば、
世代を重ね、数十年にわたって受け継がれていくモデルもある。
しかし、消滅したクルマの中には、生まれた時代のニーズに合わず、
あえなく消えていったものも少なくない。
アベレージで得点を重ねるのではなく、
突き抜けた魅力を持つクルマは時代を経ようと、決して色あせることはない。

今号は、一度は途絶えたものの、華麗な復活を遂げた名車たちを紹介するとともに、
そのルーツにも迫ってみたい。スリーホイーラー、コンパクト・アルファ、
2気筒、アメリカンマッスルなど、
当時の憧れを現代的な解釈で蘇らせたモデル、“昔の名前”で出ているクルマ、
今後のリバイバルが期待される名車、
それぞれどこかに必ず秀でたキャラクターを持ったクルマたちを見比べていただきたい。

そのほかのコンテンツ
・ポルシェGTSの系譜
・幻の4ドアフェラーリ、走る!
・堺正章氏「ラ・フェスタ アウトゥンノ」を出場を語る
・連載「メカマニア」:Kシリーズエンジンのウィークポイントとその対策
・リバイバル・インプレ:1969 TVR VIXEN S2 ほか
1,309円
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特集:HOT365 ~一生に一度は乗りたい365台~

・1934 MG KN MAGNETTE ”SPECIAL”
・追悼 セルジオ氏に捧ぐ
・自動車デザイン人「豊田泰治×NISSAN DESIGN CHINA」
・リバイバルインプレッション:1966 GINETTA G4 ほか
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特集:スーパーセブンは誰のもの?
いま、新車で手に入るクルマの中でも、とびきりスペシャルな一台といえるのがケーターハム・スーパーセブンではないだろうか。
走るための最低限の機能を、現代の道にギリギリのラインで適合させただけのクルマ。
二人乗りというのが信じられないミニマムサイズに、パワートレインと操舵系、懸架装置だけを備えた、
もっともプリミティブでピュアなマシーンだ。
だが、維持費や操縦性を含め、このスーパーセブンが特別難しいクルマでないことは、乗り始めて10分で分かる。
そして続く10分で、とてつもなく楽しいクルマだということも分かるだろう。
今号は現在の自動車環境を踏まえたうえで、スーパーセブンという自動車史においてこれからもその歴史を
積み重ね続けていくであろう名車を検証していきたい。
「スーパーセブンと行く1,200kmの旅」、紀和紹介・田中社長に訊く「ケーターハムと歩んだ40年」、
「初めてのスーパーセブンを買う前に知っておきたいこと」、「シャシーとサスペンション考察」など、
多彩なスーパーセブンの楽しみ方をご紹介するために、様々な企画を用意した。
もちろん、新車で買えるラインナップのご紹介や、手にしたあと必ず訪ねたい、頼りになるショップも網羅している。
クルマとの一体感、操る喜び、所有することの意義など、最新のクルマとは全く異なる世界観をお楽しみいただきたい。

そのほかのコンテンツ
・賛否輌論!「エリーゼとスーパーセブンどっちが好き?」
・911だけがポルシェじゃない! 水冷4発FRの魅力
・ル・マン・クラシック&ル・マン24時間 ほか

特別付録:「ヒストリックパーツを海外から取り寄せよう!」セカイモン活用ハンドブック
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特集:“売りたくない”クルマ ~有名ショップが秘蔵する、商品とコレクションの狭間に揺れるクルマたち~
いくらクルマの販売を生業とするプロショップの店主であっても、もともとは根っからのクルマ好きとあって、
“人手に渡すのが惜しいクルマ”というのが存在する。
今号は、そんな店主が売り渋る、あるいは“非売品”と公言したクルマたちを見せていただくことにした。
“新車の感覚”を残しているマルニ、英国人が作ったレーシングエラン、シトロエンの希少車種、パンテーラの最終モデルなどなど、
程度の良さや希少性、理由は種々あれど、共通するのは“今後二度と出てこないだろう”という想いである。
今回紹介しているクルマの中には、買い手の熱意いかんでは、譲渡可能のものもあるので、
もしお探しの1台があるのであれば、ぜひアタックしていただきたい。

そのほかのコンテンツ
・プラス30とマイナス30がもたらす愉悦〔フェラーリ・カリフォルニア30〕
・86とロードスター、どっちが好き?
・〔リバイバル・インプレ〕1970バンデン・プラ・プリンセス ほか
1,309円
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●”Midship” is it an ideal layout ?
 ミッドシップは本当に理想のレイアウトなのか?

 ・技術屋とデザイナーが描いた幻想と現実。
 ・「黄金の中庸」を満たす、ミッドシップGTの佳作。
 ・国産初の量産ミッドシップに懸けた夢
 ・幻と呼ぶには、それはあまりにも具体的だった。
 ・”Midship” , its history and evolution
 ・MGF/RENAULT SPORT SPIDER
  OPEL SPEEDSTER/LOTUS ESPRIT
 ほか

●Ferarri 458 Challenge
 1.6Gオーバーを許容するコンペティツィオーネ

●第17回 “シルバーアロー” 57年ぶりの勝利の周辺
 Mercedes-Benz W196 Grand Prix Car

●家族で楽しむ旧車生活

●Historic Car Restoration Factory
 日本に新車で上陸を果たした、
 ヒストリック・ランチアの再生計画

●世界自動車博物館紀行
 第17回 IFA博物館

ほか
1,309円
●忘れじのZ
 今、あらためてその存在意義を確かめてみる。
・初代Zのはじめとおわり
・生粋のZカー・エンスージァストが3台のZをガレージにおさめる意味

●“86”revives a Japanese sports car!
 日本のスポーツカーは蘇るのか?

●Ferrari 458 SPIDER / ITALIA
 音と空だけではなく進化した走りを手に入れた458

●ROTARY FOREVER!
1,309円
●911DNA
 the resource of legendary sports car 911
 ・理想と現実のかつてない融合
  PORSCHE 911 Carrera S

商品情報・内容

■ ヴィンテージ・カーマニアをうならせる一冊

国内外の希少なヒストリックカーから、最新のニューカーに至るまでそれぞれのクルマの歴史やスペックを徹底的に掘り下げていく。イギリス、イタリア、ドイツ、フランス、アメリカなど自動車趣味の本場である世界各国に特派員を置きそのネットワークを生かした新車速報も掲載。クルマばかりでなく、オーナーやメカニック、設計者など周囲を取り巻く環境にもスポットをあてている。ヴィンテージ・カー好き垂涎の雑誌。

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■ No.501 (2020年01月30日発売)

No.501 (2020年01月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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