感染対策ICTジャーナル 発売日・バックナンバー

全77件中 46 〜 60 件を表示
2,200円
Special feature その特殊性,どう捉えて行う? NICU感染制御の大原則
■Introduction
  NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック 第1版
  -我が国におけるNICU領域の感染予防に関する課題と展望
■Specificity NICUの臨床現場を知る
  1)NICUの日常業務-ICTスタッフが知っておくべき事
  2)NICUの患者-覚えておくべき新生児の特殊性
  3)NICUの感染リスク-病原体とその感染経路
■Attention NICUの感染対策を行う上での重要注意事項
■Important NICUのMRSA対応
  1)NICUにおけるMRSA感染対策-近年のMRSA動向を踏まえて
  2)新生児MRSA感染症の治療
■Device NICUならではの器材・機器とその感染対策
  1)器具・器材の特殊性と正しい取り扱い法-穿刺器具・キャピラリ・カテーテル
  2)機器の役割と適正な洗浄・消毒法-人工呼吸器・保育器
■Catch up NICU領域におけるCDCガイドラインの動向について
■Case NICU感染対策の実際
  1)NICUとICT活動の連携-日常の連携,アウトブレイク時の連携
  2)人工呼吸器関連肺炎(VAP)対策
  3)カテーテル関連血流感染症(CRBSI)対策
  4)医療従事者の手指衛生および新生児の皮膚消毒
2,200円
Special feature 最新エビデンスから導く 洗浄・消毒・滅菌
■Introduction 材料部における工程管理と品質管理―バリデーションとリリース
■Disinfectant 『間違えのない』滅菌消毒薬の取り扱い
■器具・器材の再生処理
 1)内視鏡の用手洗浄・自動洗浄―耳鼻科内視鏡,泌尿器内視鏡を含めて
 2)貸出器具の取り扱い―貸出ならではの要注意点
 3)SSI関連器材―手術支援ロボット用操作鉗子の洗浄を含めて
 4)質の保証および処理後の管理・維持
■Attention 滅菌保証が破綻していた場合のリスクマネージメント―滅菌包装の破れや,インジケータの不良があった場合の対応方法
■Column 単回使用器材(SUD)を取り巻く諸問題
■洗浄・滅菌装置の基礎と最新機器情報
 1)滅菌装置―高圧蒸気滅菌器・ガス滅菌器・乾熱滅菌器            
 2)機械洗浄装置―超音波洗浄装置・ウォッシャーディスインフェクタ 
■Environment 環境整備の重要視点
 1)環境表面素材における,消毒薬と清掃法の適材適所―腐食性と効果性のバランス            
 2)院内環境における,清掃・消毒のポイント―近年の現場状況を踏まえて    
■Catch up 消毒薬の世界的な動向―今後を見据え,注目しておくべき新製品・新知見
■Topics 生体洗浄と消毒薬選択
 1)手指衛生消毒薬を取り巻くエビデンス             
 2)重要5部位に対する患者皮膚の洗浄・消毒法―血管内カテーテル留置部,手術部位,注射部位,創傷部位,粘膜
2,200円
Special feature 備えて立ち向かう感染性胃腸炎 ノロウイルス・ロタウイルス
■Prologue
 ICTに求められる感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルス)対策への姿勢―『油断のない』感染対策のために
■General information ノロウイルスの基礎事項
 1)ノロウイルス感染症とは―ウイルスの特徴・流行変遷・臨床病態
 2)ノロウイルスの伝播・感染経路―院内の経路,院外の経路
 3)ノロウイルス検査の使い所―検査キットの特性と感度問題を踏まえて
 4)ノロウイルス流行期に対する備え―日頃の警戒ポイント,情報収集のポイント
■Hospital scene 院内におけるノロウイルス対策の実際
 1)ベッドサイドでの感染予防策―医療従事者の曝露予防策を含めて
 2)水回りおよび汚染物の処理・管理―チェックと清掃の重点ポイント
 3)食事・食品管理の具体的手法―患者・スタッフ・委託業者への啓発
■Community scene 市中におけるノロウイルス感染制御
 1)高齢者介護施設および在宅介護の場合
 2)小児病院および児童・保育施設の場合
■Focus アルコール系消毒剤のノロウイルスに対する効果
■Colum 変異株(シドニー型)の国内動向
■Topics ロタウイルス
 1)ロタウイルス胃腸炎とワクチン接種の意義―感染防止における最適な接種タイミングとは?
 2)保育施設内および家庭内のロタウイルス感染はどう防ぐべきか―国内の発生状況を踏まえた感染対策の指針
2,200円
Special feature 今,改めて見直す 結核予防策
■Prologue 現代社会と結核-結核中蔓延国の抱える問題点とその向き合い方
■Basic 医療施設内の結核感染を抑える-看護体制に求められる結核対策
■Laboratory diagnosis 結核検査・結核診断
 1)結核検査の対象と実施タイミング-潜在性結核患者の早期発見を目指して
 2)クォンティフェロンTB-GとT-スポット.TB-結果の見方と有用性およびその限界
 3)薬剤感受性試験の考え方
■Management 結核患者の管理指針
 1)一般病院での結核(疑い)患者の入院対応および管理
 2)隔離基準・解除基準と隔離管理の基本
 3)結核病棟のない施設のための結核管理への取り組みと展望
■Treatment 結核治療の現場を知る
 1)結核の病態と治療-潜在性結核,超多剤耐性結核を視野に入れた結核治療の実際
 2)直接服薬確認療法(DOTS:ドッツ)-院内・院外それぞれでの確実な実施手法
■Medical issue 結核医療の問題点
 1)多床病床による結核患者管理の現状と対処策
 2)医療従事者の結核曝露問題と予防策
■Topic グロ-バル化した社会における結核問題-海外の結核動向および国内の輸入結核動向
2,200円
Special feature  MDRP対策の道しるべ-確実・着実な対応策を求めて
■Prologue  MDRPの疫学-基本的特徴と最新の分離動向
■Basic MDRP対策のイロハ
 1)MDRPの検出-最新の検出法と読み解き方
 2)日本の医療施設で分離される多剤耐性緑膿菌の特徴
 3)MDRPのアウトブレイク-発生予防と発生時の具体的取り組み
■Management MDRP管理の具体策
 1)尿路系の感染管理-カテーテル管理および排泄物処理
 2)気道系の感染管理
 3)内視鏡の感染管理-上部・下部,腹腔内視鏡など
 4)MDRP患者の感染管理-転病棟・転入院時および隔離時の管理ポイント
■Antibiotic therapy
 1)MDRPにおける抗菌薬の適正使用
 2)MDRP感染症の治療-併用療法の有効性,コリスチンの治療展望を含めて
■Focus MDRPの正しい説明術-患者・家族への解説と対応
■Topic カルバペネム耐性腸内細菌(CRE)の現状-世界における動向,国内における注意のポイント
2,200円
Special feature
インフルエンザ防衛の最前線
■Prologue インフルエンザ感染制御に求められる基本姿勢
■Basic インフルエンザの感染制御―予防・監視・管理の徹底術
 1)咳エチケットと手指衛生の遵守徹底術―患者と家族,および医療従事者の啓発ポイント
 2)インフルエンザ発生の監視術・対応術―迅速診断法の活用を含めた早期察知のポイント
■Practical guide 施設特性からみるインフルエンザ予防策・伝播対策
 1)外来と一般病棟
 2)精神科病棟
 3)小児病棟
 4)産婦人科病棟
■Update 抗インフルエンザ薬
 1)抗インフルエンザ薬の予防投与―施設内発生時における感染予防策としての考え方
 2)新規抗インフルエンザ薬は,感染対策にいかなる進展をもたらすか
■Topic 公的機関のインフルエンザ情報の読み解き方
■Pandemic influenza 新型インフルエンザの動向を見据える
 1)新型インフルエンザを正しく警戒し,対応する
 2)鳥インフルエンザウイルスH7N9によるヒト感染の発生
2,200円
Special feature
施設規模・施設状況で考える感染対策-違いを踏まえたICT活動戦略

■Prologue 施設の規模・状況・背景の違いを踏まえた感染対策の心得
■Basic 規模・状況・背景の違いから考えるICT活動
 1)ICT,ICDの役割
 2)ICTにおけるICNの役割
 3)臨床検査技師の役割
 4)薬剤師の役割
 5)サーベイランスの役割
■施設規模・背景別で捉える感染リスクと感染対策の実際
 1)大規模施設・中規模施設における感染対策-中核施設だからこそ抱えるリスクとすべき対策
 2)小規模病院・高齢者施設における感染対策-できる対策,やるべき工夫
 3)急性期施設と慢性期施設の感染リスク・感染対策の違い
■Management
 1)感染管理人材の院内マネジメント
 2)中・小規模施設における感染管理の人材育成・啓発活動
■Focus 地域医療連携を活用した感染対策
 1)地域医療連携における中核施設がはたすべき役目-連携コーディネートのポイント
 2)中・小規模病院および高齢者施設における感染対策
■Topic 医療連携にまだ参加していない施設はいかなる取り組みが可能か-参加までにできること
2,200円
Special feature 透析室感染制御

■Prologue 透析室における感染対策の実態と課題、および今後の展望
■Basic 感染対策管理者に求められる透析の基礎知識
 1)透析の原理と仕組み-透析器具および周辺機器を含めて
 2)透析患者とは
■Risk analysis 透析患者・透析室の感染リスクを考える
 1)透析現場における感染対策の実態調査
 2)血液透析・腹膜透析における患者の感染リスク
 3)ICNの目線からみた透析現場の感染リスク
■透析手技1 透析室の調剤・投与の管理と感染対策
■透析手技2 透析における標準的な感染対策
■透析手技3 バスキュラーアクセス管理-透析開始から抜針までの感染対策
■Device 透析器具と安全管理・衛生管理
 1)透析器具・周辺機器の洗浄と消毒
 2)透析における安全器具-正しい選び方・正しい使い方
■Focus 感染患者の透析-インフルエンザ患者、多剤耐性菌保菌者、B型・C型肝炎患者の透析
■Topic 『透析医療における標準的な透析操作と院内感染予防に関するマニュアル(三訂版)』はこう活用する
■Topic 透析患者へのワクチン投与の意義と現状
2,200円
Special feature
MRSAへの挑戦

■Prologue MRSAの発生動向と感染防止対策の現状-今求められているMRSA対策とは
■Basic MRSA発生を監視し,分析し,発見するためのキーポイント
 1)MRSAサーベイランス-いつ,だれに,どんなサーベイランスを実施すべきか
 2)MRSA対策におけるスクリーニング検査-実施法から結果の見方まで
 3)MRSA発生の早期発見のために行うべき日常対策-サーベイランスを活かして
■MRSA伝播防止対策-日常における対策・発生時の対策
■Management MRSA保菌者・感染者の管理とその実際
 1)個室隔離の基本的な考え方
 2)外科患者・周術期患者の管理
 3)NICU・GCUにおける管理
■抗MRSA薬
 1)ダプトマイシン-新薬はMRSA治療をどうかえるか
 2)リネゾリド
 3)バンコマイシン-MIC creepはどのように捉え,どのように対策すべきか
■Focus CA-MRSA
 1)市中感染型MRSAの病態と動向-院内型との相違点から考えるMRSA感染対策
 2)外来患者によるCA-MRSA持込みの現状と対策の実際
■Close up 海外におけるMRSA対策-成功のポイントを探る
2,200円
Special feature
今日の針刺し切創・血液体液曝露対策

■Prologue 針刺し切創・血液体液曝露の現状と予防の考え方
■Basic 針刺し切創・血液体液曝露における標準予防策
 1)針刺し切創と標準予防策-針刺し切創時の手袋装着による感染予防効果について
 2)手術室における針刺し切創・血液体液曝露対策
 3)歯科における血液・体液曝露予防策
 4)産科領域における血液・体液曝露予防策
■Epinet
 1)エピネット日本版サーベイランスから見えてくる針刺しの現状
 2)Episys A分析ツール『見える化君』の自施設における活用術
■Update1 針刺し切創・血液体液曝露対策からみた安全器具の最新情報-器具の評価と導入のポイント
 1)検査関係:真空採血器・動脈採血器・血糖測定関係・RI検査など
 2)処置関係:静脈留置針・翼状針・ヒューバー針・透析針・PEG(胃瘻)など
 3)薬剤関係:輸液剤・注射剤の衛生調剤や混合調製,輸液システム,プレフィルドシリンジやワクチン関連など
 4)シャープスコンテナ(耐貫通性廃棄容器)
■Update2 針刺し切創・血液体液曝露後の被災者の対応-直後と継続的なフォローアップ
■Close up 針刺し切創・血液体液曝露と労災
2,200円
Special feature
感染予防を決定する3つの策-現場で実践するための方法論
(ベストプラクティス・ケアバンドル・チェックリスト)

■Prologue ガイドライン,マニュアルと実践の乖離をどう埋めるのか?
■効果的・効率的な感染予防3手法-その基本的考え方
 1)感染管理ベストプラクティス
 2)ケアバンドル
 3)チェックリスト
■ベストプラクティス-採用から運用までのポイント
■ケアバンドル-採用から運用までのポイント
■感染予防別ベストプラクティスの実践
 1)血管内留置カテーテル関連血流感染予防
 2)感染管理ベストプラクティス-尿道留置カテーテル手順書作成と課題への取り組み
 3)手術部位関連感染予防
 4)静岡県立総合病院ICUにおけるVAP予防チームの活動と成果
 5)排泄物処理
■感染予防別ケアバンドルの実践
 1)血管内留置カテーテル関連血流感染予防
 2)カテーテル関連尿路感染予防
 3)手術部位関連感染予防
 4)人工呼吸器関連肺炎予防
2,200円
Special feature
感染管理と地域医療連携

■Prologue
 感染管理における地域医療連携の歴史
■地域医療連携のためのコンサルティング
■地域医療連携における情報の伝達と共有-カンファレンスの在り方
■感染管理ネットワークのモデル研究-特徴・課題・将来像
 1)NPO法人北九州地域感染対策チームによる医療連携
   -地域に根ざしたKRICTの活動を支える3つの重要なポイント
 2)大学による医療連携-ReNICS
 3)病院協会による医療連携-静岡
 4)看護師による医療連携-旭川感染管理ネットワーク
■診療報酬改定を考える-感染防止対策加算の改定への道のり
■地域医療連携のこれまでとこれから-診療報酬改定は地域医療連携をどう変えるか
 1)地域医療連携のメリット・デメリット
 2)地域医療連携に求められる人材とその確保
■Epilogue
 地域医療連携の将来像
2,200円
Special feature
ICTのための感染症疫学-院内疫学情報のとらえ方・生かし方

■Prologue
 感染症疫学情報の活用に向けて
■Basic
 1)感染症の疫学とは-その概念と特殊性
 2)疫学とサーベイランス
■感染症疫学の基本理解
 1)疫学理解のための重要語解説
 2)分子疫学解析
■Column
 数量化できなければ管理することは出来ない
■Outbreak
 アウトブレイク調査の基本手順
■Case
 シミュレーションによるアウトブレイク時の疫学調査と疫学情報の解釈
■Focus
 1)実地疫学調査とは
 2)医療疫学トレーニングコース
■Close up
 米国におけるHospital Epidemiologistの仕事
■Epilogue
 自施設の疫学情報は誰がまとめ,生かすべきか
2,200円
Special feature
多剤耐性アシネトバクター vs ICT

■Prologue
 病院感染制御からみた多剤耐性アシネトバクターの重要性
■Basic
 1)多剤耐性アシネトバクターとは-耐性機構・バイオフィルム形成を含めて
 2)多剤耐性アシネトバクターの検出方法
 3)多剤耐性アシネトバクター感染症の診断と治療
■Epidemiology
 日本における多剤耐性アシネトバクターの疫学
■Surveillance
 多剤耐性アシネトバクターのサーベイランスのポイント
■多剤耐性アシネトバクター抑制策・遮断策-日常の取り組みとして
 1)多剤耐性アシネトバクターの伝播遮断のポイント-環境管理と器材衛生を含めて
 2)多剤耐性アシネトバクターと抗菌薬適正使用
 3)看護ケアからみた多剤耐性アシネトバクター対策
 4)検査部門からみた多剤耐性アシネトバクター対策
 5)ICUにおける多剤耐性アシネトバクター対策
■Outbreak
 多剤耐性アシネトバクターの集積事例を経験して
■Topic
 日本環境感染学会のポジションペーパー
■Topic
 多剤耐性アシネトバクター・バウマニの感染対策に関する海外のガイドライン
2,200円
Special feature
カテーテル関連血流感染を防ぐ-新ガイドラインにみるライン管理・予防戦略

■Prologue
血管内留置カテーテル関連血流感染予防のためのCDCガイドライン 2011をどう生かすか
■New guideline
CDCのBSI防止ガイドライン2011-その改訂の経緯と争点
■Basic
(1)カテーテル関連血流感染のリスクファクター
(2)カテーテル関連血流感染症の検査・診断と治療
■予防戦略の新展開-新CDCガイドライン2011から
(1)カテーテル関連血流感染予防のための継続的な教育・訓練
(2)高度無菌バリアプリコーションと皮膚消毒
(3)カテーテル交換の必要性
(4)カテーテル関連血流感染予防のためのバンドル
(5)血流感染予防のためのサーベイランスのあり方
■カテーテル関連血流感染予防に貢献する新技術
クロルヘキシジングルコン酸塩含有ドレッシング
■カテーテル関連血流感染予防の実践
(1)新生児患者
(2)小児患者
(3)透析患者
(4)担癌患者
■Focus
閉鎖式輸液システムの構造的特徴とその意義
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 感染対策チーム(ICT)のすべてのスタッフのために

本誌は、感染対策チーム(ICT)に所属して活動していらっしゃる医師、看護師、臨床検査技師、薬剤師の方々のための感染対策情報誌です。感染制御・感染管理の実践的なノウハウ、現場での役立つ実用的な最新情報を年4回提供してまいります。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

感染対策ICTジャーナルの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.