ER magazine(ERマガジン) Vol.7 No.1 (発売日2010年03月30日) 表紙
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シービーアール
救急の初期研修から後期研修までの水先案内

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救急の初期研修から後期研修までの水先案内

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2010年03月30日発売号単品
この商品は定期購読の取扱いがございません。
たった一つの救急・総合診療の専門雑誌。救急初療医、研修医のコンサルタントです

ER magazine(ERマガジン) Vol.7 No.1 (発売日2010年03月30日) の目次

特集/ER physicianの臨床力を鍛える!―どこで学ぶ? 何から学ぶ?/企画 ・堀 進悟/鈴木 昌
A 座談会/大学病院の役割―市中病院との連携
鈴木 昌 芳賀佳之 宮武 諭 伊藤壮一
B ERから学ぶ教訓/
1)救命救急センターにおけるER型救急診療の特徴―川崎市立川崎病院 救命救急センター 救急科の挑戦 伊藤壮一
2)二次救急医療機関におけるER型救急診療の特徴 芳賀佳之
3)心電図モニターの活用 中村岩男
4)急性腹症の腹部CT読影―CTは検査のひとつ、総合的に判断を 船曵知弘
5)頭痛患者の頭部CT読影―頭部CT診断の限界を知ろう 稲桝丈司
6)胸痛患者の胸部CT読影 本多正徳
7)輪状甲状靭帯穿刺と切開―外科的気道確保法の選択 佐藤幸男
8)カルテ記載の方法と電子カルテ対策 宮武 諭
9)感染予防の知識―院内で最も感染リスクの高い場所、ER宮木 大
10)医療コミュニケーション―ノイズの「予防」と「治療」 杉本なおみ
11)心エコーの活用 城下晃子

トピックス/
本当に役立つ精神科救急を求めて―第1回日本臨床精神科救急学会(現・日本こころとからだの救急学会)より―
基調講演/ わが国の精神科救急に期待するもの 寺澤秀一
教育講演/ 救急外来で遭遇する歯や口の不定愁訴とその対応 豊福 明
救急対応を要するてんかんの諸症状 中村文裕
パネルディスカッション/救急現場での精神症状への対応をどうするか―救急医と精神科のコラボレーションをめざして―
宮岡 等 林 寛之 齊藤 学 久村正樹 新井久稔
スーパーER/帝京大学救命救急センター・ER・外傷センター
自分でできるERの小外科Lesson1/ 創傷処置の基本 和田浄史
ER必須薬30/山城清二
済生会福岡病院カンファレンス・リポート/ 四肢脱力感を主訴とする73歳の女性 山田怜花/田中和豊
救急に役立つ中毒の基礎知識/ 副島英賢
研修医山田君 外伝/いい人 茨木 保
都庁前総合診療科外来待ったなし!/本当にインフルエンザ?和田 修
医療職のための法律入門/カルテ開示について 水野 功
研修医のための整形外科の常識/高齢者の交通事故と認知症ドライバーの問題について 永田高志
Report/第1回EM Alliance meeting報告 大久保雅史

ER magazine(ERマガジン)の内容

全ページカラーで、ビジュアルの美しさとともに、所見の正確さを担保しています
創刊6年目を迎え、読者が急増しています。バライティーにとんだ連載と1号120ページを超える内容の濃い特集は、つねにアップデートな情報に改訂された1冊の単行本に匹敵します。救急.総合診療に必要なテーマがほとんど網羅されており、いながらして必要な文献が整えられ行きます。執筆陣もERの現場で実践する指導医、臨床教育部長、総合医でかゆいところに手の届く解説です。

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