そそられる
★★★★☆
2013年01月09日 きりぼしだいこん 会社員
記事ひとつひとつにそそられます。記事を読みながらヤフオクで出品物を検索している自分がいる。当時はちょっとしか集められなかたもの、当時はたいして興味なかったが今になって芽生えたもの。ただ集めて飾っておくだけで満足している自分がいる。
同世代は読むべし
★★★☆☆
2013年01月09日 足付きジオング 公務員
41年早生まれのため、取り上げられる題材のすべてがストライク。昔、熱狂したグッズやテレビ、音楽など、すべてが懐かしく、題材ごとの掘り下げ方も自分たちの感性にピッタリ合っています。子育てが一段落しつつある今、かつて一つのことに熱狂した自分を思い出せる逸品です。
昭和40年男
★★★★★
2012年11月12日 まるちゃん アルバイト
懐かしかったです。戻りたい でも戻れないって気持ち。きっとあの頃の方がキラキラと輝いていたんでしょうね。子供だったけど、何を見ても興味があり楽しかったです。
こんな雑誌を待っていました!
★★★★★
2012年10月08日 FOX 教職員
昭和40年生まれにとって、正に『奇跡の雑誌』ですね♪書店で初めて見かけて購入、自宅で読みながら狂喜乱舞してしまいました。同年代の男として、こんな雑誌を待っていました!今は職場や友人に紹介して、話題の中心になることが多く、楽しい毎日です!これからも興味深い内容、編集を期待しています!
さらっと
★★★☆☆
2012年09月27日 MDジャック 社長
人生の半ばを過ぎた昭和40年生まれ。今の若者を見てると、過去の自分はどうだったっけ?と振り返ることが多くなった。当時熱くなっていたものや、さほど興味がなかったものが雑誌を通して鮮明によみがえる。過去を懐かしむだけでも面白いのだが、今の視線をもって振り返ると新たな発見がある。読み方(視点)を変えると何度も楽しめる雑誌です。
アストロGであいつに差をつけろ!
★★★★☆
2012年09月15日 ICHIRO 自営業
昭和39年男ですが、アストロGに恋い焦がれ買って貰った瞬間の「熱」は今でも鳥肌が立つ感覚まで覚えています。フラッシャー付き自転車の実車を今見ることは不可能ですが、どこかで保管しているミュージアムがあれば良いのに...。
懐かしい!
★★★★★
2012年07月26日 家具屋 会社員
まともに昭和40年男です。忘れかけていた色々なグッズが当時の色々な出来事や想い出がどんどんと湧き上がって来ます!発見、即買いの逸品だと思います。
いがぞう
★★★☆☆
2012年07月22日 いがぞう 会社員
S41年1月生まれです。ラジオは大好きでした。ALN鶴光・中島みゆき、MBSヤンタン~ノブリン・びわりん、鶴光・角さん・象の足、チンペイ・バンバン・良子さん、全部が青春時代のスパイスになって今の自分に役立ってます。また、復活版とかあったら聴きたいです。
非常におもしろい
★★★★★
2012年07月18日 みっちゃん 自営業
懐かしいもの満載で、昭和39年生まれの先輩、昭和41年生まれの後輩に思いっきり自慢できた。
頷けます
★★★☆☆
2012年07月17日 モンキー 自営業
昭和42年男です(例/桑田・清原世代)。学年は違えどすべて頷ける話題ばかり。アラフォー、新人類世代には納得の一冊でした。これから「エア・チェック」あ、いや、「要・チェック」です(笑)(※ここだけの話、身内が掲載されてました(^_^;))
懐かしくて涙が出そうです!
★★★★★
2012年07月16日 しおりのパパ 会社員
昭和37生まれですが、タイトルを見て電子版で買いました!どの号も懐かしくて涙が出そうです!あの頃にいつでもタイムスリップできます!昭和40年前後生まれの皆さんにお勧めの一冊です!
いい気分だなあ
★★★★★
2012年04月05日 五鉄の彦十 会社員
子供のころを思い出す、ウルトラマンや漫画類、とにかくよくぞ集めていただ来ましたって感じで、いろんな角度で自動車バイクもとりあげていただいて、マンモスウレピーでした。
まさにドンピシャ
★★★★☆
2012年03月14日 万馬ケン 会社員
私の年齢とドンピシャなので全ての記事に共感できますので、購読していて非常に親近感があります。
創刊号再販してくれ!!!!
★★★★★
2011年02月22日 遠州の侍大将 自営業
ネットで昭和40年会などのキーワード検索の際にみつけてぶっ飛んだ!ぬぁんだこのタイトルは!俺の本かい!?ってことで即購読する。嫁さんに本を見せながら色々説明できて楽しい。同い年の連中が活躍しているのをうらやましく思いつつ自分も負けちゃいらんねぇ!と気合も入る毎日。あ、そうだ。創刊号だけ手に入れ損ねた(涙) 何とか増刷、再販をしてくれないかなと願う今日この頃でもある。
これはおもしろい
★★★☆☆
2011年02月09日 ケン 大学院生
40年生まれです。まさに同年(同年代ではない)の仲間たちが頑張っている姿を見ることができます。それは、おそらく30年代生まれも40年代生まれも、ほかの多くの世代にも共感できるものになるはずです。決して40年生まれの人だけが読む雑誌に仕上がっていないところがなおいいです。