目次
●マカロニえんぴつ
4月21日にメジャー1stシングル「はしりがき」をリリースするマカロニえんぴつ! 本誌初の表紙巻頭となる今回の特集は、はっとり(vo&g)のソロインタビュー&メンバー全員インタビューによる2部構成でお届けします! シングルに収録された新曲4曲に込めた想いやこだわりについてはもちろん、はっとり自身が“去年の今頃と比べたら、心が丸いなあと思うし、居心地がいい”と語るバンドを取り巻く“今”の状況についてしっかりと話を聞きました!
●[Alexandros]
デビュー10周年のアニバーサリー公演『Where’s My Yoyogi?』を3月20日&21日に幕張メッセで開催した[Alexandros]! そのヒストリーやバンドの転機となる出来事を、さまざまな演出&楽曲でたどった2日間の模様をしっかりとレポート! 本公演でバンドから勇退した庄村聡泰(ds)の心を打つ最後のステージについても、たっぷりの写真とともに全14ページでお届けします!(写真は21日のみ掲載!)
●くるり
4月28日にリリースされるくるりのニューアルバム『天才の愛』は、先行配信の「I Love You」を始め、彼らならではの緻密かつ前衛的でポップな佳曲ばかりが揃い、これまでのくるりの音楽の集大成と言える大傑作にして最高に新しい音楽を鳴らした斬新な1枚です! このアルバムはどのようにして生まれ、どんな想いを込めているのか。本誌おなじみの“宇宙船”の話も交えながら(笑)、岸田繁(vo&g)と佐藤征史(b&vo)に話を聞きました!
●フレデリック
フレデリックが自身初の日本武道館公演となる『FREDERHYTHM ARENA 2021~ぼくらのASOVIVA~』を2月23日に開催! 前回の横浜アリーナ公演(20年2月)以降、 “フレデリックで遊ぶ”をテーマに掲げ、YouTubeチャンネルや配信ライブなどでさまざまな音楽の楽しみ方を提示してきた彼らが、その集大成となる武道館公演で見せてくれた“遊び”とは? その様子をリポートします!
●Novelbright
4月28日にメジャー1stアルバム『開幕宣言』をリリースする大阪発のロックバンドのNovelbrightが本誌初登場! バンド結成の経緯から、それぞれの音楽ルーツ、そしてここまでの活動を振り返りつつ、いち早く聴かせていただいた『開幕宣言』について、いくつかの収録曲にも触れながらメンバー全員にたっぷりと話を聞きました!
●SAKANAMON
コンセプトミニアルバム『ことばとおんがく』を4月14日にリリースするSAKANAMONより藤森元生のインタビューをお届け! “誤聞(内容を間違って聞くこと)”や“地口(ことわざ・成句と似た発音の文句を作って言うシャレ)”などのテーマを掲げながら、 “言葉遊び”と“音楽”をテーマにした自由な発想の全8曲を収録した本作について話を聞きました!
●Karin.
3月10日に3rdアルバムに『solitude ability』を、そして20歳の誕生日(5月30日)を迎える前の5月12日にデジタルミニアルバム『solitude minority』を連続でリリースするKarin.のインタビュー! 高校を卒業後、コロナ禍で思うように音楽活動ができず、様々な苦しみと葛藤と気付きを手にしたというその1年を振り返りつつ、それらのドキュメンタリーと彼女の10代の心を形にして収めた2枚のアルバムについて話を聞きました!
●SIX LOUNGE
4月7日にニューアルバム『3』をリリースしたSIX LOUNGE。本誌主催イベント『ニューロック計画!2017』の出演から4年が経ち、コロナ禍を含めてここまでどのような気持ちで活動してきたのかを振り返りつつ、今まで以上に優しさと強いメッセージを感じる歌詞と、疾走感抜群のパンクナンバーから、ブギーに、サイケなダンスロックまで、聴き応えたっぷりなロックンロールを聴かせる今作について、メンバー全員を京都でキャッチして話を聞きました!
●神はサイコロを振らない
3月17日にリリースしたメジャー1stシングル「エーテルの正体」がオリコン週間ランキングのトップ10ヒットを記録した神はサイコロを振らない。本誌主催イベント『ニューロック計画!2018』にも出演してくれた彼らの音楽ルーツと、ここまでのバンドの変化をあらためて整理しつつ、よりポップに踏み込んだ印象の「エーテルの正体」について、フロントマンの柳田周作(vo)に話を聞きました!
●w.o.d.
3月31日に3rdフルアルバム『LIFE IS TOO LONG』をリリースしたw.o.d.のインタビュー! その今作は、オルタナ/グランジへのリスペクトは変わらず、デジロックやサイケデリックなダンスグルーヴを新たにブレンドしたバンドアンサンブルが最高にカッコよくて秀逸な1枚! コロナ禍を過ごす中であらためて自分たちはライブバンドであり、そしてロックバンドであることを自覚したというサイトウタクヤ(vo&g)に話を聞きました!
●なきごと
4月7日に2ndミニアルバム『黄昏STARSHIP』をリリースしたなきごとのインタビュー!全7曲を収録した同作は、歌詞の描写とサウンドワークがいずれも表情豊かになり、なきごとを新たなフェーズに押し上げる1枚! 自粛期間中に自分たちを見つめ直した上で得ることのできた成長や、今作のコンセプトである“現実逃避”と、その収録曲について、水上えみり(vo&g)と岡田安未(g&sho)にじっくりと話を聞きました!
●Bye-Bye-Handの方程式
3月17日に初の全国流通盤となるミニアルバム『ろまんす快速特急』をリリースした大阪出身のバンド・Bye-Bye-Handの方程式に初インタビュー! 一度聴けばすぐに口ずさめるキャッチーなメロディと、時に切なく、時に妄想全開(!?)な恋心を歌った歌詞が魅力の全8曲を収録。彼らのバンドヒストリーと音楽ルーツをたどりつつ、その作品について、汐田泰輝(vo&g)と清弘陽哉(ds)に話を聞きました!
4月21日にメジャー1stシングル「はしりがき」をリリースするマカロニえんぴつ! 本誌初の表紙巻頭となる今回の特集は、はっとり(vo&g)のソロインタビュー&メンバー全員インタビューによる2部構成でお届けします! シングルに収録された新曲4曲に込めた想いやこだわりについてはもちろん、はっとり自身が“去年の今頃と比べたら、心が丸いなあと思うし、居心地がいい”と語るバンドを取り巻く“今”の状況についてしっかりと話を聞きました!
●[Alexandros]
デビュー10周年のアニバーサリー公演『Where’s My Yoyogi?』を3月20日&21日に幕張メッセで開催した[Alexandros]! そのヒストリーやバンドの転機となる出来事を、さまざまな演出&楽曲でたどった2日間の模様をしっかりとレポート! 本公演でバンドから勇退した庄村聡泰(ds)の心を打つ最後のステージについても、たっぷりの写真とともに全14ページでお届けします!(写真は21日のみ掲載!)
●くるり
4月28日にリリースされるくるりのニューアルバム『天才の愛』は、先行配信の「I Love You」を始め、彼らならではの緻密かつ前衛的でポップな佳曲ばかりが揃い、これまでのくるりの音楽の集大成と言える大傑作にして最高に新しい音楽を鳴らした斬新な1枚です! このアルバムはどのようにして生まれ、どんな想いを込めているのか。本誌おなじみの“宇宙船”の話も交えながら(笑)、岸田繁(vo&g)と佐藤征史(b&vo)に話を聞きました!
●フレデリック
フレデリックが自身初の日本武道館公演となる『FREDERHYTHM ARENA 2021~ぼくらのASOVIVA~』を2月23日に開催! 前回の横浜アリーナ公演(20年2月)以降、 “フレデリックで遊ぶ”をテーマに掲げ、YouTubeチャンネルや配信ライブなどでさまざまな音楽の楽しみ方を提示してきた彼らが、その集大成となる武道館公演で見せてくれた“遊び”とは? その様子をリポートします!
●Novelbright
4月28日にメジャー1stアルバム『開幕宣言』をリリースする大阪発のロックバンドのNovelbrightが本誌初登場! バンド結成の経緯から、それぞれの音楽ルーツ、そしてここまでの活動を振り返りつつ、いち早く聴かせていただいた『開幕宣言』について、いくつかの収録曲にも触れながらメンバー全員にたっぷりと話を聞きました!
●SAKANAMON
コンセプトミニアルバム『ことばとおんがく』を4月14日にリリースするSAKANAMONより藤森元生のインタビューをお届け! “誤聞(内容を間違って聞くこと)”や“地口(ことわざ・成句と似た発音の文句を作って言うシャレ)”などのテーマを掲げながら、 “言葉遊び”と“音楽”をテーマにした自由な発想の全8曲を収録した本作について話を聞きました!
●Karin.
3月10日に3rdアルバムに『solitude ability』を、そして20歳の誕生日(5月30日)を迎える前の5月12日にデジタルミニアルバム『solitude minority』を連続でリリースするKarin.のインタビュー! 高校を卒業後、コロナ禍で思うように音楽活動ができず、様々な苦しみと葛藤と気付きを手にしたというその1年を振り返りつつ、それらのドキュメンタリーと彼女の10代の心を形にして収めた2枚のアルバムについて話を聞きました!
●SIX LOUNGE
4月7日にニューアルバム『3』をリリースしたSIX LOUNGE。本誌主催イベント『ニューロック計画!2017』の出演から4年が経ち、コロナ禍を含めてここまでどのような気持ちで活動してきたのかを振り返りつつ、今まで以上に優しさと強いメッセージを感じる歌詞と、疾走感抜群のパンクナンバーから、ブギーに、サイケなダンスロックまで、聴き応えたっぷりなロックンロールを聴かせる今作について、メンバー全員を京都でキャッチして話を聞きました!
●神はサイコロを振らない
3月17日にリリースしたメジャー1stシングル「エーテルの正体」がオリコン週間ランキングのトップ10ヒットを記録した神はサイコロを振らない。本誌主催イベント『ニューロック計画!2018』にも出演してくれた彼らの音楽ルーツと、ここまでのバンドの変化をあらためて整理しつつ、よりポップに踏み込んだ印象の「エーテルの正体」について、フロントマンの柳田周作(vo)に話を聞きました!
●w.o.d.
3月31日に3rdフルアルバム『LIFE IS TOO LONG』をリリースしたw.o.d.のインタビュー! その今作は、オルタナ/グランジへのリスペクトは変わらず、デジロックやサイケデリックなダンスグルーヴを新たにブレンドしたバンドアンサンブルが最高にカッコよくて秀逸な1枚! コロナ禍を過ごす中であらためて自分たちはライブバンドであり、そしてロックバンドであることを自覚したというサイトウタクヤ(vo&g)に話を聞きました!
●なきごと
4月7日に2ndミニアルバム『黄昏STARSHIP』をリリースしたなきごとのインタビュー!全7曲を収録した同作は、歌詞の描写とサウンドワークがいずれも表情豊かになり、なきごとを新たなフェーズに押し上げる1枚! 自粛期間中に自分たちを見つめ直した上で得ることのできた成長や、今作のコンセプトである“現実逃避”と、その収録曲について、水上えみり(vo&g)と岡田安未(g&sho)にじっくりと話を聞きました!
●Bye-Bye-Handの方程式
3月17日に初の全国流通盤となるミニアルバム『ろまんす快速特急』をリリースした大阪出身のバンド・Bye-Bye-Handの方程式に初インタビュー! 一度聴けばすぐに口ずさめるキャッチーなメロディと、時に切なく、時に妄想全開(!?)な恋心を歌った歌詞が魅力の全8曲を収録。彼らのバンドヒストリーと音楽ルーツをたどりつつ、その作品について、汐田泰輝(vo&g)と清弘陽哉(ds)に話を聞きました!
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