目次
Talking Rock! 26年1月号
●マカロニえんぴつ(表紙巻頭)
●Saucy Dog
●SUPER BEAVER
●長谷川カオナシ
●キュウソネコカミ
●ハンブレッダーズ主催フェス『GALAXY PARK』
・ハルカミライ・キュウソネコカミ・岡崎体育
・KANA-BOON・マカロニえんぴつ
・ナードマグネット・KOTORI
・ズーカラデル・SEVENTEEN AGAiN
●ゆず
●マルシィ
●WurtS
●UNFIER RULE
●KEPURA
●時速36km
●マカロニえんぴつ
表紙巻頭は12月10日にニューアルバム『physical mind』をリリースするマカロニえんぴつ! 結成10周年を記念して6月に横浜スタジアムで2日間にわたり開催したバンド初のスタジアムライブを大盛況に終えた彼らがリリースする今作は、この10年の間に培ったロックフィーリングやメロディセンスを等身大で詰め込んだ“これぞマカロニえんぴつ!”と呼びたくなるような一枚! まずは横浜スタジアム2daysを振り返りつつ、今作の手応えと収録曲についてメンバー全員にたっぷりと話を聞きました!
●Saucy Dog
12月17日に9thミニアルバム『カレーライス』をリリースするSaucy Dog。原点回帰的なソングライティングにさらに磨きをかけ、身近な人を応援するアッパーソングや、センチメンタルなスローバラードに、バンド自身のことを歌詞に綴ったどこかほのぼのとするポップソングなどバラエティに富んだ全7曲を収めた今作について、そして26年1月4日にバンド初のドーム公演=京セラドーム大阪でのライブへの意気込みについて。写真撮影をメンバー全員で、そしてインタビューは石原慎也(vo&g)に話を聞きました。
●SUPER BEAVER
今年バンド結成20周年を迎え、6月にZOZOマリンスタジアムでバンド史上最大キャパとなる初のスタジアム公演を大成功させたSUPER BEAVERが、初のアコースティックアルバム『Acoustic Album 1』をリリース! 既発曲からランダムにセレクトされた14曲を新たなアレンジで収めた今作は、原曲とはまた違う表情が楽しめるだけでなく、彼らの豊かなサウンドセンスや高度なプレイヤビリティが随所に光る一枚です。ZOZOマリンスタジアム公演を振り返りつつ、その新作についてメンバー全員にじっくりと語ってもらいました!
●長谷川カオナシ
クリープハイプの長谷川カオナシが初のソロアルバム『お面の向こうは伽藍堂』を11月26日にリリース! 豊かなサウンドデザインとメロディメーカーぶりをフルに発揮し、歌詞の独特な表現もとても秀逸で、あらゆる面で彼のパーソナルな魅力が存分に閉じ込められた今作が完成するまでの経緯と、楽曲に込めた想いについてじっくりと話を聞きました。なお、本誌18年5月号増刊で敢行した単独インタビューにもリアルに繋がる内容なので、お手元にある方はぜひ再読をおすすめします!
●キュウソネコカミ
キュウソネコカミが12月3日にEP「マウスピリッツ」をリリース! 昨年のメジャーデビュー10周年イヤーを経て、結成15周年イヤーに突入した彼らの新作は、新曲3曲に加え、過去にボーナストラックとして収録した「また明日」の再録や、円広志さんの名曲「夢想花」のカバーを含む全5曲を収録。インタビューは彼らのホーム・兵庫県西宮市内の居酒屋で実施! お酒と食事を楽しみつつ、結成初期のレアエピソードも飛び出す中、これまでの歩みと今作についてざっくばらんに語り合いました。
●ハンブレッダーズ主催フェス『GALAXY PARK』
ハンブレッダーズが初めての主催フェス『GALAXY PARK』を10月19日に彼らの地元・大阪の大阪城ホールで開催! 彼らと同世代のハルカミライとマカロニえんぴつに、地元関西の先輩バンドのキュウソネコカミとKANA-BOONの他、ハンブレッダーズがインディーズ時代からリスペクトするナードマグネットとSEVENTEEN AGAiNなど、全10組が集結して大盛況に終えたそのイベントの模様をリポート! 後日行ったハンブレッダーズのインタビューも含め、完全保存版の大特集です!
●ゆず
今年8月のシングル「GET BACK」の発売にあわせて本誌25年9月号で表紙を飾ってくれたゆずが、10月23日・25日・26日の3日間にわたり東京・有明アリーナにて『ゆずの輪 Presents YUZU LIVE 2025 GET BACK トビラ Supported by ITOCHU』を開催! デビュー30周年を前に、いまだ二人の中で不思議な感触として残る3rdアルバム『トビラ』を題材にしたリバイバルライブに挑み、実験的な要素も盛り込んだコンセプチュアルな今回のステージから初日=10月23日の模様をお届けします!
●マルシィ
11月12日に2年ぶりとなる3rdアルバム『Flavors』をリリースしたマルシィ。全13曲のうち約半数がタイアップ曲という、これまで以上に広いフィールドに飛び出した中で育まれた表情豊かな楽曲を中心に、今の自分たちが鳴らせるサウンドと想いを最大限の力で素直に表現した印象の一枚です。まずは今年4月に開催した初の日本武道館公演を振り返りながら、今作に込めた想い、さらに26年1月9日&10日に控える初の横浜アリーナ公演に向けた意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●WurtS
WurtSが11月26日にEP「デジタル・ラブ」をリリース! 人気VTuberの星街すいせい、なとり、PEOPLE 1のDeu&Ito、Chilli Beans.のMotoという個性的で優れたセンスを持つアーティストをフィーチャリングに迎えた新曲を含む全5曲は、デジタルの魅力とライブ感あふれるグルーヴを見事にブレンドしたWurtSらしいサウンドが楽しめる一枚です。まずは昨年10月に開催した初の武道館公演を振り返りつつ、どんな想いを込めてこのEPを作り上げたのか。じっくりと話を聞きました!
●UNFAIR RULE
今年3月に悠瑞奈(b&cho)が正式加入し、新体制となったUNFAIR RULE 。その新たな一歩を記すべく11月5日にリリースした配信EP「ひびのかけら」は、ストレートなギターロックナンバーや、あたたかくて優しいラブバラード、切なさ漂う初の夏うたなど、表情豊かな5曲を収録。歌詞の表現もサウンドメイクもこれまで以上に幅を広げ、新たな魅力が感じられる一枚です。まずは新体制で臨んだ初のワンマンツアーの感想を尋ねつつ、今作に込めた想いについてメンバー全員に話を聞きました!
●KEPURA
KEPURAが12月10日にメジャー1stアルバム『Abduct』をリリース! 今年6月の突然の活動休止を経て、9月に再始動した彼らが放つ今作は、これまで培ってきたポップセンスを存分に生かしつつ、ドリームポップやオルタナティブなど、自分たちがいいと感じるあらゆる音楽を素直に表現。自由にバンド活動を楽しんでいこうという強い意思が感じられる一枚です。活動休止期間に何を考え、どんな想いで制作に挑んだのか。メンバー全員に赤裸々に語ってもらいました。
●時速36km
約2年ぶりとなるフィジカル作品のEP「Around us」を12月17日にリリースする時速36km。昨年2月の初のZepp Shinjuku公演を経て“人に届ける”という意思を強く込めて手掛けたという歌詞と、彼らのルーツであるオルタナティブを踏襲した直球なギターロックにさらに磨きをかけつつ同期を取り入れることでより多元化したサウンドワークが魅力の今作について、メンバー全員に話を聞きました!
●マカロニえんぴつ(表紙巻頭)
●Saucy Dog
●SUPER BEAVER
●長谷川カオナシ
●キュウソネコカミ
●ハンブレッダーズ主催フェス『GALAXY PARK』
・ハルカミライ・キュウソネコカミ・岡崎体育
・KANA-BOON・マカロニえんぴつ
・ナードマグネット・KOTORI
・ズーカラデル・SEVENTEEN AGAiN
●ゆず
●マルシィ
●WurtS
●UNFIER RULE
●KEPURA
●時速36km
●マカロニえんぴつ
表紙巻頭は12月10日にニューアルバム『physical mind』をリリースするマカロニえんぴつ! 結成10周年を記念して6月に横浜スタジアムで2日間にわたり開催したバンド初のスタジアムライブを大盛況に終えた彼らがリリースする今作は、この10年の間に培ったロックフィーリングやメロディセンスを等身大で詰め込んだ“これぞマカロニえんぴつ!”と呼びたくなるような一枚! まずは横浜スタジアム2daysを振り返りつつ、今作の手応えと収録曲についてメンバー全員にたっぷりと話を聞きました!
●Saucy Dog
12月17日に9thミニアルバム『カレーライス』をリリースするSaucy Dog。原点回帰的なソングライティングにさらに磨きをかけ、身近な人を応援するアッパーソングや、センチメンタルなスローバラードに、バンド自身のことを歌詞に綴ったどこかほのぼのとするポップソングなどバラエティに富んだ全7曲を収めた今作について、そして26年1月4日にバンド初のドーム公演=京セラドーム大阪でのライブへの意気込みについて。写真撮影をメンバー全員で、そしてインタビューは石原慎也(vo&g)に話を聞きました。
●SUPER BEAVER
今年バンド結成20周年を迎え、6月にZOZOマリンスタジアムでバンド史上最大キャパとなる初のスタジアム公演を大成功させたSUPER BEAVERが、初のアコースティックアルバム『Acoustic Album 1』をリリース! 既発曲からランダムにセレクトされた14曲を新たなアレンジで収めた今作は、原曲とはまた違う表情が楽しめるだけでなく、彼らの豊かなサウンドセンスや高度なプレイヤビリティが随所に光る一枚です。ZOZOマリンスタジアム公演を振り返りつつ、その新作についてメンバー全員にじっくりと語ってもらいました!
●長谷川カオナシ
クリープハイプの長谷川カオナシが初のソロアルバム『お面の向こうは伽藍堂』を11月26日にリリース! 豊かなサウンドデザインとメロディメーカーぶりをフルに発揮し、歌詞の独特な表現もとても秀逸で、あらゆる面で彼のパーソナルな魅力が存分に閉じ込められた今作が完成するまでの経緯と、楽曲に込めた想いについてじっくりと話を聞きました。なお、本誌18年5月号増刊で敢行した単独インタビューにもリアルに繋がる内容なので、お手元にある方はぜひ再読をおすすめします!
●キュウソネコカミ
キュウソネコカミが12月3日にEP「マウスピリッツ」をリリース! 昨年のメジャーデビュー10周年イヤーを経て、結成15周年イヤーに突入した彼らの新作は、新曲3曲に加え、過去にボーナストラックとして収録した「また明日」の再録や、円広志さんの名曲「夢想花」のカバーを含む全5曲を収録。インタビューは彼らのホーム・兵庫県西宮市内の居酒屋で実施! お酒と食事を楽しみつつ、結成初期のレアエピソードも飛び出す中、これまでの歩みと今作についてざっくばらんに語り合いました。
●ハンブレッダーズ主催フェス『GALAXY PARK』
ハンブレッダーズが初めての主催フェス『GALAXY PARK』を10月19日に彼らの地元・大阪の大阪城ホールで開催! 彼らと同世代のハルカミライとマカロニえんぴつに、地元関西の先輩バンドのキュウソネコカミとKANA-BOONの他、ハンブレッダーズがインディーズ時代からリスペクトするナードマグネットとSEVENTEEN AGAiNなど、全10組が集結して大盛況に終えたそのイベントの模様をリポート! 後日行ったハンブレッダーズのインタビューも含め、完全保存版の大特集です!
●ゆず
今年8月のシングル「GET BACK」の発売にあわせて本誌25年9月号で表紙を飾ってくれたゆずが、10月23日・25日・26日の3日間にわたり東京・有明アリーナにて『ゆずの輪 Presents YUZU LIVE 2025 GET BACK トビラ Supported by ITOCHU』を開催! デビュー30周年を前に、いまだ二人の中で不思議な感触として残る3rdアルバム『トビラ』を題材にしたリバイバルライブに挑み、実験的な要素も盛り込んだコンセプチュアルな今回のステージから初日=10月23日の模様をお届けします!
●マルシィ
11月12日に2年ぶりとなる3rdアルバム『Flavors』をリリースしたマルシィ。全13曲のうち約半数がタイアップ曲という、これまで以上に広いフィールドに飛び出した中で育まれた表情豊かな楽曲を中心に、今の自分たちが鳴らせるサウンドと想いを最大限の力で素直に表現した印象の一枚です。まずは今年4月に開催した初の日本武道館公演を振り返りながら、今作に込めた想い、さらに26年1月9日&10日に控える初の横浜アリーナ公演に向けた意気込みについてメンバー全員に話を聞きました!
●WurtS
WurtSが11月26日にEP「デジタル・ラブ」をリリース! 人気VTuberの星街すいせい、なとり、PEOPLE 1のDeu&Ito、Chilli Beans.のMotoという個性的で優れたセンスを持つアーティストをフィーチャリングに迎えた新曲を含む全5曲は、デジタルの魅力とライブ感あふれるグルーヴを見事にブレンドしたWurtSらしいサウンドが楽しめる一枚です。まずは昨年10月に開催した初の武道館公演を振り返りつつ、どんな想いを込めてこのEPを作り上げたのか。じっくりと話を聞きました!
●UNFAIR RULE
今年3月に悠瑞奈(b&cho)が正式加入し、新体制となったUNFAIR RULE 。その新たな一歩を記すべく11月5日にリリースした配信EP「ひびのかけら」は、ストレートなギターロックナンバーや、あたたかくて優しいラブバラード、切なさ漂う初の夏うたなど、表情豊かな5曲を収録。歌詞の表現もサウンドメイクもこれまで以上に幅を広げ、新たな魅力が感じられる一枚です。まずは新体制で臨んだ初のワンマンツアーの感想を尋ねつつ、今作に込めた想いについてメンバー全員に話を聞きました!
●KEPURA
KEPURAが12月10日にメジャー1stアルバム『Abduct』をリリース! 今年6月の突然の活動休止を経て、9月に再始動した彼らが放つ今作は、これまで培ってきたポップセンスを存分に生かしつつ、ドリームポップやオルタナティブなど、自分たちがいいと感じるあらゆる音楽を素直に表現。自由にバンド活動を楽しんでいこうという強い意思が感じられる一枚です。活動休止期間に何を考え、どんな想いで制作に挑んだのか。メンバー全員に赤裸々に語ってもらいました。
●時速36km
約2年ぶりとなるフィジカル作品のEP「Around us」を12月17日にリリースする時速36km。昨年2月の初のZepp Shinjuku公演を経て“人に届ける”という意思を強く込めて手掛けたという歌詞と、彼らのルーツであるオルタナティブを踏襲した直球なギターロックにさらに磨きをかけつつ同期を取り入れることでより多元化したサウンドワークが魅力の今作について、メンバー全員に話を聞きました!
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