目次
Talking Rock!26年5月号
●Chevon(表紙巻頭)
●ハルカミライ
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●10-FEET
●KANA-BOON
●ふみの
●Re:name
●ニューロック計画!2026 リポート!!
・猫背のネイビーセゾン
・ガラクタ
・PompadollS
・ジ・エンプティ
・DeNeel
・Hammer Head Shark
・夕方と猫
・カラノア
●Chevon
表紙巻頭は、4月8日にメジャー1stアルバム『三者山羊』をリリースするChevon! 同アルバムにともなうツアーの各地のZepp公演と9月13日の初の横浜アリーナ単独公演は即日完売を記録。その追加公演として行う12月20日&21日の初の日本武道館公演も即完は必至で、圧倒的なスピードでシーンの最前線に躍り出た彼らは、どのような経緯で結成されて今にたどり着き、どんな想いで今回のメジャー1stアルバム『三者山羊』を作り上げたのか。本誌初取材にして初の表紙を飾るChevonのメンバー全員にじっくりと話を聞きました!
●ハルカミライ
ハルカミライが3月4日&5日に自身最大規模となるワンマンライブを横浜アリーナで開催! 1日目は25年5月より全国を駆け巡った『ヨーロー劇場2025-2026 47都道府県ワンマンツアー -BOOGER JOE-』のファイナル公演を。そして2日目は『ハルカミライ ONE MAN LIVE「AVAN」』と題して、初めて本格的な演出を取り入れ、楽曲の持つ世界観をより立体的に描き出すことで観客を魅了! まったく異なるテーマとカラーで展開されたその2日間のステージを熱気あふれる写真とともにリポート!
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
3月25日に「フジエダ EP」を、そして4月3日に配信シングル「スキンズ」をリリースしたASIAN KUNG-FU GENERATION! フロントマンの後藤正文(vo&g)が中心となり24年に設立したNPO法人「アップルビネガー音楽支援機構」がアーティスト支援を目的に静岡県藤枝市に建設した滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」にて制作された「フジエダEP」の完成までの経緯と収録曲について、さらに躍動するダンスビートとメッセージ性あふれる歌詞が印象的な「スキンズ」に込めた想いについてメンバー全員に話を聞きました!
●10-FEET
10-FEET!が3月18日に1年8カ月ぶりとなるニューシングル「壊れて消えるまで」をリリース! キャッチーでエモーショナルなメロディとストレートなバンドサウンドで10-FEETのロックのど真ん中を力強く鳴らす表題曲に、近年の彼らのサウンドカラーでもあるシーケンスをフィーチャーしたミクスチャーロックナンバー、そしてユーモアセンスとハードコアサウンドをブレンドしたショートチューンという、いずれも彼らの核となる部分を踏襲した3曲を収録! その制作と楽曲についてメンバー全員に話を聞きました!
⚪️KANA-BOON
現在『KANA-BOON 47都道府県TOUR「CRITICAL HIT PARADE」』を敢行中のKANA-BOONを3月10日にKYOTO MUSEで開催したライブ直後にキャッチし、会場近くの居酒屋で打ち上げインタビューを実施! 今年1月にヨコイタカユキ(g)と関優梨子(ds)が正式加入し、新体制で初のツアーに挑んでいる4人が、本ツアーをどういう心持ちで挑み、各地でどのようなステージを披露しているのか。メンバー全員でリラックスしたムードの中でじっくりと語り合いました!
●ふみの
今年1月にシンガーソングライター/ラッパーのちゃんみなによる書き下ろし曲の「favorite song」でデビューしたふみのが3月13日に2ndシングル「ホットライン」をリリース。疾走感と多幸感あふれるロックサウンドが特徴的なデビューシングルからわずか2カ月後に放たれた今作は、彼女が初めて作詞作曲を手掛け、親友に向けて綴られた愛ある歌詞をアコースティックギターとハーモニカが織りなす柔らかいサウンドとメロディで聴かせる心あたたまるナンバー。同曲に込めた想いについて話を聞きました!
●Re:name
今年バンド結成10周年を迎えた大阪北摂発の3ピースバンドのRe:nameが、その記念日の3月25日にニューアルバム『1626』をリリース! 洋楽をルーツとするポップなダンスミュージックと疾走感あふれるギターロックというRe:nameの二つの王道を示す楽曲に加えて、今までにないサウンドワークも披露し、彼らのこれまでの10年間を踏襲しつつ今のモードもしっかりと収めた印象の今作についてメンバー全員に話を聞きました!
●『ニューロック計画!2026』リポート!
カラノア/Hammer Head Shark/ジ・エンプティ/ガラクタ
夕方と猫/DeNeel/PompadollS/猫背のネイビーセゾンの
3月14日&15日に大阪のライブハウス=Music Club JANUSで開催し、大盛況に終えた毎春恒例の本誌主催ニューカマーイベント『ニューロック計画!2026』! 1日目にカラノア、Hammer Head Shark、ジ・エンプティ、ガラクタが。2日目に夕方と猫、DeNeel、PompadollS、猫背のネイビーセゾンの計8組が出演し、いずれも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれたその2日間の興奮と感動の模様をたくさんのライブ写真とともにリポート!
●Chevon(表紙巻頭)
●ハルカミライ
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●10-FEET
●KANA-BOON
●ふみの
●Re:name
●ニューロック計画!2026 リポート!!
・猫背のネイビーセゾン
・ガラクタ
・PompadollS
・ジ・エンプティ
・DeNeel
・Hammer Head Shark
・夕方と猫
・カラノア
●Chevon
表紙巻頭は、4月8日にメジャー1stアルバム『三者山羊』をリリースするChevon! 同アルバムにともなうツアーの各地のZepp公演と9月13日の初の横浜アリーナ単独公演は即日完売を記録。その追加公演として行う12月20日&21日の初の日本武道館公演も即完は必至で、圧倒的なスピードでシーンの最前線に躍り出た彼らは、どのような経緯で結成されて今にたどり着き、どんな想いで今回のメジャー1stアルバム『三者山羊』を作り上げたのか。本誌初取材にして初の表紙を飾るChevonのメンバー全員にじっくりと話を聞きました!
●ハルカミライ
ハルカミライが3月4日&5日に自身最大規模となるワンマンライブを横浜アリーナで開催! 1日目は25年5月より全国を駆け巡った『ヨーロー劇場2025-2026 47都道府県ワンマンツアー -BOOGER JOE-』のファイナル公演を。そして2日目は『ハルカミライ ONE MAN LIVE「AVAN」』と題して、初めて本格的な演出を取り入れ、楽曲の持つ世界観をより立体的に描き出すことで観客を魅了! まったく異なるテーマとカラーで展開されたその2日間のステージを熱気あふれる写真とともにリポート!
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
3月25日に「フジエダ EP」を、そして4月3日に配信シングル「スキンズ」をリリースしたASIAN KUNG-FU GENERATION! フロントマンの後藤正文(vo&g)が中心となり24年に設立したNPO法人「アップルビネガー音楽支援機構」がアーティスト支援を目的に静岡県藤枝市に建設した滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」にて制作された「フジエダEP」の完成までの経緯と収録曲について、さらに躍動するダンスビートとメッセージ性あふれる歌詞が印象的な「スキンズ」に込めた想いについてメンバー全員に話を聞きました!
●10-FEET
10-FEET!が3月18日に1年8カ月ぶりとなるニューシングル「壊れて消えるまで」をリリース! キャッチーでエモーショナルなメロディとストレートなバンドサウンドで10-FEETのロックのど真ん中を力強く鳴らす表題曲に、近年の彼らのサウンドカラーでもあるシーケンスをフィーチャーしたミクスチャーロックナンバー、そしてユーモアセンスとハードコアサウンドをブレンドしたショートチューンという、いずれも彼らの核となる部分を踏襲した3曲を収録! その制作と楽曲についてメンバー全員に話を聞きました!
⚪️KANA-BOON
現在『KANA-BOON 47都道府県TOUR「CRITICAL HIT PARADE」』を敢行中のKANA-BOONを3月10日にKYOTO MUSEで開催したライブ直後にキャッチし、会場近くの居酒屋で打ち上げインタビューを実施! 今年1月にヨコイタカユキ(g)と関優梨子(ds)が正式加入し、新体制で初のツアーに挑んでいる4人が、本ツアーをどういう心持ちで挑み、各地でどのようなステージを披露しているのか。メンバー全員でリラックスしたムードの中でじっくりと語り合いました!
●ふみの
今年1月にシンガーソングライター/ラッパーのちゃんみなによる書き下ろし曲の「favorite song」でデビューしたふみのが3月13日に2ndシングル「ホットライン」をリリース。疾走感と多幸感あふれるロックサウンドが特徴的なデビューシングルからわずか2カ月後に放たれた今作は、彼女が初めて作詞作曲を手掛け、親友に向けて綴られた愛ある歌詞をアコースティックギターとハーモニカが織りなす柔らかいサウンドとメロディで聴かせる心あたたまるナンバー。同曲に込めた想いについて話を聞きました!
●Re:name
今年バンド結成10周年を迎えた大阪北摂発の3ピースバンドのRe:nameが、その記念日の3月25日にニューアルバム『1626』をリリース! 洋楽をルーツとするポップなダンスミュージックと疾走感あふれるギターロックというRe:nameの二つの王道を示す楽曲に加えて、今までにないサウンドワークも披露し、彼らのこれまでの10年間を踏襲しつつ今のモードもしっかりと収めた印象の今作についてメンバー全員に話を聞きました!
●『ニューロック計画!2026』リポート!
カラノア/Hammer Head Shark/ジ・エンプティ/ガラクタ
夕方と猫/DeNeel/PompadollS/猫背のネイビーセゾンの
3月14日&15日に大阪のライブハウス=Music Club JANUSで開催し、大盛況に終えた毎春恒例の本誌主催ニューカマーイベント『ニューロック計画!2026』! 1日目にカラノア、Hammer Head Shark、ジ・エンプティ、ガラクタが。2日目に夕方と猫、DeNeel、PompadollS、猫背のネイビーセゾンの計8組が出演し、いずれも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれたその2日間の興奮と感動の模様をたくさんのライブ写真とともにリポート!
◼︎ 目次配信サービス
Talking Rock!(トーキングロック!)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!