月刊栄養ニューズPEN 発売日・バックナンバー

全188件中 136 〜 150 件を表示
PEN3月号 目次
◆速報 第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催
・メインテーマは「臨床栄養の最前線―エビデンスとガイドラインに基づいた臨床経験の共有―」/・今までにないプログラム構成/・随所に見られたアメニティへの配慮 他
◆第38回日本嚥下医学会総会ならびに学術講演会開催
・嚥下の病態生理から診断・治療、予防までを多職種で考える/・「健康長寿をめざして」をテーマに/
◎シンポジウム「嚥下障害の早期発見と予防」発言要旨/◎リハビリテーション実践セミナー「高齢者の摂食嚥下障害とリハビリテーションアプローチ/主なプログラム一覧
◆第48回日本臨床腎移植学会報告
・「賢腎移植への架け橋」をメインテーマに開催/・2014年臨床腎移植統計報告/・生活指導セミナー「CKD患者の食事指導を考える」発言要旨
◆第18回日本病態栄養学会年次学術集会 開催
「和食」「高齢者」等をテーマに
◎合同パネルディスカッション「各学会による日本栄養療法協議会~栄養療法の標準化を目指して」発言要旨(腎臓学会、臨床腫瘍学会、老年医学会、病態栄養学会、癌治療学会他、5学会)
◆新しい介護食品「スマイルケア食」
・超高齢社会を背景としたいわゆる介護食品のニーズ拡大/・そもそも『介護食品』とは/・「新しい介護食品」の範囲/・「新しい介護食品の名称」~スマイルケア食~/・「新しい介護書品」の選び方/今後の取り組み 他
◆新製品情報
・高齢者が飲みやすい、業界最小容量で高栄養の飲料タイプの経口補助食品/・機能性にこだわった低GI・糖質調整流動食
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST療法士」資格更新のお知らせ
◆他学会情報

PEN2月号 目次
◆第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催 特集号
「臨床栄養の最前線―エビデンスとガイドラインに基づいた臨床経験の共有」をメインテーマに
学術集会会長インタビュー 井上善文先生 
第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催にあたって
・メインテーマについて/・全体のプログラム構成/・記念講演、アワード/・シンポジウム/
・パネルディスカッション/・一般演題/・ハンズオンセミナー、ランチョンセミナー、企業展示/他
◆第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会タイムテーブル
◆第30回日本静脈経腸栄養学会 全プログラム掲載
◆ようこそ!神戸 ―学会開催会場とその周辺情報―
・神戸概要/・JSPEN2015会場案内/・会場までの交通機関・手段情報/
・周辺観光スポット
◆NST専門療法士情報
・平成26年 NST専門療法士認定試験合格者(受験番号一覧) 掲載
◆新製品情報
・安全性とユーザビリティに配慮した経腸栄養ポンプ/
・栄養バランスをそのままに水分をプラスした高栄養流動食/
・少量化、高栄養化した豆乳ベースの濃厚固形食

PEN1月号 目次
◆日本静脈経腸栄養学会理事長インタビュー 東口髙志先生
「全員参加で地域へ、世界へ、医療の外へ」
・「内固」~社員(代議員)を中核とした全員参加型の学会運営~/
・医療の基盤としての栄養療法の確立/・超高齢社会を支援する栄養管理体制の確立/
・診療報酬および国政への提言/・教育制度の変換/・学会主導による臨床・実験的研究の推進/
・認定制度/・「外進」~海外のPEN societyとの交流~ 他
◆日本栄養療法推進協議会第1回教育セミナー開催REPORT
理事長 大柳治正先生ご発言要旨
◆第4回日本リハビリテーション栄養研究会 学術集会開催REPORT
◎ワークショップ「多職種・地域での食支援」発言要旨 7題
◎シンポジウム「筋肉から考える食支援」発言要旨 6題
◆第27回日本外科感染症学会総会 学術集会開催REPORT
「新しい周術期感染対策を発想する」をテーマに
◎教育委員会企画プログラム「感染症対策としてのERASとその課題」発言要旨
◎シンポジウム「術後感染を予防する手術手技と管理の工夫
(周術期・集中治療と栄養管理) 発言要旨
◆第24回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会開催
・重要さを増す呼吸ケア・リハ領域におけるチームアプローチ
・テーマは「心・息・動―心身のトータルケアとサイエンスの融合―」
◎ワークショップ「呼吸器疾患における栄養管理」発言要旨
◆第25回日本急性血液浄化学会 学術集会開催
テーマは「急性血液浄化のState-of-the-Art~次のステップへ」
◎パネルディスカッション「CHDF施行中の栄養管理」発言要旨
◆新製品情報
・とろみ飲料(緑茶・スポーツドリンク)
◆他学会情報
PEN12月号 目次
◆2014年静脈経腸栄養分野の動向
―2014年のPENから見えてくる新たな流れ―
・大いに盛り上がったJSPEN2014/・ASPEN会員数は約6000名/・胃瘻関連の診療報酬見直し/
・日本における早期経腸栄養の問題点/・15年ぶり新経腸栄養剤登場
・血管内留置カテーテル研究会が発足/・ESPENで日本からの演題数がトップに 他
◆第1回日本サルコペニア・フレイル研究会研究発表会開催REPORT
・日本サルコペニア・フレイル研究会設立/
・第1回テーマは「超高齢社会におけるサルコペニア、フレイルの意義を問う」
◎シンポジウム「サルコペニア研究の最前線」発表要旨 5演題
その他 主なプログラム掲載
◆第11回日本在宅静脈経腸栄養研究会学術集会開催REPORT
◎パネルディスカッション「地域連携におけるNST
~地域ぐるみの栄養サポートチームの形成を目指して 
在宅栄養管理の向上に必要な人・物・システムを考える~」
発表要旨 7演題 その他 主なプログラム掲載
◆第36回日本臨床栄養学会総会・第35回日本臨床栄養協会総会 第12回大連合退会REPORT
◎シンポジウム「栄養療法ABC」発表要旨
・栄養療法を施行する際の基本的な考え方/・PPNとTPNの適応と投与経路/
・在宅静脈栄養法の有用性/・摂食・嚥下障害による誤嚥性肺炎の増加/
・地域リハビリテーションという視点/・腸が働いているなら腸を使うのが大原則/
・栄養剤の選択方法/・口から「食事」することの重要性/
・栄養士に求められている力とは 他
◆新製品情報
・おかずのおいしさをそのままゼリーに/
・バッグタイプ濃厚流動食に300kcalタイプが加わる
◆他学会情報
PEN11月号 目次
◆第36回 欧州臨床栄養代謝学会 開催
◎ESPEN2014 in Geneva 現地報告 井上善文先生
・ESPEN2014の印象/・日本からの応募演題は112題に上る/・サルコペニア関連の演題が目立つ/
・脂肪乳剤は3-in-1形式での投与が一般的? 他
・ESPEN2014編集部レポート
◆第19回PEG・在宅医療研究会学術集会REPORT
メインテーマは「PEGに対する正しい理解とさらなる推進」
◎シンポジウム「長期栄養管理をめぐって」発表要旨
その他 主なプログラム掲載
◆第1回日本栄養材形状機能研究会学術集会開催REPORT
より開かれた形での新たなる一歩
◎大柳治正先生「新たに発足した研究会について」発表要旨
◎要望講演「病院から在宅までの半固形化栄養管理の実際」発表要旨
◆世界アルツハイマーデー記念市民公開フォーラム
「食べることは生きること」開催REPORT
・歯科医療は健康寿命を延ばせるか/・専門医からみた認知症の課題/・噛む力で認知症対策/
・今日からできる認知症と口腔ケアの実践
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人 日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST専門療法士」
平成26年度認定試験に関する公告/
同「NST専門療法士」平成27年 認定教育施設新規および更新申請の公告/
同「NST専門療法士」平成27年 認定教育施設更新対象施設
◆他学会情報
PEN10月号 目次
◆第61回日本栄養改善学会学術総会 開催
◎シンポジウム「がん治療をささえる栄養管理の実践」発表要旨 3演題
◎共催シンポジウム「ロコモティブシンドロームと骨粗鬆症における栄養改善の重要性」
発表要旨 6演題
◎教育講演「効果的にNSTを進めるには:大病院におけるNST」
◆第16回日本褥瘡学会学術集会開催REPORT
メインテーマは「長寿社会における褥瘡医療・ケアの融合」
◎シンポジウム「褥瘡とサポート医療~メディカルスタッフの専門性と連携のあり方~
発表・ディスカッション要旨
◎委員会プログラム「在宅褥瘡症例検討:在宅でも他職種が必要」
◆第20回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会開催REPORT
大会テーマは「食べる喜び支える楽しさ―広がるチーム―」
◎シンポジウム「「口から食べる幸せ」をサポートできる高齢社会への挑戦!」発表要旨
◎シンポジウム「観て・感じて・噛んで・食べておいしい嚥下食を提供するためのシステムを考える」発表要旨
◆SPECIAL INTERVIEW「食べるためのPEGと経口摂取へのステップアップ」
・「食べるためのPEG」の普及を願って~医師の立場から~ 三原千惠先生/
・医療管理および摂食嚥下障害の看護~看護師の立場から~ 竹腰加奈子先生/
・胃瘻造設の適応を見極めるポイント~言語聴覚士の立場から~ 宮本純子先生/
・経口移行を成功させるための食事の在り方~管理栄養士の立場から~ 足立香代子先生
◆PEN TOPICS  ユニバーサルデザインフード 製品登録数・生産量ともに大幅増加
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人 日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST専門療法士」平成26年度認定試験に関する公告/
同「NST専門療法士」平成27年 認定教育施設新規および更新申請の公告/
同「NST専門療法士」平成27年 認定教育施設更新対象施設
◆他学会情報
PEN9月号 目次
◆日本外科代謝栄養学会第51回学術集会 開催レポート
◎シンポジウム「代謝栄養学を研究する人材をいかに育てるか」発表要旨 4演題
◎日本アミノ酸学会合同シンポジウム「アミノ酸研究の最近の動向」発表要旨 10演題
◎要望演題「微量元素製剤の長期投与の問題点」発表要旨 4演題
◆第1回血管内留置カテーテル管理研究会 レポート
・安全にCVCを挿入するための体制について/・エコーガイド下CVC挿入のテクニック
 /・PICCの現状と問題点/・PPNの現状と問題点
 /・ポートの使用に関する現状と問題点
 /・CRBSI予防対策の現状と問題点―輸液ライン管理
◎インタビュー「研究会の立ち上げにあたって」 井上善文先生
◆第57回日本日本腎臓学会学術総会REPORT
◎よくわかるシリーズ9 食事療法:CKD患者におけるたんぱく制限を中心に 発表要旨
・CKD患者におけるたんぱく質制限の効果とは
 /・サルコペニアの予防には十分なエネルギー摂取が不可欠
 /・運動療法等で身体機能の低下を防ぐことも重要
 /・動脈硬化や骨塩量の減少にも留意
◆第2回日本腎不全栄養研究会学術集会・総会開催
◎メインテーマは「慢性腎臓病(CKD)とともに歩む栄養管理」
・主なプログラム紹介
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人 日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST専門療法士」平成26年度認定試験に関する公告◆新製品情報
・ダマになりにくく、少量でしっかりとしたトロミがつく(とろみ調整食品)
◆他学会情報
PEN7月号 目次
◆日本麻酔科学会第61回学術集会開催
◎シンポジウム「栄養療法は周術期のアウトカムを改善できるのか?
―麻酔科医・集中治療医のできることを探る―」概要
・術前の栄養療法と予後/・麻酔の進歩がもたらす術中の代謝への影響/・早期経腸栄養・経口摂取/・世界からみた日本のICUにおける術後栄養療法の問題点/
・周術期の中心静脈栄養のリスクとベネフィット/・栄養・代謝から見た術後感染制御/高度救命救急センターICUにおける急性期栄養療法プロトコルを用いた栄養治療戦略とその臨床効果/
・ディスカッション要約
◆第37回日本栄養アセスメント研究会開催REPORT
「栄養アセスメントに基づく医療の実践」をテーマに
◎シンポジウム「肝疾患のアセスメントの現状と問題点」
各発表要旨およびディスカッション要約
◆第100回日本消化器病学会総会開催
◎ワークショップ「腸疾患病態研究の進歩―免疫と腸内環境―」発表要旨
◆第68回日本栄養・食糧学会大会開催
◎シンポジウム「日本人の食事摂取基準(2015年版)の方向性:栄養学研究の役割と課題
・策定目的に「重症化予防」が加わる/・エネルギーの指標に体格(BMI)を採用/・エネルギー産生栄養素バランスの章を新設/・推定平均必要量の求め方を変更/
・脂質、飽和脂肪酸、n-6系脂肪酸、n-3系脂肪酸について基準を設置/・炭水化物はエネルギー産生栄養素の視点から策定/各ビタミンの特徴を生かした策定方法に/その他
◆第51回日本リハビリテーション医学会学術集会開催 参加者は4000名を超える
◎パネルディスカッション「摂食嚥下チームワーク」発表要旨・ディスカッション要約
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人 日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST専門療法士」平成26年度認定試験に関する公告/
・「NST専門療法士」平成26年度認定試験未更新者の再受験について/
・NST専門療法士資格更新のお知らせ
◆新製品情報
・pH低下により液状から半固形に粘土上昇する流動食/
・無理せず食べられる少量高カロリーゼリー
◆他学会情報
PEN6月号 目次
◆第51回日本外科代謝栄養学会学術集会開催迫る
◎第51回学術集会会長インタビュー 和佐勝史先生
・テーマについて/・特別講演と招待講演/・シンポジウムとワークショップ/
・その他の各種プログラム/・開催概要、プログラムほか
◆第114回日本外科学会定期学術集会REPORT
◎若手医師の育成を重視したプログラム
・ワークショップ5「食道癌・胃癌における栄養管理の実践とエビデンス」概要紹介
・ワークショップ10「外科診療におけるNSTの役割と将来像」概要紹介
◆「腎臓病と栄養・代謝・食事フォーラム2014」開催
◎特別講演「サルコペニアに対する運動・食事療法」若林秀隆先生 発表要旨
・腎臓病と低栄養/・サルコペニアとは/・加齢によるサルコペニア/
・活動に関連したサルコペニア/・栄養に関連したサルコペニア/
・疾患に関連したサルコペニア/悪液質時のリハ ほか
◆PEN TOPICS
◎リハビリテーション栄養の普及と実践~リハ栄養フォーラム2014~開催概要
◆第4回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会
・近年注目を集める腎臓リハビリテーション/・「腎臓リハビリテーションの確立を目指して」
・ワークショップ「腎不全患者の包括的リハビリテーション」で栄養の重要性が取り上げられる
・主なプログラム掲載
◆NST専門療法士情報
・一般社団法人 日本静脈経腸栄養学会認定資格「NST専門療法士」平成26年度認定者の公示/
・NST専門療法士平成26年度認定試験に関する公告/
・「NST専門療法士」平成26年度認定試験未更新者の再受験について/
・NST専門療法士資格更新のお知らせ
◆新製品情報
・多様なニーズに対応する水分電解質補給飲料/・医薬品としては国内15年ぶりの新規経腸栄養剤
◆他学会情報
PEN5月号 目次
◆第41回日本集中治療医学会学術集会 開催
◎日本版重症患者の栄養管理ガイドライン作成へ
・シンポジウム「日本版OCUにおける栄養管理ガイドライン作成」が行われる/
・ガイドライン作成の背景/・推奨診療の作成法/
・経腸栄養、静脈栄養の投与開始時期及び目標量について/
・免疫修飾栄養素、抗酸化物質/・看護の側面から/・小児の栄養管理/
・作成過程を公開し可視化することが重要
◆PEPORT 第86回日本胃癌学会総会開催
◎テーマは「胃癌の征圧・叡智と実践」
・ワークショップ「胃癌手術におけるERAS」概要紹介
◆第16回日本在宅医学会大会開催
◎「在宅医療 日本の未来への道標」をテーマに
・シンポジウム「全国のどの地域でも口腔・栄養ケアを受けられる社会を目指して
~地域包括ケアにおける口腔・栄養ケアを具現化~」発表および質疑応答要旨/
・主なプログラム
◆第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 ランチョンセミナー20
◎経腸栄養におけるプロバイオティクスとプレバイオティクス
~グアーガムの効果とは?~  司会:大柳治正先生 演者:佐々木雅也先生
・プレバイオティクス/・プロバイオティクス/・シンバイオティクス/
・半固形状流動食についての考察
◆平成26年度診療報酬改定のポイント 臨床栄養領域に関する事項を中心に
・ 胃瘻増刷の評価見直し/・病院の栄養管理体制に関する経過措置/
・医療資源の少ない地域への配慮/・有床診療所では「栄養管理実施加算」が復活/
・在宅における褥瘡対策の推進/・在宅歯科医療における医科との連携/
・在宅患者に対する訪問薬剤管理指導
◆NST専門療法士情報
・NST専門療法士資格更新のお知らせ/・NST専門療法士平成26年度認定試験に関する公告
◆他学会情報
PEN4月号 目次
◆第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催
◎「志学創新~研究で世界をリードしよう~」をテーマに
・ホットな話題を盛り込んだ各種プログラム/・海外講師によるプログラムも充実/
・一般演題は1500題に及ぶ/・次回は神戸にて開催
◆JSPEN2014 会長講演「静脈栄養と私」 竹山廣光先生
・静脈栄養との出会い/・無拘束下持続投与システムの考案/・交互TPNの試み/
・亜鉛欠乏症とビタミンB1欠乏症/・EGF投与の検討/
・ω3系多価不飽和脂肪酸への期待/
◆JSPEN2014 特別企画シンポジウム「福島・原子力災害と風評」
・風評被害の原因と実態/・風評被害のメカニズムと対策/
・放射線健康リスク認知と健診/・災害と風評被害―メディアの立場から/
・ディスカッション
◆JSPEN2014 各賞受賞講演
小越章平記念Best Paper in the year/大柳治正記念学術振興アワード/
フェローシップ賞/クリニコYOUNG DOCTORS AWARD/
NUTRI YOUNG INVESTIGATER AWARD
◆JEFFスカラーシップ賞受賞者講演 佐藤由美先生
「インクレチンの膵作用におけるβ細胞ギャップ結合の役割」
*平成26年度JEFFスカラーシップ賞 受賞のことば 白井由美子先生
◆Special Interveiw 36th ESPEN congress 大会長 レミー・マイヤー先生
◎第36回欧州臨床栄養代謝学会9月に開催
◆第37回日本嚥下医学会総会ならびに学術講演会
・特別講演・理事長講演「嚥下障害のリハビリテーション―運動学習とゴール」
・シンポジウム「高齢者の嚥下障害」
◆NST専門療法士情報 NST専門療法士資格更新のお知らせ
◆新刊紹介/新製品情報
◆PEN topics 生きる力につながる口から食べることへの支援
PEN3月号 目次
◆アメリカ静脈経腸栄養学会開催
◎ASPEN2014レポート 鷲澤尚宏先生
・米国静脈経腸栄養学会について/・サバンナについて/・興味ある発表/・日本からの参加者/・展示ブースで/・主なプログラム紹介
◆第17回日本病態栄養学会年次学術集会開催
◎「病態栄養学の進歩と未来」をテーマに
・日本静脈経腸栄養学会との合同パネルディスカッション「地域連携におけるNST」
・主なプログラム照会
◆第29回体液・代謝管理研究会開催 「侵襲制御を科学する」をテーマに
◎特別講演「Critical CareにおけるEndothelial Hyperpermeablityの制御と輸液療法」
平澤博之先生 発表要旨
・敗血症の病態生理に関する最近のキーワード/・CHDFを用いた敗血症の治療アプローチ/・敗血症とサイトカイン、血管内皮透過性/・輸液療法と血管内皮透過性の亢進/・重症急性膵炎における血管透過性亢進の制御と輸液療法/・急性呼吸不全における血管透過性亢進の制御と輸液療法/・理想的な輸液製剤とは ほか
◆第35回日本手術医学会総会
◎シンポジウム「術後早期回復のための代謝・栄養サポートのエッセンス 基礎から実践まで」発表要旨
・術後回復促進のためのエッセンス-日本外科代謝栄養学会ESSENSE project-/・述語回復能力強化プログラム-麻酔科医からのアプローチ/・胃腫瘍に対して腹腔鏡手術を用いた日本型ERASプログラムは安全で入院期間を短縮する/・高齢者術後合併症予防のための早期経腸栄養の効果/・ディスカッション要旨 ・ERASに関して日本の周術期管理に取り入れにくい点は?/・患者の理解を得ることの重要性/・どの程度まで経口摂取できれば退院可能か?
◆輸液業界の取り組みと現況-必須医療を供給する重要産業として-
・輸液の定義/・医療の基礎を担う必須医薬品として/・災害に対する業界の取り組み/・医療過誤防止に関する業界の取り組み/容器改良の取り組み ほか
◆NST専門療法士情報 NST専門療法士資格更新のお知らせ
◆新製品情報
◆学会情報
PEN2月号 目次
◆第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催
◎メインテーマは「志学創新~研究で世界をリードしよう~」
インタビュー 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会会長 竹山廣光先生
「第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会開催にあたって」
・「志学創新」をテーマに/・TPNとの関わりについて振り返る
/・災害経験を風化させないために/・ホットな話題を盛り込んだ各種プログラム
/・海外の風を感じ取る良い機会に
/・一般演題は1500題/・学会の成果を充実したものに
◆学術集会参加者へのご案内
◆タイムテーブル
◆第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会プログラム
◆ようこそ!横浜 学会開催会場とその周辺情報
◆NST専門療法士情報 NST専門療法士資格更新のお知らせ
◆新製品情報
◆学会情報
PEN1月号 目次
◆謹賀新年 法人化を契機に、大きく羽ばたけJSPEN
インタビュー 日本静脈経腸栄養学会理事長 東口髙志先生 「内固外進」
・法務と財務の強化/・委員会・支部会活動の充実/・海外のPEN societyとの交流/
・2014年の目標 ◎教育体制の強化 ◎地域一体型NSTの普及と推進 
◎若手の育成「みんなのJSPEN」 ◎ガイドラインの国際展開 
◎学会主導による臨床・実験的研究の推進 ほか
◆2013年 静脈経腸栄養分野の動向 「2013年のPENから見えてくる新たな流れ
・地方開催ながら大いに盛り上がったJSPEN2013/・連載エッセイ「輸液療法のポイント」が本に
/・ASPENレポート/・JEFFスカラーシップ賞/・栄養管理の充実が地域振興に一役/
・50回目を迎えた日本外科代謝栄養学会学術集会/・静脈経腸栄養ガイドライン 7年ぶりに改訂
/・Dudrick先生来日/・巨星墜つ/・新しい研究会の発足 ほか
◆第3回日本リハビリテーション栄養研究会学術集会開催
 「リハビリテーション栄養の周知から実践へ」
・実践コミュニティ理論に基づく現状認識/・臨床の現状と展望/・教育の現状と展望/
・研究の現状と展望/・主なプログラム一覧
◆話題のキーワード「グァーガム酵素分解物高配合流動食の臨床応用」 田中芳明先生
◆NST専門療法士情報
日本静脈経腸栄養学会「栄養サポートチーム専門療法士」
平成25年度 認定試験合格者の発表(受験番号一覧)
◆学会情報
◆スペシャルインタビュー 井上善文先生
「医師の栄養教育のあるべき姿とは?」
・医師の教育について思う/・卒後教育のあり方/・最近の話題とガイドライン/
・「みんなの栄養管理講座」連載終了に寄せて
PEN12月号 目次
!!創刊30周年記念号!!
◆「創刊30周年記念座談会」静脈経腸栄養分野の歩を振り返り今後を展望する
 御出席 大柳治正先生 入山圭二先生 東口髙志先生 竹山廣光先生
~「PEN」創刊30周年および学会発足30周年を迎えるにあたって~
◆特別寄稿~PEN創刊30周年を祝して~
武藤輝一先生 馬場忠雄先生 大熊利忠先生 平田公一先生 城谷典保先生
井上善文先生 丸山道生先生 佐々木雅也先生 鷲尾尚宏先生 比企直樹先生
島田慈彦先生 山田繁代先生 東海林徹先生 杉浦伸一先生 矢吹浩子先生
◆SPECIAL INTERVIEW
① JSPEN法人化と今後の展望 日本静脈経腸栄養学会理事長 東口髙志先生
② 日本の栄養教育とTNTの役割 井上善文先生
◆連載 みんなの栄養管理講座 PartV 井上善文先生
「ガイドラインでは新しい用語、用語の見直しもやりました:SPN、Cyclic TPN」
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■ 創刊25年!静脈経腸栄養分野で唯一の月刊新聞

常に静脈経腸栄養分野で最新の情報を提供してきた、月刊静脈経腸栄養ニューズ「PEN」。全国の医師やコメディカルをはじめ医療関係者にご愛読いただき、通巻300号を突破しました。医療を根底で支える栄養療法について、様々な角度からの情報を提供する「PEN」は、日本静脈経腸栄養学会の協力紙です。

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