燃えろ!新日本プロレス 発売日・バックナンバー

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付録 全試合ノーカット収録114分DVD/至高の名勝負コレクション-新日マットに消ゆるとも、“Uの魂”は死なず!!/弾ける「マエダ」コール、これがUWFだ!!-前田日明VS高田伸彦
付録 全試合ノーカット収録116分DVD/至高の名勝負コレクション-熱烈ファン待望!厳選リクエストコレクションDAAAAAA!/頂上決戦!“黄金コンビ”が初の一騎打ち!!-アントニオ猪木vs坂口征二
ドリー・ファンク・ジュニア ●1941~
60分フルタイム、猪木と伝説の死闘
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成
アントニオ猪木vsフランク・モンティ
●1975年12月15日、ニューヨーク州マジソン・スクェア・ガーデン
アリ戦前年、檜(ひのき)舞台で“世界のINOKI”へ躍進!!
アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
●1981年4月23日、蔵前国技館
IWGP実現へ…最強ライバル破りNWFの歴史に幕!!
アントニオ猪木vs藤波辰巳
●1985年9月19日、東京体育館
世代交代の序章…団体存続の危機に燃えた師弟対決!!
アントニオ猪木vsドン・フライ
●1998年4月4日、東京ドーム
格闘の原点に還った魂のグラウンドコブラ!!

7万人が見届けた猪木ファイナルマッチ!
●1998年4月4日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

大食漢伝説PARTⅡ
ちょっと汚イイ話(笑)
原田久仁信=イラスト

プロレスラー、引き際の美学
流 智美

1989年2月4日~1998 年4月4日

暗黒時代の引き金…“野獣”藤田の格闘技進出
金沢克彦

1位 アンドレ・ザ・ジャイアントvsスタン・ハンセン
●1981年9月23日、田園コロシアム
2位 アントニオ猪木vsウィリー・ウイリアムス
●1980年2月27日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vs ストロング小林
●1974年3月19日、蔵前国技館
藤波辰爾(ドラディション)

復興の光、仙台サンプラザホール
門馬忠雄
新日本VS邪道 危険すぎる賭け!!
ハリウッド・ブロンドス ●ジェリー・ブラウン 1937~ ●バディ・ロバーツ 1945~2012
黄金コンビとの
北米タッグ名勝負
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成
高田伸彦vs越中詩郎
●1986年8月5日、両国国技館
越中詩郎vs高田伸彦
●1987年2月5日、両国国技館
ジュニア人気を甦らせた新時代のライバル抗争!!
獣神ライガーvs佐野直喜
●1989年7月13日、両国国技館
佐野直喜vs獣神サンダー・ライガー
●1990年1月31日、大阪府立体育会館
ハイレベルな空中戦!短期間の極上「数え唄」!!
ワイルド・ペガサスvsブラック・タイガー
●1995年7月13日、札幌中島体育センター
俺たちこそ世界最高峰!雪崩(なだれ)式ツームストーンの衝撃!!
大谷晋二郎vs桜庭和志  
●1996年6月17日、日本武道館
抜群のプロレスセンスが生んだ奇跡の好勝負!!

ライガー、ジュニアの頂点に立つ!
●1994年6月15日、日本武道館
資料提供:新日本プロレス

酒も豪快!
呑みっぷりにキャラの個性あり
原田久仁信=イラスト

猪木不在でも大ハッスル!“最強の女房役"坂口征二
流 智美

1988年1月18日~10月2日

馬場と坂口の絆、「ベルリンの壁」崩壊!
小佐野景浩

1位 橋本真也vs馳 浩
●1994年12月13日、大阪府立体育会館
2位 中邑真輔vs桜庭和志
●2013年1月4日、東京ドーム
3位 真壁伸也(現・刀義)vs棚橋弘至
●1999年10月10日、後楽園ホール
レイザーラモンRG(芸人)

血染めのドラゴン! 大阪・寝屋川市民体育館
門馬忠雄
アーニー・ラッド ●1938~2007
猪木大苦戦!“黒い毒グモ”の巨人殺法
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成
坂口征二vs大木金太郎  
●1975年5月16日、日大講堂
日プロ合併騒動の因縁…感情爆発喧嘩マッチ!!
アントニオ猪木vsミスターX 
●1979年2月6日、大阪府立体育会館
『四角いジャングル』の刺客、赤覆面の正体は!?
アントニオ猪木vsマサ斎藤
●1987年3月26日、大阪城ホール
なぜマサに手錠を? 機動隊も出動の大騒動!!
前田日明vsマサ斎藤 
●1987年5月18日、千葉公園体育館
前田とマシン、幻の同期ライバル抗争!!
長州力vs後藤達俊
●1990年1月18日、徳山市体育館
悩める革命戦士に、維新軍女房役が恩返し!!
武藤敬司&馳浩vs蝶野正洋&スーパー・ストロング・マシン
●1994年10月30日、両国国技館
『SGタッグ』優勝戦、リング上でまさかの謝罪!!

26反則負! 未知の強豪X来たる!
●1979年2月6日、大阪府立体育会館
資料提供:原 正英

初代から 名物まで…
リングアナに新日イズムあり!
原田久仁信=イラスト

変幻自在のメディアミックス
流 智美

1987年7月30日~1988年1月14日

「おまえ、平田だろ」ドラゴン珍マイクの真実
安田拡了

1位 武藤敬司vs蝶野正洋
●1991年8月11日、両国国技館
2位 アントニオ猪木vsモハメド・アリ
●1976年6月26日、日本武道館
3位 ドリー・ファンク・ジュニアvsアントニオ猪木
●1969年12月2日、大阪府立体育会館(日本プロレス)
坂口征二(新日本プロレス相談役)

昭和プロレス文化遺産、千葉公園体育館
門馬忠雄
エディ・ゲレロ ●1967~2005
WWEヘビーも制した“ラティーノ・ヒート”
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成
蝶野正洋&天山広吉&ヒロ斉藤vs長州力&橋本真也&平田淳嗣  
●1995年2月12日、後楽園ホール
“猛牛”の快進撃!「平成の乱」に燃える後楽園!!
橋本真也&武藤敬司&佐々木健介&ロード・スティーブン・リーガル&中西学
vsスコット・ノートン&蝶野正洋&マーカス・バグウェル&nWoスティング&天山広吉 
●1997年3月20日、愛知県体育館
黒のフリーク増殖、「nWoジャパン」本格始動!
武藤敬司&スタイナー・ブラザーズvs蝶野正洋&ケビン・ナッシュ&スコット・ホール 
●1997年5月3日、大阪ドーム
新日本隊を凌駕(りょうが)!蝶野&武藤、電撃合体へ!!
長州力&橋本真也vsグレート・ムタ&蝶野正洋 
●1997年7月6日、真駒内アイスアリーナ
ブーム絶頂、頂上タッグ戦が札幌を揺らす!!
藤波辰爾vs蝶野正洋
●1998年8月8日、大阪ドーム
ヒールの枠を超えたスーパースター、頂点を極める!!

フリーク増殖! 空前の大nWoブーム!
●1997年5月3日、大阪ドーム
資料提供:新日本プロレス

リングの才とは別物?
成功の鍵は家族(ファミリー)ビジネス!?
原田久仁信=イラスト

円熟か? ファーストインパクトか?
「名勝負数え唄」の絶頂期
流 智美

1987年3月20日~7月29日

「長州よ、驕(おご)るな!」
グレート小鹿のインディー魂
小佐野景浩

1位 アントニオ猪木vsグレート・アントニオ
●1977年12月8日、蔵前国技館
2位 アントニオ猪木&藤波辰巳&長州力vsアンドレ・ザ・ジャイアント&バッドニュース・アレン&ピート・ロバーツ
●1981年9月19日 徳島・鷲敷町民体育館
3位 前田明vsサイレント・マクニー
●1979年4月2日、岩手・千厩町体育館
スーパー・ストロング・マシン (新日本プロレス)

飛龍の故郷、大分県立荷揚(にあげ)町体育館
門馬忠雄
イワン・コロフ ●1942~
“ロシアの怪豪”、恐怖の背骨折り
流 智美

清水勉=解説 高松えみ子・構成

タイガーマスクvs小林邦昭  
●1983年1月6日、後楽園ホール
マスク剥ぎ封印し、正攻法で真っ向勝負!!

タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
●1983年4月21日、蔵前国技館
ベルトを取り戻せ!掟破りのツームストーン!!

タイガーマスクvsフィッシュマン
●1983年6月12日、メキシコシティ・エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
「ティグレ・エンマスカラード」、伝説のメキシコ遠征!!

タイガーマスクvs寺西勇
●1983年8月4日、蔵前国技館
寝耳に水の大事件!ブーム絶頂のラストマッチ!!

“黄金の虎”、新日マット最後の夏!
●1983年7月1日、後楽園ホール
資料提供:原 英正

引き抜きの舞台裏…
生臭くも魅惑のビジネス事情
原田久仁信=イラスト

“闘魂”の慧眼(けいがん)、
時代を先取るシリーズ名
流 智美

1986年11月18日~1987年3月19日

衝撃の武闘派転向!
“黒のカリスマ”誕生秘話
金沢克彦

1位 アントニオ猪木vsザ・モンスターマン
●1977年8月2日、日本武道館
2位 タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
●1981年4月23日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vs長州力
●1984年4月19日、蔵前国技館
小林邦昭 (新日本プロレス)

韓国格闘技の聖地!ソウル・奨忠(チャンチュン)体育館
門馬忠雄
スティング ●1959~
WWEに背を向けた異色の“銀色狼”
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成
蝶野正洋vsリック・ルード  
●1992年8月12日、両国国技館
馬場以来、日本人ふたり目のNWA世界王者に!!
武藤敬司vs橋本真也  
●1995年8月15日、両国国技館
血まみれの連戦、初Vで武藤時代ついに到来!!
長州力vs蝶野正洋 
●1996年8月6日、両国国技館
リング上も俺がトップだ!長州、最後のG1挑戦!!
橋本真也vs天龍源一郎  
●1998年8月1日、両国国技館
ケサ斬りvs逆水平、生き様見せた我慢比べ!
橋本真也vs山崎一夫 
●1998年8月2日、両国国技館
伏兵・山崎の躍進を止め“破壊王”歓喜の初V!!

新時代の旗手、闘魂三銃士が台頭!
●1990年5月4日~6日、後楽園ホール
資料提供:新日本プロレス

ブッキングの縁、
裏方たちの思惑で歴史が変わった!?
原田久仁信=イラスト

“戦争ギミック”を超えた
闘いのリアリティ
流 智美

1986年7月14日~11月17日

長州をつけ狙う“邪道"の執念!
金沢克彦

1位 アントニオ猪木vsビッグバン・ベイダー
●1987年12月27日、両国国技館
2位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
●1983年6月2日、蔵前国技館
3位 橋本真也vs小川直也
●1999年1月4日、東京ドーム
玉袋筋太郎(芸人)

平成の覇権争い、両国国技館〔2〕        
門馬忠雄
ブルート・バーナード ●1921~1984
「耳そぎ事件」主犯の妥協なきプロ魂
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成
アントニオ猪木vsラッシャー木村  
●1983年9月21日、大阪府立体育会館
最後のシングルで曝(さら)け出した闘魂の狂気!!
上田馬之助vs前田日明  
●1986年6月6日、札幌中島体育センター
猪木を狙う格闘王に、百戦錬磨の刺客!!
アントニオ猪木vsマサ斎藤 
●1987年4月27日、両国国技館
完全決着なるか? セオリー不要、修羅場のリング!!
小林邦昭vs斎藤彰俊  
●1992年4月30日、両国国技館
「殺せ!」ファン狂乱、空手との因縁抗争!!
橋本真也vs藤波辰爾  
●1994年4月4日、広島グリーンアリーナ
怒れる“破壊王”の猛蹴を、藤波が受けきる!!
長州力vs橋本真也  
●2001年1月4日、東京ドーム
遺恨凄惨!妥協ゼロの打撃戦にドーム騒然!!

“柔道王”がデビュー戦で“破壊王”を撃破!
●1997年4月12日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

アマチュア出身の因縁、
ほろ苦くも青き学生時代
原田久仁信=イラスト

没後50年、新日マットに受け継がれる
「力道山イズム」
流 智美

1986年3月21日~7月11日

藤波の「無我」旗揚げと師弟分裂
安田拡了

1位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
●1983年6月2日、蔵前国技館
2位 藤波辰巳vs前田日明
●1986年6月12日、大阪城ホール
3位 馳浩vs安田忠夫
●1994年2月24日、日本武道館
永田裕志(新日本プロレス)

“野獣”の咆哮(ほうこう)、札幌ドーム       
門馬忠雄
リック・ルード ●1958~1999
新日ファン大ブーイング、伊達(だて)男の腰クネポーズ
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成
アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント  
●1974年12月15日、ブラジル・サンパウロ・コリンチャン・スタジアム
ブラジル移住から17年、「第二の故郷」で里帰りマッチ!!
アントニオ猪木vsパク・ソンナン
●1976年10月10日、韓国ソウル 奨忠体育館
大邱(テグ)&ソウル、永遠の謎を残した“韓国の巨人”との2連戦!!
タイガー・ジェット・シンvsアントニオ猪木
●1980年4月13日、メキシコシティ・エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
UWA世界王者奪取し三冠王に君臨、世界制覇へ驀進!!
藤波辰巳vsチャボ・ゲレロ
●1980年8月9日、米国ニューヨーク州 センチュリー・シェイ・スタジアム
ジュニア版名勝負数え唄! チャボとの最後のタイトルマッチ!!

過熱する“インドの狂虎”との因縁抗争!
●1974年6月20日、蔵前国技館
資料提供:原 正英

偉大なるマスクの価値、
偉大なる職人の秘密!
原田久仁信=イラスト

「新日本プロレスブーム」を牽引した
“仕掛け”の極意
流 智美

1985年11月18日~1986年3月20日

側近が逆襲のスキャンダル告発 政治家・猪木の凋落
安田拡了

1位 タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
●1981年4月23日、蔵前国技館
2位 藤波辰巳vs長州力
●1983年4月3日、蔵前国技館
3位 藤波辰巳vsアントニオ猪木
●1988年8月8日、横浜文化体育館
天山広吉(新日本プロレス)

ぶち愛してま~す! 広島サンプラザホール     
門馬忠雄
ペドロ・モラレス ●1942~
あの大物芸人も惚れた“ラテンの魔豹”
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木vsストロング小林  
●1974年12月12日、蔵前国技館
28分27秒の血闘! 日本マットは「猪木時代」に!!

アントニオ猪木vs坂口征二
●1978年4月21日、蔵前国技館
実力では負けない!“世界の荒鷲”が闘魂を追い詰める!!

アントニオ猪木vsヒロ・マツダ
●1978年12月16日、蔵前国技館
出てこい馬場! 兄弟子との運命の対決制した闘魂が怪気炎!!

小林を連破し日本マット界の頂点へ!
●1974年12月12日、蔵前国技館
資料提供:原 正英

名勝負の条件とは…?
記憶に残る日本人対決
原田久仁信=イラスト

大一番で飛び出す
オリジナル新必殺技の鮮烈!
流 智美

1985年7月23日~11月17日

船木&鈴木、UWF移籍引き止め工作の誤算
安田拡了

1位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
●1984年6月14日、蔵前国技館
2位 高田伸彦vs越中詩郎
●1986年9月19日、福岡スポーツセンター
3位 武藤敬司&蝶野正洋vs馳浩&佐々木健介
●1990年11月1日、日本武道館
小島聡(新日本プロレス)

熱き浪速のベストバウト、新・大阪府立体育会館
門馬忠雄
チャボ・ゲレロ ●1949~
元祖ヒップアタック!レスリング一族の雄
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木vs馳浩  
●1992年1月4日、東京ドーム
ボディガード兼秘書が引き出した、議員レスラーの「魔性」!!

アントニオ猪木vsウイリエム・ルスカ
●1994年9月23日、横浜アリーナ
“赤鬼”の柔道殺法は錆びず!スリーパーの応酬!!

アントニオ猪木vsジェラルド・ゴルドー 
アントニオ猪木vsスティング 
●1995年1月4日、東京ドーム
最悪のコンディション…連戦で見えた闘魂の限界!!

アントニオ猪木vs藤原喜明 
●1995年3月19日、愛知県体育館
ゴッチイズムを体現、新日道場の原点がここに!!

アントニオ猪木&北尾光司vs長州力&天龍源一郎 
●1995年5月3日、福岡ドーム
タキシードでサプライズ入場…遺恨からむスペシャルマッチ!!

アントニオ猪木vsビッグバン・ベイダー  
●1996年1月4日、東京ドーム
容赦ない猛攻受けきり大逆転!これぞ「猪木プロレス」の集大成!!

猪木、無敗でMSGシリーズ三連覇!
●1980年6月5日、蔵前国技館
資料提供:原 正英

厳しくも優しき鬼軍曹たちに
新日イズムの真髄あり!
原田久仁信=イラスト

新日レスラーにとって、
「アメリカンスタイル」とは何だったのか?
流 智美

1985年4月1日~7月22日

1989年10月、後楽園ホール暴動事件
金沢克彦

1位 棚橋弘至vsジャイアント・バーナード
●2006年7月17日、月寒グリーンドーム
2位 橋本真也vs小川直也
●2000年4月7日、東京ドーム
3位 武藤敬司vs中西学
●1999年8月15日、両国国技館
三田佐代子(アナウンサー)

尾張が燃えた大
テリー・ファンク ●1944~
日本人の心を掴んだ“テキサス・ブロンコ"
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

佐々木健介vs川田利明
●2000年10月9日、東京ドーム
選手大量離脱、存亡危機も…“王道"は俺が守る!!

永田裕志&秋山準vs武藤敬司&馳浩
●2001年10月8日、東京ドーム
メジャーの思惑絡み合う「プロレス50周年ドリームマッチ」

蝶野正洋vs三沢光晴
●2002年5月2日、東京ドーム
現場責任者・蝶野の大仕事!ドームに轟く大「ミサワ」コール!!

小橋建太vs蝶野正洋
●2003年5月2日、東京ドーム
“三銃士vs四天王"が魅せたプロレスのプライド!!

三銃士絶頂! 6万4千人が燃えた闘強導夢!
●1996年1月4日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

惜しまれる死…
永遠の別れに思い出がいっぱい
外国人編
原田久仁信=イラスト

総合格闘技のルーツは、
キック&空手の共同戦線にアリ!?
流 智美

1984年11月26日~1985年3月30日

キッド&スミス、全日本移籍の黒幕
安田拡了

1位 アントニオ猪木vsショータ・チョチョシビリ
●1989年4月24日、東京ドーム
2位 アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
●1980年2月8日、東京体育館
3位 アントニオ猪木vsジャイアント・マシーン
●1985年9月6日、愛知・碧南市臨海体育館
原 悦生 (スポーツ・フォトグラファー)

ドームへの道標、元日興行!後楽園ホール(2)  
門馬忠雄
スタイナー・ブラザーズ ●兄リック1961~ ●弟スコット1962~
破天荒な合体技! 世界一危険な兄弟
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

ハルク・ホーガン&グレート・ムタvsヘルレイザーズ
●1993年9月23日、横浜アリーナ
毒霧&斧爆弾、奇跡のコラボレーション!!

グレート・ムタ&馳 浩vs長州力&藤原喜明
●1994年4月7日、熊本市体育館
世代闘争なんてお構いなし! パートナーすら餌食に!!

アントニオ猪木vsグレート・ムタ
●1994年5月1日、福岡ドーム
試合に負けて勝負に勝った! 闘魂を超えた存在感!!

グレート・ムタvs新崎"白使"人生
●1996年4月29日、東京ドーム
卒塔婆に血で書いた「死」…ドーム震撼、最恐ファンタジー!!

グレート・ムタ&ザ・グレート・カブキvs後藤達俊&小原道由
●1998年8月8日、大阪ドーム
毒霧同時噴射! 世にも珍しい「親子タッグ」!!

WCW、Uインター、WAR…オールスター揃い踏み!
●1996年4月29日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

惜しまれる死…
永遠の別れに思い出がいっぱい
日本人編
原田久仁信=イラスト

NWA王座が新日マットで復活!
WCWとの強(したた)かな外交戦術
流 智美

1984年7月29日~11月25日

BIに潰されたカルガリー・ハリケーンズの理想
小佐野景浩

1位 藤波辰巳vsカルロス・エストラーダ
●1978年12月18日、米国ニューヨーク州マジソン・スクエア・ガーデン
2位 高田伸彦vsザ・コブラ
●1986年6月17日、愛知県体育館
3位 『夢のオールスター戦』オープニング・バトルロイヤル
●1979年8月26日、日本武道館
越中詩郎(フリー)

“破壊王”歓喜のリベンジ、大阪ドーム
門馬忠雄

燃えろ!新日本プロレスの内容

  • 出版社:集英社
  • 発行間隔:隔週刊
猪木からタイガーマスク、長州、藤波、前田、そして三銃士まで新日本マットの熱き黄金時代を彩るベストバウトを網羅し究極セレクト!全巻80~100分DVD付き(収録試合完全ノーカット)。
DVD収録試合のなかには入場シーンから試合後のマイクパフォーマンス、インタビューまでを収蔵したレア映像も満載。熱き生実況も収録し、時代の興奮がリアルに甦る!!メインの冊子では20Pのボリュームで、DVD収録試合の見どころ、秘話を詳細解説。その他、ブロディ、ハンセン、シン、ブッチャーなど往年の人気「外国人レスラー名鑑」、新日の歴史と魂が丸わかりのエッセー「詳説・新日イズム」、「猪木、全試合レコード」「プロレス雑学王」「実録!新日事件簿」「プロレス秘宝館」「プロレス会場漫遊記」と読み物ページも充実の内容!!毎号、伝説の「復刻ポスター」付き。付録として「必殺技トレカ」も!!

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