燃えろ!新日本プロレス 発売日・バックナンバー

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ジョニー・バレンタイン ●1928~2001
若獅子・猪木との名勝負、“金髪のジェット機”
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

●一回戦
ビッグバン・ベイダーvs蝶野正洋
藤波辰巳vsウラジミル・ベルコビッチ
ビクトル・ザンギエフvsバズ・ソイヤー
橋本真也vs長州力
●準決勝
藤波辰巳vsビッグバン・ベイダー
橋本真也vsビクトル・ザンギエフ
●決勝戦
橋本真也vsビッグバン・ベイダー
●1989年4月24日、東京ドーム 以下同
IWGPヘビー級王者決定トーナメント、“破壊王”大健闘も“皇帝戦士”が制覇!!

獣神ライガーvs小林邦昭
永井豪が生んだ平成ジュニア黄金時代の旗手!!

サルマン・ハシミコフvsクラッシャー・バンバン・ビガロ
インパクト抜群の水車落とし!レッドブル軍団の実力!!

アントニオ猪木vsショータ・チョチョシビリ
史上初のノーロープ円形リングで敗北、引退ロードの序章!!

5万3800人の夢空間、東京ドーム初進出!
●1989年4月24日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

リングサイドの人間ドラマ…
ヤラセなし!実況解説の成長物語
原田久仁信=イラスト

外国人レスラーが見た「ストロングスタイル」
流 智美

1984年4月5日~7月28日

独裁者を鉄拳制裁!? 幻の猪木vsアミン大統領
櫻井康雄

1位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
●1983年6月2日、蔵前国技館
2位 武藤敬司vs高田延彦
●1995年10月9日、東京ドーム
3位 アンドレ・ザ・ジャイアントvsスタン・ハンセン
●1981年9月23日、田園コロシアム
岡村 茂(漫画家)

満腹の伊勢路旅、四日市市体育館
門馬忠雄
クリス・ベノワ ●1967~2007
ヘビー級をも極めた新日ジュニア最強戦士
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成

藤波辰巳vs長州力
●1988年6月24日、大阪府立体育会館
“髪切り”直訴から2ヵ月…「藤波時代」始まる!!

藤波辰巳vsビッグバン・ベイダー
●1988年6月26日、名古屋レインボーホール
猪木が勝てなかった“皇帝戦士”から3カウント奪取!!

藤波辰巳vsアントニオ猪木
●1988年8月8日、横浜文化体育館
師匠から弟子へ“闘魂継承”の60分、涙のフィナーレ!!

60分の激闘!ドラゴンがIWGP王座防衛
●1988年8月8日、横浜文化体育館
資料提供:新日本プロレス

オレだけが知っている!?
闘魂の不思議、魔性の魅力
原田久仁信=イラスト

「俺たちの時代」は誰が決めるのか?
「世代闘争」という幻想
流 智美

1983年11月26日~1984年3月21日

日プロ時代の因縁 坂口vs大木の大喧嘩!
門馬忠雄

1位 武藤敬司vs馳 浩
●1993年9月24日、宮城県スポーツセンター
2位 飯塚高史&永田裕志vs天山広吉&小島 聡
●2000年11月30日、広島サンプラザ
3位 天山広吉vs後藤洋央紀
●2007年10月8日、両国国技館
内藤哲也(新日本プロレス)

祭りの後のプロレス談議、福岡ドーム
門馬忠雄
ザ・シーク ●1926~2003
火炎攻撃の元祖、“アラビアの怪人”
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木&藤波辰巳vsアンドレ・ザ・ジャイアント&レネ・グレイ
●1981年12月10日、大阪府立体育会館
外国人引き抜き戦争の穴を埋めた大巨人!!

ハルク・ホーガンvs藤波辰巳
●1985年6月11日、東京体育館
アメリカン・スーパースターが貫禄の勝利!!

アントニオ猪木vsブルーザー・ブロディ
●1985年8月1日、両国国技館
逆上のイス、チェーン攻撃! 両国大混乱!!

ビッグバン・ベイダーvsスタン・ハンセン
●1990年6月12日、福岡国際センター
外国人エースはオレだ! 超ド級の殴り合い!!

馳 浩&佐々木健介vsスタイナー・ブラザーズ
●1991年3月21日、東京ドーム
日本初公開、フランケンシュタイナーの衝撃!!

ジュラシック・パワーズvsヘルレイザーズ
●1994年1月4日、東京ドーム
パワー入魂の逆一本背負いで王者返り咲き!!

新日本vs全日本、外国人頂上決戦!
●1990年6月12日、福岡国際センター
資料提供:新日本プロレス

師弟に夫婦、友達まで…パートナーで育まれるタッグの妙味
原田久仁信=イラスト

毒をもって華を制す…起死回生「ゲテモノ大作戦」
流 智美

1983年5月19日~11月25日

プロレスvs極真、リングサイドの殺気!
小佐野景浩

1位 アントニオ猪木vsモハメド・アリ
●1976年6月26日、日本武道館
2位 アントニオ猪木vsラッシャー木村&アニマル浜口&寺西 勇
●1982年11月4日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vsミスターⅩ
●1979年2月6日、大阪府立体育会館
嶋田隆司(ゆでたまご)

新時代プロレスの夢舞台、東京ドーム
門馬忠雄
スティーブ・ウイリアムス ●1960~2009
“ドクター・デス”、恐怖のバックドロップ
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

橋本真也vs武藤敬司
●1993年12月10日、愛知県体育館
出遅れた男がついに上り詰めた王者の頂!!

橋本真也vs蝶野正洋
●1994年1月4日、東京ドーム
鬼気迫る猛爆キック、同世代のライバルを連破!!

橋本真也vs天龍源一郎
●1994年2月17日、両国国技館
猪木の敵討ち!“ミスター・プロレス”から初白星!!

橋本真也vsスコット・ノートン
●1994年3月21日、愛知県体育館
“超竜”のスーパーパワーと真っ向勝負!!

第16代IWGPヘビー級王者橋本真也、爆進!
●1995年3月15日、山口・柳井市体育館
資料提供:新日本プロレス

昭和or平成、デビュー戦のバックグラウンドに悲喜こもごも…
原田久仁信=イラスト

ドサ回りに島流し…海外武者修行の神髄
流 智美

1983年1月22日~5月18日

渦巻く因縁、新日本vsUFOの泥仕合
金沢克彦

1位 獣神サンダー・ライガーvs保永昇男
●1991年4月30日、両国国技館
2位 アントニオ猪木&タイガー・ジェット・シンvs
ビッグバン・ベイダー&アニマル浜口
●1990年9月30日、横浜アリーナ
3位 アントニオ猪木vs長州力
●1984年8月2日、蔵前国技館
プチ鹿島(芸人)

「魔界倶楽部」が出現! 広島グリーンアリーナ
門馬忠雄“破壊王”橋本真也、魂を永遠なれ!!
ジミー・スヌーカ ●1943~
驚異の跳躍! 太平洋が生んだ“飛獣”
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木vsラッシャー木村
●1981年11月5日、蔵前国技館
“金網デスマッチの鬼”流転の人生!!

ザ・コブラvsデイビーボーイ・スミス
●1983年11月3日、蔵前国技館
神輿&タキシードでド派手に登場…だが!!

アントニオ猪木&上田馬之助vsアンドレ・ザ・ジャイアント&将軍KY若松
●1986年5月1日、両国国技館
悪役マネージャーの知られざる素顔!!

北尾光司vsクラッシャー・バンバン・ビガロ
●1990年2月10日、東京ドーム
5ヵ月で解雇された稀代のナチュラル・ヒール!!

アニマル浜口vs栗栖正伸
●1990年8月16日、千葉公園体育館
盟友・浜口も激怒した執念のイス攻撃!!

蝶野正洋vs越中詩郎
●1992年7月31日、札幌中島体育センター
投げてみろって! 魂の雪崩式ブレーンバスター合戦!!

全日本参戦、黄金タッグ復活、北尾デビュー戦!
●1990年2月10日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

聴けばアゲアゲ!
入場テーマの名曲、レア曲 PART Ⅱ
原田久仁信=イラスト

「R指定」を脱却した老若男女のエンターテインメント
流 智美

1982年10月10日~1983年1月21日

“破壊王”が仕掛けた喧嘩ファイト
金沢克彦

1位 アンドレ・ザ・ジャイアントvsスタン・ハンセン
   ●1981年9月23日、田園コロシアム
2位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
   ●1983年6月2日、蔵前国技館
3位 タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
   ●1981年4月23日、蔵前国技館
原田久仁信(漫画家)

みちのくの戦陣、岩手県営体育館
門馬忠雄
マクガイヤー兄弟 ●ベニー=1946~2001 ●ビリー=1946~1979
総重量666キロ!昭和を沸かせた怪物兄弟
流 智美

小佐野景浩=解説 高松えみ子・構成

木村健悟&越中詩郎&青柳政司vs天龍源一郎&石川敬士&北原光騎
●1992年11月23日、両国国技館
「しがらみはなくなった」…長州、猪木に挑戦表明!!

長州力vs天龍源一郎
●1993年1月4日、東京ドーム
感情先走り!ドームの静寂を切り裂く長州の怒声!!

橋本真也vs冬木弘道
●1993年3月23日、東京体育館
再生をかけた両者に芽生えた友情物語!!

馳 浩vs天龍源一郎
●1993年9月23日、横浜アリーナ
G1準優勝の馳、ストップ・ザ・天龍なるか!?

アントニオ猪木vs天龍源一郎
●1994年1月4日、東京ドーム
馬場、猪木から3カウント奪取!“Mr.プロレス”ここに誕生!!

新日本、全日本、WWFのトップファイターが集結!!
●1990年4月13日、東京ドーム
資料提供:新日本プロレス

聴けばアゲアゲ!
入場テーマの名曲、レア曲 PARTⅠ
原田久仁信=イラスト

闘いの原風景を追い求めた猪木の「ノーロープ願望」
流 智美

1982年3月30日~10月9日

猪木、都知事選出馬断念をめぐる裏取引
安田拡了

1位 藤波辰巳vs長州力
   ●1983年4月3日、蔵前国技館
2位 アントニオ猪木vsザ・モンスターマン
   ●1977年8月2日、日本武道館
3位 藤原喜明vsアニマル浜口
   ●1984年4月19日、蔵前国技館
中西 学(新日本プロレス)

“鉄人”74歳、鋼の筋肉! 浜松アリーナ
門馬忠雄
キラー・カール・クラップ ●1934~1995
新日本黎明期を支えたトップ・ヒール
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成
ジョニー・パワーズvsアントニオ猪木
●1973年12月10日、東京体育館
燃える闘魂の覇道! タイトルの権威は王者が高める!!
タイガー・ジェット・シンvsアントニオ猪木
●1975年6月26日、蔵前国技館
王座奪還に燃える猪木、シンもラフファイト封印し真っ向勝負!!
アントニオ猪木vsジャック・ブリスコ
●1979年5月10日、福岡スポーツセンター
1万ドル争奪、レスリングエリートと8年ぶりの激突!!

“死神”を撃破し、NWF世界ヘビー級王者に!
●1973年12月10日、東京体育館
資料提供:原英正

期待通り?期待ハズレ!?
大物外国人、化けるヤツと裏切るヤツ
原田久仁信=イラスト

外国人レスラーを駆逐した「軍団抗争」
流 智美

1981年12月10日~1982年3月29日

バラエティ路線「ギブUPまで待てない!!」の波紋
安田拡了

1位 アントニオ猪木vsビッグバン・ベイダー
   ●1996年1月4日、東京ドーム
2位 新日本vsUWF5対5シングル勝ち抜き戦
   藤波辰巳&木村健吾&越中詩郎&坂口征二&山田恵一
   vs前田日明&藤原喜明&木戸修&山崎一夫&高田伸彦
   ●1986年5月1日、両国国技館
3位 藤波辰巳vs長州力
   ●1983年4月3日、蔵前国技館
真壁刀義(新日本プロレス)

日本のプロレス発祥の地、両国・日大講堂
門馬忠雄
スーパースター・ビリー・グラハム ●1943~
見事な筋肉美を誇った“鉄腕”
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

ブル中野vs北斗晶
●1995年4月29日、北朝鮮・平壌メーデー・スタジアム
デンジャラス・クイーンの逆転勝利に平壌大喝采!!

アントニオ猪木vsリック・フレアー
●1995年4月29日、北朝鮮・平壌メーデー・スタジアム
アメリカンスタイルと融合、天才が魅せた極上名勝負!!

ビクトル・ザンギエフvs長州力
●1989年12月31日、ソ連・モスクワ市ルイージニキ室内競技場
闘魂外交が生んだプロレス未開地の強豪!!

アントニオ猪木&ショータ・チョチョシビリvsマサ斎藤&ブラッド・レイガンズ
●1989年12月31日、ソ連・モスクワ市ルイージニキ室内競技場
日米ソ、国の威信とプライドをかけた戦士たちの熱戦!!

アントニオ猪木&タイガー・ジェット・シンvsビッグバン・ベイダー&アニマル浜口
●1990年9月30日、横浜アリーナ
時を越えて…最大のライバル“インドの狂虎”と奇跡のタッグ結成!!

闘魂が誕生した横浜で、デビュー30周年メモリアル!
●1990年9月30日、横浜アリーナ
資料提供:新日本プロレス

死ぬまでプロレスラー!
引退なんてしたくない!? PART Ⅱ
原田久仁信=イラスト

猪木が開けた「一本勝負」という“パンドラの箱”
流 智美

1981年9月11日~12月9日

健介&北斗、愛のなれそめ秘話
金沢克彦

1位 藤波辰巳vsアントニオ猪木
   ●1988年8月8日、横浜文化体育館
2位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
   ●1983年6月2日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vsマサ斎藤
   ●1987年3月26日、大阪城ホール
清野茂樹(フリーアナウンサー)

サンセットの絶景、東京ベイNKホール
門馬忠雄
ジャック・ブリスコ ●1941~2010
馬場とNWA王座を争った“南部の麒麟児”
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木vsキラー・カール・クラップ
●1974年5月8日、東京体育館
坂口を血祭り! “ナチスの残党”が猪木と雌雄を決す!!

タイガー・ジェット・シンvs上田馬之助
●1978年9月19日、大阪府立体育会館
最初で最後の一騎打ち! 混沌の最凶ヒール血戦!!

ディノ・ブラボーvsアブドーラ・ザ・ブッチャー
●1981年11月5日、蔵前国技館
フォークがザックリ…額から溢れ出す鮮血!!

アントニオ猪木&藤波辰巳vsラッシャー木村&アニマル浜口
●1982年10月26日、大阪府立体育会館
渦巻く因縁…国際軍団が猪木の“髪”を狙う!!

黄金カードが実現! 第1回ワールド・リーグ戦開幕!
●1974年4月5日 後楽園ホール
資料提供:原 正英

死ぬまで プロレスラー!
引退なんてしたくない!? PARTⅠ
原田久仁信=イラスト

タイガーマスク誕生の必然
流 智美

1981年6月4日~9月10日

猪木vs大木、激情の喧嘩マッチ
門馬忠雄

1位 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
   ●1983年6月2日、蔵前国技館
2位 武藤敬司vs髙田延彦
   ●1995年10月9日、東京ドーム
3位 カール・ゴッチvs藤原喜明
   ●1982年1月1日、後楽園ホール
鈴木みのる(パンクラスMISSION)

品川プリンスホテル・ゴールドホールの記憶
門馬忠雄
ペロ・アグアヨ ●1946~
勇猛果敢なルードの王様
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成
カルロス・エストラーダvs藤波辰巳
●1978年1月23日、米国・マジソン・スクェア・ガーデン
ドラゴン・スープレックスの衝撃、スター誕生の瞬間!!
藤波辰巳vs剛 竜馬
●1978年7月27日、日本武道館
若武者が真っ向勝負、珠玉のライバル抗争始まる!!
藤波辰巳vsエル・カネック
●1979年6月7日、蔵前国技館
“仮面の魔豹”との因縁…1年越しの完全決着へ!!
藤波辰巳vsダイナマイト・キッド
●1980年2月5日、愛知県体育館
躍動する肉体、技の応酬…“爆弾小僧”と初対決!!
藤波辰巳vs阿修羅・原
●1980年4月3日、蔵前国技館
国際のジュニア王者に、実力差を見せつけた!!

若きドラゴンも参戦!プレ日本選手権開幕戦
●1978年11月17日 後楽園ホール
資料提供:原 正英

必殺技こそスターの証!
その美学に個性ありPART Ⅱ
原田久仁信=イラスト

“最高権威”コミッションをめぐる闘争
流 智美

1980年3月11日~6月3日

北尾光司、元横綱の角番人生
安田拡了

1位 初代タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
   ●1982年8月30日、マジソン・スクェア・ガーデン
2位 初代タイガーマスクvsエル・ハルコン78
   ●1983年7月29日、富山市体育館
3位 ダイナマイト・キッドvsデイビーボーイ・スミス
   ●1984年2月7日、蔵前国技館
タイガーマスク(新日本プロレス)

“荒鷲”の血闘、福岡市九電記念体育館
門馬忠雄
ウイリエム・ルスカ ●1940~
異種格闘技ブームを生んだ“オランダの赤鬼”
流 智美

清水 勉=解説 高松えみ子・構成

タイガーマスクvsダイナマイト・キッド

●1982年1月28日、東京体育館
“爆弾小僧”に引けを取らないタイガーのパワー、スピード!!
タイガーマスクvsスティーブ・ライト

●1982年4月1日、蔵前国技館
プロも唸るハイレベルなルチャ&キャッチの攻防!!
タイガーマスクvsブラック・タイガー

●1982年4月21日、蔵前国技館
イギリス武者修行時代のライバルが、“暗闇の虎”として襲来!!
タイガーマスクvsウルトラマン

●1982年6月18日、蔵前国技館
初公開スペース・フライング・タイガードロップの衝撃!!
タイガーマスクvs小林邦昭

●1982年10月26日、大阪府立体育会館
ジュニア版“噛ませ犬”抗争で、黄金の虎は絶頂期へ!!

タイガー、WWFジュニア王座4度目の防衛戦!
●1982年8月5日 蔵前国技館
資料提供:原 正英

必殺技こそスターの証!
その美学に個性ありPART Ⅰ
原田久仁信=イラスト

現場監督・長州力の豪腕
流 智美

1980年11月6日~1981年3月10日

“破壊王解雇”の衝撃、
橋本真也の大いなる野望
金沢克彦

1位 アントニオ猪木vsビル・ロビンソン
   ●1975年12月11日、蔵前国技館
2位 アントニオ猪木&坂口征二vsルー・テーズ&カール・ゴッチ
   ●1973年10月14日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vsストロング小林
   ●1974年3月19日、蔵前国技館
夢枕獏(作家)

名古屋レインボーホール、忘れじの恋物語
門馬忠雄
新日本プロレス参戦 外国人レスラー名鑑

ブラック・タイガー(初代) ●1951~
初代タイガーの好敵手 燻し銀の“暗闇の虎”
流 智美

DVD収録試合解説 これさえ読めば、伝説の継承者ダーッ!!

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成

アントニオ猪木vsローラン・ボック
●1978年11月25日、西ドイツ・ギルスベルクホール
猪木ファンが凍った“欧州の帝王”の冷酷無比な強さ!!

アントニオ猪木vsボブ・バックランド
●1979年12月6日、蔵前国技館
“NWAを超える”名勝負も、シン乱入で怒りのベルト返上!!

アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
●1980年9月25日、広島県立体育館
ライバル抗争の集大成は、一瞬のカウンターで闘魂が制す!!

復刻!伝説の大会ポスター

アリと闘ったキラー・イノキ、欧州に参上!
●1978年11月25日、西ドイツ・シュツットガルト
資料提供:新日本プロレス

知っとるけ?と自慢したくなるトリビア小噺 プロレス雑学王

よく喰らい、よく育つ!
メシの量も武勇伝となる大食漢伝説
原田久仁信=イラスト

最大の敵はパートナー、緊迫のタッグマッチ
流 智美

アントニオ猪木、新日本プロレス全試合レコード

1980年7月24日~11月5日

記者が目撃した 実録!新日本プロレス事件簿

越中詩郎、新日本移籍前の臥薪嘗胆(がしんしょうたん)
小佐野景浩

1位 アンドレ・ザ・ジャイアントvsスタン・ハンセン
   ●1981年9月23日、田園コロシアム
2位 越中詩郎vs高田伸彦(現・髙田延彦)
   ●1987年2月5日、両国国技館
3位 アントニオ猪木vsビル・ロビンソン
   ●1975年12月11日、蔵前国技館
髙山善廣(髙山堂)

古今東西プロレス会場漫遊記

有明コロシアム、懐かしの青空興行
門馬忠雄
バッドニュース・アレン ●1943~2007
ヒールの名脇役、“黒い猛牛”の功績
流 智美

櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成

藤波辰巳vs長州力
●1982年11月4日、蔵前国技館
猪木の後継者は俺だ!歴史を塗り替えた日本人抗争!!

長州力vs藤波辰巳
●1983年7月7日、大阪府立体育会館
珠玉のWWFインター戦、暗黙のルールを破ったチャレンジャー!!

長州力vs藤波辰巳
●1983年8月4日、蔵前国技館
これぞハイスパートレスリング! 日本人ヘビー級の金字塔!!

アントニオ猪木&藤波辰爾vs長州力&天龍源一郎
●1993年5月3日、福岡ドーム 
ライバル、師弟…さまざまなドラマ織り成す豪華タッグ戦!!

昭和末期、名勝負数え唄第二章!
●1988年9月12日、福岡国際センター
資料提供:新日本プロレス

やっぱり黒が好き!?
それともジャージ愛?な
私服ファッション
原田久仁信=イラスト

おまえら、噛みつかないのか!?
反骨のアンチヒーロー
流 智美

1980年5月6日~7月21日

海賊男とは、何者だったのか!?
安田拡了

1位 アンドレ・ザ・ジャイアントvsスタン・ハンセン
   ●1981年9月23日、田園コロシアム
2位 藤波辰巳vsアントニオ猪木
   ●1988年8月8日、横浜文化体育館
3位 タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
   ●1981年4月23日、蔵前国技館
獣神サンダー・ライガー(新日本プロレス)

“真夏の祭典”G1の象徴、両国国技館
門馬忠雄
スコット・ノートン ●1961~
全米一の腕力を誇る“超竜”
流 智美

櫻井康雄、金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

タイガー・ジェット・シンvsアントニオ猪木
●1975年3月20日、蔵前国技館
猪木の凶行にシン大流血、逆転の構図に場内興奮!!

アントニオ猪木vsグレート・アントニオ
●1977年12月8日、蔵前国技館
“密林男”にキレた闘魂、顔面蹴り&踏みつけの制裁!!

アントニオ猪木&前田明&藤原喜明vs長州力&アニマル浜口&谷津嘉章
●1984年2月9日、大阪府立体育会館
革命戦士に噛みついた流血のテロリスト!!

アントニオ猪木vs長州力
●1988年10月19日、静岡産業館
手首から滴る鮮血、修羅場のリングで闘魂吠える!!

武藤敬司vsリック・フレアー
●1995年8月13日、両国国技館
前日の傷口がパックリ…血染めのG1初制覇!!

藤波辰爾vs天龍源一郎
●1996年4月29日、東京ドーム
ドラゴンロケット失敗で鼻骨骨折も、藤波の折れない心!!

武藤敬司、血みどろのG1初優勝!
●1995年8月11~15日、両国国技館
資料提供:新日本プロレス

厳しくも美しい…
師弟の絆は付き人からはじまる!
原田久仁信=イラスト

開発途上国に蒔いた“プロレスの種”
流 智美

1980年1月24日~5月4日

敵前逃亡、カネックの言い分と真相
清水 勉

1位 北尾光司vsクラッシャー・バンバン・ビガロ
   ●1990年2月10日、東京ドーム
2位 藤波辰巳&木村健吾vs長州力&マサ斎藤
   ●1987年12月27日、両国国技館
3位 ザ・コブラvsデイビーボーイ・スミス
   ●1983年11月3日、蔵前国技館
有田哲平(くりぃむしちゅー)

米兵もエキサイト、沖縄・奥武山(おうのやま)体育館
門馬忠雄
ダスティ・ローデス ●1945~
NWA王者に3度輝いた“アメリカン・ドリーム”
流 智美

金沢克彦=解説 高松えみ子・構成

長州力&永田裕志vs安生洋二&中野龍雄
●1995年9月23日、横浜アリーナ
10・9の前哨戦は、両軍顔面を腫らすケンカマッチに!!

武藤敬司&永田裕志vs垣原賢人&高山善廣
●1995年10月29日、マリンメッセ福岡
ガウンで入場、誇り高きIWGP王者の余裕!!

佐々木健介vs安生洋二
●1995年10月29日、マリンメッセ福岡
ヒール全開の200%男、同期の健介と絆マッチ!

永田裕志&大谷晋二郎&石沢常光vs金原弘光&桜庭和志&山本健一
●1996年1月4日、東京ドーム
存続を背負ったバチバチファイトにドーム爆発!!

武藤敬司vs高田延彦
●1996年1月4日、東京ドーム
Uインターに至宝が流出!闘いは続く!!

高田延彦vs橋本真也
●1996年4月29日、東京ドーム
10キロ減量、破壊王の気迫がついにUを消した!!

新日本 vs Uインター、全面対抗戦第3ラウンド!
●1995年10月29日、マリンメッセ福岡
資料提供:新日本プロレス

日本語、ワカリマセーン
日本人、愛シテマース♥な男たち
原田久仁信=イラスト

“日本人エース対決”のタブーを破った「ワールドリーグ戦」
流 智美

1979年10月26日~1980年1月22日

エース武藤敬司、全日本へ衝撃移籍!
金沢克彦

1位 エル・サムライvs金本浩二
   ●1997年6月5日、日本武道館
2位 タイガーマスクvsスティーブ・ライト
   ●1982年4月1日、蔵前国技館
3位 アントニオ猪木vs馳 浩
   ●1992年1月4日、東京ドーム
中邑真輔(新日本プロレス)

讃岐の極上カード、高松市民文化センター
門馬忠雄

燃えろ!新日本プロレスの内容

  • 出版社:集英社
  • 発行間隔:隔週刊
猪木からタイガーマスク、長州、藤波、前田、そして三銃士まで新日本マットの熱き黄金時代を彩るベストバウトを網羅し究極セレクト!全巻80~100分DVD付き(収録試合完全ノーカット)。
DVD収録試合のなかには入場シーンから試合後のマイクパフォーマンス、インタビューまでを収蔵したレア映像も満載。熱き生実況も収録し、時代の興奮がリアルに甦る!!メインの冊子では20Pのボリュームで、DVD収録試合の見どころ、秘話を詳細解説。その他、ブロディ、ハンセン、シン、ブッチャーなど往年の人気「外国人レスラー名鑑」、新日の歴史と魂が丸わかりのエッセー「詳説・新日イズム」、「猪木、全試合レコード」「プロレス雑学王」「実録!新日事件簿」「プロレス秘宝館」「プロレス会場漫遊記」と読み物ページも充実の内容!!毎号、伝説の「復刻ポスター」付き。付録として「必殺技トレカ」も!!

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