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鱒の森の内容

トラウト・ルアーフィッシングの最先端、そして美学を伝える[鱒の森(毎偶数月発売)]
美しい鱒と、豊かな自然を愛するトラウティストのための、ハイクオリティーなフィッシングマガジン。読めば読むほど、仲間に差を付けられるはず!!

鱒の森の商品情報

商品名
鱒の森
出版社
つり人社
発行間隔
季刊
発売日
3,6,9,12月の15日
サイズ
A4
参考価格
[紙版]2,200円 [デジタル版]2,200円

鱒の森 2024年4月号 (発売日2024年03月15日) の目次

CONTENTS

6 鱒の肖像。文と写真=足立聡

13 モノを旅する。文と写真=丹律章

17 BOOK REVIEW 鱒の古書店

19 渓の隣人

21 山釣りTIPS

22 特集 ヤマメ、決着の時。

24 トゥイッチ嫌いのヤマメ、どう釣る? 今一度、ミノーの力を信じるアプローチ。

28 掛けのヒラ打ち。涙 を呑んだ、ついばみ系バイトを取りたい。

33 ヤマメミノーの30年史。伝 説的モデルから、令和の人気者まで。

47 2020年代のヤングガンズ。定 番に挑む、若武者ヤマメミノー集。

53 その先、のヘビーシンキングミノー。

55 ビルダーVSヤマメ。いちビルダー、いち釣り人として。好敵手といざ勝負。

75 やっぱりイワナが好きなもので……。「ビルダーVS 岩魚」もご紹介。

77 荒川本流ヤマメは「小魚の群れ」でねらう。
アレキサンドラ・シェードの群れパターンが熱い。文と写真=風間俊春

81 まだまだあるぞ、注目ヤマメミノー。

83 コラムの森
●1尾の価値 榎本崇
●よぐ(欲)たげねんだ 坂下武彦
●親父との時間 松本宏人
●これからもこの川で 宮澤秀規
●鬢の白髪 高橋辰美
●精霊馬 滝川一尚
●優しさに辿りつくまで 柴光則

99 中禅寺湖のワカサギ水面戦術。
早春の湖は、ワカサギのトップパターンで楽しむ。文と写真=吉川康之

104 つくりたいのは、ワクワクするもの。
釣具メーカー営業職、自称「言うだけ番長」のものづくりコラム。文と写真=石塚恒

108 Old is New. トラウト温故「釣」新。文と写真=荒川大悟

111 鱒の手仕事

113 今すぐ、追波川サクラ。文と写真=岡世志勝

117 相棒はABU、桂川のドリームヤマメを追う。文と写真=杵渕隆

120 信濃国、縄文アマゴの細流をゆく。文と写真=木岡弘充

122 棟方トラウトゼミナール。文=棟方有宗

126 本日開講! 釣りが上手くなる生態学Q&A。文=棟方有宗

129 From Readers 読者の手紙。

131 大鱒の超越者。
新しい大鱒ミノー『正影110F 桐龍』の魅力を深掘りだ。解説=安達政弘、正影雅樹

135 豊穣の海にサクラを追う。
北海道・南十勝海サクラマスレポート。文と写真=長谷部吉彦

141 EUREKA!

151 イワナ沢の褒美。
御嶽山の宝に出会った、1 泊2 日の釣り山行。文と写真=朝賀敬一・典子

159 New Tackles

162 Next Issue

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鱒の森のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.00
  • 全てのレビュー: 10件
解禁目前
★★★★☆2024年02月21日 takao 会社員
渓流釣りにどっぷりハマって早7年ほど、 ますます学ぶことが絶えず、人生最高と趣味です。 鱒の森を通して過去の釣行の反省だったり、 次回の釣行の準備からワクワクする感動をいつも有り難うございます。 引き続き宜しくお願いしたいです。 いつまでも応援させて頂きます!
欠かせない
★★★★★2023年03月19日 K 自営業
定期購読して何年も経ちます。欠かせない雑誌です。
唯一の愛読書
★★★★☆2021年09月15日 みそったれ 会社員
釣りの技術だったり写真の撮り方、新しいルアーやロッドなどの紹介をいつも楽しく読ませて頂いています。けどちょっと高い…
電子書籍でも
★★★★☆2020年05月03日 TTT 会社員
最新号から電子書籍でも配信が始まったのでしょうか。 後から、古い記事を確認できるのはありがたいです。
広告がない
★★☆☆☆2020年03月30日 零時 無職
この手の本には必ず釣り具の広告がありますが本来ある場所は白紙になっています。見開きの半分が白紙になっていて違和感を感じます。背表紙もありません。 釣り具の広告は新製品などを知る機会に大きく貢献しているだけでなく見ていても楽しいものです。また、読み返したときに広告を見て思い出すこともあれば、 記事を探すときの目安にもなります。この本には週刊誌のような見苦しい広告は入っていませんし、むしろ紙面を盛り上げてくれるような内容が多かったので残念です。 どんな事情があったのかはわかりませんが、これを決めた人はセンスがない以前に見る人のことを何も判ってない。どんなにいい写真が掲載されていても隣が白紙ではしらけます。
鱒の森いいね
★★★★☆2020年01月06日 Niki 会社員
定期購読してます。読んでいて楽しい気分になります!
鱒の森と現地
★★★★☆2019年09月03日 渓流の魚 会社員
鱒の森はこれまで書店を通じて定期購読していた本。毎号掲載されている魅力的な写真や記事を愉しんでいます。またカテゴリー別の釣り具特集は、とても参考になり新規購入の参考にしてきました。結びに、10月から2月まではわたしにとってオフシーズンになりますが、本を目にする度現地の自然を思い出させてくれます。これからも感動をつたえる本であることを期待しています。
鱒の森
★★★★☆2018年01月03日 tm 会社員
数年前から定期購読しています。月刊誌ではない分、毎号楽しみです。掲載されている写真もとてもきれいで、釣りに関するものだけではなく、そのバックにあるきれいな渓流、河川等もとてもきれいです。
フィールドへの想像をかきたてられます
★★★★☆2015年09月13日 tatu 会社員
表紙のイラストと写真が好きです。釣り場に行く時間が少ないので、写真からフィールドの状況を想像しております。釣り道具を探す時間もないので、最新グッズの紹介も役に立ちます。
鱒の魅力を肌で感じられる本。
★★★★★2015年05月18日 iku669 自営業
鱒のルアー・フィッシングに関して、釣り方からタックル・インプレッションまで情報満載の本。毎号の特集記事もさることながら、アートのような鱒の写真が満載で、観ているだけで自然の中で釣りをしたくなります。写真を観るだけでも価値のある釣り雑誌。

鱒の森をFujisanスタッフが紹介します

「鱒の森」は釣り人社が二カ月に一回のペースで発行している釣り雑誌です。自然の美しさが伝わってくるダイナミックな写真とともに掲載されている文章は、おすすめ渓流スポットの紹介やルアーの動かし方といった鱒釣りを上達させるためのテクニックになります。特に鱒釣りに重要なミノーのスプーンには力の入った特集が組まれることが多いです。
あとは有名な釣り人に同行してその人に釣りの楽しさや魅力を語ってもらうコラムが載っています。釣りが上手な人の釣りに対する考え方や、姿勢は情熱がこもっていて読ませるものがあります。
また、タイトルに鱒とついていますが、鱒以外にもヤマメやイワナといった川魚の釣り方が掲載される月もあります。

釣りは、ルアーの選択からキャスティングする場所を少し変えるだけでも魚の食いつきが大きく変わります。それに、鱒は鮎などとは異なり、一年を通じて釣りを楽しむことができる川魚です。春夏秋冬ごとのシーズンにぴったりな仕掛けやテクニックを知ることで、いままで思うような釣果が上げられなかった人も一流の釣り人に早変わりです。鱒の森は、もっと鱒釣りを上達したい人やこれから鱒釣りを始めてみたいという人におすすめの雑誌です。

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