いつも関心のあるテーマ
★★★★★
2025年10月27日 まし 会社員
テーマ設定が、関心のある内容ばかりで、楽しみにしています。
ローカルの今がわかる
★★★★☆
2025年07月17日 ざわー 公務員
地方創生をテーマにする雑誌ならではの、ローカルの今の動きを子細にフォーカスした記事が多く、普段ゆかりのない地域の動向がよくわかります。
定期購読ではありませんが、興味のあるテーマが扱われている号を購入しています。本誌の情報を足掛かりに、現地に赴いて自分の目で観察することも大切だと思います。
おもしろい
★★★★☆
2025年05月15日 わっきー 公務員
企業や自治体の先進的な取り組みについて記載されていて面白かったです。ヒントがたくさん詰まって、ワクワクします。
会社事業の羅針盤に
★★★★☆
2024年09月24日 aqwrix 会社員
会社事業の展望を考える上でヒントとなり得る。毎月、定期購読しております。情報の先取りとして、活用しております。
毎号が楽しみです。引き続き、購読を続けて参ります。
★★★★☆
2022年10月12日 コレカラ 会社員
①思いつきではなかなか良いアイデアは浮かんできませんが、多くの企業での事業立ち上げに関する記事を拝見しました。また、事業検討のヒントだけではなく、企業風土や人材育成に関する記事もあり、今後の社員教育に活かせそうなヒントを得られています。
②多種多様な分野で事業化するまでの最初のきっかけ(発想)やプロセス、大切にした(こだわった)ポイント、どう収益につなげるか(収益化モデル)などが事例が生の声で知れるのが刺激にも勉強になります。創造力を柔軟にするにはとても良いし、素直に読んでて面白いなと感じました。また、協業者向けや事業検討している企業向けのウェビナー案内などもありがたいと思います。機会があれば参加してみようと思っています。
最適な自己研鑽図書
★★★★☆
2022年06月20日 わしょう 公務員
毎号、旬なテーマと分かりやすい内容で適度な話題を届けてくれるので、私にとっては最適な自己研鑽図書として活用しています。
雑誌名に過度な期待を持たなければ良いマガジン
★★★☆☆
2021年08月03日 教職員 教職員
事業構想と言う雑誌名に対して、内容は至って普通の事例紹介やインタビュー。ガチでの競合誌はないので他誌との比較はできませんが、過度の期待をせずに情報雑誌として眺めるなら良いと思います。
事業構想大学院大学の月刊誌
★★★★★
2021年07月03日 ジータ 会社員
某セミナーに参加して、「月刊事業構想」を初めて読みました。特にイノベーション関連の記事に興味を持ち、その後、時々購読しています。今回は特に農業関連の特集号(2015年6月号以来)ということで、購入いたしました。
毎月楽しみにしてます
★★★★★
2021年01月09日 リナスケ 会社員
会社で新規事業の担当となり、購読開始。自分とは距離のある方々の意見、情報を入手できるツールとして活用してます。
いつも愛読しています
★★★★☆
2020年09月29日 ブルートレイン 会社員
定期購読しています。
企業の比較は他にはないものなので重宝しています。
タメになる!
★★★★★
2020年07月04日 クズヤ 会社員
地方創生に関する出来事が凝縮されており、大変分かりやすい内容となっている。
まさにプロジェクトデザイン
★★★★★
2020年05月04日 しゅんパパ 公務員
事業構想とはまさにプロジェクトデザインであり、デザイン経営、SDGs等の地域活性化のカギとなる最新の情報が毎回満載されており大変役立っています。
日本の未来を担う事業創造を!
★★★★★
2020年03月23日 I CAN! 教職員
あらゆる困難を乗り越えて、2030年までの10年間の日本の未来を担う(GDP1500兆円目指す)事業創造が必要だとの問題意識で毎号読ませていただいております。
とても勉強になります。
★★★★★
2020年03月07日 もり 会社員
最新の情報、これから意識すべき施策や取り組みなどをポイントを絞って把握できるため重宝しています。
事業を始める人、始めようと計画している人、既に事業を行っている人 誰にでも勧められる雑誌です。
★★★★☆
2020年01月20日 事情通 役員
事業をやっていくにあたって、いろんな観点からものを見たり分析する能力がこの雑誌を読んで身につきます。 私の場合今現在ある事業を行っていますが、この雑誌を読んで、もっと効率的な経営ができるヒントが至る所に網羅されており事業を行う上でのバイブル的な存在です。また、効率経営となると、数字を追いかけるあまりその会社で働く従業員が犠牲になるケースが多いのですが、効率経営をしながら従業員を守る事業主の例も記事に掲載されていることもあり、非常に参考になります。毎月送付されてくるのが待ち遠しく、雑誌を手にしたらその日中にすべて読破してしまいます。また、気に入った記事はスキャンし、電子媒体にして、壁にぶち当たったときにスマホやパッドで読み返しています。