週刊 スズキ HAYABUSA GSX1300R 発売日・バックナンバー

全80件中 16 〜 30 件を表示
■スーパースポーツ・アーカイブス
ホンダ ゴールドウイング F6B(2013)
ゴールドウイングのクオリティと伝統的なステイタスはそのままに、新しい世代のユーザーに向けて開発されたF6B。シンプルな仕様装備にスタイリッシュさが特徴のショートツーリングタイプだ。

■組み立てガイド
右フロントフットレストをメインフレームに取り付ける
今号では、49号で組み立てた右フロントフットレストを、メインフレームに取り付ける。右フロントフットレストには複数のホースを取り付け、それらの先端をメインフレーム各部に差し込んでいく。
■スーパースポーツ・アーカイブス
スズキ SV1000S(2003)
995ccの水冷Vツインエンジンをスリムな車体に搭載、スーパーバイクレース用のサーキット向けモデルとはひと味違った“気負わず乗れるロードスポーツ”として高い評価を得たモデルだ。

■組み立てガイド
メーターパネルのLED点灯チェックと、左フロントフットレストの取り付けを行う
今号では、63号で組み立てたメーターパネルのLED点灯チェックを行う。本誌48号の組み立てガイドを参照し、47号で提供したLEDテスターを使ってチェックを行おう。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ヤマハ YZF-R6(2005)
600ccミドルクラス・スーパースポーツの新しい基準を築いたYZF-R6。2005年モデルでは、公道での優れたハンドリングをさらに進化させつつ、サーキットでの大幅なパフォーマンスアップを実現した。

■組み立てガイド
メーターパネルにLED基板を取り付ける
今号では、13号で組み立てたメーターバイザーの内側にLED基板を取り付け、カウリングブレースへの組み込みを行う。ケーブルの扱いには注意し、できるだけ基板の金属部分に触れないよう作業を進めよう。
■ハヤブサ・ストーリー
難攻不落の関所――
すべてを高めて円熟の域へ
ハヤブサのテスト走行はドイツでも行われた。サーキットや市街地、アウトバーンでのテストを経て、ライダーの国籍や経験、走らせるステージや速度域にかかわらず、常に高性能を発揮する「究極」が達成された。

■組み立てガイド
メインフレームを組み上げる
今号では、モデルのメインフレームを組み上げる。この作業は、本モデルを組み立てる上でもっとも重要であると同時に、難易度の高い作業となる。手順に従い、慎重に行おう。
■スーパースポーツ・アーカイブス
カワサキ ZX-10R(2008)
2004年の初代登場以来、進化を続けるZX-10R。今回紹介するのは2008年型。従来モデルが持つ中低速域の性能を維持しながら、サーキットで必要な高回転域でのパフォーマンスに重点を置いたモデルだ。

■組み立てガイド
エンジンブロックにラジエターを取り付ける
今号では、34号で組み立てたラジエターを59号で組み立てたエンジンブロックに取り付ける。ラジエターとエンジンブロックを繋ぐパイプは外れやすい場合があるので、多用途接着剤を使って補強しておこう。
■スーパースポーツ・アーカイブス
BMW R1150RT(2001)
迫力あるグラマラスなボディに加え、BMW独自のサスペンションシステム、電動スクリーンや前後連動式ABSブレーキを搭載。“究極のロングツアラー”として、世界中のバイクファンの注目を集めた。

■組み立てガイド
右メインフレームにリアフェンダーを組み付け、ベースフレームにスピーカーを取り付ける
今号から、メインフレームの組み立てに着手する。54号で組み立てた右メインフレームに、58号で組み立てたリアフェンダーを取り付ける。ディスプレイベースには、59号で提供した大口径スピーカーを取り付ける。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ハーレーダビッドソン FLHR ROADKING(2006)
1995年に初期型が登場したFLHR ロードキング。エボリューションV2エンジンがツインカムに移行してもなおラインナップに名を連ね、現在でも欠かせない人気モデルへと成長・成熟を重ねてきた。

■組み立てガイド
エキゾーストパイプをエンジンに取り付ける
今号では、左右エキゾーストパイプを連結し、エンジンに取り付ける。また、リアスイングアームなどのユニットを用意し、メインフレームに取り付けるための準備を行う。
■ハヤブサ・ストーリー
難攻不落の関所――
300km/hは「地道の結晶」
圧倒的なパワー。怒濤の加速。最高速は300km/h……。ハヤブサを表す惹句はいかにもアグレッシブだ。しかしテスト走行の現場は決して派手ではなく、一見すると地味な項目を黙々と磨き上げていくものだった。

■組み立てガイド
リアフェンダーの小加工と、ベースフレームを組み上げる
今号では、57号で組み立てたリアフェンダーに小加工を施す。これはケーブルの取り回しをスムーズにするための追加加工となる。また、51号から組み立て始めたベースフレームを組み上げる作業を行う。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ホンダ CB1300 Super Four(2003)
「PROJECT BIG-1」を開発キーワードとしたCBシリーズのフラッグシップモデル。初代が誕生して10年、コンセプトはそのままに、時代の変化に対応した先進技術を最大限反映した、2003年式がデビュー。

■組み立てガイド
リアアウターフェンダーをリアフェンダーに取り付ける
今号では、50号で組み立てたリアアウターフェンダーを、56号で組み立てたリアフェンダーに取り付けて一体化させる。電飾ケーブルの配線もあるので、慎重な作業を心掛けよう。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ヤマハ TZR250R(1991)
サーキットのテクノロジーを惜しみなくフィードバックしたTZR250R。1990年のWGP250ccクラスで、J・コシンスキーによりチャンピオンマシンとなった「YZR250」のレプリカマシンとして登場。

■組み立てガイド
右ピリオンフットレストの取り付けと、ベースフレーム4の組み立て
今号では、リアフェンダー右側面に右ピリオンフットレストを取り付ける。また、エンジンに20号で提供したセカンドエア・バルブホースなどを取り付ける。さらに、ベースフレームは右半分の外枠を完成させる。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ホンダ NSR250R(1988?1992)
80年代、ロードレース世界GP250ccクラスで幾多もの勝利を飾り、世界最強のワークスマシンと言われたNSR250。そのチャンピオンマシンのテクノロジーを継承した、一般公道向けマシンがNSR250Rだ。

■組み立てガイド
左ピリオンフットレストの取り付けと、ベースフレーム2&6の組み立て
今号では、51号で組み立てたリアフェンダー左側面に、後部シート搭乗者用の左ピリオンフットレストを取り付ける。また、54号で提供したベースフレーム用パーツ一式と、今号で提供したパーツを組み合わせる。
■スーパースポーツ・アーカイブス
スズキ RGV250Γ(1991)
レーサーレプリカ人気に沸いた1980年代。1983年のRG250Γに始まる「RG-Γシリーズ」投入で、ブームを牽引したのは間違いなくスズキだった。今回紹介するのはモデルチェンジを経た1991年型。

■組み立てガイド
ハンドルホルダーにキーシリンダーを取り付ける
今号では、21号で組み立てたフロントフォーク上部に、キーシリンダーを取り付ける。このパーツは、電飾ギミックの「メインスイッチ」も兼ねた重要なパーツなので、必ず通電チェックを行おう。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ドゥカティ 916 SP/STRADA(1994)
レースに勝つことを最優先としたマシンであり、同時にスポーツ走行の楽しさを高次元で味わえる、究極のスーパースポーツが916シリーズ。公道仕様の「916 STRADA」とレース仕様の「916SP」がある。

■組み立てガイド
エキゾーストパイプジョイントの取り付けと、ベースフレーム3&7の組み立て
今号では、エキゾーストパイプジョイントをシリンダーブロック前面に取り付ける。また、ディスプレイベースの組み立て作業は、52号で組み立てたユニットにパーツを追加し、「左半分」を組み上げる。
■スーパースポーツ・アーカイブス
カワサキ Ninja ZX-6R(2005)
2005年にフルモデルチェンジを果たした、「Ninjaシリーズ」の中でも特に海外で人気の高い中排気量モデル。クラス最高レベルのエアロダイナミクスを有し、コンパクトで躍動感のあるスタイリングが魅力だ。

■組み立てガイド
シリンダーヘッドカバーへのプラグキャップコイル取り付けと、ベースフレーム5の組み立て
今号では、46号で組み立てたエンジンブロックのシリンダーヘッドカバーに、4個のプラグキャップコイルを取り付ける。さらに、前号に引き続き、ベースフレームの組み立ても行う。
■スーパースポーツ・アーカイブス
ハーレーダビッドソン FLHX STREET GLIDE(2006)
プロテクション機能や積載力などツアラーとしての資質を確保しつつ、ストリートカスタムにインスパイアされた外観を持つFLHX ストリートグライド。新世代のハーレーダビッドソンだ。

■組み立てガイド
シートレール左右へのハウジングキャップ取り付けと、ベースフレーム1の組み立て
今号では、シートレールの左右にハウジングキャップを取り付ける。また、モデルの台座となるディスプレイベースの組み立てにも着手する。台座には電飾ギミックの制御ユニットなどが組み込まれる。

商品情報・内容

■ 世界最速のバイク「GSX1300R ハヤブサ」を1/4スケールモデルに!

「ハヤブサ」は、量産車として世界最速の時速。312.6kmを発揮し、ギネスレコードを持つ伝説のマシンです。また、模型ファン15,000人が選ぶ「組立てたいバイク模型」のNo.1(2012年当社調べ)にも選ばれるなど模型ファンからも圧倒的な支持を得ております。本シリーズでは、細部に至るまで忠実に再現されたディスプレイモデルを組み上げながら、同車やスーパースポーツ車の情報満載のマガジンを通して「ハヤブサ」の世界をとことん楽しめます。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

週刊 スズキ HAYABUSA GSX1300Rの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.