大前研一通信(通常版)はこちら

大前研一通信(動画付版) 発売日・バックナンバー

全110件中 106 〜 110 件を表示
【内容紹介】
今回は、世界に激震が走ったフランスの首都パリで発生した11月の同時多発テロは、米国とともにシリアやイラクで、イスラム国への空爆にフランスが参加している軍事行動に対する報復だと過激派組織「イスラム国(IS)」が表明した中、ISの掃討を名目に、既に9月末にシリアへの空爆を開始していたロシアが、実は、難民問題解決の一助になるという雰囲気がヨーロッパに生まれつつある事や、内戦が続く今日のシリア情勢の原因は、アメリカの中東政策の不始末であり、アルカイダやIS、「ポコ・ハラム」などのテロ組織も、その綻びから生まれたものと指摘し、集団的自衛権行使を容認した日本のアメリカへの依存の危険性にも言及した記事を巻頭に、中国、台湾、イタリア、メキシコなど、世界の動向を、政治・経済・ビジネスの観点から俯瞰した場合、日本にとってどういう視点で捉え、備えるべきかということに関する記事を中心に構成した「日本の論点2016~17(グローバル戦略編)」と題する特集号です。後半には、「東証一部上場した郵政3社」、「初飛行に成功したMRJ」、「話題の自動運転システムの難題」や「中国共産党員のゴルフ禁止令」などを時事問題として、またDIME連載記事の高級ゴルフリゾート編も併せてご紹介します。

===============

※【関連動画】

*関連動画には、800社を超える日本企業も進出し、自動車の生産台数でブラジルを抜き、世界で7位と中南米で最大となり、世界の工場に名乗りを上げたメキシコの強みと優位性に大前研一が言及した関連映像と、国策として、3000億円といわれる開発費の一部を国が負担し、11/11の初飛行に日本中が湧いた国産初の小型ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)に関し、設計変更や部品調達の遅れから、早期に事業化した優位性は既になくなっており、航空機ビジネスの世界の厳しさにも迫り解説した記事の関連映像をご紹介します!*


=========【大前研一通信 12月号(VOL.255)インデックス 紹介】========


【特集】 「日本の論点 2016~17(グローバル戦略編)」


【OPINION】 ・ロシアはなぜ、シリアに軍事介入したか (プレジデント 2015/12/14号)


【大前関連発言】・ピーターパンの放つ「新・3本の矢」 (VERDAD 2015/11月号)


・<中国>AIIB参加は愚の骨頂 アジア開発銀行強化で対抗せよ

(文藝春秋オピニオン2016年の論点100 2015/11/3)


・低調だった米中首脳会談の中身 (夕刊フジ 2015/10/3号)


・「1つの中国」のウラに中台首脳の思惑 (夕刊フジ 2015/11/14号)


・「世界一」だけをつくるイタリアの地方創生法 (プレジデント 2015/11/30号)


*世界の工場に名乗りを上げるメキシコ-メキシコの強み・優位性 (大前ライブ795 2015/10/11 他)


・巨大ビジネス創出! わが新・経済理論「アイドルエコノミー」 (プレジデント 2015/8/17号)


【教育】【大前関連発言】・1歳から18歳まで異能を開花するためのグローバル教育がここにある

(株式会社シーエム 制作)


【時事問題】・東証一部上場へ、郵政3社の未来絵図 (プレジデント 2015/11/16号)


*初飛行成功 MRJ ビジネス化には難題山積 (夕刊フジ 2015/11/21号)


・自動運転システム実用化への“難題” (夕刊フジ 2015/10/24号)


・中国共産党員 ゴルフ禁止令の深層 (夕刊フジ 2015/10/31号)


【経営】 ・CONCIERGE OHMAE 大前研一の世界の一流ホテルに学ぶ「5つ星」ビジネススキル

第7回:世界の高級ゴルフリゾートー名門コースに隣接する極上ホテル (DIME 2015/12月号)


・日立の組織再編「うまくいかない」ワケ (夕刊フジ 2015/11/7号)


・BBT関連情報 他


=======================================
【内容紹介】

 今回は、大前研一の11月中旬発刊の最新刊「日本の論点2016~17(プレジデント社)」の中でも予見していた「中国の急激な崩壊」リスクにも関連する、中国バブル崩壊後に中国が軟着陸できない理由を考察した記事を巻頭に、消費税を10%へ引き上げる際の負担軽減策として、マイナンバーを活用した財務省提案の消費税還付案などの「白紙撤回」も予見していた記事や、残り任期3年の安倍政権のアジェンダは多すぎであり、低欲望社会での日本の経済を立て直すには、三つの政策を回す必要があると説いた記事に加え、TPP、再生可能エネルギー、日本郵政上場、フォルクスワーゲン不正問題などの時事問題、また「思い出の論文」には、日米間の貿易不均衡が、騒がれていた1986年当時、互いの商品の浸透度は均衡し、市場開放度も等分であり、「日米に“不均衡”はない」という、対日批判への反論・提言となる記事など、日本の抱える諸問題に関する記事を中心に構成した「日本の論点2016~17」と題する特集号です。後半には、「大前語録(小学館)」に学ぶマッキンゼー式最強のサラリーマン心得術の記事や、国際的に通用する大学入学資格「国際バカロレア(IB)機構」の「初等教育プログラム(PYP)」、「ディプロマプログラム(DP)」の公式認定校(中等部は現在、「中等教育プログラム(MYP)」の候補校に認定。)でもあるアオバジャパン・インターナショナルスクールの関連記事なども併せてご紹介します。


===============

※【関連動画】:

 今回は、日本に最も適した再生可能エネルギーは、潜在地熱大国でもあり、タービン技術で世界一
でもある地熱発電だと、大前研一が提案もしていたその地熱発電に対し、国立・国定公園内の建設に
関する規制を政府が見直し、高さ制限などをゆるめて開発を促すことに関して言及している関連映像
と、政府が株式を100%保有する日本郵政と、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の株式上場が承認された
「日本郵政上場問題」に関し、資産運用等の成長シナリオも見えず疑問だらけであり、市場を歪めるもの
ではないかと、その危険性と問題点を指摘している記事の関連映像です。




=========【大前研一通信 11月号(VOL.254)インデックス 紹介】==========

【特集】 「日本の論点 2016~17」

【OPINION】・中国バブル崩壊「世界大恐慌」の可能性        (プレジデント 2015/11/2号)

・残り任期3年、安倍政権に打つ手なし              (プレジデント 2015/10/19号)

【大前関連発言】・白紙撤回総理                   (VERDAD 2015/10月号) 
 
・TPP合意で心配される“事態”                   (夕刊フジ 2015/10/17号)

*地熱発電のさらなる推進を                    (夕刊フジ 2015/9/26号)

*【日本郵政上場】成長シナリオなく疑問だらけ            (夕刊フジ 2015/9/19号)

【思い出の論文】・日米に“不均衡”はない              (文藝春秋 1986年4月号)

【時事問題】・VW不正問題 名門ボッシュに波及必至          (夕刊フジ 2015/10/10号)

【ビジネス】・「世界の一流ホテルに学ぶ5つ星ビジネススキル特別編
       『大前語録』に学ぶマッキンゼー式最強のサラリーマン心得術 (DIME 2015年11月号)

【大前関連発言】・アオバジャパン・インターナショナルスクール 自ら学び、行動に移せる人を育む
        ・インターが目指す道とは? 偏差値教育では測れない領域で活躍する人間を育てたい
        ・Top Interview アオバジャパン・インターナショナルスクール 
          世界を変えるリーダーを育む国際標準の教育プログラム 
       (AERA English 特別号 英語に強くなる小学校選び 2015/9/7掲載 朝日新聞出版) 

・BBT関連情報 他


==============================================
【内容紹介】

 今回は、欧米では、「リベラルアーツ(一般教養)」が、極めて重要視されている中、文科省が2015年6月、国立大学法人に対し、「教員養成系や人文社会科学系の学部・大学院の組織廃止や社会的要請の高い分野への転換」を求め、波紋を呼んでいる教育改革の問題点を指摘し、日本を蘇らせるカギは、「論理学」を基礎にした“真の教育体系”への転換が重要であると、国際バカロレア(IB)の教育にも言及した記事を巻頭に、加えて、大前研一の思考パターンが武器になってきた、「本当に考える」とはどういうことか-ということを、実際に経営に関して大前研一の指導を受けた受講生が語っている体験記など、思考・頭脳というものが武器に成りえるという関連記事を中心に構成した「武器は頭脳だ」と題する特集号です。「思い出の論文」には、頭脳を駆使することを放棄し、“考えない人間”が驚くほど日本社会では増えているのでは-との危機感から書かれた『「知の衰退」からいかに脱出するか?(光文社)』冒頭のIntroductionを前半に、また後半には、訪日インバウンド、マイナンバー制、東芝不正会計、天津で爆発した中国などの時事問題や、この9月に発売された最新刊「大前語録」を発刊した小学館DIME誌連載の、旅客数世界一のドバイのホテルの記事なども併せてご紹介します。

===============

※【関連動画】

今回は、高校学習指導要領と、国際的に通用する大学入学資格「国際バカロレア(IB)」の両立を可能にするという特例措置を施し、「IBの取得校を2018年までに200校に増やす」という目標を掲げている文科省に対して、本質的には、教える中身よりも「やり方」の問題であり、教師個人のクオリティに左右されると、その問題点を指摘し巻頭記事で言及されている関連映像と、2017年4月に10%に引き上げられる消費税率の増税対策として、「酒を除く全ての飲食料品」の税率を低く抑える為に、2016年1月から利用が始まる共通番号(マイナンバー)の仕組みを活用するなどの軽減税率の骨格をまとめた政府に対し、その危険性と問題点に触れた記事の関連映像をご紹介します!



============【大前研一通信 10月号(VOL.253) インデックス 紹介】======


【特集】 「武器は頭脳だ」

【OPINION】*日本を蘇らせるカギは「論理学」教育にあり!    (週刊ポスト 2015/9/4号)


【思い出の論文】「知の衰退から」いかに脱出するか? Introduction
                (「知の衰退から」いかに脱出するか? 2009年1月 光文社)


<大前関連発言>・大前経営塾 体験記

・真剣議論で得たこと「未来は変えられる」           (プレジデント 2015/9/14号)

・「本当に考える」とはどういうことか             (プレジデント 2015/3/16号)


【経営】・東芝不正会計の温床は、「選択と集中」にあり     (プレジデント 2015/9/14号)

・なぜ訪日中国人は日本が大好きになるか            (プレジデント 2015/10/5号)

・CONCIERGE OHMAE 大前研一の世界の一流ホテルに学ぶ「5つ星」ビジネススキル
第6回:ドバイ――砂上の宮殿で体験する世界一のホスピタリティー   (DIME 2015年10月号)


【時事問題】<大前関連発言>・そして安倍首相はゾンビとなった    (VERDAD 2015/9月号)
 
*マイナンバー制 国民の利便性は不透明なまま           (夕刊フジ 2015/9/12号)

・米大統領選 トランプ候補は知識不足で破綻必至          (夕刊フジ 2015/9/5号)

・天津爆発 いまだに明らかでない爆薬も!?            (夕刊フジ 2015/8/29号)


・BBT関連情報 他


==========================================
 【内容紹介】

 今回は、衆議院本会議で、安全保障関連法案が賛成多数で可決、今国会の成立が確実となった安保法案に含まれる集団的自衛権の行使の前提条件を、日本の存立危機事態とする政権の解釈に関し、自国の軍事費を軽減でき、手放しで喜ぶアメリカこそが少なくともこの30年は日本の存立を危うくしてきた最たるものだと喝破し、現在の日本国憲法には、統治機構に関して本質的な問題が反映されていない点と、理念とフレームワークの欠如という二つの大きな欠陥があり、今後、日本が成長していくためには、地方自治体が三権をもてるような憲法に「創憲」する必要があると指摘する大前研一の論考を巻頭に、大阪の橋下市長が火を付けた「道州制」議論の記事や、デフォルト寸前だったギリシャや、バブル崩壊の予兆がみえ始めた中国に関する記事などを中心に構成した「集団的自衛権と憲法」と題する特集号です。後半には、「勝ち残る企業の条件」をテーマに、<MFクラウド Expo 2015>の講演録Part.3や、DIME誌のアマンのスモールラグジュアリーの記事や、利益水増し問題で揺れる東芝の記事も併せて、ご紹介します。

================

※【関連動画】

 今回は、巻頭の記事の前半で大前研一が、触れている、安保法制の違憲問題以前に、自衛隊が存在すること自体が違憲であり、これまでの自民党は憲法をゴム紐のように拡大解釈し、アメリカの要請に追随してきていると指摘する関連映像と、大阪の橋下市長がまいた種は、無駄にはなっていないと言及する「道州制」議論に関する記事の関連映像をご紹介します!



============【大前研一通信 9月号(VOL.252) インデックス 紹介】=======

【特集】 「集団的自衛権と憲法」

【OPINION】※問題は日本国憲法の八章だ                (Voice 2015/9月号) 

<大前関連発言>無理が通れば道理引っ込む              (VERDAD 2015/8月号)
 
※橋下市長が火を付けた「道州制」議論               (夕刊フジ 2015/8/15号)

・土壇場で揉めた世界文化遺産                   (夕刊フジ 2015/7/18号)

【経営】「勝ち残る企業の条件」-クラウドが迫るマインドチェンジ-Part.3
    成功する経営者は「みんなから見放される経験を何回もしてる人」
    大前研一氏が語った共通点
            <MFクラウド Expo 2015 -(株)マネーフォワード特別講演:2015/4/23> 
  
    ・CONCIERGE OHMAE 大前研一の世界の一流ホテルに学ぶ「5つ星」ビジネススキル
     第5回:アマンがつくった”スモールラグジュアリー”という楽園  (DIME 2015年9月号)

【東芝問題】なぜ「粉飾決算」と呼ばないのか           (夕刊フジ 2015/8/1号)

・BBT関連情報 他

==========================================
 
今回は、この夏に安倍首相が発表する「戦後70年談話」に対し、世界有数な経済大国でありながら、どんな国家を目指し、どのような世界観を持つのかという世界に向けた有効な発信がほとんどなされてこなかった日本が何を打ち出すべき事かを指摘した記事を巻頭に、かつて大前研一がアドバイザーの依頼を受け、よく知るシンガポールのリー・クアンユー氏、台湾の李登輝氏、マレーシアのマハティール氏らを例に、グローバルリーダーに学ぶべき思考法に言及した記事に加え、大阪都構想否決を受け、政界引退を表明した橋下氏に対する敗北の分析とメッセージを述べた記事、また、キューバとの54年ぶりの国交回復に舵を切った米・オバマ大統領や、スズキの後継者問題など、政財界のリーダーの思考と、その問題点に関連した記事を中心に構成した「リーダーの思考力と問題点」と題する特集です。後半には、「勝ち残る企業の条件」をテーマに、<MFクラウド Expo 2015>にて講演した講演録のPart.2や、DIMEの連載記事のヨーロッパ編も併せ、ご紹介しています。


================

※【関連動画】
デジタル(Lite)版の関連動画には、54年ぶりのキューバと米国の国交回復は、歴史に名を残したいオバマ大統領が行う理由なきものだと大前研一が指摘する記事と、世界で急速に普及する自宅で旅行客を有料宿泊出来るように空き部屋宿泊をネットで仲介する米国のAirbnb(エアビーアンドビー)的な考えが日本で浸透する際のハードルとなる規制に言及した記事の関連動画をご紹介します!






デジタル(動画付版)INDEX


============【大前研一通信 8月号(VOL.251) インデックス 紹介】=======


【特集】「 リーダーの思考力と問題点」



【OPINION】・戦後70年談話、世界が喜ぶ総理の言葉とは (プレジデント 2015/8/3号)


<大前関連発言>憲法違反? (VERDAD 2015/7月号)


・ 当たり前のことを疑う「質問力」を身につけよ

-グローバルリーダーーに学ぶ思考法 (THE21 2015年7月号)


・橋下徹君へ 「なぜ君は敗北したか教えよう」 (プレジデント 2015/7/13号)


※米国 キューバと理由なき国交回復 (夕刊フジ 2015/7/11号)※関連動画付き


・スズキ社長 ″最後の儀式″ に失敗したツケ (夕刊フジ 2015/6/20号)



【経営】・ 「勝ち残る企業の条件」-クラウドが迫るマインドチェンジ-Part.2

<MFクラウド Expo 2015 -(株)マネーフォワード特別講演:2015/4/23>

・CONCIERGE OHMAE 大前研一の世界の一流ホテルに学ぶ「5つ星」ビジネススキル

第4回:本物の一流を知るならヨーロッパに行くべし (DIME 2015年8月号)



【時事問題】※「自宅で旅行客を有料宿泊」日本で定着しないワケ (夕刊フジ 2015/6/27号)※関連動画付き


・BBT関連情報 他


==========================================

商品情報・内容

  • 出版社:Aoba-BBT
  • 発行間隔:月刊

■ 貴方にも隠れた真実が見えてくる![デジタル(動画付)」定期購読なら、より理解が深まる!

「大前研一通信」は様々な社会問題に対し、グローバルに活躍する経営コンサルタントの大前研一の発言や論文を、まるごと読むことができる会員制月刊情報誌です。マスコミ上に発信された大前研一の発言や、雑誌媒体へ連載している記事等が読め、新聞やテレビでは分からない多面的・国際的視野があなたの前に広がるでしょう。デジタル(動画付)版では、TOPIC的な一部の記事を大前研一が解説する関連映像もご覧頂けます。これからの激変する時代の指針として、21世紀のサバイバルツールとして、「大前研一通信」を是非、お役立てください。

無料サンプル

■ 2016年8月号 (2016年08月05日発売)

2016年8月号 (2016年08月05日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

大前研一通信(動画付版)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.