アグリバイオ 2024年3月号 (発売日2024年02月20日) 表紙
  • 雑誌:アグリバイオ
  • 出版社:北隆館
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
アグリバイオ 2024年3月号 (発売日2024年02月20日) 表紙
  • 雑誌:アグリバイオ
  • 出版社:北隆館
  • 発行間隔:月刊
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アグリバイオ 最新号:2024年3月号 (発売日2024年02月20日)

北隆館
未来食としての昆虫食

アグリバイオ 最新号:2024年3月号 (発売日2024年02月20日)

北隆館
未来食としての昆虫食

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アグリバイオ 最新号:2024年3月号 (発売日2024年02月20日) の目次

特集:未来食としての昆虫食
Eating insects as a future food
定価:本体2,300円+税

■ トップランナー
サンリット・シードリングス株式会社 石川 奏太

■ 特集
総論 昆虫由来食品の社会実装に向けた課題/飯島 明宏
食用昆虫の安全性評価の現状/眞鍋 昇
食用昆虫の養殖システム/鈴木 丈詞
食用コオロギの飼料設計とスマート生産技術開発/佐々木 豊
食用昆虫の受容性/石川 伸一

■ 連載 バイオによる持続的な物質生産とグリーントランスフォーメーション
第2回 バイオものづくり技術によるCO2を直接原料としたカーボンリサイクルの推進 ②/矢追 克郎・石井 正治・佐藤 俊輔・平野 伸一・中野 良憲・星野 孝仁

アグリバイオの内容

  • 出版社:北隆館
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
アグリバイオに関する幅広い分野をカバーし、特集ごとに細分化した領域に焦点をあて、最新の情報を提供します。
月刊「アグリバイオ」北隆館 2016年12月創刊 様々な農業生産に直接,間接的にかかわる最新のバイオテクノロジーの知見や,微生物を含む「農産物利用技術」「食品機能開発」「食と健康」「アグリビジネス」など,農業生産と農産物利用にまたがる多様な問題を敏速に捉え,新しい「農」の姿をお伝えします。とりわけ,バイオテクノロジー(遺伝子工学・ゲノム解析・細胞培養技術等)による,主に農業産業に関わる分野の研究・開発の現状を紹介し,さまざまな分野の研究者が横断的に知識を提供し,共有できる専門誌を目指します。さらに研究に伴う,新興市場・産業の動きとアグリバイオ関連製品・サービスの事業展開,実用化・商品化への研究・開発も併せて紹介します。編集委員会◇編集委員長◇篠崎一雄(国立研究開発法人 理化学研究所 栄誉研究員・名誉研究員/名古屋大学 特別教授)◇編集委員◇阿部啓子(東京大学 名誉教授/東京農業大学 客員教授/神奈川県立産業技術総合研究所 研究顧問),江面浩(筑波大学生命環境系 教授/理工情報生命学術院 学術院長),古在豊樹(特定非営利活動法人 植物工場研究会 会長/千葉大学 名誉教授),佐藤和広(岡山大学資源植物科学研究所大麦・野生植物資源研究センターゲノム多様性グループ教授),生源寺眞一(公益財団法人 日本農業研究所 研究員/東京大学・福島大学 名誉教授),林良博(独立行政法人国立科学博物館 顧問),吉田稔(国立研究開発法人 理化学研究所 理事/東京大学 特別研究室 特別教授)◇前編集委員長◇別府輝彦(日本学士院会員/東京大学 名誉教授)

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