メトロミニッツローカリズム 発売日・バックナンバー

全92件中 1 〜 15 件を表示
東京の街歩きは、駅から少し離れると、がぜんおもしろくなる。駅前の便利さや再開発の喧騒から少し距離を置いた場所には、店主の感性が滲む、ふたつとない店が点在しています。そしてそうした1軒1軒が、その街ならではの空気や表情をはぐくんでいるのです。なぜ東京では、駅から遠い場所にこそ魅力的な店や文化が育つのか。今月は、駅から徒歩15分圏に潜む「都会のオアシス」をご紹介します。わざわざ歩いた先にある、豊かさを探しに行きましょう。

LOCAL×RHYTHM Vol.63
編集長の旅コラム 63 SOMEWHERE
LOCAL×Square Vol.7
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER 07 KANAZAWA
LOCALなモノ、コト
外に出て本を読もう。Tシャツで。
AD
駅徒歩15分のオアシス
京島・文花エリア
白金北里通りエリア
三好・平野エリア
西麻布エリア
上野桜木エリア
エッセイ「遠いことは、いいことだ」 文・井川直子
駅徒歩15分の名店SHOP LIST
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE05
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第八話
AD
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.8パクチー
INFORMATION and PRESENTS
編集長の旅コラム 特別編 01 CHIBA
裏表紙
P1.表紙
P2.LOCAL×RHYTHM Vol.62
P3.編集長の旅コラム 62 SOMEWHERE
P4.LOCAL×Square Vol.6
P5.編集長の旅コラム LOCAL WANDERER 06 HIROSHIMA
P6.AD
P7.田中シェンの色色
P8-11.この春味わいたい桜のおともグルメ
P12.LOCALなモノ、コト
P13.freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE04
P14-15.虎ノ門ランチの正解
P16-17.特集:車窓はロマン
P18-19.同じ景色 文・西山勲
P20-21.風土を映す車窓の旅 青い森鉄道
P22-23.風土を映す車窓の旅 小湊鐡道
P24-25.風土を映す車窓の旅 東京メトロ千代田線-小田急線
P26-27.車窓を愛する旅人たち
P28-29.車窓がいちばんおいしくなる名作駅弁
P30-31.“間違いない”おみやげ帳
P32-33.景色に身をゆだねて。午後出発、スロウな湯布院旅
P34.利島という非日常
P35.よなよな、やさいとお酒で。 Vol.7新じゃが
P36.「五感で愉しむ」美食の旅を大人の隠れ家・エトワールで
P37.AD
P38-40.働くっておもしろい Vol.24
P41.AD
P42-43.ひと皿、ひと時、沁みる夜 第七話
P44.AD
P45.INFORMATION&PRESENTS
P46-51.軽井沢駅を降りた瞬間信州が始まる
P52.裏表紙
浅草や上野のイメージが強い台東区。ですがその外側には、東京でありながら都会すぎない、思わず立ち止まりたくなる風景が残っています。今回メトロミニッツが注目するのは、老舗銭湯や個人商店が日常として続く三ノ輪~入谷と、職人の街に新たな感度が重なり始めた蔵前~浅草橋。いつもの東京から少し外れて、台東区の“奥行き”を歩いてみませんか?

LOCAL×RHYTHM Vol.61
編集長の旅コラム 61 KAMIKAWA
LOCAL×Square Vol.5
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER FUKUOKA
AD
田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
コレド室町の「渾身のひと皿」
特集 台東区・ディープサイド
エッセイ・渡辺豪『 女性が詰めかける吉原の書店』
春風亭昇羊が歩く台東区・ディープサイド 三ノ輪~入谷エリア
一泊すると面白い観光地のその先へ 蔵前~浅草橋エリア
今日も進化が止まらない 銭湯カルチャーオブ台東区
ディープサイド食遺産
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE03
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.6〔セロリ〕
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第六話
AD
INFORMATION and PRESENTS
TOKYO MARATHON 2026
裏表紙(AD)
メトロミニッツが初めて日本ワインに光を当てたのは2021年1月。あれから丸5年。毎年「日本ワインの現在地」を問い続け、時代の変化を記録してきました。2026年版の幕開けは、5年前の特集にご登場いただいた10Rワイナリーのブルース・ガットラヴさんとテールドシエルの桒原一斗さんの対談から。

LOCAL×RHYTHM Vol.60
編集長の旅コラム 60 SOMEWHERE
LOCAL×Square Vol.4
AD
田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
TSO SUMIDA SEMINAR
松屋銀座で楽しむ、1皿の芸術
東京の真ん中で語らう、熊本のごちそう談
特集 日本ワインの現在地2026
日本ワインの現在地とこれから。
日本ワイン新時代
信頼の1杯が飲める店
日本ワインカレンダー in TOKYO
メトロミニッツオリジナルワイン販売します
日本のチーズの現在地
編集長のアート&イルミ散歩 光を見上げること それが指し示しているもの
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.5〔春菊〕
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE02
TOKYO MARATHON 2026 vol.1
働くっておもしろい Vol.23 西武鉄道株式会社
AD
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第五話
INFORMATION and PRESENTS
AD
裏表紙
夜の街には、“2軒目”という魔法の時間があります。1軒目でほぐれた心をそのままに、少し歩き、灯りに誘われて。店を変えれば会話も変わり、思いがけない物語が生まれる。「もう少し一緒にいたい」「静かに飲み直したい」、そんな気持ちが夜を豊かにしてくれます。2軒目は、大人の夜を楽しむ特別なスイッチです。今夜は街に繰り出して、夜の続きを軽やかに味わってみませんか。

LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCAL×Square
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER 宮城・仙台
AD
東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
SUNTORY BARTENDER AWARD2025
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー
特集 夜は、2軒目からがおもしろい
ディープな隠れ家名店酒場
“渋カル”トレンドホッピング
いい街、いい店、はずさない夜 ネオはしごガイド
真夜中の遠吠え 著・早乙女ぐりこ
NEW SOCIAL DINING STYLE
Vol.12 週末、千葉で#CHIBACATION
新しいコピー機のかたち「複合機.jp」
よなよな、やさいとお酒で。Vol.4
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第四話
INFORMATION and PRESENTS
AD
裏表紙
日本には1700を超える市町村が存在しますが、誰もが知っている観光地ではないけれど繰り返し足を運びたくなる、自分だけのとっておきの場所はありませんか。“偏り”とは自分らしさであり、“偏愛”は、いつもの旅をもっとおもしろくしてくれる最高のスパイス。あの人の偏愛ローカルを訪ねる旅へ、いざ、ご一緒しましょう。

2軒目はホームワインバー
編集長の旅コラム
LOCAL×Square
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER
東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 SPECIAL EDITION
LOCALなモノ、コト
TSO SUMIDA SEMINAR
AD
新しいコピー機のかたち「複合機.jp」
あの人の偏愛ローカル
川島小鳥の偏愛Journey
あの人の“推し町歩き” 兵庫県・城崎温泉
あの人の“推し町歩き” 長野県・信濃町
あの人の“推し町歩き” 青森県・弘前市
編集長の偏愛どっぷり高知旅
あの人の偏愛EXPERIENCE
住みたくなる街、茨城県 つくばエクスプレス沿線の暮らしを訪ねて
よなよな、やさいとお酒で。Vol.3
ピタットハウスは人生の“相談窓口”です
賃貸も購入も自由自在 タイ・バンコクに住む
働くっておもしろい Vol.22
AD
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第三話
INFORMATION and PRESENTS
AD
AD
AD
裏表紙
国内だけでも、約1万品種もあると言われている野菜ですが、普段つい同じものばかりを手にしていませんか? そこで今回は“まだ知られざる野菜”に注目。まるで芸術品のようなものから、育種技術が詰まった新品種、その地域でしか味わえない野菜まで。生活に取り入れることで、野菜ライフがほんのちょっと豊かになる特集をお届けします。

LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCAL×Square
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER
AD
東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
暑さに負けず、うまいもん。すみだフードホールで味めぐり
LOCALなモノ、コト
飲むべき日本酒を教えてください
この野菜、何者?
敏腕プロデューサー“育種家”のミッション
はじめましての野菜カタログ
未知の野菜、いただきます。
まだ知らない野菜が由布院にある
AD
週末、千葉で#CHIBACATION
よなよな、やさいとお酒で。Vol.2
MY SECRET BASE 住むならこんな「趣味の家」がいい
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第二話
INFORMATION and PRESENTS
AD
裏表紙
町中華は、日々の暮らしの中でふと立ち寄りたくなる、小さなご褒美のような存在です。しかし、時代の流れとともに、その暖簾を静かに下ろす店が少しずつ増えてきました。だからこそ、今、会いに行きたいのです。あの味、あの空気、そして、あの店構えに。本特集では、“未来に残したい1皿”を通して、町中華の奥深い魅力と、その味に込められた物語をご紹介します。 高知県で元気になろう! 編集長の旅コラム AD 東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 LOCALなモノ、コト TSO SUMIDA SEMINAR 町中華について考えてみる 町中華、残したい味 町中華、記憶に残る1皿 東京包包巡回ルポ 町中華を“新解釈する”継承者たち ニッポン全国 町中華探訪 今日はぶらり、町中華で飲ろうぜ 町中華愛好家たちのオススメアイテム AD よなよな、やさいとお酒で。 働くっておもしろい Vol.21 AD ひと皿、ひと時、沁みる夜 第一話 INFORMATION and PRESENTS AD 裏表紙
さまざまな情報がSNSで手に入り、情報過多な現代を生きるわたしたちは、日々を自分でサバイブしていく力が必要とされています。でもヘッドフォンから耳に届く音に、ラジオから流れた曲に、勇気づけられた経験はありませんか? 今回はわたしたちの日々に寄り添ってくれる「音楽」というものにフォーカスしてみます。 LOCAL×RHYTHM 編集長の旅コラム AD 東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 LOCALなモノ、コト 弘前れんが倉庫美術館通信vol.06 特集 日々と音楽 SOUNDTRACK OF A SILENT SOULSINGER 人生に寄り添う5曲のプレイリスト SPECIAL ESSAY 『暮らしのビートで踊れ』 文・高橋久美子 音のいい夜に浸れる酒場へ いい音のための愛用品 赤坂インターシティAIRで夏グルメをお得に楽しんで Vol.10 週末、千葉で#CHIBACATION ライフサポートレジデンスのすすめ TOKYO EVENING HOPPING 最終回 淡路町 INFORMATION and PRESENTS AD 裏表紙
今年の夏も全国的に猛暑になる見込みだそうで(もはや毎年猛暑…)。やっぱりそんな暑い日には、ビールが飲みたいですよね! そこで今回、メトロミニッツがご提案するのは、とっておきのビールをめざして電車に揺られ、最高のカンパイをするための「Summer Beer Short Trip」。日常から離れて、小旅行に出かけてみませんか? LOCAL×RHYTHM 編集長の旅コラム メトロミニッツオリジナルワインついに完成しました! 東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 LOCALなモノ、コト 料理家・吉田愛さんが提案 「ISAINA」と味わうアテレシピ 赤坂インターシティAIRで風と緑を感じる夏ビール 特集 Summer Beer Short Trip 週末は東京から1 時間半の里山で ビール、新緑、グッドバイブス 週末、ほろよい電車旅へ この夏、海に連れていきたいとっておきの1本 変わり者たちのクラフトビール革命 公園で出会う旅するビール SUMMER CHEESE TRIP スターツホームと考える、「自分らしい暮らし」 働くっておもしろい Vol.20 現場と八重洲をつなぐ絆 AD TOKYO EVENING HOPPING Vol.9 新高円寺 AD AD INFORMATION and PRESENTS 弘前れんが倉庫美術館通信vol.05 裏表紙
小さな店が多い東京では、「カウンター」とひと口に言っても、そのスタイルはさまざまです。それらに共通する魅力は、みんなで食卓を囲んでいるようなあたたかい距離感。会話がなくてもモバイルオーダーでなんでも注文できる便利な時代において、この体温のあるコミュニケーションを感じられるカウンターはもはや「特等席」。今月は、そんな時代に生きるわたしたちの心をあたためてくれる、東京の「特等席」を集めました。 LOCAL×RHYTHM 編集長の旅コラム AD 東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 LOCALなモノ、コト 特集 新しいカウンターカルチャー SPECIAL ESSAY「愛に横たわるカウンター」 文・ちゅちゅちゅ 新時代を象徴するカウンター3軒 カウンターのある空間 ぼくの、わたしの、カウンター席 働くっておもしろい Vol.19 海と陸をつなぐ絆 AD TOKYO EVENING HOPPING Vol.8三ノ輪 INFORMATION and PRESENTS AD 裏表紙
「24時間と3万円で」。この言葉を見て、あなたはどんな1日を想像しますか? 日帰りの旅に出る、とことん買い物をするなど、そこにはきっと個性が詰まった豊かな時間があるはずです。皆さんも24時間という区切りある時間を作って、ちょっとしてみたかったことをかなえてみませんか。 LOCAL×RHYTHM 編集長の旅コラム LOCALなモノ、コト 24時間と3万円で 写真家・詩人 松本慎一の24時間と3万円 音楽家 haruka nakamuraの24時間と3万円 料理人 川村洋太の24時間と3万円 料理家 山脇りこの24時間と3万円 ワインショップオーナー 中尾有の24時間と3万円 街に消える 文・すなば 教えて!みんなの24時間と3万円! 非日常が待つ南アルプスで日帰りリセット旅 3万円分の日本のチーズを買ってみました! 木更津マガジンVol.2が完成! 働くっておもしろい Vol.18 現場と本社をつなぐ絆 AD TOKYO EVENING HOPPING この街と5年 最終回 長野県・佐久穂町 AD INFORMATION and PRESENTS AD 弘前れんが倉庫美術館通信 vol.04 メトロミニッツ公式Instagram告知 裏表紙
きらびやかでハイエンドなイメージが浮かぶ港区を、少し違った視点で特集しようと思います。ここは開発が著しい最先端の街だけど、由緒ある神社仏閣が点在し、庭園や公園なども多く緑豊か。さらには海もあり、自然を感じられるスポットが充実しています。商店街も昔と変わらずにぎわいを見せ、実は意外と下町的な雰囲気のある親しみやすい街なんです。今月は、そういった港区の“もうひとつの顔”に注目してお届けします。 LOCAL×RHYTHM 編集長の旅コラム LOCALなモノ、コト もうひとつの港区 10年後も残ってほしい港区名酒場 港区的 自然セラピーのすすめ カルチャーをたどる港区坂道さんぽ エッセイ:港区に生まれただけなのに 弘前れんが倉庫美術館通信 特別編 AD AD 働くっておもしろい Vol.17 本社と現場をつなぐ絆 AD INFORMATION and PRESENTS AD 東京マラソン2025 コース沿道で旅する日本~西日本編~ 裏表紙
メトロミニッツが2025年最初の特集テーマに選んだのは、“お酒”。パンデミック以降、じわじわとお酒のシーンが変わってきていると言われています。進化するスナックや飲める書店など、お酒を楽しむ場所がますます多様になり、クラフトサケや低アルコールなど新ジャンルが躍進! そんな新しいお酒の楽しみ方をお届けします。気になるお店でお酒を飲んでみたり、新たなお酒を買ってご自宅で味わってみたり、お酒のある豊かな時間を過ごしてみてください。 #テレワークの働き方それであってる? 編集長の旅コラム LOCALなモノ、コト 日本生まれの素材をたどる松屋銀座のバレンタインチョコレート 01 進化系スナックがじわじわにぎわっている!? 02 “書店で飲む”が新たなスタイルに 03 Shochuはジャパニーズスピリッツ 04 本格ピザで飲みたい気分 05 初めてのCRAFT SAKE 06 2025年“泡”初め 07 ノンアルコールに酔いしれる 08 おうちで楽しむ低アルコール 09 日本の草花が香るクラフトリキュール 10 2025年日本産のワインとビールの現在地 東京マラソン2025 コース沿道で旅する日本~東日本編~ 働くっておもしろい Vol.16 広島と名古屋をつなぐ絆 AD TOKYO EVENING HOPPING Vol.06 麻布十番 今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。最終回「霞ヶ浦 暁のしらうお」 この街と5年 vol.04 INFORMATION and PRESENTS AD 弘前れんが倉庫美術館通信 vol.03 AD 裏表紙
毎年お届けしている特集「日本ワインの現在地」も4年目となりました。ワイナリー数はついに500軒を超え、国内のみならず、海外からも日本ワインが注目され始めています。今年新しく誕生したワイナリーや、東京で日本ワインが飲めるお店などをご紹介しますので、ぜひ日本ワインの現在地を感じてみてください。 LOCAL×RHYTHM Vol.47 編集長の旅コラム LOCALなモノ、コト IKEBUKURO COFFEE FREAK 今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。SPECIAL 山梨・北杜 穴場的グルメフロアで嗜む冬のごちそうペアリング 日本ワインの現在地2024 現在地1: 世界一のレストランで提供される日本ワイン 現在地2:日本のナチュラルワインの今 現在地3:Brand-new Winery 2024 現在地4:日本ワイン新店アドレス 現在地5:日本ワインの震源地“渋谷”にあり 現在地6:フィリップ・パカレが見た日本ワイン 現在地7:オリジナルワインを造っています! 日本チーズの盛り合わせ“メトロミニッツ・チーズプレート”をつくる旅 この街と5年 vol.03 神奈川県・相模原市 週末、千葉で#チバケーション Vol.9 勝浦,いすみ&大多喜 おいしい千葉の旅へ ホテルエミオン札幌 OPEN 1st ANNIVERSARY 働くっておもしろい Vol.15 蔵前をつなぐ絆 AD TOKYO EVENING HOPPING Vol.05 東京メトロ神保町駅 AD AD 弘前れんが倉庫美術館通信 vol.02 INFORMATIONandPRESENTS 裏表紙

商品情報・内容

  • 出版社:スターツ出版
  • 発行間隔:[紙版]年10冊  [デジタル版]年10回刊

■ 「日常」をテーマに、日本の地域の豊かさを伝えるローカルマガジン

「豊かな暮らしのヒントはローカルの『日常』にある」をコンセプトワードに、日本全国の日常の豊かさを伝えるローカルマガジンです。タイトルにつけられたLOCALRYHTHMはメトロミニッツによる造語です。読者の日常のリズムと、自分の住む街や暮らし以外のローカルの日常のリズム。ある意味ではその単調になりがちな短音が、もうひとつのリズムを加えることで和音になることで、わたしたちの暮らしが変わるヒントをお届けできたら。そんな気持ちで作っています。

メトロミニッツローカリズムの無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

メトロミニッツローカリズムの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.