目次
■人を呼びたくなる13のレシピ、37の取り寄せ…
招き鍋50
■冬の北陸で出会いたい美味、名湯、絶景、
そして女性たちのまごころ
あたたかな北の宿
■三代受け継いでなお新鮮。名家にみる洒落心と慈しみの精神
作家のきものを楽しみ、伝える
============================================
★人を呼びたくなる13のレシピ、37の取り寄せ… 招き鍋50
この鍋さえあれば、ゲストも大満足! そんな鍋料理を探して行き着いたのは、
安全で安心な食材を取り寄せ、シンプルにいただくというスタイルでした。
人気料理研究家から話題の料理人まで、鍋に一家言あるみなさんから
“私のイチオシの鍋レシピ”が大集合。特選食材の取り寄せ情報も満載です。
★冬の北陸で出会いたい美味、名湯、絶景、
そして女性たちのまごころ
あたたかな北の宿
北陸の宿には、世界中のどこでも味わえないあたたかで優しい時間が流れています。
「かよう亭」「あらや滔々庵」など由緒ある湯宿から新進のオーベルジュまで、
選りすぐりの2009年版「北の宿」特集です。
★三代受け継いでなお新鮮。
名家にみる洒落心と慈しみの精神 作家のきものを楽しみ、伝える
その場しのぎのものを求めるのではなく、手をかけ、心をかけた本物を選び抜き、
大事に永く受け継いでいく――。それがきものに宿る日本女性の精神。
ロハスにスローライフ、環境保護が話題となる昨今ですが、きものを愛する女性たちは一枚の
きものに込められた技と心を肌身で知り、きものは三代先まで伝えゆくもの、
布の命は最後まで全うさせるものと心得ています。母から娘へ、そして次の世代へと伝えていきた
いきもの。なかでも個性が魅力の作家作品に惚れ込み、楽しんで伝えている女性たちに取材しました。
★日本洋食器の傑作
照宮成子内親王のご婚礼支度
太平洋戦争の戦況が激しくなりつつある昭和18年秋、日本洋食器の最高傑作といわれるディナーセットが完成しました。四季折々の鮮やかな花々がみずみずしく咲き誇る、36人揃え683ピース。
それは、昭和天皇の第一皇女として生まれ、東久邇家に嫁いだ、照宮成子内親王のお嫁入り支度でした。日本を代表するブランドとして多くの食器を生み出してきた大倉陶園の90年の歴史の中で、
不世出の名品と語り継がれる伝説のディナーセットを本邦初公開でご紹介します。
★今までも、これからも。
ベルファムを輝かせるおしゃれの味方
100年の名品
バッグや靴、スーツ、ジュエリー、時計――。
人生の節目や自分へのごほうびに、私たちは数々のブランドアイテムを手にしてきました。
そのなかで、ずっと愛用している“名品”、ここぞという日にクローゼットから選び取る特別な
“名品”。それは、もはや単なるモノではなく、時間を共有し、気持ちを高めてくれる
パートナーです。一過性のブームに終わることなく、100年後にもきっと定番であり続ける存在感と、奥深いブランドストーリー。“名品”と呼ぶにふさわしい、珠玉のアイテムをご紹介します。
★すっきり見える装いには、こんなルールがありました
「着やせ」の極意
年齢を重ねるにつれ、気になるボディラインの崩れを服で覆い隠し、“自分が安心できる”スタイルに落ち着きがちです。「あんな服を着て、街を颯爽と歩いてみたい!」と思う冒険心もすっかり影を潜めていませんか? でも、服のデザインや丈バランス、アクセサリーの効かせ方を見直しさえすれば、今のままの体形でも“すっきり美人”になれます。そして、おしゃれにもっとポジティブになれるはず。ここでは、作詞家の阿木燿子さんに、その“すっきり美人”スタイルに挑戦していただきながら、「体形の欠点は隠すことでカバー」という今までの常識を覆す、新たなおしゃれの楽しみ方を伝授します。
★あなたの“現在”が、もっと楽しくなる! 美しくなる!
藤原美智子の「マイナス10歳メイク」の処方箋
【第3回】品性を描けば、眉になる
気持ちの若さと実際の外見には、40代で8歳、50代で10歳のズレが存在するというデータがあります。そのギャップを埋めるメイクアップのテクニックを美しく歳を重ねる婦人画報世代の代表、
ヘア&メイクアップアーティストの藤原美智子さんに伺います。第3回目は藤原メイクのキモである、眉メイクについて。“藤原眉”をマスターすれば、キレイの偏差値が飛躍的に上ります!
★45歳からの心とカラダを救う
入浴でマイナス10歳
無類のお風呂好きの私たち日本人。けれども、その効用を十分に生かしきっているでしょうか? カラダの不定愁訴も、エイジングの悩みも正しい入浴法で解決できることをご存じですか? 毎日当たり前のように過ごしているバスタイムを、これからは、もっと健康に、もっとキレイになるために
使いましょう。マイナス10歳のためのお風呂活用法を徹底リポートします。
【連載】
●日本の「ミッシングピース」を語る(2)姜尚中さん
●高峰秀子との仕事(2)
●タテル ヨシノの菜時記 「キャベツ」
●マイナス10歳への投資(2)
●近茶流 柳原尚之さんに学ぶ 「おいしい」への近道(8)
●世界が見初めた日本(14)「ひらく」
●家族の歴史、家族の時間(20)千田堅吉さん[唐長11代目当主]ご一家
●茶懐石 未在 二月
●誌上「Carre MOJI 講座」(11)
招き鍋50
■冬の北陸で出会いたい美味、名湯、絶景、
そして女性たちのまごころ
あたたかな北の宿
■三代受け継いでなお新鮮。名家にみる洒落心と慈しみの精神
作家のきものを楽しみ、伝える
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★人を呼びたくなる13のレシピ、37の取り寄せ… 招き鍋50
この鍋さえあれば、ゲストも大満足! そんな鍋料理を探して行き着いたのは、
安全で安心な食材を取り寄せ、シンプルにいただくというスタイルでした。
人気料理研究家から話題の料理人まで、鍋に一家言あるみなさんから
“私のイチオシの鍋レシピ”が大集合。特選食材の取り寄せ情報も満載です。
★冬の北陸で出会いたい美味、名湯、絶景、
そして女性たちのまごころ
あたたかな北の宿
北陸の宿には、世界中のどこでも味わえないあたたかで優しい時間が流れています。
「かよう亭」「あらや滔々庵」など由緒ある湯宿から新進のオーベルジュまで、
選りすぐりの2009年版「北の宿」特集です。
★三代受け継いでなお新鮮。
名家にみる洒落心と慈しみの精神 作家のきものを楽しみ、伝える
その場しのぎのものを求めるのではなく、手をかけ、心をかけた本物を選び抜き、
大事に永く受け継いでいく――。それがきものに宿る日本女性の精神。
ロハスにスローライフ、環境保護が話題となる昨今ですが、きものを愛する女性たちは一枚の
きものに込められた技と心を肌身で知り、きものは三代先まで伝えゆくもの、
布の命は最後まで全うさせるものと心得ています。母から娘へ、そして次の世代へと伝えていきた
いきもの。なかでも個性が魅力の作家作品に惚れ込み、楽しんで伝えている女性たちに取材しました。
★日本洋食器の傑作
照宮成子内親王のご婚礼支度
太平洋戦争の戦況が激しくなりつつある昭和18年秋、日本洋食器の最高傑作といわれるディナーセットが完成しました。四季折々の鮮やかな花々がみずみずしく咲き誇る、36人揃え683ピース。
それは、昭和天皇の第一皇女として生まれ、東久邇家に嫁いだ、照宮成子内親王のお嫁入り支度でした。日本を代表するブランドとして多くの食器を生み出してきた大倉陶園の90年の歴史の中で、
不世出の名品と語り継がれる伝説のディナーセットを本邦初公開でご紹介します。
★今までも、これからも。
ベルファムを輝かせるおしゃれの味方
100年の名品
バッグや靴、スーツ、ジュエリー、時計――。
人生の節目や自分へのごほうびに、私たちは数々のブランドアイテムを手にしてきました。
そのなかで、ずっと愛用している“名品”、ここぞという日にクローゼットから選び取る特別な
“名品”。それは、もはや単なるモノではなく、時間を共有し、気持ちを高めてくれる
パートナーです。一過性のブームに終わることなく、100年後にもきっと定番であり続ける存在感と、奥深いブランドストーリー。“名品”と呼ぶにふさわしい、珠玉のアイテムをご紹介します。
★すっきり見える装いには、こんなルールがありました
「着やせ」の極意
年齢を重ねるにつれ、気になるボディラインの崩れを服で覆い隠し、“自分が安心できる”スタイルに落ち着きがちです。「あんな服を着て、街を颯爽と歩いてみたい!」と思う冒険心もすっかり影を潜めていませんか? でも、服のデザインや丈バランス、アクセサリーの効かせ方を見直しさえすれば、今のままの体形でも“すっきり美人”になれます。そして、おしゃれにもっとポジティブになれるはず。ここでは、作詞家の阿木燿子さんに、その“すっきり美人”スタイルに挑戦していただきながら、「体形の欠点は隠すことでカバー」という今までの常識を覆す、新たなおしゃれの楽しみ方を伝授します。
★あなたの“現在”が、もっと楽しくなる! 美しくなる!
藤原美智子の「マイナス10歳メイク」の処方箋
【第3回】品性を描けば、眉になる
気持ちの若さと実際の外見には、40代で8歳、50代で10歳のズレが存在するというデータがあります。そのギャップを埋めるメイクアップのテクニックを美しく歳を重ねる婦人画報世代の代表、
ヘア&メイクアップアーティストの藤原美智子さんに伺います。第3回目は藤原メイクのキモである、眉メイクについて。“藤原眉”をマスターすれば、キレイの偏差値が飛躍的に上ります!
★45歳からの心とカラダを救う
入浴でマイナス10歳
無類のお風呂好きの私たち日本人。けれども、その効用を十分に生かしきっているでしょうか? カラダの不定愁訴も、エイジングの悩みも正しい入浴法で解決できることをご存じですか? 毎日当たり前のように過ごしているバスタイムを、これからは、もっと健康に、もっとキレイになるために
使いましょう。マイナス10歳のためのお風呂活用法を徹底リポートします。
【連載】
●日本の「ミッシングピース」を語る(2)姜尚中さん
●高峰秀子との仕事(2)
●タテル ヨシノの菜時記 「キャベツ」
●マイナス10歳への投資(2)
●近茶流 柳原尚之さんに学ぶ 「おいしい」への近道(8)
●世界が見初めた日本(14)「ひらく」
●家族の歴史、家族の時間(20)千田堅吉さん[唐長11代目当主]ご一家
●茶懐石 未在 二月
●誌上「Carre MOJI 講座」(11)
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