ベストカー 発売日・バックナンバー

全377件中 166 〜 180 件を表示
2019年号もこれが最後。1年なんてあっという間ですね。?今号は来年登場する日本車のなかで、編集部が絶対注目すべき10台を厳選。その魅力や気になるところをわかりやすく紹介しています。

巻頭スクープは日産フェアレディZと三菱パジェロというBIGネームモデルの最新情報をお届け! 両車は今どんな計画で次期モデルの開発を進めているのか。編集部が入手した情報をすべてお見せしています。

このほかクルマ好きなら絶対にある「たま?に見かけると萌えるクルマ」や100年に一度の大変革期を迎えた自動車業界で続く「提携と統合」の模様など企画満載。そうそう、ファンにはたまらない、人気声優たちが結成した「声優レーシングチーム」の独占取材もあります。ぜひお楽しみください!

SUPER SPY SCOOP1
フェアレディZの再起! 2021年にビッグMC

SUPER SPY SCOOP2
パジェロの復活青写真! EVクロカンで誕生
トヨタ巨大提携で生まれる新型車を追う!!
 トヨタはグローバルで見ても生産台数、販売台数はトップクラスであり、売上金も30兆円を超え、2兆4000億円を超える営業利益を上げている巨大企業である。

 こんな巨大にして優良企業であるトヨタがダイハツを完全子会社とする以外にもスバル、マツダと資本提携の関係にあり、さらにスズキに対しても資本提携を結ぶなど、国内自動車メーカーとの資本関係を強化している。


ダイハツロッキー
ダイハツによる完全新設計DNGAによるAプラットフォームを採用した。
OEM車がトヨタライズにあたる。
 そして、トヨタは自動車メーカーだけではなくソフトバンクやモネ・テクノロジーズ、ウーバー・テクノロジーズなどといったIT系企業との資本、技術提携も行っている。

 トヨタが結ぶ様々な国内外の企業との資本・技術提携により、 次期86/BRZ共同開発、直6エンジン、FRのマツダ大型サルーン開発などが行われているという。

 新型車の予想グラフィックとともに、トヨタ巨大提携の背景を考察していく。

ありがとうロードスター、誕生30周年祝う会開催!!
 1989年のデビューから30周年を迎えたマツダロードスター。ベストカーで、ロードスター誕生30周年を記念し、初代から現行型までの4世代を集めて祝う会を開催した。


ロードスター誕生30周年
軌跡を振り返る
 ロードスター30年の軌跡では、現行型含む4台の性能、歴史等を写真とともに詳しく紹介する。

 また、自動車評論家5名が選ぶ各々最も思い出深いロードスターを紹介しつつ、カタログモデルとは異なる限定車を振り返る。

 2019年10月13日に広島で開催されたロードスター30周年ミーティングのレポートも一緒にお届け。

「東京モーターショー最後の特集」ほか独自企画を多数掲載
  11月4日に閉幕した東京モーターショー2019関連企画では、各メーカーの新型車のなかから注目車を一挙紹介するほか、自動車評論家3氏がショー全体を総括。3人の識者の意見とは?

 また、行くぜっ! 川上モータースSpecialでは、ももいろクローバーZの百田夏菜子さんと玉井詩織さんが川上店長とともに東京モーターショースズキブースを見学した様子を紹介する。

 そのほか「ニッポンの功労車」、「水没車最新情報」など、独自企画を豊富に展開するベストカー12月10日号は、本日より全国の書店・コンビニエンスストアで絶賛発売中!
<内容紹介>
今号は東京モーターショー2019特集第2弾! 前号ではお見せできなかった大物出展車をバシバシ紹介しています!
なかでも注目なのはトヨタMIRAI、ホンダフィット、スバルレヴォーグの古モデルチェンジ車。
また、来年2月に発売するヴィッツ改めヤリスのニューモデル情報もお届けします。

また、新型カローラの登場で争いが激化している国産Cセグメントの最新ランキングも特集。
カローラ、プリウス、マツダ3、リーフ、インプレッサなどで今一番買いのクルマは
どれなのか? ズバリ、順位を付けて明らかにしちゃいます。

ほかにもバラエティに富んだ企画が満載です。ぜひお楽しみください!

<2019年11月26日号目次>
【東京モーターショー2019世界初公開アルバム】
TOYOTA NEW MIRAI/LQ/グランエース/NISSAN アリアコンセプト/IMk/ 
HONDA NEW フィット/SUBARU NEW レヴォーグ/MAZDA MX-30/MITSUBISHI MI-TECHコンセプト ……andMore!

ヴィッツ改め ヤリスも世界初公開

激戦! 国産Cセグメント最新ランキング

FUJITSUBOのVVVが凄い!

清水草一、レクサスRX&LS&LCに乗りまくり!

急げ! 東京モーターショー2019へ

緊急取材! 48ボルト電池でスポーティに走るEV

WRCベースマシンの熱き系譜

アノ人がキリッと言いそうなこと

もしこの世に軽自動車しかなかったら、何に乗りますか?

教えてください! 「クルマ動画のうまい撮り方」

愛された最期と、そうでもない最期

日産新社長体制で、どう変わるのか?

香港最新カーライフ

恐怖! 共食いしちゃってます!

木村好宏が語る「3台の最新BEV情報」

人生はレーシングだ!

新連載開始 発見 おもしろカー用品

「いわきバッテリーバレーフェスタ2019」開催

イケてるぜ 軽男子

2019~2020 スタッドレスタイヤ特集

新型iPhone……って、買うべきなの?

自分の魅力がわかるカンタンテスト

NEW CAR FLASH
国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報

日産、金型を使わないボディ成形技術を開発

短期集中連載
「Nコロで700kmグランドツーリング」その4

水野和敏が斬る!!「マツダ3セダン&スバルインプレッサG4」

MAZDA マツダ2 試乗記

メルセデスAMG A35 4MATIC Edition1 試乗記

最新のKUREを使って隅から隅まで簡単クリーニング!

テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第594弾
「ベンツの若返りぶりはすさまじい‼」

東京オートサロンで注目を集めた
コペンGR SPORT 出陣

マツダファンの祭典‼ REPORT

小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第512回

WRC 第12戦「ラリー・グレートブリテン」ルポ

金メダリスト・清水宏保のスベラナイト「シボレーカマロ」登場

日産・自動車大学校「NMCのイマと今後」

<好評連載>
クルマの達人になる/国沢光宏
アポなし日本全国電話調査
好評連載中「近未来新聞」
新車販売台数一覧
地獄耳スクープ/遠藤 徹
モータースポーツ倶楽部
読者もビビる! 「ビル大友のとっておき秘話」
エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史
「エンスーにもおすすめできるカローラの進化」
これは珍なり
「世界で一番飲酒運転に厳しい国、デンマークの新しい罰則とは?」
クルマ界「歴史の証人」/熊谷正興 PARTIII
写真で見る衝撃の真実/「復刻版アストンの実車公開! 」
数字の向こう側/山田 稔
みんなの駐車場
国産車価格ガイド
THE 目撃者
東京モーターショー2019特集-日本&世界初登場のスターたち/集中BIG特集 マツダの生きる道/トヨタ&スバル 新業務資本提携で生まれるウルトラ4WD
欧州デビューのジューク、日本導入は来年3月か<? br>
秋のNEW CAR 徹底チェック
TOYOTA NEWカローラ
MAZDA CX-30
MAZDA BEV試乗

フェアレディZ 50周年を祝う
ニッポンにはZがある

秋のNEW CAR 徹底チェック
SUBARU NEWレヴォーグ&
WRX STI EJ20ファイナルエディション
NISSANスカイラインターボ
AUDI Q60
HONDAフリード/フリード+

日産 社長交代
この先、日産はどう変わるのか<? br>
特集 スペシャルティカー新時代

フランクフルトショーの注目車

去りゆくクルマたち……
トヨタエスティマ&日産キューブ

今一度、タイヤのことを整理する

「おとなの週末」コラボ企画
秋の美味しいドライブGUIDE

復活してほしいグレード名

SUVは味で選ぶ

第30回メディア対抗ロードスター4時間耐久レース参戦記
「残り90秒でガス欠」

シトロエン、2台のSUV試乗&売れてる理由を探る

VWシャランTDI試乗レポート

ワークスチューニング 最新車、乗りたおし試乗

ハンズオフ時代の手の置き方講座

2ℓターボWARS 最前線

モデューロ スーパーGTへの挑戦REPORT

SUPER GT GT300 第6戦ルポ
「秋雨の火の国決戦」

「日本 珍技術 珍装備」大百科

変わりすぎて「わからないFMC」

憧れの! 輸入車をお得に買う虎の巻

<NEW CAR FLASH>
国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報

令和最初の「くるまマイスター検定」Let`s Try!

水野和敏が斬る!!
「アルファロメオステルヴィオとBMW X3を比較評価」

短期集中連載
「Nコロで700kmグランドツーリング」その3

SUBARU快速ワゴン、堪能記in長野県阿智村

行くぜっ! 川上モータース
「愛すべきセルボを通勤快速に仕立てるぜ」

モータージャーナリスト・岡本幸一郎が家族とインプレッション
安心&快適 家族のセレナ

テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第592弾
「スープラには爆弾が必要だァ! 」

EDIFICE 史上最強モデル誕生

小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第510回

金メダリスト 清水宏保のスベラナイト

VW BEVバギーコンセプトに乗った!

「アクセル見守り隊」を試す

ZOOMのダウンサスバネ、その信頼の秘密とは<? br>
【好評連載】
クルマの達人になる/国沢光宏
アポなし日本全国電話調査
BC電話相談室
好評連載中「近未来新聞」
新車販売台数一覧
地獄耳スクープ/遠藤 徹
モータースポーツ倶楽部
エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史
「エンスーが乗るべき軽自動車とは」<? br> これは珍なり
「確実に入る。日産プロパイロット2.0の技術がゴルフ界に進出!?」
読者もビビる! 「ビル大友のとっておき秘話」
クルマ界「歴史の証人」/熊谷正興 PARTI
写真で見る衝撃の真実「/日産が郵便局のWEBで名車年賀状を発売! 」
数字の向こう側/山田 稔
みんなの駐車場
国産車価格ガイド
THE 目撃者
ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、カラーとモノクロ全35ページにもおよぶ日産大特集をお届け。ベストカースクープ班が独占入手したR35GT-Rファイナルモデルを含めた新車情報を詳しく紹介する。

 そのほか、新型スカイライン初試乗や、国産SUV&クロスオーバー最新カタログと、注目車種の情報や独自の企画とともに盛りだくさんの内容でお送りする。


歴代名車からスクープまで! 日産大特集!!  

新型スカイライン
 日産が揺れている。カルロス・ゴーン元会長の件は今のところ鳴りを潜めたままだが、そちらで騒いでいるうちに本業が大低迷。2019年度第一四半期(4~6月)決算では、なんと98.5%の利益減となってしまった。

 グローバルで従業員を削減し、生産能力を減らしてモデルラインナップも1割減らすと発表。それらの施策を通じ、2022年度までに業績を回復させるとしているが、ルノーとの絡みもあってどうなるかわからない。

 でも、日産には頑張ってもらわないと困るのだ。日産は国産ビック3の一角であり、技術力の高さもまったく錆びていない。また、ゴーン元会長が日産を去ったことで、「日本市場ほっとけ戦略」の方針転換も期待が出来る。

 つまり、日産へ期待と不安の両方の考えが存在する。そんな日産を忖度なしに35ページの大ボリュームで特集する。

 日産車の最新スクープ、新型スカイライン&セレナの初試乗レポート、日本にも欲しい海外専売の日産車、日産車歴代ベスト20などの車種に関する情報から、日産の経営状況の分析と幅広く特集していく。

欲しいのは“快適なクルマ”でしょ!!
 走りが楽しい、スポーティ。いいテーマなのだが、クルマを生活の相棒として使う場合はどうか。ドライバーだけが気持ちよくてもしかたがないのではないか。

 「同乗者全員が快適」であることが大事だろうということで、今回は自動車評論家の方々にSUV編、ミニバン編、コンパクト・軽編、セダン・HB編の4つのカテゴリーのなかから快適なクルマを各5台ずつ選んでもらい、採点と解説をしてもらった。


マツダCX-8は快適なクルマに選ばれるのか? 
 自動車評論家が選ぶ快適なクルマは一体どのクルマなのか? 乞うご期待!! 

「夏のお疲れグルマ、ケアしましょう! 」ほか独自企画を多数掲載
 クルマの性能は年々向上し、その信頼性も同時に向上している。

 しかし、クルマも機械である以上はメンテナンスを怠ったりすることで、さまざまなトラブルが起きてくる。特に夏場はクルマを酷使する季節である。

 夏場を乗り切ったクルマは多くのダメージを受けていることが多いので、秋のドライブに向けてのメンテナンスが重要になってくる。夏のあとも快適にドライブが楽しむためのメンテナンスを紹介していく。

 そのほか「国産SUV&クロスオーバー最新カタログ全33台」、「あおり運転 自動車専門誌的考察」など、独自企画を豊富に展開するベストカー10月10日号は、本日より全国の書店・コンビニエンスストアで絶賛発売中!
創刊1001号目を迎え、ますます快調に飛ばすベストカー。今号もバラエティに富んだ企画でクルマ好きの皆さんに愉しんでいただきます!

メイン特集は「<カテゴリー別>日本の歴代ベストカーを決める!!」。昭和、平成、そして令和を駆け抜けてきた歴代の日本車を軽自動車、コンパクト、セダン、ワゴン、SUVなど10のカテゴリーに分け、それぞれのベストカーを2台ずつ選出。そこで選ばれた20台のなかからベストカー編集部員が総合ナンバーワンを決めるというものですが、果たしてどんな結果になったのか!?

第2特集は「1989年誕生車30年後の現在地」。R32スカイラインGT-R、初代ロードスター、初代セルシオなど歴史的な名車が相次いで登場した日本車奇跡の年、1989年(平成元年)を2019年(令和元年)の今、徹底的に振り返る特集です。そんな奇跡の年にもあった「失敗モデル」も取り上げていますよ。

このほかにも「次期ランドクルーザーの最新スクープ情報」や「マツダ3初めての公道試乗」、「テストドライバーvs.自動車評論家」、さらには発売直前のNEWカローラを買いに行く企画など、今号も隅から隅まで楽しめる1冊になっています。お楽しみください!
ベストカーの最新刊が本日発売! 

 1978年1月に創刊号を発行し、1985年7月26日号から月2回刊に移行。自動車雑誌「ベストカー」は、本日発売の9月10日号で創刊1000号を迎えました。

 1000号までお付き合いくださった皆さまには、本当に感謝の念が止まりません。この場を借りて、大きな声で「ありがとうございました! 」とお伝えさせていただきます。これからもよろしくお願い申し上げます。 

 さて、創刊1000号を迎えた最新号では、2019年後半から次々と登場する国産新車の最新情報をお届け。

 そのほか、ワイド特集ニッポン人の心を打つクルマ、EV車の電費テスト実施レポートと、注目車種の情報や独自の企画とともに盛りだくさんの内容でお送りする。

日本の新車SCOOPモーターショー開催!! 
 今年10月24日に開催される東京モーターショー2019。輸入車ブランドが相次いで辞退しているが、それを吹き飛ばすような楽しくて興味深い企画が満載なのだ。きっといつも以上に盛り上がるだろう。その概要については本誌でさらに詳しく紹介しているので、そちらもチェックしよう!! 

 さて、そんな東京モーターショーとは別に、ベストカーが入手しているスクープ情報のなかから、特に注目すべきクルマを一気にお見せする特集を開催する。その名も「SCOOPモーターショー」!! 

 今年夏以降から来年、そして2021年から2022年度までに登場が予定されている日本の新車情報を一気にお届けする!  

 新型レヴォーグ、新型アルファード、グランドハイエース、IMQ、86/BRZとった新車たちを予想グラフィックを交えながら、スペック・デザイン等を詳しく紹介。

ニッポン人の心を打つクルマ

マツダ ロードスターRF
 昨今の自動車メーカーにとって、日本市場はさほど魅力がないマーケットなのかもしれない。そんななか日本人のし好にあったスカイラインが発売された。

 北米ばかりを向いていた日産の目が、久々に日本に向いたようで、それが日本のクルマ好きの心を打ったのだ。 そこで、ニッポン人の心を打つクルマとは何かを改めて特集 。

 自動車評論家8人が選ぶ和の心に響くクルマBEST15ではロードスター、クラウン、スカイライン、N-BOXなどといったクルマが登場。日本人のメンタリティとクルマの関係性を綴ったエッセイや過去モデル、輸入車から探す日本人の心を打つクルマを紹介する。

「EV電費競争ワールドカップ」ほか独自企画を多数掲載
 EV電費競争ワールドカップと題して、BMW i3、テスラモデル3、VW eゴルフ、日産リーフe+の電気自動車4台を実走して電費を徹底比較テストを行った。

 比較テストの結果はいかに!? 内熱機関車より燃費は安いのか?それとも高いのか? EV車購入を検討している方、必見!! 

 そのほか「NEWタント初めて試乗!」、「日本車爆走!『ワイルドスピード』祭り」など、独自企画を豊富に展開するベストカー8月26日号は、本日より全国の書店・コンビニエンスストアで絶賛発売中! 
ベストカーの最新刊が本日発売! 最新号では、GRスーパースポーツの重要情報を独占入手。本誌スクープ班が掴んだ情報を詳しく紹介する。

 そのほか、GT-R NISMO 2020年モデルの試乗レポート、マツダ3 SKYACTIV-Xの世界初試乗と、注目車種の情報や独自の企画とともに盛りだくさんの内容でお送りする。


GRスーパースポーツ最新情報!!
 2017年9月にトヨタがGRブランドの発表した際に、友山茂樹GAZOO Racingカンパニープレジデント(現在はトヨタ自動車の副社長である)は、「目標として、究極のオリジナルスーパースポーツモデルを作りたい。」との思いを語った。

 それは「GRスーパースポーツコンセプト」として2018年1月に開催された東京オートサロンでその姿を初めて見せ、市販化に向けて開発が進んでいるとアピールした。

 GRスーパースポーツは、事実上のロードゴーイングレーシングマシーンを彷彿させるデザイン、サスペンションを持ち、V型6気筒ツインターボエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドを搭載しているというではないか。

 また、ベストカーWebにおいて紹介したグランドハイエースの続報をスクープ班が入手したのでそちらもこうご期待!! GRスーパースポーツとグランドハイエースとともに予想グラフィックを交えながら、スペック・デザイン等を詳しく紹介していく。

GT-R NISMO 2020年モデル驚愕の走り

GT-R NISMO 2020年モデル
 前号8月10日号でGT-R 2020年モデルの進化の素晴らしさを15ページにわたって特集したが、今号はドイツで行われたGT-R NISMO 2020年モデルの試乗の様子を紹介する。

 試乗は、ドイツベルリン郊外のアウトバーン、一般道、サーキット走行と3か所で行われた。異なる道路で行い、「最速のGT-R」と称されるGT-R NISMOの実力を試した。

 試乗をした国沢光宏氏によるレポートや様々な角度からの写真から、GT-R NISMO 2020年モデルの魅力にせまる。また、予想以上の仕上がりになったエンジン・スペック・ボディについて幅広く紹介していく。

「自動ブレーキ実地テスト」ほか独自企画を多数掲載
 クルマの安全性が重視される昨今、特に注目を集めるのが自動ブレーキである。先進安全装備の試験の結果は発表されているが、リアルワールドではどうだろうか?

 そこで、本誌で自動ブレーキの実力を試すテストを実施した。同時に電動パーキングブレーキでクルマを止めることが出来るのかというテストも実施した。2つのテストの結果はいかに?自動車評論家鈴木直也氏の総評を加えつつ、詳しくテスト内容と結果を紹介する。
ベストカーの最新刊が本日発売! 最新号では、新型MIRAI&ノア/ヴォクシーの重要情報を独占入手。本誌スクープ班が掴んだ情報を詳しく紹介する。

 そのほか、GT-R2020年モデル祭り!、NEWタント&タントカスタム正式デビューともに、注目車種の情報をはじめ、そのほか特集など盛りだくさんの内容でお送りする。

MIRAI&ノア/ヴォクシー重要情報入手!!
 販売チャンネルの統合など、これまでにない新たな施策を講じるトヨタ。もちろんニューモデルの開発も行っている。そこでスクープ班が今一番気になるトヨタのニューモデル2台の情報を入手した。

 最初に入手した情報は、次期型MIRAIである。次期型ではクラウン系FRプラットフォームを採用し、新時代の高級サルーンへと進化する。また、2020年東京オリンピックにお披露目される。

 次は2021年夏にフルモデルチェンジを予定しているノア/ヴォクシーである。トヨタの販売店統合により、ノア/ヴォクシーの兄弟車は1モデル化される。フロントマスクでは、ノアユーザーとヴォクシーユーザーの好みに応えるために標準フェイス&カスタムフェイスを設定するという情報を入手した。

 そして、この最新重要情報とともに予想グラフィックを交えながら、MIRAIとノア/ヴォクシーの次期型について詳しく紹介していく。

ついにこれが最終モデルGT-R2020年モデル祭り!

GT-R2020年モデル
 6月に発売になったばかりの日産GT-R2020年モデルをみんなで楽しもうというこの特集。この特集では、名車GT-Rの最終モデルであるGT-R2020年モデルの特集をPart1からPart5と分けて全15ページでお送りする。

 Part1ではGT-Rオーナーであるレーシングドライバー飯田章氏が試乗し、Part2ではGT-R2020年モデルがどこまで進化したのかについて、エンジン・スペック・ボディ・価格について幅広く紹介していく。

 そして、Part3ではR32、R34、R35と3台のGT-Rオーナーである格闘家小川直也氏が試乗し、Part4ではレースクイーン浜嶋りなさんが助手席でGT-R2020年モデルを体験し、助手席から感じたGT-Rの魅力について語ってくれた。

 最後のPart5では、清水草一氏とカーツさとう氏が試乗し、GT-R2020年モデルの魅力について様々な視点から紹介していく。

「ニッポンの国民車が歩んできた道」ほか独自企画を多数掲載
 戦後日本の高度経済成長期とともにクルマが数多く登場してきた。そのなかでも国民車といっていい性能がよく、コストパフォーマンスが高く、使い勝手のいいという三拍子そろったクルマが数々あった。

 そんなクルマたちを紹介する企画が「ニッポンの国民車が歩んできた道」である。この企画では懐かしいクルマが多く登場し、そのクルマたちの魅力にせまる。

 そのほか「水野和敏からの高齢者暴走事故への提言(後編)」、「特集 もう一度学び直して安全運転 運転マナー講座」など
ホンダ新車戦略において、との情報を独占入手。本誌スクープ班が掴んだ情報を詳しく紹介する。

そのほか、集中BIG特集MAZDA vs. SUBARU、国産SUV&クロスオーバー最新ランキングともに、注目車種の情報も盛りだくさんの内容でお送りする。その他にも特集など盛りだくさんの内容でお送りする。
次のタイプRはどうなる?ホンダ新車戦略
ホンダは今まさに変革の岐路に立っているといっても過言ではない。2018年度の決算を見る限り、グローバルでの販売台数は2.4%増加し、売り上げ高は3.4%増の15兆8886億円で日産を抜いて国内メーカー第2位になった。
しかし一方で、この利益の多くはアジア域での2輪販売の好調によるものが大きなウェイトを占めており、4輪での利益率の低さが露呈している。そう、今のホンダ4輪車については「薄利多売」体質となっているのであった。
そこでホンダは、人気のあるNシリーズを2nd.ジェネレーションへ続々モデルチェンジし、さらにEV&ハイブリットモデルを充実することに。
10月24日より開催される東京モーターショーで新型フィットをワールドプレミアすることを明言するとともに、これまでBCスクープ班がつかみ、情報をお伝えしてきたとおり、ハイブリットは現在のi-DCDをやめて2モーターを使ったi-MMDを採用することが明らかになった。

さらに、本誌ではホンダの新車戦略を詳しく読み解いていく。また、ホンダのユーザーが待ち望んでいるニューモデルについて予想グラフィックを交えながら詳しく紹介していく。

【集中BIG特集】マツダVSスバル
ロードスターRSとWRX STIタイプS
前々号である6月26日号で「好きなクルマ嫌いなクルマ」という読者アンケート企画を行った。
ウェブを通じて3028名の読者から回答をいただいたのだが(感謝!)、その結果、現行車の好きなクルマの1位はマツダロードスター、2位はスバルWRX STIとなったのだ。

 スポーツカー好きはBC読者の伝統のようなもので、それを再確認できたかたちだが、マツダとスバルがクルマ好きから高い支持を受けていることを認識。ならば、両社にスポットライトを当てた特集を組もう! となるのは自明の理である。

 そんなわけで「マツダ vs スバル特集」を展開。マツダ最新モデル、アクセラ改めマツダ3の初試乗のほか、同ジャンル現行車対決から近未来のクルマ対決、技術、デザイン対決など多岐にわたって企画を繰り広げる。

 マツダとスバルは、互いに他社とは一線を画すクルマ作りをしながら、一方で両社の間にも明確な間違いもあるのが面白い。全18ページの大ボリュームでお届けする!

「行くぜっ! 川上モータース Special」ほか独自企画を多数掲載
 ももいろクローバーZの名物マネージャーの指令により、ももクロ高城れにちゃんが、マイナーチェンジをしたスズキ エブリィのCMにソロ出演した!!
そのCMの撮影様子を「行くぜっ! 川上モータース Special」 で紹介する。
・表紙

・お知らせ

・NEW CAR SPECIALスター誕生!! PART 1 勇往邁進! SUPRA PART 2 英姿颯爽! MAZDA3

・SUV Special 去るSUV・来るSUV PAR11 パジェロ慰労会 PAR12 新時代のSUV

・今年こそ! オープンエアの世界へ

・86 Hakone エディション 登場!!

・出揃ったメーカー7社の決算報告「そこから見えてきたものは……」

・特集 日本代表25モデルの実力を世界レベルで検証 日本 VS 世界

・「高齢者の運転」どうするべきか?

・The 実燃費 ~注目の4台の結果は!?~

・本日開廷!「究極の選択裁判」

・辛さ100倍評論家・岩貞るみこの「×なクルマ、○なクルマ」

・自動運転、今どこらへん?

・もうすぐ梅雨。雨とクルマの付き合い方

・「えっ」とたまげたトラブル遍歴

・クルマの達人になる/国沢光宏

・NEW CAR FLASH MCモデル/特別仕様車/追加モデル……など注目車、登場!

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・BC読者大アンケート調査「好きなクルマ、嫌いなクルマ。総選挙」

・モデューロ「SUPER GT」への挑戦

・HAVE A GOOD DAYZ!「日産デイズの魅力をチェック」

・「ペダルの見張り番Ⅱ」の実力は!?

・名車を維持するための処方箋 HONDA インテグラタイプR&NISSAN スカイライン R31型

・好評連載中「近未来新聞」

・新車販売台数一覧

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・モータースポーツ倶楽部

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「日産デイズか三菱eKか、デザイン評価」

・これは珍なり「音質もよし! 運転中の使用もOKの肩かけスピーカー」

・カピバラ永田の短期集中連載「嗚呼、憧れのセンチュリー中古V12生活?」その9

・フェルディナント・ヤマグチの「ザ・インタビュー」

・東京不思議道路ツアー

・東京・名古屋・大阪圏「無料スポットへGO!」

・ベンツ初の市販EV「EQC」に乗った

・写真で見る衝撃の真実/「米国に燃料電池大型トラックが登場!」

・みんなの駐車場

・国産車価格ガイド

・次号予告

・「筑フェス! 2019」親子REPORT

・水野和敏が斬る!! 「ベンツAクラス&VWポロ。ドイツ流コンパクトを評価!」

・令和時代の皇室のクルマ

・日産スカイライン BIGチェンジ

・THE 目撃車

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第584弾「ルノースポールはクルマ界のライザップだ!」

・その色、どんな色?

・Hondaのハイブリッドは「走ってよし! 燃費もよし!」

・WRC第5戦「ラリー・アルゼンティーナ」REPORT

・SUPER GT第2戦ルポ「明暗分けた富士の雨」

・「ヒストリックカー」を現代でも楽しむタイヤ

令和初売りの今号は、スクープ班が独占入手した日産&三菱の新車情報を詳しく紹介。

 このほか、日本のSUV&クロスオーバー全37モデル〇×評価など、注目車種の情報も盛りだくさんの内容でお送りする。


【スクープ】日産&三菱から出る新車
 日産の日本国内ニューモデル投入が停滞している。

 海外に向けてはインフィニティブランドのニューモデルを積極的に投入したり、北米をはじめ中国やロシアなどに向けた日産ブランドのニューモデルを投入するなど、新車開発自体が停滞しているわけではない。

 この背景には日産自動車のグローバル企業としての戦略があることは当然ながら、三菱自動車とのアライアンスによる開発工程の見直し、日本市場に向けた商品展開ロードマップの見直しなどがある。

 そして、開発に向けて動き始めたとの情報を得た「日本に向けたスカイライン」なども含め、日産三菱のアライアンスで生み出される日本のユーザーが待ち望んでいるニューモデルについて本誌では予想グラフィックを交えながら詳しく紹介!

 いよいよ日産×三菱のコラボレーションが“クルマ”という具体的な形で見えてきた!!

【特集】日本のSUV&クロスオーバー全37モデル〇×評価

トヨタ RAV4
 世界的に人気が高まっているSUV&クロスオーバー。

 ベンツやBMWといった海外メーカーはもちろんのこと、国内各メーカーも力を入れており、ニューモデルが続々投入されている。

 そこで、本企画では2018年に登場したスズキ ジムニーから、この4月に登場したばかりのトヨタ RAV4まで、国産全37モデルの長所と短所を徹底評価で余すところなくお伝えします。

「セダン女子登場! セダンじゃダメなんですか?」ほか独自企画を多数掲載
 このほか、かえひろみちゃんが登場する「セダン女子登場!セダンじゃダメなんですか?」、ともに50周年をを迎えた日産の名門車を改めて振り返る「GT-R&Z 50周年誌上パーティ」など独自企画を豊富に展開するベストカー 6月10日号は、本日より全国の書店・コンビニエンスストアで絶賛発売中!
・表紙

・お知らせ

・SPECIAL企画 ニッポンのTURBO最新論争

・「令和」時代へ向けて 新車だ新車だ! 

・2020年11月 WRCラリージャパン開催へ!

・レクサス版 アル/ヴェル。日本で売られる可能性は?

・ゴーン氏 4度目の逮捕が意味するもの

・令和元年 5月場所ベストカー的「日本車番付編成会議」

・カテゴリー別「令和デビュー」の初グルマ

・なぜ、トヨタはハイブリッドをタダで他社へ譲るのか!?

・ここらで整理させていただきます

・サルでもわかるコネクテッドカー

・猫が小判を評価する

・なぜか今、竹平素信スペシャル

・国産スポーツを中古で楽しむ!

・クルマの数字 トリビア

・高速道路 安全走行テクニック大全

・NEW CAR FLASH

・BCNN[ベストカーNEWSネットワーク]

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・サマータイヤ 2019春徹底チェック!!

・モデューロ「SUPER GT」への挑戦

・横浜ゴム「ブルーアースGT」で春の京都へロングドライブ

・名車を維持するための処方箋

・好評連載中「近未来新聞」

・新車販売台数一覧

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・モータースポーツ倶楽部

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「三菱デリカD:5、激変フロントマスクの評価」

・これは珍なり「あのミラTR-XXが復活!? 兵庫のショップが手がけたミラトコット」

・カピバラ永田の短期集中連載「嗚呼、憧れのセンチュリー中古V12生活?」その7

・VW「先進安全技術体験会」レポート

・国沢光宏 涙する「バーレーンGPで見た、ホンダF1奮闘記」

・GW 高速道路渋滞予想

・フェルディナント・ヤマグチの「ザ・インタビュー」

・写真で見る衝撃の真実/「アストンのペア限定車は8億円」

・ETC 2.0で拡がるスマートドライブ

・みんなの駐車場

・国産車価格ガイド

・次号予告

・THE 目撃車

・水野和敏が斬る!! 「人気のコンパクトSUV、日欧対決」

・輸入車 TEST DRIVE

・行くぜっ! 川上モータース 第5回「解体工場はクルマ愛の塊だ!」

・クルマ界「エイプリルフール2019」

・クルマを常に感じる生活のススメ

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第582弾「ランボに乗るのは、お線香の煙を浴びるようなもの」

・SUPER GT 「岡山」REPORT

・WRC第4戦「ラリー・フランス」REPORT

・2台の輸入車TOPICマクラーレン720Sスパイダー メルセデスベンツ コンセプトGLB

・スーパーGTを鈴鹿に見においでよ!
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:講談社
  • 発行間隔:月2回刊
  • 発売日:毎月10,26日  
  • サイズ:B5

■ クルマ好きにはたまらない自動車雑誌

ありとあらゆる情報を満載し、これ1冊でクルマ情報は完璧。特に、月2回刊によりスクープ記事と新車情報はどこよりも早く掲載されます。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

ベストカーの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.