ベストカー 発売日・バックナンバー

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・表紙

・お知らせ

・人とクルマでガチで試してみた! 検証「人馬一体」

・令和時代突入の前に…決定! 平成 自動車大賞

・新車企画 トヨタRAV4 本日デビュー

・新車企画 日産デイズ&三菱eK 心機一転!!

・特別サイドREPORT「ホンダがF1開幕戦で3位表彰台!」

・一歩踏み出した業界NEWS1 トヨタ&ソフトバンクの「MONET」進行中 2 ガバナンスを改善して、日産が動き出す

・盤石の大企業、その弱みとは!? トヨタの死角

・新型スープラが買えない!

・日本で売ってない「日本車TOP10」

・発行/講談社ビーシー 復活新聞

・GW 10連休ドライブ特集1 高速道路、ぶらり途中下車の旅 2 全国の日本一を訪ねる旅

・新車販売 前年比に異常あり!?

・オレの! 初恋クルマ

・カピバラ永田潜入ルポ「見ているだけで感動!」センチュリー生産工場密着取材

・たまには電車でGO! GO!

・4月1日「東京のトヨタ販売会社統合」これからどうなる?

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・愛車にこだわれ! 50歳からのチューニングのススメ!

・国沢MIRAI 新城ラリーでクラス優勝!

・これぞ電動化時代のN Honda e 大解剖!

・BC注目テスト レーザー式移動オービスに対応! 「ユピテル SUPER CAT LS300」を試す

・20代 激アツ クルマ好き8人の物語

・好評連載中「近未来新聞」

・新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」

・脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」

・好評連載中 カーツさとう「無謀のライセンス」

・モータースポーツ倶楽部

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「BMW新型3シリーズ」

・これは珍なり「あの輸入車ブランドの名前のスナック2軒に突撃取材!」

・栗田佳織の「WRCに恋して」

・長野潤一の「トラックドライバー三番星」

・COSTCO給油のナゾに迫る!

・旧車こそコンバートEV

・「自動運転 AIチャレンジ」REPORT

・NEW CAR FLASH 国産&輸入車の新モデル とれたて新着情報

・写真で見る衝撃の真実「磨きをかけた男っぷり」

・みんなの駐車場

・輸入車価格ガイド

・次号予告

・THE 目撃車

・元GT-R開発ドライバー鈴木利男に「参りました」と言わせたい 第2弾

・いいとこ取りはいつの時代も人気者 クロスオーバー 百花繚乱

・新車企画 BMW Z4 日本上陸!!!

・新車企画 ジャガーのEV、I-PACE試乗

・あのプリウス武井が「TCR」マシンに緊急試乗

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第581弾「POLOはほかにやるべきことがあるのではないか?」

・クルマのLEGO 大集合!

・プリウス武井のスーパーカー劇場「パワーモンスター、ACコブラに乗る!」

・BMW新型1シリーズに早くも乗った!
・表紙

・お知らせ

・SPECIAL企画 ホットハッチは永遠に不滅です! With メガーヌR.S.カップ激アツ試乗

・HONDAシャトル スポーティに変身!

・カルロス・ゴーン被告「戦闘服に着替えて反撃開始」…なのか?

・カラー〜モノクロ 総力特集 ニッポンの新しいクルマ 77台

・カラー〜モノクロ 総力特集 ニッポンの新しいクルマ 77台

・ゴーン氏保釈。これからどうなる?

・ハイブリッドかディーゼルか、あるいは…SUVの王道はどれだ?

・職業ドライバー プロの安全テクニック

・多方面へ直撃取材! 「失敗こそ人生だ」

・中古なら乗れる 4シーターオープン

・丸目絶対主義

・乱立すぎな ほにゃららPAY 徹底攻略

・ジュネーブショー2019 海外の注目車

・NEW CAR FLASH アウディA6/ボルボV60クロスカントリー/ボルボXC40……and more!

・三菱デリカD:5 BIGチェンジ試乗

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・昭和名車ランキング

・知られざる「皇室専用車の世界」

・名車を維持するための処方箋 TOYOTA MR2&MAZDA サバンナRX-7

・好評連載中「近未来新聞」

・新車販売台数一覧

・モータースポーツ倶楽部

・「モースポフェス」REPORT

・STI ニュル参戦マシンがシェイクダウン

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「おすすめ現行エンスー車ベスト3発表」

・これは珍なり「自立制御機能が肝。バイクメーカーの自動運転最前線!」

・カピバラ永田の短期集中連載「嗚呼、憧れのセンチュリー中古V12生活?」その7

・高速120km/h区間を走ってみた!

・BCNN[ベストカーNEWSネットワーク]

・フェルディナント・ヤマグチの「ザ・インタビュー」

・道交法の落とし穴

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・写真で見る衝撃の真実/「キュートでレトロな三輪EV」

・BC注目GOODS CHECK! 「取り締まりは電波から光へ」

・みんなの駐車場

・国産車価格ガイド

・次号予告

・2019「ドリフトエンジェルス」新コスチューム発表!

・水野和敏が斬る!! 「日欧の最新セダン、BMW3シリーズ&トヨタクラウンを評価」

・驚愕! 21億円ブガッティ登場

・「クラシック・ボルボ」走る

・「富士の24時間」は激アツの予感!!

・「北の将軍様」がハノイにやってきた

・THE 目撃車

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第580弾「ファーストフードと職人の店くらいの違いがあった!」

・WRC第3戦「ラリー・メキシコ」REPORT

・行くぜっ! 川上モータースSpecial/後篇 ももいろクローバーZと「静岡&スズキ歴史館ドライブ」

・金メダリスト・清水宏保のスベラナイト 「アルファロメオステルヴィオと正しいウォーキング」

・VW「Tクロス」海外試乗ルポ

・表紙

・お知らせ

・SUPER SPY SCOOP

・「ジュネーブショー」、注目の日本車たち

・ポテンシャルがわかった! MAZDA3 雪道試乗REPORT

・三菱の大反撃、始まる! エクスパンダー/次期アウトランダー/RVR/eKクロス…etc.

・カラー〜モノクロ ぶち抜き特集 ランキング2019 日本車10カテゴリーの№1が決まる!

・速攻試乗記 満充電でリーフe+は何km走る?

・欧州工場閉鎖で何が起こる!?

・「リレーアタック」最新情報

・2019 値上げの春「猛襲」

・軽車両をナメるな!!

・新顔は孝行息子か、放蕩息子か

・アノGT-Rじゃない『GT-R』

・♯あなたと付き合う「メリットとデメリット」

・クルマ関連株「泣き笑い劇場」

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・12車、イッキ評価! 欧州クリーンディーゼル 続々ニッポン上陸中!

・SPECIAL企画 平成のHondaスポーツ燦々31年史

・クルマ版「私、コレを卒業しました」

・好評連載中「近未来新聞」

・新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」

・脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」

・モータースポーツ倶楽部

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「ベンツAクラス」

・これは珍なり「トヨタが突如、海外向けの新型ハイエースを発表!」

・好評連載中 カーツさとう「無謀のライセンス」

・栗田佳織の「WRCに恋して」

・長野潤一の「トラックドライバー三番星」

・特集 クルマ購入の極意 1 クルマを買うなら中間グレードだ! 2 値引きの瞬間最大風速

・NEW CAR FLASH アルファロメオ ステルヴィオ……and More

・教えてください! 御社の福利厚生

・写真で見る衝撃の真実/「ロードスターの焼き芋屋」

・みんなの駐車場

・輸入車価格ガイド

・次号予告

・新型ポルシェ911登場はそんなに「大事件」なの?

・THE 目撃車

・行くぜっ! 川上モータースSpecial/前篇 ももいろクローバーZと「静岡ドライブ」

・発売とりやめになったクルマ烈伝

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第579弾「アルファの開発陣はホームランを狙っている」

・プリウス武井のスーパーカー劇場「アヴェンタドール 最強のSVに酔いしれる!」

・「ベストカー×Modulo体感試乗会」in菅生

・WRC第2戦REPORT「ラリー・スウェーデン」

・KUREに驚き!「あの水の流れは本当だった!」

・パノラマビュー映像がナビに! データシステム「RCA094T」

・春はナビも“衣替え”。「Gorilla」で決まり!

・闘将 星野一義 チャンピオンに向け「猪突猛進」
・表紙

・お知らせ

・進化を体感 BMW新型330i速攻試乗

・もう乗れなくなってしまうかも? 日本のオーバー300馬力 レッドブック

・「ターボSUVよ、かかってきやがれ!」小川直也の試乗バトルロイヤル

・「ちょうどいい VWポロ」試乗記

・テリー伊藤 新型デリカD:5 雪上試乗!

・2019年版 エコカー減税はこう変わる!

・徹底特集 到底納得できない! 交通行政にモノ申す

・ベストカー編集部が、あの人たちに…聞きにくいことを聞く!!

・平成元年はどんな年だったのか?

・逝く文化。来る文化。

・NEW CAR FLASH

・かわいそうなクルマ事典

・新クルマ購入相談室

・古墳愛ずる女子 オススメ古墳10

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・“駆け抜ける歓び”の秘密に迫る! BMWの魅力

・JPNタクシー、改良で「さらに優しいクルマに」

・ルノー・トゥインゴGTで新TOKYO DRIVE

・「ヨコスカ×スマートモビリティチャレンジ2019」ルポ

・名車を維持するための処方箋 HONDAシビックタイプR&TOYOTAスープラ

・好評連載中「近未来新聞」

・新車販売台数一覧

・モータースポーツ倶楽部

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「JEEPラングラー。大人気モデルが飛躍的進化」

・これは珍なり「トヨタとレクサス車を月額で乗れる“KINTO”、始まる!」

・カピバラ永田の短期集中連載「嗚呼、憧れのセンチュリー中古V12生活?」その6

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・フェルディナント・ヤマグチの「ザ・インタビュー」

・あの凸凹コンビが「輸入車を味わい尽くす!」

・光岡ロックスターを生んだ男 青木孝憲氏INTERVIEW

・氷上で乗ってわかった スバル e-BOXERの超安心感

・トヨタ×ホンダ×鈴鹿サーキット「モータースポフェス」もうすぐ開催!

・BC タイヤCHECK! 横浜ゴム/ミシュラン

・写真で見る衝撃の真実/「アイデアに酔いました」

・数字の向こう側/山田 稔

・みんなの駐車場

・国産車価格ガイド

・次号予告

・国産車 いだてん列伝

・THE 目撃車

・水野和敏が斬る!! 「国産ミッドサイズ4ドアサルーンの進むべき道とは?」

・歴代最高のMINIは?

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第578弾「XC40は平成最後の今を象徴するクルマだ!」

・金メダリスト・清水宏保のスベラナイト「シビックTypeRで千葉県香取市へ」

・雪上試乗3連発! 日産/SUBARU/三菱

・独占街中試乗。日産リーフe+大進化

・トムス、シックな大人の装いでカスタマイズ!



・表紙

・お知らせ

・2019年 初春のNew Car

・お得金額が早わかり! 3月まで買いの特別仕様車

・ポストゴーン体制確立により日産 どうなる!?

・特集 増税前の大決算期 購入ガイド 3月、クルマを買う!

・日本車 vs 韓国車

・もしも コラボでスポーツカーを作るなら?

・有名チューナーたちの「スープラへの期待度」はいかに?

・わけあって絶滅になりました

・こんなところに「中古」需要

・1馬力のお値段

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・スズキ 対 ダイハツ 好敵手烈伝

・徹底特集 2nd.ジェネレーション平成のGT-R物語

・クルマ好き 変態重症度検定

・好評連載中「近未来新聞」

・新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」

・脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」

・モータースポーツ倶楽部

・NSX GT3で挑むチームアップガレージへ接近!

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・栗田佳織の「WRCに恋して」

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「光岡ロックスター」

・これは珍なり「注目のクローラー装着車。そのパーツを販売する会社が!」

・好評連載中 カーツさとう「無謀のライセンス」

・ボルボXC60で征く! 土方歳三ドライブ

・長野潤一の「トラックドライバー三番星」

・NEW CAR FLASH

・「モースポフェス2019 SUZUKA」を語ろう

・クルマ業界の「無責任じゃないかという指摘もあると思う」的なハナシ

・デリカファンミーティング@袖ヶ浦REPORT

・アルパインマーケティング社長INTERVIEW

・写真で見る衝撃の真実/「自動運転のためのミラー」

・みんなの駐車場

・輸入車価格ガイド

・次号予告

・保存版予算500万円まで。価格帯別日欧米SUV対決

・平成の好勝負 ランエボ vs インプレッサ Vol.3

・10年未来の「珍車」(ちんぐるま)

・THE 目撃車

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第577弾「東京オートサロン、このままでいいのか?」

・プリウス武井のスーパーカー劇場「AMG GT3の技術投入! メルセデスAMG GT Rに乗る」の巻

・WRC第1戦REPORT「ラリー・モンテカルロ」

・SNOW DRIVE IMPRESSION Part1:VW  Part2:FCA
・表紙

・お知らせ

・「気分だけは真夏!」①感動のスープラ 17年ぶりの復活!

・「気分だけは真夏!」②TOYOTA車試乗記マークX GRMN/プリウス(MC)

・デトロイトショー&東京オートサロンに登場した市販前提モデル

・水野和敏が斬る!!「電動化時代を見据えたホンダクラリティPHEVとBMW i3をどう評価する?」

・カルロス・ゴーンとは、何者だったのか?

・特集「盤石のトヨタでも太刀打ちできない」という話トヨタ vs トヨタ以外のメーカー

・緊急解説!「VW&フォード提携でどうなる?」

・気になるクルマの値落ち 最新事情

・トヨタがFA制導入で目指すものとは?

・大雪パニックに備えろ

・プラスチックごみ問題?クルマはどうする? どうなっている??

・NEW CAR FLASH日産エクストレイル/トヨタノア・ヴォクシー・エスクァイア/日産リーフ……and more!

・TOYOTAハイラックス海外仕様車 試乗

・立ち上がる僧侶

・なんとかしてくれ! クルマ関連の税金

・オジサンが読めない名前と、なぜこの名前?

・クルマの達人になる/国沢光宏

・アポなし日本全国電話調査

・BC電話相談室

・新車販売台数一覧

・2018年 年間販売台数ランキング

・光岡ロックスター試乗「老いも若きも興奮の1台」

・日産ノートe-POWER「雪道で快適4WD試乗記」

・BC NEWタイヤチェック「GOOD YEAR オールシーズンタイヤ」

・歴代ポルシェ911が愛される理由

・好評連載中「近未来新聞」

・カピバラ永田の短期集中連載「嗚呼、憧れのセンチュリー中古V12生活?」その5

・読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」

・モータースポーツ倶楽部

・地獄耳スクープ/遠藤 徹

・エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史「スーパーカーの未来を考える」

・これは珍なり「今年の東京オートサロンオークションではスカイラインが勢揃い」

・ここがスゴイ CES

・フェルディナント・ヤマグチの「ザ・インタビュー」

・愛車を長持ちさせるための「33のコツ」

・WRCラリージャパンを夢で終わらせない

・ベストカー ニュースネットワーク「BCNN」

・写真で見る衝撃の真実/「えなことコラボ in TAS」

・数字の向こう側/山田 稔

・みんなの駐車場

・国産車価格ガイド

・次号予告

・北米で限定200台を今年販売! S209は最強の「S」なのか!?

・東京オートサロン2019 美女と野獣が集結!

・最新トランスミッションの○と×

・THE 目撃車

・平成の好勝負 ランエボ vs インプレッサ Vol.2

・テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第576弾「アルピーヌA110はタイムマシンだ!」

・行くぜっ! 川上モータース 第2回

・東京オートサロン2019でBCが注目したブース

・名作 R/C CARカタログ




【スクープ】五輪イヤーに登場するまだ見ぬ大物たち

 2019年は国内メーカーから相次いで注目度の高い“大物”が登場する予定となっている。日産はヒット車のエクストレイルやノートを、トヨタはスープラを目玉にヤリスもモデルチェンジ。ホンダもベストセラー車のフィットに渾身のモデルチェンジをおこなう。

 これだけ2019年に大物がデビューするとなると、2020年は谷間の年となるかと思いきや、本誌スクープ班には、続々と更なる情報が舞い込んできている。

 トヨタでは五輪イヤーに合わせて次世代車のイメージリーダーであるMIRAIのモデルチェンジが伝えられるほか、伝統ある名門車「ランドクルーザー」が久々のモデルチェンジをおこなう見込み。

 さらにスバルからは2ドア版のWRXである「WRX スポーツクーペ」なるニューモデルが開発されているという情報もキャッチ! ここまで紹介したモデルに加え、多くの大物たちの情報を、誌面では予想CGとともに詳報する。 

ひと目でわかる! 新型カローラ大図鑑


世界で売られているワゴン、ハッチバック、セダンのカローラ

 ここ10年ほどで日本のベストセラー車「カローラ」は大きく変化を遂げた。世界的な視野で見ると、現在日本で販売されているカローラアクシオ(セダン)とフィールダー(ワゴン)とは、全く別の3ナンバーモデルが本流となっている。

 そこで、“日本のカローラ”とはひと味違う世界各国のカローラを徹底的に解説。

 中国仕様のカローラセダンハイブリッドやレビンハイブリッド、欧州仕様のカローラツーリングハイブリッド、北米仕様のカローラセダンハイブリッドに至るまで、各国のカローラの外観とパワーユニットを中心に紹介。

 誌面では各国ごとにカローラが差別化されるに至った経緯についても解説している。

【平成の好勝負】ランエボVSインプレッサほか独自企画満載!

 ここまで紹介した最新のクルマに関する情報だけでなく、平成の時代に激しいライバル関係で技術を発展させ、クルマを盛り上げた両車を振り返る「ランエボVSインプレッサ」、「2018年輸入車ランキング」、「注目SUV雪上TEST」など多彩な企画をつめこんだ「ベストカー」2月10日号は、全国の書店・コンビニで絶賛発売中!





【国産40台】2019年 新車スクープカレンダー


いよいよ2019年に発売予定の新型スープラ。その発売日はいつになる?

 いよいよ激動の2019年が始まる。年号が変わり、消費税も上がる新たな1年、日本では40台の新車が登場する見込み。本誌スクープ班が総力をあげ、その全40台の情報を集めた。

 新型 A90スープラなど2019年の登場が確実視されている新車をはじめ、1月から12月まで登場予想月順に新車を詳報。

 日本市場復活となるRAV4やベストセラーコンパクトのヴィッツ改め新型ヤリス、同じくホンダのフィットや日産 エクストレイルなど、注目の大物モデルからマイナーチェンジモデルに至るまで、東京モーターショー開催年の2019年は新車が目白押しだ。

【特集】日産VSルノー クルマ“だけ”対決

 ゴーン問題が世間を揺るがしている。その進捗は一般紙が報じているところだが、今号の特集企画は、その日産・ルノーの商品である“クルマ”について、自動車専門誌の視点から掘り下げる。

 チャプター1では、日産車とルノー車、それぞれの長所と短所を解説。

 そして、チャプター2では、日産 マーチとルノー トゥインゴからGT-RとアルピーヌA110に至るまで、個別の車種に焦点を当て、全6対決で日産車VSルノー車の現行車は「どちらがいいのか?」を解説。

 このほか、日産・ルノーのエンジン&プラットフォーム共用状況からルノーの日本未発売モデルについてなど、話題の日産とルノーの実力・実情がクルマから

今号は特別付録『平成スポーツカーブック』付き!

 このほか、激変した「顔」話題を呼んだプリウスのマイナーチェンジモデルを筆頭とするニューカーレポート、東京オートサロン2019の出品車直前情報、そして好評連載「水野和敏が斬る!」などさまざまな企画を展開。

 また、とじこみ付録として「平成スポーツカーブック」も収録したベストカー1月26日号は、12月25日から全国のコンビニ・書店で絶賛発売中だ。





【独占スクープ】スモールカー革命 2019

 東京五輪が開催される2020年に向け、来年2019年から大きく進化した技術・スタイル・コンセプトを持つ革新的な新型スモールカーが続々と登場だ。

 その筆頭となるのが、トヨタの新型 パッソ。従来“リッターカー”として地味な存在だったパッソだが、次期型はプラットフォームの一新により、飛躍的な性能アップが確実。トップグレードのパッソ GTには快活な走りが期待できそうだ。

 さらにホンダからは2017年9月のフランクフルト・モーターショーで発表された「アーバンEVコンセプト」が、ほぼそのまま市販化される見込みだ。

 この注目のホンダEVに関しては、公道テストをおこなっていた実車の写真と予想グラフィックとともに本誌で詳報している。

 また、新型アクセラ(マツダ3)が発表されたばかりのマツダからはデミオに関する注目情報を捕捉。ロータリーエンジンの技術を投入した新時代のEVもラインナップに加わる新型デミオに加えてゴーン問題に揺れる日産の新型デイズも含めて計4台のスモールカーを、予想グラフィックとともに詳報している。

【緊急特集】日産はどこへ行く?


長らく日産のトップとして辣腕を振るったカルロス・ゴーン氏。現役の自動車メーカートップが逮捕されるという未曽有の出来事が世間を揺るがしている

 2018年11月19日夕方、あまりにも突然に飛び込んできた“カルロス・ゴーン逮捕”の報。ここまで一般紙・誌も含め、さまざまなニュースが飛び交っているが、ルノーとの関係、三菱自動車とのアライアンスの行方はどうなるのか? 緊急特集で核心に迫る!

 日産自動車の会長を長らく務め、同時にルノーのCEO、アライアンスを組んだ三菱の会長も務めていたカルロス・ゴーン。逮捕の一報を受け、さっそく開催された日産による会見を含め、本誌ではまず一連の流れを振り返るとともに、自動車専門誌独自の視点で今後の展望を総力を上げて特集している。

 誌面では「日産はルノーから独立するチャンスなのでは!?」、「日産経営陣の責任はなぜ現時点で言及されないのか!?」、「ゴーン氏が会長を兼務した三菱の今後はどうなる?」など、注目度の高い疑問を有識者がそれぞれ解説。

 また、特集後半部では実際に脱ゴーン体制で日産のクルマ作りがどうなるのか? さらには1999年就任以降のゴーン体制の功罪についても、じっくり解説している。

「新型 アクセラ、超進化」ほか、ホットな車とホットな話題を深堀

 このほか、SKYACTIV-Xを量産車初搭載するマツダ3改め新型 アクセラの進化に迫った「新型アクセラ、超進化」、「オッサンはいつまでガソリン車を楽しめるのか」、コルベットスティングレー風のデザインを纏ったロックスターでも話題の「MITSUOKAの仕事」ほか、旬な話題を深く掘り下げた企画が満載のベストカー最新号は、本日12月10日より全国のコンビニ・書店で絶賛発売中。
【スクープ】発売時期は? 車名は? カローラ日本仕様の詳細

 フランス・パリモーターショーでワゴン版の「カローラツーリングスポーツ」を発表したのに続き、11月16日に開幕した中国・広州モーターショーにてトヨタがセダンの「カローラ」、そして「レビン」を世界初公開! これで、いよいよセダン・ワゴン双方の新型カローラが出揃った。 
 
 となると、気になるのは日本仕様のカローラがどうなるのか? ということ。これまで日本仕様のカローラは、セダン/ワゴンともに5ナンバーサイズを堅持してきた。

 しかし、今回発表されたセダンの新型カローラ、そしてワゴン版のカローラツーリングスポーツは、ともに3ナンバー幅モデルとなっている。

 さらに、これまで日本仕様はセダンが「アクシオ」、ワゴンには「フィールダー」として売られていたが、その車名はどうなるのか?

 そして、日本仕様のカローラを紐解くヒントは、実は「カローラ」ではなく、「レビン」にあり! 中国仕様とは差別化される注目のサイズ、そしてデザイン、車名……さらには発売時期に至るまで、誌面では“ニッポンのカローラ”の詳報する。

復権なるか!? 最新スポーツセダン特集


テスト車両のWRX S4 STIスポーツ、BMW 320d、メルセデスベンツC200の3台

 SUVに取って代わられる形で、やや斜陽化しているセダン市場。特に日本市場のセダンラインナップは年々縮小傾向にある。

 しかし、そんな日本車勢においても、2018年はスバルからWRX S4 STIスポーツが発売され、トヨタからもスポーティ色を強めた新型クラウンが発売されるなど、“スポーツセダン”は今なお一定の存在感を放つカテゴリーだ。

 そこで「ベストカー」では、先述のWRX S4 STIスポーツに世界的スタンダードのBMW 3シリーズ、ベンツ Cクラスの3車を一気乗り!

 テスターにレーシングドライバーの松田秀士氏を起用し、日本勢の実力はいかほどのものか? を中心に、スポーツセダンの魅力を探る。

 また、カムリWSやアテンザなど、最近増えつつある前輪駆動・FFスポーツセダンの実力についても解説。さらに全16のノミネート車種からワールドスポーツセダンのNo.1モデルも大決定! 気になる総合1位はどのモデル!?

『10ベストから漏れた「10のベスト」』ほか独自企画が目白押し

 このほか、ジムニーやN-VANなど日本カーオブザイヤーの10ベストから漏れた新車から選ぶ『10ベストから漏れた「10のベスト」』、細かなモノから大きいモノまで、2018年に改良をおこなった車を徹底チェックする『2018年マイチェン&一部改良大賞』など、車の今を深堀する企画を詰め込んだベストカー 12月26日号は全国のコンビニ・書店にて絶賛発売中!

出るか!? 新型ジムニー 待望の5ドア計画

 2018年7月に通算4代目モデルへと生まれ変わったジムニー。新型の登場は実に20年ぶりとなった。

 もともとコアユーザーを狙った本格クロカン4WDながら、3代目のモデル末期でも月販1000台をコンスタントに売り上げていたが、4代目となる新型は納車待ち1年と言われるほど人気が沸騰。スズキは月産台数を1.5倍の7000台に引き上げる対応を行ったことも、その人気を裏付けている。

 そんなにジムニーに浮上したのが、5ドアボディの開発計画だ。

 これまでジムニーには新型はもちろん、歴代モデルにも5ドアが設定されたことはなく、ボディタイプは3ドアのみの展開となっていた。

 だが、近年3ドア車に5ドアを設定する動きは加速している。BMW MINIが5ドアを設定したのがその典型例だ。

 にわかに浮上したジムニー5ドア計画、その真偽のほどは? 実際に市販へ向けて動きが進んでいるのか!?

 本誌では、5ドアの予想グラフィックとともに、その真相を総力を上げて追跡している。

ATより楽しいか!? MT車大運動会



 今や時代は電動化、そして日本で販売される車のほとんどがAT車となった。しかし、そんな時代だからこそ、車の原点でもある“操る楽しさ”を見つめ直したい。

 そこで、FFの最新国産マニュアル・トランスミッション(MT)車を勢揃いさせ、数々のテストを敢行!

 カローラスポーツ、スイフトスポーツ、そしてシビックハッチバック。MT車だけでなく、AT車も設定されている3車を同時に乗り比べ、AT車とMT車の魅力を徹底的に比較。

 気になる緊急自動ブレーキ性能テストなども交え、最新のMT車を全方位から、とことんテストした。

『日本車 平成30年間の物語』ほか、車の今と昔を結ぶ企画も

 このほか、残り半年を切った平成30年間に及ぶ日本車の歴史を振り返った「日本車 平成30年間の物語」では、平成元年(1989年)から現在に至るまで日本車の歴史をプレイバック。30年間それぞれの年に生まれた優秀車も余すところなく振り返っている。

 また、「消費税10%に備えろ!」と題し、16ページの大ボリュームで、来る消費税10%時代のカーライフに関わるポイントを総力をあげて特集。

 車を通じて時代を読む企画から、車の歴史、そして真正面の新車試乗記まで、一冊に“クルマ”を凝縮した最新号は、本日11月10日より全国のコンビニ・書店で絶賛発売中!

NSX GT3だけじゃない!! タイプRから発展するホンダの“エボ”

 シビックタイプR以降、目立ったスポーツモデルをリリースしていないホンダ。しかし、今回のアキュラNSX GT3エボこそ、ホンダスポーツ逆襲へのシナリオだったのだ。

 2018年10月に1台のスペシャルカーが発表された。現行型NSXのレーシング仕様であるNSX GT3の進化版、NSX GT3エボだ。

 同車は、アウディ R8 LMSエボリューション、ポルシェ911 GT3 Rなどと同じく、世界のレースシーンで活躍することを念頭に置いたGT3マシン。“GT3”とはFIAが定めた車両規定で、日本ではスーパーGTのGT300クラスなどでも同規定のマシンが鎬を削る。NSX GT3エボの特徴は、量産型と異なりノンハイブリッドのミドシップ車となることだ。

 そして、このNSX GT3エボがホンダの今後のスポーツモデル戦略の鍵を握ることになりそうだという。

 現在、ホンダスポーツの象徴、タイプRが設定されているのはシビックのみ。その他のモデルでもNSX、S660があるくらいだ。

 そこで、次の一手として可能性が浮上したのが、タイプRを超えるスポーツ仕様とした“エボシリーズ”の存在。

 第一弾として開発が噂されるシビックタイプR“エボ”を中心に、本誌では予想CGとともにその詳細を伝える。

好評連載 水野和敏が斬る! フォレスター VS BMW X2


新型フォレスター(左)とBMW X2(右)

 日産 GT-Rの開発を統括した経歴を持ち、独自のエンジニアリング理論から鋭く新車を評価する好評連載「水野和敏が斬る!」。

 今回の題材は、発売されたばかりの新型フォレスター、そしてBMW X2という2台のSUV。この2台、一般的にはSUVにカテゴライズされるモデルだが、実はそのキャラクターは大きく異なる。

 水野氏はBMW X2を「ハッチバックとSUVの中間を狙ったのがX2なのです」と評している。

 このように、ひと口にSUVと言っても対照的なキャラクター・個性を持つ新型フォレスターとBMW X2を、水野氏はどう評すのか!?

 その評価を読むと、SUVとは単に“車高を上げたスタイルを持つクルマ”を示すのではなく、もっと自由なものなのだという水野氏独自の「SUV論」が見えてくる。

「小川直也がセンチュリー&クラウンを斬る」ほか企画満載

 このほか、格闘家・小川直也氏が自身と縁のある2台を斬る「小川直也の試乗バトルロイヤル」、冬到来前に知っておきたい四駆性能特集「ヨンクでGO!!」ほか、多彩な企画はもちろん、ついにガソリンターボエンジン車を追加したCX-5&CX-8の改良モデル、待望のスバル XV e-BOXERなど、秋の新車情報もぎっしり収録!

 ベストカー 11月26日号は、10月26日より全国の書店・コンビニで発売中。





【スクープスペシャル】秋の誌上モーターショー 2018

 東京モーターショーは隔年開催で今年はお休み。そこで、モーターショーが開催されない今年も、ベストカーでは誌面でモーターショーを開催。今後発売される可能性が高い延べ40台+αの新車を、国産8メーカーのブースごとに紹介している。

 2018年はフラッグシップ車種のクラウンがフルモデルチェンジを果たしたトヨタながら、そのクラウンに設定されるスポーツモデル「GR」や新型スープラなど、注目車種が控える。

 また、日産は冒頭で触れたGT-R 50に加え、新型ジュークとエクストレイル。ホンダは注目の新型フィットに加え、かねてより噂されているS2000後継車に関する情報など、圧倒的ボリュームで各車の予想グラフィックとともに、スクープ情報をお届けしている。

【ワイド特集】ススメ! MAZDA!! その期待7割と不安3割



 10月2日にロータリーエンジン(RE)によるレンジエクステンダーの開発が進んでいることも表明したマツダ。先代CX-5から始まった、いわゆるフルSKYACTIVの新世代モデル群は、市場から一定の評価を受けているが、それらのモデルが一巡したことで岐路を迎えつつある。

 そんなマツダの今後を占うカギとは? 先述のREレンジエクステンダーに加え、長期計画から浮上したディーゼルハイブリッド、そして間もなく新型アクセラに搭載されて実用化されるSKYACTIV-Xなど、マツダの浮沈を左右するといっても過言ではないコア技術を中心に、今後を展望している。

『WLTCモード燃費で何が変わる?』ほか今を読み解く企画も!

 このほか、いよいよ2018年10月から正式導入が開始された新カタログ燃費を掘り下げた『WLTCモード燃費で何が変わる?』、『今こそ自動ブレーキで選ぶ SUVカタログ』など、クルマを通じて今を読み解く企画も多数掲載!

 最新号、ベストカー11月10日号は、全国のコンビニ・書店にて発売中だ。




【SCOOP】ニッポン SUV狂時代に突入!

 SUVの潮流は数年前から大きなうねりとなっているが、その先鞭をつけた存在といえば、1990年にトヨタ、ホンダが送り出したRAV4、そしてCR-Vだ。

 日本発の“オンロードSUV”は世界に影響をもたらし、今ではBMWなど欧州メーカーもSUVをシリーズで揃えている。そして、その世界に広がった流れは今ふたたび日本へ届き、ニッポンの反撃が始まる!

 ここ最近、各種メディアでも報じられたマツダのディーゼルハイブリッドを積んで登場濃厚のCX-5についても踏み込んだ情報をお届けするが、やはり注目はGT-R SUVだ。

 今回、再浮上したGT-RのSUV版計画は、先日発表されたGT-R 50 by イタルデザインがベースとなっている。世界でもトップクラスの性能・ルックスを持つSUV版GT-R計画について、本誌では予想グラフィックとともに詳報している。

シビックタイプR VS メガーヌR.S. 世界ホットハッチ選手権


新型メガーヌR.S.とシビックタイプR。ともに世界トップレベルのFFハッチバックだ

 日本で買える走りの楽しい本格スポーツが減った! そうお嘆きの自動車ファンも久々に心躍る超ホットハッチが日本上陸。

 ルノーの新型メガーヌ R.S.、そして日本が誇るシビックタイプRを箱根のワインディングでテスト。日欧の最新・最速ホットハッチ頂上決戦を皮切りに、ひと回りコンパクトなスイフトスポーツ、ポロGTI等Bセグメントでも日欧のホットハッチNo.1を決定。

 日本で買えるスポーティモデルは、いまハッチバックが超ホットだ!

水野和敏が斬る! ほか好評連載&独自企画を展開

 このほか、好評連載中の「水野和敏が斬る!」では、注目のニューモデル、センチュリーとロールスロイスファントムを題材に辛口評価を展開。

 さらに、ノート e-POWER NISMO S発売でもまだまだ続く「NISMO大増殖計画」など新車スクープから、特集「真の2位メーカーはどこなんだ!?」などの読み物まで、多彩な企画を展開するベストカー10月26日号は、全国のコンビニ・書店で発売中!





スバル ミドシップスポーツ市販化が再浮上!?

 2年前の2016年、米国で報じられたスバル ミドシップスポーツ開発説。その後、詳細情報が伝わってこなかったが、ここにきていよいよ本格的な開発が進むとの情報が再浮上。その驚くべき中身を徹底的に追った。

 開発継続を伺わせる情報が各方面から伝わってきたのは今年に入ってから。ボクサーターボエンジンにモーターを組み合わせたPHEVとして想定されるというパワーユニットの詳細は本誌をご覧いただきたいが、気になるのはその実現性。

 鍵を握るのは、スバルの主戦場である米国市場の動向。同市場からの要望が大きければプロジェクトの承認・開発規模の拡大もあり得るが、日本への導入はあるのか? 注目の予想グラフィックとともに本誌では、このミドシップスクープの動向を予想している。

ロードスターがボクスターに挑む!! 【特集】THE下剋上


価格差実に2倍以上! 日本発2シーターオープンが欧州の名門に挑む!!

 グローバル化が進む昨今、日本車も世界中に輸出され、そしてドイツ車を筆頭とした輸入車も日本市場における台頭も目立つようになってきた。

 そんな状況下にあっても、日本車はやはり輸入車に対して、総じて価格が手ごろでコンパクトなのがストロングポイントのひとつ。

 大きく高価格な輸入車に、日本車は下剋上することができるのか? PART1では、ロードスターVSポルシェボクスターをはじめ、各カテゴリーの国産・輸入車を比較。各対決の下剋上度を検証している。

 そして、第二部のPART2ではクラウンからレクサスLS、CX-5からCX-8といった具合に、同門全8番勝負の下剋上達成度を検証。果たして、下剋上を達成できた車は何台あった!?

『スズキ特集』ほか厳選企画が目白押し!

 このほか、ついに復活したホンダ CR-Vを筆頭とした「秋のNEW CAR 4連発!」、「国産メーカー 乗用ターボエンジンの〇と×」、そして新型ジムニーの人気で今、最もアツい「スズキ特集」など、硬軟織り交ぜた企画満載のベストカー10月10日号は、本日9月10日より発売中。

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商品情報・内容

  • 出版社:講談社
  • 発行間隔:月2回刊
  • 発売日:毎月10,26日  
  • サイズ:B5

■ クルマ好きにはたまらない自動車雑誌

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