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MJ無線と実験

誠文堂新光社
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自作派を中心とした高級オーディオの専門誌
1924年5月、東大正門前にある赤門ビルで誕生した『無線と実験』は1999年に創刊75周年を迎えた、ラジオ放送が開始される前年にラジオ普及のための技術誌として出発した本誌は、前年とともに、通信、音響、テレビ技術などテーマ変遷しながら、1984年に『MJ無線と実験』と改題し、オーディオ総合技術誌として現在に至っている。定評のある真空管・半導体アンプの製作記事を中心に、最新オーディオ製品の解説、高音質音楽ソフト、リスニングルーム紹介など、音楽をより洗練された機器で楽しむためのエンタテイメント月刊誌。

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MJ無線と実験の商品詳細

  • 出版社名:誠文堂新光社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月10日
  • サイズ:B5
  • 1冊定価:[デジタル版]1,400円
自作派を中心とした高級オーディオの専門誌
1924年5月、東大正門前にある赤門ビルで誕生した『無線と実験』は1999年に創刊75周年を迎えた、ラジオ放送が開始される前年にラジオ普及のための技術誌として出発した本誌は、前年とともに、通信、音響、テレビ技術などテーマ変遷しながら、1984年に『MJ無線と実験』と改題し、オーディオ総合技術誌として現在に至っている。定評のある真空管・半導体アンプの製作記事を中心に、最新オーディオ製品の解説、高音質音楽ソフト、リスニングルーム紹介など、音楽をより洗練された機器で楽しむためのエンタテイメント月刊誌。
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2019年6月号 (2019年05月10日発売)
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MJ無線と実験 2019年12月号 (2019年11月10日発売) の目次

特集:最新オーディオアクセサリー11種の試聴
MJ12月号はオーディオシステムのチューンアップに欠かせないオーディオアクセサリーの特集です。そのほかにもMJならではの真空管や半導体を使用したオーディオ機器の製作記事、オーディオ製品の技術解説と試聴レポートなど、豊富な内容となっています。



目次
ズームアップ
Hi-Fi追求リスニングルームの夢 No.607 自転車競技アスリートが育てた「箱庭オーディオ」でジャズを楽しむ 福島県白河市 班目秀雄氏宅
[特集] 製品に投入された技術と素材の特徴を聴く 最新オーディオアクセサリー11種の試聴 井上千岳,岩井喬,角田郁雄,半澤公一
初段とドライブ段を差動増幅・全段対称回路とし,出力8.5Wを得た 6V6GT UL接続AB級プッシュプルパワーアンプ 岩村保雄
B級動作の音を再検討,正負両電源GGS回路採用 1626プッシュプルパワーアンプ 征矢進
DCアンプシリーズNo.268 IVC型イコライザー,カレントミラー型DSC,NutubeハイブリッドラインIVC バッテリードライブ アナログ&デジタル再生システム[前編] 金田明彦
高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第140回 小澤隆久
スピーカー特性の測定と補正 REWによるオーディオ特性測定(4) 新井悠一
連載 パソコンによるオーディオアンプ設計・製作支援 第6回 レコード再生用EQアンプを設計する 池田平輔
《設計から改造までDIYで楽しむ真空管アンプ製作No.2 2A3無帰還アンプを作る(2) シミュレーションによる回路の検討 秋一郎
12dB/oct チャンネルデバイダーの設計と製作 【解決編】 前坂昌春 泉誠一
MJニュース ホンダの音楽用蓄電池電源
ウエスタンエレクトリックの歴史9 無線電信から無線電話へ主役の交代 長澤 健
ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史[第71回] スタックスの歩み(9)[最終回]2010年以降のコンデンサーヘッドフォン/ドライバー注目モデル 柴崎 功
海外オークションで落札,ヴィンテージサウンドに接する 米国から輸入した不動品のタスカム42NBのその後と,海外オークションのテープソフト事情 小林貢
アナログレコード再生再入門 第19回 いい音、好みの音で楽しんでいくためのセッティング&チューニングと使いこなし(1) 正木豊
MJイベントレポート 荒天にもかかわらず多くのファンが参集 第25回真空管オーディオ・フェア
MJディメンション
MJオーディオ情報
新製品ニュース
MJニュース 真空管カーブトレーサーetracerの機能と可能性
LPレコードの真実 第76回リヴァーサイドとビル・エヴァンス 山口克巳
クラシック新譜紹介
ジャズ・ポップス新譜紹介
クラシック名盤(151) 悲運の指揮者,レオ・ボルヒャルト 平林直哉
名曲を訪ねてシネマの森へ139 柳沢正史
部品交換

MJ無線と実験 2019年10月号(2019-09-10発売) の特集を少しご紹介

6万円でできる真空管パワーアンプ
P.50~P.79
毎年秋に開催される「真空管オーディオ・フェア」(今年は10月13、14日)で恒例となっている本誌執筆者による競作企画。今回のレギュレーションは「製作費6万円まで」、「春日無線変圧器の出力トランスKA-6625STを使う」の2点。今回の作品も、誰にでも作りやすい王道のEL34、シングルの味を生かしながら出力を狙うパラシングル、特注電源トランスなどによる高音質化の実験というように、三者三様の工夫を凝らしたアンプとなっている。10月14日の視聴イベントでは本特集の3作を含め、三氏の最近作を聴くことができる。 外観にも配慮した、作り甲斐のある真空管アンプとして3極管接続したEL34無帰還アンプを製作、シャシーはタカチ電機工業のアルミ押出材を組み合わせたEXシャシーなので、塗装なしでも十分に高級感を感じる。
DCアンプシリーズNo.267 SiC MOS-FET パワーIVC[前編]
P.80~P.91
オーディオDCアンプは真空管とSiC MOS-FETの採用と回路の工夫で音楽性を高めてきた。今回は真空管を使用せずFETとバイポーラートランジスターを活用し、真空管を使用したDCアンプに匹敵する音を出すことを目的として製作された。電源に新たに大容量モバイルバッテリーを採用することで、いっそう音楽表現力と出力が高まっている。  オーディオ再生システムに革命をもたらした次世代の半導体デバイスSiC MOS-FET(シリコンカーバイドMOS-FET)を出力段に使用したパワーIVCが2012年に出現して以来、音楽再現力が飛躍的に進化したパワーIVCが次々に誕生した。最初は純半導体パワーIVCとして誕生したが、まもなく初段に双3極管を使ったハイブリッドパワーIVCが生まれ、ドライブ段にカソードフォロワーを使ったスーパーハイブリッドパワーIVCに進化した。
ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史 [第69回]
スタックスの歩み(7)
P.39~P.44
 スタックス工業株式会社は1995年12月13日に休業を宣言し破綻したが、破綻までの数年は起死回生を狙って大奮起し、斬新なコンデンサー型ヘッドフォンや高出力ドライバーユニットなど、オーディオ史に名を残す作品群を世に送り出した。この時期のヘッドフォンとドライバー類から注目モデルを紹介しよう。 ドライバーのDCアンプ化  1979年に発売された半導体式ドライバーユニットSRM-1(前号43ページ参照)の後継機が、1981年に登場したSRM-1 MK2である。大きな変更点はDCカット用出力コンデンサーを省いて低域をDCまでフラットにし、低域の位相歪みを追放した点で、これ以降のドライバーも大半はDCアンプ化された。 ヘッドフォンの高出力化  ドイツのダイムラー・ベンツ社は、このころ写真2のダミーヘッド収音システムを使って自動車各部の騒音をVTRにデジタル録音し、低騒音化の研究をしていた。

MJ無線と実験 2019年9月号(2019-08-10発売) の特集を少しご紹介

アナログ&カートリッジの研究
オーディオテクニカ新MCカートリッジAT-OC9Xシリーズ5機種
P.28~P.38
戦後初の国産旅客機YS-11の完成と同じ年の1962年に設立された株式会社オーディオテクニカは、最初の製品はMM型ステレオフォノカートリッジAT-1で、その後トーンアームもカタログに加え、1967年には独自特許のVM型(デュアルマグネット)カートリッジAT-35Xを発売した。以後、絶え間なくカートリッジ製造を続けると同時に、マイクロフォンやヘッドフォンなどの音響変換機器に加え、さまざまなジャンルの製品を手がけてきた。  そんな同社が本年6月21日、MC型カートリッジAT-OC9Xシリーズ5モデルを一挙に発表した。同シリーズのオリジンたるAT-OC9は1987年に発売されたが、しばらくして生産終了となった。しかし海外では人気が高く、スタイラスをマイクロリニア形状としたAT-OC9MLと、その改良型であるAT-OC9ML/Ⅱの発表が続けられた。
DA42 A級プッシュプル20Wモノーラルパワーアンプ
P.49~P.61
はじめに  今年の4月号に発表したGEC DA42/811Aコンパチブル・カソードテョークドライブシングルアンプは解像度が高く、張りのある出音ながら中低域が厚く、情感のあるサウンドの仕上がりに大変満足しています。今回は、DA42プッシュプルアンプにトライしてみたいと思います。  傍熱管DA42のヒーター7.5V/1.2Aに対して、811Aのフィラメントは6.3V/4Aの大食いの直熱管です。811Aは直流点火の場合、巻線が6.3V/5.5~6Aになり、プッシュプルでは巻線容量が2倍になるので結構やっかいです。プッシュプルの場合は交流点火でも問題なさそうですが、迷ったあげくヒーターが交流点火で済むのと、GECブランドに食指が動いたためDA42を採用することにしました。 DA42について  前作のおさらいをしておきます。その前に、前作では触れませんでしたが、実は傍熱管のDA42には直熱管のDA41があります。どちらもトッププレートの送信管で外形はまったく同じです。
タカツキTA-S01の回路技術と実装技術
好音質演出機能を満載した300Bシングルアンプ
P.35~P.38
 1975年に登場した岡谷電機産業HF-300B以降途絶えていた300B系国産直熱3極管。これを2010年にTA-300Bとして復活させた半導体/電子部品メーカー高槻電器工業は、2012年に整流用直熱双2極管TA-274Bを発売して、真空管メーカーとしても世界中から注目される企業に成長した。そしてTA-300Bの持ち味を余すところなく引き出すアンプの研究を進め、好音質演出機能を満載して高音質も好音質も自在に操れる画期的な8W+8Wの300Bシングルパワーアンプを開発。2017年末にプロトタイプを公開し、2018年にTA-S01というモデル名で発表した。  TA-S01の開発を担当した技術開発部商材開発BUマネージャー山口峰利氏は、メカトロニクス関係の会社で設計を担当し、アナログ回路にもデジタル回路にも精通した技術者であり、オーディオ愛好家で自作歴も長い。

MJ無線と実験 2019年8月号(2019-07-10発売) の特集を少しご紹介

最新スピーカーユニットとキットの動向
P.32~P.37
パワーアンプと並んで自作オーディオで人気が高いスピーカーシステムの最新動向を紹介する。老舗フォステクスの最新モデルと、次々に新技術を取り入れた新製品を市場に投入するマークオーディオのフルレンジ各2種を実測データをもとに解説するとともに、本誌企画の視聴会で活躍中の38cm3ウエイシステムの新たな中域ドライバーを紹介する。 1964年発売のFE103に端を発するプレスレームのFEシリーズは、最も歴史のあるフォステクスの定番ユニットです。何度かのモデルチェンジを経ていますが、今回、振動板などに大幅なリニューアルが行なわれて、FE-NVシリーズとなりました。NVは「ノヴァ(新星)」 から命名したとのことです。  7月に8㎝と10㎝、今年中にほかの口径(3種類)も発売されます。  今回発売された8㎝のFE83NVは5200円、10㎝のFE103NVは6800円(ともに本体価格)です。
843シングルパワーアンプ
P.49~P.59
 真空管評価のために制作したシングルアンプ。簡易化のために出力管動作はA1級とし、傍熱3極管843を採用。初段は6AQ7と6SL7の共用、ドライブ段は6SN7のパラレル接続とした。出力段は固定バイアス式で、出力トランスの1次側の中間タップにB電源を供給し、14kΩ端子から出力管カソードに帰還をかける「スーパーK-NFB」方式で、小型出力トランスながら豊かな低域を再生。出力は1.62W。シングルアンプとクロスシャントプッシュプルの特徴を兼ね備えた、個性的なアンプとなった。  本誌2019年7月号に掲載された、曙光電子集団WE6SL7 PLUSとWE6SN7 PLUSの紹介を書く際、評価用のアンプが手許にありませんでした。そこで、計画中の843シングルアンプの設計を変更し、6SL7、6SN7が使用できるアンプにしました。それが本機です。
ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史 [第67回]
スタックスの歩み(5)
P.39~P.44
1986年に登場したCDプレーヤーQUATTROを皮切りに、スタックスは独創的な手法でデジタルオ-ディオ界に音質革命をもたらす作品群を相次ぎ商品化し、世界中で高く評価された。今回は、デジタルオーディオ機器の変遷を紹介しよう。  写真1~4は1986年に発売された、独創的アイデア満載のCDプレーヤーQUATTROである。本機はヤマハからOEM供給されたプレーヤー部に自社製D/Aコンバーターユニットを合体した2階建て構造で、電源コードはプレーヤー部とD/Aコンバーター部双方から出ている。そしてプレ-ヤー部の電源を入れると、リレーで連動してD/Aコンバーター側の電源が入る。D/Aコンバーターユニットはスパイク付きアルミ4本脚で支えたプレーヤー部から吊り下げられ、筐体には音質的な理由で非導体の木材を採用。

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MJ無線と実験のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 3.92
全てのレビュー:25件

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真空管のマニア必読!!
★★★★★2019年03月09日 真空管マニア 医者
古くは1982年の雑誌購読より始まりました。最近は定期購読に切り替えて、自作アンプの参考にしています。
歴史あるMJ誌
★★★★★2019年02月09日 macym 無職
今年で、95th Anniversaryでしょうか。私が初めてMJ誌に出会って約55年になります。金田明彦先生のDCアンプに興味を持ち、こつこつと製作を始めたのは就職をして 6〜7年後だったと思います。ホーンスピーカーの4wayマルチシステムでした。あれこれと細かい調整をしてやっと何とか良い音に出会えた喜びは今でも忘れません。 それから1年も経たない、1995年(平成7年)1月17日の阪神・淡路大震災で、二階にあったシステムは無茶苦茶に壊れてしまいました。茫然自失... それ以来大がかりなシステムを作ることは無くなりました。しかし矢張りオーディオから離れられなくて、MJ誌は毎号手にしていました。ところが、この歳になって無性にじっくりと”音楽”を聴きたくなり、今度はデジタルの4wayマルチをと、またMJ誌のお世話になりながらゴソゴソとし始めた今日この頃です。
輸送の梱包がひどい
★★☆☆☆2018年12月30日 24時間 会社員
高い本の割に、ぺらぺらなビニール袋での梱包にはびっくり。 最初だけかと思ったが、毎号、このような梱包なので、いつ表紙とか角に傷が付いてもおかしくない。 他に買っている本は、しっかりした厚紙で送ってくることから、どこかが送料をけちっている。 内容よりもここの対応の問題として評価は2
無線と実験
★★★☆☆2018年12月27日 apple_ii 無職
毎月読んでいます。社会人から読んで、20年前に中断し、5年前から購読を再開しました。無線と実験と謳いながら無線関連は全く なく(Ham関連はCQ誌を読めば良いことだし)オーディオに特化した雑誌のタイトルに変更しても良いのでは? 又、コストダウンの観点からもカラーページを減らし紙質もグレードを下げてほしい(どうせ実態配線図もないことだし) 読者層の高齢化に伴い裾野を広げないとこのままでは廃刊になってしまうのではないかと、心配しています。
今や貴重な専門誌
★★★★☆2018年12月12日 球太郎 役員
真空管を使ったアンプが好きなので、たまに購読しています。今となっては貴重な技術誌であり、出版社には発行を続けてもらいたいです。真空管の技術は古いものでも陳腐化することがありません。本誌の長い歴史を生かして、古い記事の復刻も積極的に掲載してほしいです。
無線と実験
★★★★☆2018年12月03日 MJ9 自営業
毎月読んでいます。中学生から読んで、15年前に中断し、今年から定期購読を再開しました。以前より高額になり、記事も少なくなっており、オーディオ業界の縮小をここでも感じ、残念です。
DCアンプいつも楽しみ!
★★★★★2018年11月22日 DC AMP 無職
毎回素晴らしいアイデアと技術で頼もしてくれるDCアンプ、何台も制作してきました。 これからも楽しみです。
値上げの割には
★★★☆☆2018年11月12日 トレンド 自営業
オーディオ自作が趣味でほぼ毎号購読してます。内容には参考になる点もあり、まあまあ満足していますが、最近の値上げに対しては大きな不満を持ってます。種々のコストアップで値上げはやむを得ませんが、値上げの代償がカラーページの増加のみとは!webでの誌面内容補足サービス等を行ってもらいたいものです。内容に関しての問題点は、真空管回路が多いのはまあよしとして、半導体関係以外は中身が旧態依然で進歩がない。「実験」の名に恥じるのでは。
値上げ
★★☆☆☆2018年10月12日 一読者 会社員
ラジオ技術誌が直販売になり、残存するオーディオクラフト誌としては唯一の存在と言っても良い。 販売数も少なくなり、必要も無い別冊付録やカラーページで特別価格を繰り返し、値上げを探って居た様だ。 こういう雑誌が無くなると、文化が消えてしまうので、お布施のつもりで購入している人も多いと思う。 大半が連載になる記事の性格上、意識してもう少し間口を広げ、昔の様にデジタル系のPCオーディオや ラズパイを使ったオーディオライフの紹介の連載、アナログプレイヤーの製作など目新しい企画も期待します。
杉内肇
★★★☆☆2017年09月11日 杉 会社員
「デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がございます。」とあるが、どんな部分が、どれぐらい(何パーセントぐらい)掲載されないのか明確にしてほしいものだ。出版側の都合だけではなく、読者側の都合にももっと配慮してほしい。
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MJ無線と実験をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

MJ無線と実験は元々、ラジオ放送開始直前にラジオを普及させる目的で創刊された伝統ある雑誌です。その後テーマを変遷しつつ、1984年にこのMJ無線と実験という題名になりました。オーディオを自作する人のために役立つサウンドシステムの作り方やオーディオに関するテクノロジーの紹介記事が写真などを使い、分かりやすく紹介されています。その他、オーディオ製品やオーディオ業界についてのニュースや自作オーディオで聴きたいクラシックやジャズアルバムの紹介など様々な角度からオーディオを楽しむという事を追求しています。

毎号様々な魅力的なトピックスを紹介する特集コーナーでは、自作オーディオを作成する人の良くある疑問点に応えるような設計法や、様々なオーディオ関連のイベントレポートなど、オーディオファンの知りたい情報が満載です。さらにオーディオ機器とは切っても切れない関係である音楽に関する情報や、賑わいを見せる読者コーナーなどの交流コーナーもこの雑誌の見どころの1つです。自作オーディオに興味を持ち始めた初心者の方から、より良いオーディオを作るヒントが欲しいベテランの方、あるいは自分で作った自作オーディオにぴったりの音楽を見つけたいという人まで様々なオーディオファンにお勧めの1冊です。

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