歴史ファンにもおすすめ
★★★★☆
2008年12月18日 ムー二号 会社員
摩訶不思議なテーマばかりを取り上げてると思う人もいるかもしれないけれど、日本史の謎も多く取り上げられるので歴史好きの人にもおすすめだと思います。
はまっています
★★★★★
2008年11月03日 ムー大好き 会社員
読み出してから早20年。毎月「へー、なるほど!」と思わせる内容です。近くの書店では扱い数が少なく発売日を忘れ数日後だと何軒もはしごして探していました。今では定期購入のおかげで買い忘れもなく助かっています。
今までの常識とは何ぞやっ!!
★★★★★
2008年09月07日 まっちゃん 専業主婦
新聞TV雑誌が伝えない、取り上げない事柄を、ピックアップして、丁寧な奥行き感のある、読み応えのある取材記事に、いつもワクワクッです!!
不思議
★★★★★
2008年08月09日 でんし 会社員
30年前の創刊当時から「ムー」の存在を知っていました。UFOのエンジンを3相電磁波発振器で造れるとの記事に興味がそそられました。最近は3年程前から年間購読で毎号欠かさず読んでいます。古代文明は何故滅びたのか? 霊の世界は本当にあるのか? 何故霊が見れる人と見れない人がいるのか? などなど謎がつきません。「ムー」はそんな疑問にいろいろな角度で答えてくれる本だと思います。
現実逃避の時間
★★★★☆
2008年07月10日 tororin OL
読む時間がなかなか取れず、昼休みに会社で読んでますが、「怪しい・・・」と言われつつも徐々にファンを増やしております。個人的には、コンテンツの合間の不思議広告が好きです。
楽しみ
★★★★★
2008年07月07日 あずき 主婦
世界の不思議・遺跡の最新情報が楽しみ。ムーに掲載されて、TVで特集していた話もある。不思議な話が面白い、すべてを本当だと信じるかどうかは読者しだい。綺麗な本が欲しいので、定期継続三年目!!毎月ポストを見るのが楽しみ。
お気に入りのロングセラー
★★★★★
2008年06月29日 luckin その他
学生の頃から読んでいるお気に入りのひとつ。読むたび新たな神秘世界の発見があり、次はなにが出てくるのか~とわくわく感いっぱいのミステリー雑誌です。何年たってもその独特の新鮮さは変わりません。
非日常のスーパーカンフル剤
★★★★☆
2007年12月08日 アヤドン 課長
毎日、現実的な雑事に忙殺されていると、「ムー」的な世界に没頭したくなります。記事の内容を信じる信じないは個人の判断ですが、世界にはこんなことが起こっているかもしれない、こんな世界もあるかもしれない、と思えるだけでも幸せですよ。
大好き
★★★★★
2007年12月05日 Kちゃん 会社員
毎月楽しく読んでいます。まず不思議情報がとてもはやく内容もかなり充実していて値段も安いと思います。UFO、宇宙人、世界の不思議好きにはたまらない最高雑誌です。
面白い!
★★★★☆
2007年08月29日 くまさん 公務員
不思議大好き人間の私はもう20年以上読み続けています。政治経済の裏読みのような記事もあって、その全てを頭から信じるわけにはいきませんが、常識とされる考え方とは違う視点にいつも面白く読ませてもらっています。
世界の不思議がもりだくさん
★★★★☆
2007年08月05日 宗次郎 会社員
他に類をみない雑誌ですね。すべてが真実ではないでしょうが大変おもしろいです。
雑学・不思議
★★★★☆
2007年07月09日 あかっち 学生
雑学的に知っていると盛り上がるだろう。島田○○の番組でも話題になったスカイフィッシュも初めて取り上げていたのはこの雑誌ではないだろうか。しかし、世間で話題になってから話さないと…あまり先取り過ぎると盛り上がる前に引かれちゃうよ。気を付けて。定期便だと毎月ポストに届くから発売日にあわてて本屋へ行かなくていいから楽、結構売り切れるんだよね。立ち読みの、しわしわになったムーを買うのは悲しい。
不思議大好きなら~
★★★☆☆
2007年01月04日 フーム 会社員
科学、非科学問わず、不思議なものが好きな人には、もってこいの雑誌ですね。年末、年始のこの手の特番よりもおもしろいとおもいますよ。
不思議大好き
★★★☆☆
2006年07月07日 愛読20年 主婦
世界の不思議・遺跡の最新情報は楽しみだ。ムーに掲載されてから、数ヶ月後TVで特集していたりすることが多々ある。不思議な話が面白い、しかしすべてが本当かと言うと噂でしょと言う事も、すべてを信じるかは読者しだい。ムーにはまって20年、定期継続でらくらく、毎月ポストを見るのが楽しみです。
ペットの輪廻
★★★★★
2006年03月19日 前世はオアシスの盗賊 部長
「ペット(コンパニオンアニマル)がその家(family)で飼われる運命となったのは、その家族仲を修復するために、輪廻して生まれてきた。」との最新号の記事には考えさせられました。