リズム&ドラムマガジン 発売日・バックナンバー

全150件中 1 〜 15 件を表示
2,530円
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026 

featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜

2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。


特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!

Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。

追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。

追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。

連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。

連載 
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。

連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ

TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史

連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス

連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

ドラマーのための新作リリース・ガイド

Web連動
NEW PRODUCTS
2,530円
付録小冊子 村上“ポンタ”秀一没後5周年 アグレッシヴにステージを彩る華のラウド・ドラミング! the ICONIC HEAVY DRUMMERS 2026
2,530円
完全保存版
祝80歳! “ドラムの神様”のすべてに迫る80ページの超大特集!!
スティーヴ・ガッド:Amazing 80

1970年代に、革新的な演奏スタイルを楽曲に捧げる超音楽的なアプローチで、ニューヨークで頭角を現したスティーヴ・ガッド。ジャズ、フュージョン、ポップス、ファンク、R&Bとジャンルの枠を飛び越えて、膨大な数の作品にクレジット。さまざまなアーティスト達と共に歴史に残る名盤を創造し、“スタジオ・ミュージシャン=花形”という地位を確立。さらにステージを支えるライヴ・ドラマーとしてもトップ・アーティストから絶大な信頼を集めてきた。世界中のドラマーに大きな影響を与えたスティーヴは、半世紀以上経った現在もファースト・コールであり続け、ツアーで世界中を飛び回りながら、数々のレコーディングに参加。キャリアを重ね、その円熟を極めたサウンド&グルーヴから、いつしか“ドラムの神様”と呼ばれるようになった。そんな彼は2025年4月に80歳という大きな節目を迎え、去る10月にはBHGプロジェクトを率いて来日。この特別なタイミングで80歳を記念し、時代を横断してさまざまな角度から“GOD OF DRUMS”を解き明かす、80ページの超大特集をお届けする!!


特集
Web投票で“殿堂入り”ドラマーを決定!
DM Hall of Fame 2025

2025 年の10月10日=ドラムの日に発表した、ドラム・マガジン初となる“殿堂入り企画=DM Hall of Fame”。その第一回目は歴代のドラマガ表紙を単独で飾ってきた“アイコン”の中から、“Web投票”で国内/海外の殿堂入りドラマーを決める王道の内容。たくさんの方にご参加いただき、その投票総数は何と1200 票以上!!!!! まさにドラマガ史上最大規模の読者投票企画として、大きな反響が寄せられました。そして今号はいよいよその結果発表となります! あらためて投票にご協力いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。Web投票で選ばれた映えある第一回目の殿堂入りドラマーをぜひ誌面でチェックしてください!


特別企画/Streaming Code連動
誌上ドラム・コンテスト2025 結果発表!
最終審査員FUYUのデモ演奏を収録!!

キッズ/一般コース向け課題曲「bug's step 」に、過去最高難度のマスター専用課題曲「Veil Of Time」を用意し、幕を開けた第24回誌上ドラム・コンテスト。今年も多くの方々からご応募をいただき、その数何と380通! 年々全体のレベルが上がるシビアな戦いの中、ついにグランプリが決定しました。ストリーミング・コードには各コースのグランプリ受賞者の演奏動画と最終審査員であるFUYUによる課題曲のスペシャル・デモ・パフォーマンスを収録! 果たして今年の栄冠は誰の頭上に輝くのか!?


close up!
Zildjian ALCHEM-E Perfect Tune Headphone
feat.米澤茜

400年以上の歴史を誇る、世界最大にして最古のシンバル・メーカー、ジルジャン。昨年は電子ドラム=ALCHEM-Eを発表し、ドラム界を大いに沸かせた同社が今年、何と本格派ヘッドホン=ALCHEM-E Perfect Tuneを発表。ユーザーの聴力特性を計測し、自動でサウンドを最適化する“Perfect Tune”機能をはじめ、2段階のノイズ・キャンセリングや手軽かつ豊富なEQ、Bluetoothでもパッシヴでも使用できるという、アマチュア~プロ、純粋に音楽を楽しみたい層まで、まさに全ユーザー向けのヘッドホンが完成した。ここではAve Mujicaの活動をはじめ、ソロ・ツアーやシングル・リリースなど、1人のミュージシャンとしても国内外で活躍を見せる、米澤茜によるレビューをお届け。シンバル・メーカーが“本気で作った”ヘッドホンの詳細に迫る。


Special Interview
ステージに戻ってきた不屈のドラマーが語り尽くす
15,000文字に迫る超ロング・インタビュー!!
山口智史[RADWIMPS]

今年デビュー20周年のアニバーサリー・イヤーを迎えるRADWIMPSのドラマー、山口智史。ご存知の通り、彼は右足にミュージシャンズ・ジストニアを発症し、2015年から活動休止中となっている。その間、山口は導かれるように研究者となり、未だ謎多いこの病と真摯に向き合ってきた。そしてYamahaと協力し、「声でキックを鳴らす」革新的なシステム=VXDを共同開発。テクノロジーを用いた、新たなプレイ・スタイルを構築し、今夏「The Past Can Be Changed」と題したソロ・ツアーを開催。10年という時間をかけて、ドラマーとしてステージに戻ってきた。今回はジストニアの発症からバンドを離れる決断までの経緯、そしてさまざまな人との出会いに恵まれて、ドラマー復帰へと至った全貌を15,000文字に迫る超ロング・インタビューで振り返る。


付録小冊子/Streaming Code連動
デビュー45周年の軌跡を1冊に凝縮!
神保 彰

1980年にCASIOPEAのドラマーとしてデビューしてから45年、常に歩みを止めず進化を続けてきた神保 彰。その足跡を集大成したアルバム『34/45』が2026年1月1日に発売される。1986年~2023年にリリースした全ソロ・アルバムから36曲を集めたDisc.1~3と、新曲9曲を収めたDisc.4の4枚組で、前者ではメロディ・メーカーとドラマーの間で絶妙なバランスを保ちながら作風を変化させてきた神保の姿を、後者では多彩なフィーチャリング・ゲストと共に奏でる最新の神保サウンドをたっぷり楽しむことができる。創刊当初から神保を追い続けてきた本誌も祝福の思いを込めて、その軌跡を付録小冊子に凝縮! 最新インタビューはもちろん、アニバーサリーの節目に行ってきたロング・インタビューも掲載!! お宝ドラム・ソロ音源も再収録した、永久保存版の冊子となっております。

連載 
STUDIO GREAT “NEXT”
河村吉宏

連載 
人と楽器
YUNA

連載
アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィ・セミナー
嶋崎雄斗、山内陽一朗

連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters

連載セミナー/Streaming Code連動
“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

Web連動
Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS
2,530円
Cover Artist
没後45年! 祝・映画公開!!
ドラマガ史上最大ボリュームでお届けする
ボンゾ特集の“最終楽章”!!!
JOHN BONHAM:the CODA

付録小冊子も“ボンゾ特集”!
リズム&ドラム・マガジン2003年6月号&7月号掲載!
伝説のジョン・ボーナム特集をギュッと凝縮!!

ロック史に不滅の足跡を残したレッド・ツェッペリンのドラマー、ジョン・ボーナム。没後45周年の節目を迎える2025年9月、メンバー公認となる初のドキュメンタリー映画『レッド・ツェッペリン:ビカミング』の日本公開が決定。そして発表から50周年を迎えた『フィジカル・グラフィティ』収録楽曲のライヴ音源で構成された『LIVE EP/ライヴEP』がリリース。伝説のドラマーに再び注目が集まるこの絶好のタイミングで、ボンゾに捧げられた最後のアルバム『CODA(最終楽章)』にちなみ、“JOHN BONHAM:the CODA”と銘打ち、集大成となるボンゾ大特集をお届け。そのサウンドへの妥協なき探求心、音楽的哲学、演奏テクニック、さらに人間的な魅力まで、多角的な視点から“ジョン・ボーナム”を再検証。小冊子もボンゾ特集で、計100ページ以上に渡る永久保存版の内容です!

特別企画
受け継がれる“ドラミング”のDNA
〜親子/家族でドラマー、それぞれのグルーヴ〜
feat. ジェイソン・ボーナム、河村“カースケ”智康×河村吉宏、金子ノブアキ、SATOKO、青山英樹、マーカス・ギルモア、etc.

世界的なロック・バンドを託された二代目から、日本の音楽シーンを彩る親子まで、ドラマーの世界には“親子でドラマー”というケースが驚くほど多い。家族と同じ道を選んだ理由は、生まれ持った素質なのか、日々の努力と経験の積み重ねなのか、はたまた、かけがえのない家族の絆が生み出す奇跡なのか。この特別企画では、本号の表紙を飾るジョン・ボーナムの息子=ジェイソン・ボーナムの貴重なアーカイヴ・インタビューを筆頭に、日本を代表する親子ドラマーたち、そして偉大なるジャズ・レジェンドの孫のインタビューから、彼らの個性とルーツに迫る。親子の絆と、それぞれのグルーヴの秘密を紐解いていこう。

close up!
SONOR Drums 150th Anniversary

連載
歌とドラム
真矢×RYUICHI[LUNA SEA]

連載 
STUDIO GREAT “NEXT”
伊吹文裕

不定期連載【New】
熟練バンド・ドラマーたちに聞く“原点”と“現在”
DM Laid Back
衛藤浩一[THE GOOD-BYE]、寺田正美[スターダスト☆レビュー]、
RYO-J[米米CLUB]、松本玲二[TUBE]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィ・セミナー
高橋 武[フレデリック]、山近拓音、YOYOKA

連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters

連載セミナー/Streaming Code連動
“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

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Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS
2,530円
総力特集
計800人が選んだ史上最高のテクニカル/グルーヴ・ドラマー
究極のテクニック& 至高のグルーヴ
〜the GREATEST Technical/Groove Drummers of All Time〜

リズム&ドラム・マガジン2025年7月号の表紙特集のタイトルは「究極のテクニック&至高のグルーヴ」。言葉にするのが難しく、だからこそ奥深さがあり、人々の興味を惹きつけやまないテクニックとグルーヴというテーマ。本特集ではそんなドラマー命題を掘り下げるべく、「あなたが考える史上最高のテクニカル/グルーヴ・ドラマーは?」という問いを投げかける大規模アンケートを実施。国内外プロ・ドラマー263名、そしてWeb投票で受けつけた計800名の回答を元に、それぞれのBEST 20を選出し、コメントと共に掲載。

さらにその密なる関係を掘り下げるべく、ハーヴィー・メイソン、デニス・チェンバース、神保彰、河村"カースケ"智康、沼澤 尚×FUYUという6名のトップ・ドラマーにインタビュー。テクニックとグルーヴという計60ページに渡るドラマガ史上最大級の総力特集です! 

また、アンケートに協力してくれたプロ・ドラマー263名の回答一覧と選出コメントは付録の小冊子にまとめて掲載しているので、本テーマに関する1人1人の考え、想いはそちらで確認してほしい! 

レジェンド達が語るテクニックとグルーヴの“密なる関係”
ハーヴィー・メイソン、デニス・チェンバース、神保 彰
河村“カースケ”智康、沼澤 尚 × FUYU


Featured Artist
総フォロワー数1000万人超えのテクニカル・モンスター!
エル・エステパリオ・シベリアーノ

エル・エステパリオ・シベリアーノをご存知だろうか。たくわえた髭とキャップがトレードマークで、ドリンクを片手に超絶なプレイをやってのける彼は、名前は知らなくてもたまたま流れてきたショート動画を見たという人も多いだろう。YouTube の登録者数が約480万人、Instagramのフォロワー数が約560万人、計1000万人を超えるSNS 時代を象徴する存在で、今、世界で最も注目を集めるドラマーと言っても過言ではない。どのようなプロセスを経て、あの超人的なテクニックを身につけたのか気になる人も多いはず。ここではその秘密に迫るべく、2024年のModern Drummer誌に掲載された彼の独占ロング・インタビューの一部を掲載。現状を謙虚に受け止めながら、ドラムへの秘めた情熱を語る、クリエイティヴに関わるすべての人必見の内容となっている。

特別企画 ①
新たな形でドラムの魅力を発信する次世代パフォーマーたち
DM Debut NEO
feat. 米澤 茜、大竹美希[夜はいつでも回転している]、
GOMI[Another Diary]、フルコン[ゲーム実況者わくわくバンド]、肥田大地

毎号、ドラマガ初インタビューとなるドラマーを紹介する連載『DM Debut 』。今号では、新たな切り口でドラムの魅力を発信する"NEO"なプレイヤーにフォーカスし、今注目の精鋭5名が"ドラマガ・デビュー"! エンターテインメントが多様化する現代において、アニメ、舞台、モデル、ゲーム実況者、"歌い手"のバック・バンドなど、一世代前ではあまり馴染みのなかった分野で活躍する彼ら。複合的な要素を持つ5名のルーツ、そしてドラム哲学に迫る!

特別企画 ②
第24回誌上ドラム・コンテスト
Find the Pocket 2025
山本真央樹が手がける過去最難度の“マスター・コース用”課題曲を用意!
一般コースは大塚雄士作曲のファンキーなナンバー!!
グルーヴとテクニックをかけ合わせて頂を掴め!!!

誌上ドラム・コンテストの季節がやってきた! ということで、今年で24回目を迎える今回は、何とキッズ&一般コースと、マスター・コースで異なる課題曲を用意。マスター・コースは、DEZOLVEの山本真央樹による「Veil of Time 」が課題曲。変拍子がふんだんに盛り込まれ、過去最高クラスの難度となった難解なフュージョン・ナンバーに、あなたの持てるテクニックのすべてをぶつけてほしい。一方、キッズ&一般コースの課題曲は大塚雄士が作曲を担当した「bug's step 」。モダンでファンキーな楽曲をあなたのオリジナル・グルーヴでドライヴさせよう! たくさんのご応募、お待ちしております!!

連載/特別編
歌とギターとドラム
山木秀夫×布袋寅泰

連載
STUDIO GREAT “NEXT”
神田リョウ

連載
人と楽器
則竹裕之

Interview
Kenzooooooooo[八十八ヶ所巡礼]
リアド偉武[Alexandros]

Event Report
ドラマーズ・パラダイス2025 in 大阪
国内最大級の打楽器の祭典! ホール・イベントを速報レポート!!

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィ・セミナー
山本晃紀[LITE]、ねぎ[Novelbright]

【New】連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters

連載セミナー/Streaming Code連動
“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

Web連動
Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS

付録小冊子
「究極のテクニック&至高のグルーヴ」
プロ・ドラマー263名の回答を一挙掲載
2,200円
Cover Artist
“歌うドラミング”の到達点
Tomoya[ONE OK ROCK]

ONE OK ROCKが11枚目のアルバム『DETOX』をリリース。世界の音楽シーンの最前線に身を置いて、数々の大舞台を経験し、揉まれ磨かれ、バンドとして格段にスケール・アップし、その集大成となる『DETOX』では、アップデートされたワンオク流のロック・サウンドを轟かせている。バンドの絶対的な核を担うTomoyaのダイナミクスに富んだ“歌うドラミング”も、より激しく、より繊細に研ぎ澄まされた印象だ。今回の特集では、本人が渾身のアルバムと語る『DETOX』で1つの到達点に辿り着いたTomoyaのドラム哲学を徹底的に深掘り! 約17000文字の超ロング・インタビューを軸に、昨年お披露目となったアクリル製のニュー・セットも大公開! Webで募集した「Tomoyaのドラムが超カッコいいONE OK ROCKの楽曲」のアンケート結果も含めて、22ページに渡る保存版の内容です! リズム体の相棒であるベースのRyotaがディレクションに協力してくれた、撮り下ろし写真にも注目です!!

総力特集
昭和100年
後編 “昭和歌謡”を彩った敏腕/剛腕ドラマーたち

昭和元年から数えて100年目を迎える2025年。前編ではドラムが花形となった50〜60年代に焦点を当て、戦後昭和の日本に巻き起こったジャズ・ブーム、そして60年代に日本中を熱狂させたGS(グループ・サウンズ)ブームを軸に振り返ったが、後編では70〜80年代に隆盛を極めた“歌謡曲”にフォーカス。誰もが知るミリオン・ヒットが次々と生まれ、それを支えるスタジオ・ミュージシャンは多忙を極め、さらに国民的な人気を誇るバンドもシーンを席巻。まさに日本の音楽シーンの黄金期と呼べる時代で、現代を生きる音楽家/演奏家にも大きな影響を与えている。今回はそのムーヴメントの最前線にいたドラマーたちにご登場いただき、当時を振り返ってもらった。

Part.1 Special Talk Session
田中清司 × 野口五郎
Part.2 Talk about
島村英二、岡本郭男
Part.3 Interview
矢沢 透[アリス]、大間ジロー[オフコース]、上田雅利[チューリップ]
Part.4 Archive Interview
樋口宗孝[LOUDNESS]、田中裕二[安全地帯]、徳永善也[チェッカーズ]
Part.5 Q & A
“平成生まれ”のドラマーが選ぶ昭和ニッポンの名演

Featured Artist ①
マイク・ポートノイ[ドリーム・シアター]

2010年のDream Theater脱退から13年の時を経て、2023年にオリジナル・ドラマーのマイク・ポートノイが復活! “モンスター・キット”と呼ばれる要塞キットを駆使した、メロディアス&メカニカルな超絶ドラミングでその名を轟かせたヒーローのカムバックは、瞬く間に世界中に広がった。2024年のライヴ復帰も経て、バンド結成40周年を迎える2025年、満を持して復帰第一弾となるアルバム『Parasomnia』をリリース。この絶好のタイミングで、Dream Theaterのドラマーとしては2008年以来、17年ぶりにポートノイのインタビューに成功! 現在の心境をたっぷりと語ってくれた! 新たな“モンスター・キット”の詳細にも迫った内容です!!

Featured Artist ②
yukihiro[L’Arc-en-Ciel]

L’Arc-en-Cielが1月18日、19日に東京ドームで「L’Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION -hyde誕生祭-」と題したスペシャルライヴを開催。ドラムのyukihiroは、21年にPetit Brabanconを結成し、精力的にライヴ/レコーディングを重ね、そのドラミングはさらに進化。本公演では昨年完成したばかりの新たなドラムセットを駆使し、完成度の高い鉄壁のパフォーマンスを披露してくれた。今回は、ドラムに特化した東京ドーム公演の詳細レポート、ライヴ後に実現した独占インタビュー、そしてステージを彩った最新機材の紹介という3つのコンテンツを通して、L’Arc-en-Cielのyukihiroの“現在”を掘り下げてみたい。 新セットを支えるラックシステムの全貌が明らかに!

Interview/Streaming Code連動
茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ]
35周年企画!“スカパラの茂木欣一”として語った全アルバム・インタビューがPDFで読める!!

追悼特集/Streaming Code連動
ロイ・ヘインズ

close up!
“驚速”ツイン・ペダル2025 feat.マイキ

Product Report
SAKAE OSAKA HERITAGE
Japan Custom Snare Steel & Brassを
大喜多崇規[Nothing's Carved In Stone]が叩く!

連載
歌とドラム
中西雅哉×山中拓也[THE ORAL CIGARETTES]

連載
人と楽器 the Memorial
恒岡章[Hi-STANDARD]

連載
DM Debut
冨田洋之進[Omoinotake]
HAYATO[FIVE NEW OLD]
ごうけ[サバシスター]
takachi[muque]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィ・セミナー
クラカズヒデユキ、KAZAMI[DaizyStripper]、
Show[Survive Said The Prophet]

連載セミナー/Streaming Code連動
“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
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Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS

2,200円
●総力特集
昭和100年
前編 ドラマーが"花形"になった黄金時代

Contents
猪俣 猛が語った戦後JAZZ史
令和に語り継ぎたい昭和の名ジャズ・ドラマーたち
feat. ジョージ川口、ジミー竹内、白木秀雄、
フランキー堺、富樫雅彦、日野元彦
日本中を熱狂させたグループ・サウンズのドラマーたち
瞳みのる[ザ・タイガース、瞳みのる&二十二世紀バンド]
STUDIO GREATたちの"昭和"

1926年12月に始まった昭和元年から数えて、2025年は節目となる100周年。戦争に突入し、敗れ、ほぼすべてを失った状態から、短期間で経済発展を果たし、奇跡の復興を成し遂げた昭和は、まさに激動の時代。そんな戦後昭和の日本を支える活力となっていたのが、エンターテインメントの存在だ。ジャズ・ミュージシャンがフルバンドを率いて、ステージで歌い、踊るための音楽をパフォームする50年代から、ザ・ビートルズやザ・ローリング・ストーンズの"洋楽"に憧れた若者が楽器を手にバンドを結成し、日本中を熱狂へと導いた60年代のGSブームを経て、70年代はスタジオでの録音による音楽クリエイトが主流となり、スタジオ・ミュージシャン全盛の時代が到来。現在に続くドラム・カルチャーの礎が築かれた時代と言っても過言ではないだろう。今回の特集では、前後編に渡って昭和のドラム、ドラマーをさまざまな角度から深掘り! 前編となる今回は、ドラムが花形になった50〜60年代を中心に振り返ってみたい。

●追悼特集/Streaming Code連動
日本のドラム・シーン発展に尽力した巨匠、逝く
猪俣 猛

日本を代表するジャズ・ドラマーであり、指導者として数々のプレイヤーを育て上げた重鎮、猪俣 猛氏が去る10月4日にこの世を去った。享年88。昭和戦後のジャズ・ブームの一翼を担い、スタジオ・ミュージシャンとしても数々のヒット曲にその名を刻んできた猪俣氏。94年には米カーネーギー・ホール公演を成功させるなど、ドラマーとしての金字塔を打ち立てた。一方でドラム指導者のキャリアを早くからスタートさせ、数々のトップ・ドラマーを育成。日本のドラム・シーン発展に尽力してきた氏の足跡を振り返ってみたい。付録のStreaming Codeにはジャズ・ドラムを叩く上で必要なテクニックを氏が徹底的に伝授する教則作品『ザ・ジャズ・ドラム』の内容を抜粋して収録!

●Featured Artist
デイヴ・ウェックル

円熟を極めたテクニックと妥協なきサウンドへのこだわりを、"音楽"に注ぎ込むスタイルで、世界中の演奏家から尊敬を集める最高峰のドラマー、デイヴ・ウェックル。本誌読者にも高い人気を誇る彼が、去る9月にビル・エヴァンス率いる「ヴァンス・バンド・オールスターズ」の一員として約5年ぶりに来日。コットンクラブ、ブルーノート東京で白熱のパフォーマンスを繰り広げてくれた。Yamaha Drumsの"顔役"でもあるデイヴは、2024年でエンドース歴41年目を迎え、それを記念したドラム・クリニックも開催。今回のアーティスト特集では、10年ぶりに実現したデイヴの対面インタビューを軸に、ついに"神化"し始めたドラム・マスターの現在を、さまざまな角度から掘り下げていく!

●Interview
マット・ソーラム
ヤガミ・トール[BUCK-TICK]

●特別企画/Streaming Code連動
誌上ドラム・コンテスト2024結果発表!
最終審査員神田リョウのデモ演奏を独占収録!

●Special Report
the DRUM EXPERIMENT Vol.02
ドラムの日スペシャル
響[摩天楼オペラ]&影丸[-真天地開闢集団-ジグザグ]の
ソロ・インタビューも掲載!

●close up!①
Roland V-Drumsの"到達点"
feat.山木秀夫、Katsuma[coldrain]

●close up!②/Streaming Code連動
Pearl Factory Tour 2024
一新されたハイエンド・モデルが製造される"台湾工場"へ潜入!

●close up!③
Zildjian ALCHEM-Eの"革命"
Feat.岩瀬立飛、田中 陽

●Product Report
qdc meets TOSHI NAGAI
新たなカスタムIEM製作に密着!〜後編〜

●Event Report
ドラマーズ・パラダイス
at東京楽器博2024

●Rest In Peace
ロイ・ヘインズ

●連載 
人と楽器
玉田豊夢

●連載
DM Debut
ツミキ[NOMELON NOLEMON、Aooo]
かほキッス[おとぼけビ〜バ〜]
Gaku Kano/叶 雅久


●アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ


●連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィ・セミナー
川﨑 昭[mouse on the keys]、山本真央樹[DEZOLVE]、エノマサフミ

●連載セミナー【Streaming Code連動】
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

●連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

●Web連動
Drummer's Disc Guide

●Web連動
NEW PRODUCTS
2,530円
特集
独自の進化を遂げた“Japanese Style”
誇り高き日本のツーバス・ドラマーたち

伝説のジャズ・ドラマー=ルイ・ベルソンが考案し、1950年代に登場したツーバス。バス・ドラムを2つ並べる重厚なルックスと、低音の効いた迫力満点のドラミングは世界中のオーディエンスを魅了。ドラム・ヒーロー=ツーバスをイメージする人も多いのではないだろうか。そんなツーバス・スタイルはもちろん日本のドラマーにも波及し、特に80年代以降はバンド・シーンを中心に発展を遂げ、プレイはもちろん、セッティングでも“個性”を主張。ミリ単位でこだわったその緻密なセット・アップは様式美をも感じさせる。今回は創始者であるルイ・ベルソンの生誕100周年を記念し、独自の進化を遂げた誇り高き日本のツーバス・ドラマーたちにフォーカス! 計40ページ以上に渡ってそれぞれのツーバス哲学に迫ってみたい!!

Tetsu[D'ERLANGER]×yukihiro[L’Arc-en-Ciel、Petit Brabancon]
本誌初お披露目となる2人の新ドラム・セットも大公開!!
日本のツーバス・ドラマーの中でも、突き抜けて個性的なセッティングで知られるD'ERLANGERのTetsuと、LʼArc-en-Ciel、Petit Brabanconのyukihiroの2人。大口径ツーバスに浅いタムを融合させたド派手なドラムを乗りこなし、アクセル全開でアグレッシヴに突き進むTetsuと、ラックとパイプをミリ単位で組み合わせたメカニカルなセット・アップで、正確無比なビートをストイックに刻み続けるyukihiro。スタイルは正反対とも言える2人だが、同世代で、歩んできたキャリアも近く、10代の頃から研鑽し合ってきた盟友関係で、2021年末に日本武道館で同じステージに立ち、迫力満点のツイン・ドラムを繰り広げたことも未だ記憶に新しい。後進のドラマーにも多大な影響を与えてきた2人が今回、“ツーバス”をテーマに初対談! 永久保存版!!

響[摩天楼オペラ]×影丸[-真天地開闢集団-ジグザグ]
ツーバス対談の2組目は本誌連載「BEAT from ZERO」でもお馴染み、響[摩天楼オペラ]&影丸[-真天地開闢集団- ジグザグ]が登場。共にV-ROCKシーンで多点セッティングを駆使し、超絶技巧の高速ドラミングで楽曲に華を添える2人だが、そのドラミング・ルーツやプレイ・スタイル、セッティングへのこだわりは対照的。ツーバス導入のきっかけから、ツーバス・セッティングとフット・ペダルの組み合わせ、奏法の違いに至るまで存分に語ってもらった。

Interview
ヤガミ・トール[BUCK-TICK]
青山英樹[Rockon Social Club]
吉田太郎
LEA[GALNERYUS]
haruna[LOVEBITES]

Special Lecture
菅沼孝三伝説の教則作品『ツーバス&フットワーク』から学ぶ最強のフット・ワーク

Featured Artist
シェーン・ガラス
B’zの稲葉浩志が6月にスタートさせたソロ・ツアー「Koshi Inaba LIVE 2024 〜enⅣ〜」に参加するためにシェーン・ガラスが来日! プライベートでは2022年にも来日しているシェーンだが、ドラマーとして日本で演奏するのは、2018年に行われたツアー『B'z LIVE-GYM Pleasure 2018-HINOTORI-』以来、6年ぶりとなる。大舞台に映える豪快なロック・ドラミングは健在で、ダイナミズムに富んだパフォーマンスで会場に訪れたオーディエンスを魅了。さらに東京と大阪でドラム・クリニックを開催し、日本のファンと至近距離でコミュニケーションを図るなど、6年のブランクを埋めるかのように精力的な活動を展開。今回のアーティスト特集では、10000字に迫るロング・インタビューを軸に、シェーンの“現在”を掘り下げてみたい。

Interview
カーター・マクリーン
ビル・ブルーフォード
柏倉隆史[toe]

歌とドラムVol.08〜鼎談Special2連発〜
角松敏生×山本真央樹×伊吹文裕
AKANE×SAIKI×小鳩ミク[BAND-MAID]

Product Report ①
qdc meets TOSHI NAGAI
新たなカスタムIEM製作に密着!〜前編〜

Product Report ②
Pearl Artisan Custom Rosewood Snare Drum
魅惑の限定スネアを村石雅行がレビュー!

プロへの最短距離をサポートする
昭和音楽大学/昭和音楽大学短期大学部

スタジオ・シーンを創造したレジェンド “Studio Great”特別版
バーナード・パーディ
世代を超え多くのリスナーの記憶に刻まれる数々のポップスに名演を残してきた“Studio Great”達。その足跡を本人の語りと共に紐解くこの連載、第17回目は、スペシャル・バージョンとして6月初旬に東京、大阪、横浜のビルボードライブ公演で久しぶりに来日を果たしたバーナード・パーディの登場。本誌でもこれまで、何度となくパーディのGreatな足跡を紹介し、“パーディ・シャッフル”をはじめ、彼がR&B/SOUL、ジャズ・ロック、ファンクなどなど、20世紀ポピュラー・ミュージックのあらゆるジャンルに刻み込み、後世に影響をおよぼしてきた秀逸プレイの数々を分析してきた。今回は、21年に発売された自叙伝『Let The Drums Speak:! The Life Story of the World’s Most Recorded Drummer』(洋書)で記された彼のモチベーション期、すなわち幼少期から20代の頃にも初めて焦点を当て、なぜドラムに興味を持ち、何が彼をこの地位まで押し上げたのか、限られた時間の中で、ご本人に語っていただいた。

DM Debut
アイザック・キジト
北出大洋[ammo]
Keita[SABLE HILLS]
Anabebe[NIKO NIKO TAN TAN]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!セルフィ・セミナー
山中綾華、今井義頼、JOE

“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!BOBOオンライン

Drummer’s Disc Guide
NEW PRODUCTS

「ドラム・セット・ファイル2024」
2024年を彩った15台を一挙掲載!
神保 彰[PYRAMID]
アニカ・ニルス
バーナード・パーディ
カーター・マクリーン
アイザック・キジト(宇多田ヒカル)
佐藤 奏[KOIAI]
Katsuma[coldrain]
KYOHEY[XY]
村石雅行
NAGISA[TRiDENT]
藤田亮介(マルシィ)
柏倉隆史[toe]
林 立夫[SKYE]
佐野康夫
Zyean[JILUKA]
2,200円
Cover Program/Streaming Code連動
TAMA Drums 50th Anniversary

ブランド発足50周年記念!
計50名のドラマーがTAMAへの“想い”を語る50ページの総力特集!!

Streaming Code連動にはFUYU & むらたたむによるツイン・ドラム映像、
松浦千昇による“日本製スネア”24台の試奏映像を収録!!!

Featured Artist ①
Tatsuya Amano[Crossfaith]

Featured Artist ②
チャド・スミス[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]

Featured Artist ③/Streaming Code連動
石若 駿

特集
今年のテーマは“Mellow and Tight”!
誌上ドラム・コンテスト2024
課題曲「Your Town To Everywhere」はthe band apart木暮栄一が作曲!!

close up!
MAPEX is BACK!
世界を席巻する総合ドラム・メーカー日本再上陸!!

Shop Report
Custom Shop CANOPUS
カスタム・メーカーが挑戦する“次世代”ドラム専門店!

連載
歌とドラムVol.07
SATOKO ✖️ JUON[THE &]


連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち
“Studio Great” Vol.16
河村“カースケ”智康

連載
人と楽器
mabanua[Ovall]


連載
DM Debut
小松謙太[ハルカミライ]、藤本夏樹[Tempalay]、NAGISA[TRiDENT]、原 汰輝[Cody・Lee(李)]、山近拓音[EYRIE]


連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
yuri[Gacharic Spin]、KYOHEY[XY]、かどしゅんたろう

連載セミナー
響&影丸が語る“ドラムの基本”
BEAT from ZERO

連載セミナー【Streaming Code連動/New】
“譜面”を制する者は“ドラム”を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

連載
アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

Web連動
Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS
2,200円
生誕100周年記念特集 マックス・ローチ/特集 同期と共生する“現代”のドラマーたち/Cover Artist 勢喜遊[King Gnu]
1,980円
Cover Artist/Streaming Code連動
超絶技巧と遊び心の“求道者”
影丸[-真天地開闢集団-ジグザグ]
付録Streaming Codeから影丸のドラム・ソロ映像
& 特典写真がDownloadできる!

ライヴを“禊”(みそぎ)、ファンを“参拝者”と呼称するコンセプティヴな3ピースV-ROCKバンド、-真天地開闢集団-ジグザグ。硬派かつアグレッシヴなロック・チューンからブライトなポップス、そしてコミック・ソング風の楽曲までバラエティ豊かな音楽を届ける彼らが、4thフル・アルバム『慈愚挫愚 四 -最高-』をリリースした。類稀なる技術力でオーディエンスを魅了する影丸だが、意外にもジグザグでは本作が初となるアコースティック・ドラムでのレコーディングになったという。ドラマーとしての真価が発揮されたこの“最高”のタイミングで、初となる表紙特集を敢行! 奏法面から機材面まで、18ページに渡って次代を担うドラム・ヒーローの魅力に迫る!

Featured Artist
真矢[LUNA SEA]

5人組ロック・バンド=LUNA SEAが、代表作とも言うべき『MOTHER』(94年)&『STYLE』(96年)のセルフ・カヴァー・アルバムをリリース。オリジナル盤から約30年の時を経て磨き上げられたメンバーのハイ・テクニックと、前作『CROSS』でも共演したスティーヴ・リリーホワイトによるミキシングを掛け合わせて完成した本作は、まさに世界レベルのサウンドに仕上がっている。精緻なリズムと独自のフレージングで数多のフォロワーに影響を与えてきた真矢にインタビューを行い、90年代の制作エピソードも交えながら、その名曲達のリアレンジについて語ってもらった。

Instruments Report
YOSHIKI[THE LAST ROCKSTAS]

昨年11月にHYDE、SUGIZO、MIYAVIと共に新バンド=THE LAST ROCKSTARSを結成し、“ロック・ドラマー”として再び音楽シーンの最前線に戻ってきたYOSHIKI。日本とアメリカのファンを熱狂させたワールド・ツアーから半年後の8月に、早くもTHE LAST ROCKSTARS The 2nd Tour 2023 “PSYCHO LOVE”の開催を発表。その日本公演が11月21日〜23日の3日間に渡って有明アリーナにて行われた。THE LAST ROCKSTARSのデビュー・ツアーでは代名詞であるツーバスではなく、シンプルなワンバス・セッティングでプレイしたことでも話題を集めたが、今回のツアーではツーバスが復活! しかも象徴とも言えるクリスタル・ドラムがフル・リニューアル!! 新たなるステージへと突入した伝説のツーバス・セッティングに大接近!!!

Premium Clinic Report
スティーヴ・ガッド

78歳になった現在も世界最高峰に君臨するドラムの神様=スティーヴ・ガッド。1月に自身のバンドを率いて行ったブルーノート東京でのステージも記憶に新しいスティーヴが、ブリッチャー・ハマー・ガッドとして再び来日。全国を巡るツアーを終えて、10月27日に渋谷ストリームホールドラム・クリニックが開催された。スティーヴが日本でクリニックを行うのは1984年以来、約40年ぶり! 会場に訪れた超満員のオーディエンスを魅了した音楽的ドラミングと華麗なるスティッキング、そして説得力に溢れた言葉の数々……氏の魅力が凝縮された奇跡のクリニックの全貌に迫る!

close up!
Zildjian 400th Anniversary
Interview with ラーネル・ルイス

トルコ語のZil(シンバル)、dj(制作者)、アルメニア語の ian(息子)という3つのワードを組み合わせた称号を時の皇帝に与えられ、1623年にトルコで産声を上げた世界最古のシンバル・メーカー、ジルジャン。創業者であるアヴェディスⅠ世が発見したシークレット・アロイ(合金)のレシピを受け継ぎ、パイオニアとして時代が求めるシンバル・サウンドを提供し続けてきたジルジャンは、ポピュラー音楽の隆盛と共に世界最大のシンバル・メーカーとなり、今年ついに400周年のアニバーサリー・イヤーを迎えた。今回のclose up!では、時代を超えて世界中のドラマーに愛され続けるジルジャンの魅力をさまざまな角度から掘り下げていこう!

特集/Streaming Code連動
誌上ドラム・コンテスト2023結果発表
シェーン・ガラスのデモ演奏を独占収録!

今年も全年齢/U-15部門の同時開催での実施となり、合計345通もの応募が集まった誌上ドラム・コンテスト。編集部を中心としたチームによる一次審査、本誌執筆のドラマー陣による二次審査、木暮栄一[the band apart]、吉澤 響、課題曲を手がけたコバヤシシンタローの3名が参加してくれた三次審査……そして、最終審査員のシェーン・ガラスによる映像審査を経て、ついに入賞者が決定! その頂点の座はいったいどのドラマーの手に……? シェーンが叩く課題曲「Door」と「Engine」のデモ演奏映像も必見です!

特別企画
6名のプロ・ドラマーが選ぶ今年買って良かった機材
ベストバイ2023
feat.神谷洵平、伊吹文裕、AKANE[BAND-MAID]、
玉田豊夢、BOBO、伊地知潔[ASIAN KUNG-FU GENERATION]

本誌発売タイミングとなる12月15日は、2023年の終わりまであと少し……。新型コロナ感染症が第5類に移行したことで制限がなくなり、音楽活動も日常に戻ってきたことで、物欲が止まらなくなったドラマーもいるのではないだろうか? ということで、ここでは、プロ・ドラマー6名が2023年に購入した機材の中から“買って良かったもの”=Best Buyを調査! メイン・セットやスネア、シンバルといった楽器から、レコーディング用機材、演奏や運搬をサポートするガジェットまで、また購入手段も楽器店やリサイクル・ショップ、ネット・ショッピング、海外からの個人輸入など、とにかく今年買ったものの中からBest Buyを選出してもらった。プロが選ぶ“買ってよかったもの”とは?

追悼
アーロン・スピアーズ

クリス・コールマン
史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2023
のスペシャル・レポートも掲載!

Event Report
ドラムの日2023 feat.HAL[CVLTE]

連載
歌とドラムVol.05
青山英樹 × 成田昭次
[Rockon Social Club、NARITA THOMAS SIMPSON]

連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち
“Studio Great” Vol.14
青山 純
伊藤広規&阿部 薫に訊く青山 純ドラミング

連載
DM Debut
白川玄大[クレイジーケンバンド]
KYOHEY[XY]
彩楓[Conton Candy]
秦 愛翔[クジラ夜の街]

連載
人と楽器
山本淳也

連載/Streaming Code連動
気鋭のドラマー達がシンバル・テクニックをレクチャー!
セルフィ・セミナー
中道みさき、佐藤 奏、藤田亮介

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載セミナー/Web連動
Ultimate Drum Technique

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

連載セミナー
響&影丸が語る“ドラムの基本”
BEAT from ZERO

Web連動
Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS
1,980円
Drums + Bass = Great Groove!!
Rhythm Section Special Issue

豪華絢爛なる11組の“リズム体”対談!
feat.
仄雲 × やまもとひかる
堀 正輝 × 須藤 優[XIIX]
クリス・コールマン × 中村正人[DREAMS COME TRUE]
神保 彰 × 櫻井哲夫[かつしかトリオ]
オカモトレイジ × ハマ・オカモト[OKAMOTO’S]
Shinya × Toshiya[DIR EN GREY]
【Streaming Code連動】
上原俊亮 × 森光奏太[dawgss]
佐野晶哉 × 福本大晴[Aえ ! group]


Archive Talk Sessions
デヴィッド・ガリバルディ ×フランシス・ロッコ・プレスティア[タワー・オブ・パワー]
スティーヴ・ガッド×アンソニー・ジャクソン
パット・トーピー×ビリー・シーン[MR.BIG]

アンサンブルの中でも最もコンビネーションが必要とされるドラムとベースによる“ リズム体”。テンポ・キープはもちろんのこと、グルーヴの根幹となる楽器なだけに、その重要性は計り知れない。近年は会場の大小を問わずシーケンスを導入する現場も増え、クリックとグルーヴとの共存も重要性を高めており、昨今の音楽シーンの変化と共に、リズム体へ求められるスキルも多様化しつつある。そんな中でドラマー&ベーシストはどう対応し、どんなグルーヴを紡ぐのか? 40 年以上に渡り国内音楽シーンを走り続けてきたベテランから、最先端を行く売れっ子、さらには貴重なアーカイヴを含め総勢11 組のリズム体対談を掲載! 50P 以上に渡る必見の内容となっております!


プロ・ドラマー&ベーシストが選ぶ!
Greatest Rhythm Section of All Time
〜計66名が選んだ古今東西の名リズム・セクション〜

リズム体特集のラストは、バンド22組のドラマー&ベーシスト+22名のドラマー=総勢66名にご協力いただいたアンケート・コーナー! それぞれが“至高のリズム体”としてリスペクトするミュージシャンの組み合わせと共に、そのプレイが光る作品もピックアップしていただいた。ドラマーとベーシストで、選出するプレイヤーやリズム体に抱く理想像や感覚は共通しているのか? 彼らのミュージック・ルーツも垣間見える内容となっているので、ぜひチェックしてみてほしい!


Featured Artist
ザ・ローリング・ストーンズのドラムの座を守る
最高峰グルーヴ・マスターが心境を語った10000字インタビュー!
スティーヴ・ジョーダン

2021年に急逝したチャーリー・ワッツの代役として、世界最高のロックンロール・バンド=ザ・ローリング・ストーンズのサポート・ドラマーを務めたスティーヴ・ジョーダン。唯一無二の存在であったチャーリーを失うも、バンドは前進することを選び、21年のNo Filterツアー、そして22年のSixtyツアーを経て、新しいアルバムも発売間近と噂されている。そんなストーンズの“ドラムの座”を守るスティーヴだが、その心境を語ったインタビューは数少なく、気になっているファンも多いことだろう。世界最高峰のグルーヴ・マスターの“現在”を探るべく、フランスのドラム専門誌『Batterie』がSixtyツアーでスペインを訪れたスティーヴに行った独占インタビューを日本初公開! 


close up!①/Streaming Code連動
TAMA
Starclassic Walnut/Birch
feat.高浦“suzzy”充孝 with MASUO/FUYU、むらたたむ 

close up!②
Pearl DEMON XR
ジョージ・コリアスが本誌だけに語ったペダル開発秘話!

歌とドラムVol.04
Tetsu × Kyo[D'ERLANGER]

連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち
“Studio Great” Vol.13
長谷川浩二

連載
DM Debut Mini Special
WANI[ASH DA HERO]
チカ[花冷え。]
かねこなつき
それぞれのリズム体の“相棒”もアンケートに登場!

連載【Streaming Code連動】
高速フット・ワークの強化方法をスペシャリストがレクチャー!
セルフィ・セミナー
JUNNA、MAKI、Julien

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載セミナー/Web連動
Ultimate Drum Technique

連載セミナー
BOBOオンライン

連載セミナー
響&影丸が語る“ドラムの基本”
BEAT from ZERO

Web連動
Drummer’s Disc Guide

Web連動
NEW PRODUCTS
1,980円
追悼
ありがとう、ボクらのドラム・ヒーロー
恒岡章

2月に逝去したHi-STANDARDのドラマー、恒岡 章氏の追悼特集。縁の深いドラマーやさまざまなジャンルで活躍するフォロワー達による追想記事の他、ハイスタのみならず自身のユニットやサポート作品を含むディスコグラフィ、愛用機材、さらに2018年1月号で表紙を飾った際の超ロング・インタビュー全文をはじめとしたアーカイヴ・インタビュー4本など、34ページに渡る永久保存版の内容! その疾走する唯一無二のビートで日本中を熱狂させ、数多のフォロワーを生み出したドラム・ヒーローの功績と足跡を辿ります。

追悼特集/後編
継承者/関係者が語る天才ドラマーの“真像”
高橋幸宏

去る1月11日にこの世を去った日本が世界に誇る真のオリジネーター、高橋幸宏氏。日本の音楽シーンの発展に大きな影響を与えた唯一無二の音楽家/ドラマーに哀悼の意を表し、2号連続でその功績を振り返る追悼特集を掲載。後編となる今回は、スティーヴ・ジャンセン、デヴィッド・パーマーら共演歴のあるドラマーのインタビューを軸に、ソロ名義での活動、さらにセッション・ドラマーとしての側面にフォーカスし、その偉大なるキャリアを振り返ります。

特集
揺らせ! 蒼炎のSwing & Groove!!
誌上ドラム・コンテスト2023

特別企画
the Alternative Jazz Drummers
feat.ネイト・スミス[KINFOLK]、JD・ベック[DOMi & JD BECK]、マカヤ・マクレイヴン、ジョン・スコット[GOGO PENGUIN]、ロニ・カスピ[AVISHAI COHEN TRIO]、ブライアン・ブレイド×石若 駿

close up!
Pearl High End Reimagined
1,760円
Featured Artist
心臓に響くRock Drumの轟音!
YOSHIKI[THE LAST ROCKSTARS]

約1時間に渡ってドラムへの想いを語った
12000文字超えの独占インタビュー!!

追悼特集/前編
世界に影響を与えた日本が誇るオリジネーター逝く
高橋幸宏

特集
HR/HM Ladies has come!!
メタル女子ドラム・サミット2023
feat.むらたたむ×mayu[NEMOPHILA]、haruna[LOVEBITES]、
MARI[Mary's Blood]、SHONO[PARADOXX]、JUNNA
with Natsumi[BRIDEAR]、KanaKo[HAGANE]

特別企画
the DRUM EXPERIMENT Vol.01の衝撃を動画連動で徹底レポート!
響[摩天楼オペラ]×影丸[-真天地開闢集団-ジグザグ]

close up!①
新生活からエレドラ・デビュー!
5〜6万円で買えるエントリー・モデル活用術!
feat. Roland TD-02K & Yamaha DTX 402KS

close up!②
ドラムが変わるMy Mixerのススメ
江島啓一[サカナクション]が試す最新/定番/個性派4モデル

連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち
"Studio Great" Vol.11
TOSHI NAGAI

連載 人と楽器
山本真央樹[DEZOLVE]

連載 DM Debut
マイク・マリントン
しおん[ヤングスキニー]
中村海斗

連載 トップ・プロが"奥義"をレクチャー!
セルフィ・セミナー
前田遊野[仮BAND]、原澤秀樹、遠海准司[己龍]

アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ

連載セミナー
Ultimate Drum Technique

連載セミナー
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

Drummer's Disc Guide

NEW PRODUCTS

Information
横山和明が手がける
「3年後、確実にジャズ〜」シリーズ待望のドラム教則ムックが登場!
1,870円

Premium Talk Session
“継承×創造”
山木秀夫×勢喜 遊[King Gnu]
世代を超えて“Groove”する2人の特別対談が実現!!

総力特集
“原点”にして“究極”のリズム!
the 8 BEAT

特別企画《Streaming Code連動》
一番弟子が伝授する唯一無二のロック・スタイル!
樋口宗孝[LOUDNESS]流Loud Drummingの極意!
feat.加藤剛志[MEDIA VIBES]

特集《Streaming Code連動》
誌上ドラム・コンテスト2022
最終審査結果発表!
グランプリ&準グランプリ受賞者の最終審査映像と
神谷洵平 with ERWITによるパフォーマンス演奏が視聴可能!

close up!①
長谷川浩二シグネチャー・スネア・ドラム
TAMA KH1465

close up!②《Streaming Code連動》
進化するPEARL e/MERGEの現在地
feat.真矢[LUNA SEA] with フリーザック
〜衝撃の新セットを大解剖&特別パフォーマンスが視聴できる!〜

Interview
神保 彰

連載
歌とドラムVol.02
KO-HEY × TAKE[Skoop On Somebody]
戒 × RUKI[the GazettE]

連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち
“Studio Great” Vol.10
椎野恭一

連載 
人と楽器
比田井 修

連載
DM Debut
嶋崎雄斗
横山祐介[wacci]
佐々木大光[7 MEN 侍]

連載《Streaming Code連動》
今月は人気ドラム講師によるレクチャー!
セルフィ・セミナー
令、森谷亮太、池脇嘉一

アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ

連載セミナー
Ultimate Drum Technique《Web連動》
ドラムにまつわる悩みを一緒に考える!
BOBOオンライン

Drummer’s Disc Guide《Web連動》

NEW PRODUCTS《Web連動》

Information
the DRUM EXPERIMENT Vol.01開催!
響[摩天楼オペラ]と影丸[-真天地開闢集団-ジグザグ]の記念グッズ発売!
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌

音楽のリズム的側面に興味を持つ人、そしてもちろんドラムをはじめとするあらゆる打楽器を演奏する人のための専門誌。アーティストの最新取材記事、打楽器の新製品情報、独自の視点によるリズム分析記事、セミナーなど、ドラマー&パーカッショニストが楽しめ、役に立つ情報を満載しています。

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