リズム&ドラムマガジン 発売日・バックナンバー

全150件中 46 〜 60 件を表示
1,375円
■Cover Artist
新たなる“提示"
松下マサナオ[Yasei Collective]

自身がリーダーを務めるYasei Collectiveをはじめ、Gentle Forest Jazz Band、ZA FEEDO、charmer jazzなど、 毛色の違うさまざまなジャンルの音楽を、ストイックに磨き上げた高いテクニックと持ち前のハイセンスで、オリジナルの音楽へと昇華させるドラマー、松下マサナオ。今回はYasei Collectiveの2年ぶりとなるフル・アルバム『stateSment』リリースのタイミングで、初となる表紙特集を掲載。アメリカ・ニューヨーク州のロチェスターでのレコーディング、TAMA Drumsへのエンドースメント移籍&最新機材など、こと話題を欠かさない彼の“現在"に迫る。

■Featured Artist 【付録DVD連動】
藤掛正隆×湊 雅史
[UNDERGROUND FUNK UNIVERSE]

同志でありライバルであり、そしてそんな言葉を超えて互いの独自な、揺るぎない活動を認め合う2人――湊 雅史と藤掛正隆。2人に図らずも働く引力も手伝って、数年前から藤掛が声をかけ集めた百戦錬磨のインプロヴァイザー10人によるバンド、UNDERGOUND FUNK UNIVERSE でも2人のダブル・ドラムが吹き込まれている。同バンドのアルバム・リリースを機に、今回の付録DVD には2人によるドラム・デュオを“ドキュメンタリー"タッチで収録。この日のドキュメントについてはもちろん、“デュオ"について、楽器について、インプロについて、ここでは2人ならではの話をお送りする。


■追悼企画
ヴィニー・ポール

偉大なメタル・ドラマーが、また1人逝ってしまった。アタックを強烈に効かせたドラム・サウンドや、速く切れ味鋭いパッセージと深く重厚なグルーヴが同居したプレイ・スタイル、誰にも似ない唯一無二のフレージング――。ヴィニー・ポールがパンテラで文字通り“打ち出した"そのドラミングは、メタル・シーンに革命を起こし、その後のメタル・ドラムの指針を決めるまでになった。パンテラ以後もダメージプランやヘルイェーの一員として活躍し続け、最後まで“愛すべき荒くれ者"だったヴィニー。54歳というその早すぎる……残念すぎる死を、ここで追悼する。

■特別企画1【付録DVD連動】
バス・ドラム“アップ・ダウン奏法“図鑑

ツーバスやツイン・ペダルなど、 両足を駆使するドラマーが増えてきた近年、 その踏み方も多様化を極める。そんな中、世のハイテク・ドラマーの間では、3年前に考案された“アップ・ダウン・テクニック"が、よりシステマティックな進化を遂げ、最大限に活用されているのだ。日本では、これまでセオリーが明確にされず、“お蔵入りしたテクニック"のように思われてきたが、実はこの“アップ・ダウン"こそが、世界基準の最先端と言えるのだ! 本特集では、そのアップ・ダウン奏法の秘密を、シングル・ペダルでの基本の踏み方から、ツイン・ペダルを使った応用のハイ・テクニックまで、付録のDVDと連動して詳細に紹介していく。

■特別企画2
the DRUM SETTING! feat.小関“koseking"純匡[マチルダロドリゲス、VooDoo Hawaiians、玉響楽団、他]

2018年7月号の前編:玉田豊夢から始まった大特集、the DRUM SETTING! これは「実際に、プロ・ドラマーはどうやって楽器を選んで、どうセットしているの?」という最大の秘密を紐解く、ドラマーにとって重要な内容である。先月号(2018年8月号)ではその後編として、小関“koseking"純匡の楽器群の一部をピックアップしたが、さらに続きが! 今月は、後々編として、kosekingによる詳細なセッティングのノウハウをお届け! さらに使用頻度の高いスネア・ドラムやスティックも紹介! 名だたるプロ・ドラマーも憧れ続ける、kosekingサウンドの核がここに!

■Close up!
YAMAHA EAD10

■Product Report
ドラマーのためのZOOM Q8

■Interview
ラス・カンケル
SATOち[MUCC]
シシド・カフカ
川口千里×大髙清美[KIYO*SEN]
西田竜一【付録DVD連動】
中村 亮[AKIRA NAKAMURA Trickstewart Band]

■The Style of LIVE GEAR
河村吉宏[斉藤和義]

■連載セミナー
7つのコンテンツでスキル・アップ! 
DM Exclusive Lesson
Seven Stroke Roll


■ドラムが叩ける! お宅訪問 Special
アコースティック・エンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見!

■Drummer's Disc Guide


■ドラマーが"持っておきたい"情報がてんこもり! 
Fill In The Drummer's Pocket


●連載コラム
沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、Tatsuya Amano、芳垣安洋
ドラマガ・ラーメン部、From"Stage Side"Report Vol.38 ダニー・キャリー[トゥール]

●DM Debut
あきら[青はるまき]、鳩[Althea]

■無人島スネア
高橋 武[フレデリック]

■"ドラムな"最新情報を発信する Beat Square
誌上ドラム・コンテスト 2018、神保 彰[CASIOPEA 3rd]、ディーン・カストロノヴォ[ザ・デッド・デイジーズ]、デイブ・ターンクランツ[LUDWIG ROADSHOW]、SATOKO×MASUO[ドラムのレシピ]、ジョン・ハイズマン[コロシアム]

■NEW PRODUCTS
◎TAMA STAR Reserve Snare Drum Vol.5 “STAVE JATOBA"
◎SABIAN Quiet Tone Practice Cymbals
■Cover Artist
世界最高峰の叩き手が語る、"歌について"
ブライアン・ブレイド


深く温かい絶品の音色、尋常でない"静と動"が同居する圧倒的なまでのダイナミクス、人間味溢れるグルーヴ----ドラマーという枠を超えた世界最高峰の音楽家として、各地で心揺さぶる演奏を繰り広げるブライアン・ブレイド。直近では自身の活動に加えノラ・ジョーンズのツアーにも参加するなど、ますます多忙を極める彼が、ウェイン・ショーター・カルテットのメンバーとして長年共にしているダニーロ・ペレス(p)、ジョン・パティトゥッチ(b)とのトリオ"チルドレン・オブ・ザ・ライト"で来日。今回のインタビューは、"歌とブライアン・ブレイド"というテーマをもとに、彼が考える"歌"について話を聞いた。



■特集
理想のポジションを徹底的に探る
the DRUM SETTING!後編
feat. 小関"koseking"純匡[マチルダロドリゲス、VooDoo Hawaiians、玉響楽団、他]

プロ・ドラマーの楽器のチョイスを含めた"セッティング"。そこから見えてくる楽器へのこだわりはもちろん、浮き彫りとなってくる音楽観も感じ取るという特集企画、「the DRUM SETTING!」。第2回目となる今回は、ドラマーとしての活動はもちろん、国内最高峰のドラム・チューナーとしても名高い、小関"koseking"純匡を迎え、音楽によって使い分けているキットやハードウェアを軸に、小関ならではのセッティング論を紹介。

■特別企画
誌上ドラム・コンテスト2018 Ensemble! 今年はバンドによる書き下ろし曲に挑戦!

今年も誌上ドラム・コンテストの季節がやってきた! 今回は、ドラマーのいないロック・バンドにサポート・メンバーとして参加したら......というイメージで演奏してもらうのがテーマ。バンドならではのクセのあるタイム/リズムに呼吸を合わせ、どのように彩りを与えながらアンサンブルを成立させるかがポイントになる。課題曲である「Someday Get Shinedays」を作ってくれたのは、3人組ロック・バンド、ネモトラボルタ。企画の後半では、彼らに"アンサンブル"をテーマに語り合ってもらった座談会も収録しているぞ。

■追悼企画
追悼 ジョン"ジャボ"スタークス

"ゴッドファーザー・オブ・ソウル"の異名を持つジェームス・ブラウンの、60年代半ばから70年代の黄金期にボトムを支えたジョン"ジャボ"スタークスが、今年の5月に79歳で亡くなった。JBの名曲の数々でドラムを担当し、そのファンキーでグルーヴの溢れる彼のビートは、世界中のファンク・ドラマーの手本となった。本企画では彼の死を悼むと共に、あらためて彼の功績やドラマーとしての魅力を振り返っていく。

■close up!
Roland V-Drums TD-17 Series feat. 大喜多崇規[Nothing's Carved In Stone]

■Special Talk Session
祝還暦!対談 富岡"Grico"義広×古田たかし

■Special Live Report
クリス・デイヴ[クリス・デイヴ& ザ・ドラムヘッズ ]

■Close up!
Rolandが推し進める! ハイブリッド・ドラムの"新時代


■Product Report
BOSE S1-PRO Multi-Position PA System


■Interview
藤原"30才"広明[SUPER BEAVER]
エロイ・カサグランデ[セパルトゥラ]
デイヴ・ロンバード[スイサイダル・テンデンシーズ]

■The Style of LIVE GEAR
ヘイデン・メンジーズ[メッツ]

■7つのコンテンツでスキル・アップ!
DM Exclusive Lesson
Seven Stroke Roll

■ドラムが叩ける!お宅訪問
アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見!

■Drummer's Disc Guide

■ドラマーが"持っておきたい"情報がてんこもり!
Fill In the Drummer's Pocket

■連載コラム

■DM Debut
陽[STRUGGLE FOR PRIDE]、将[umbrella]

■無人島スネア
山内陽一朗[NOBU CAINE]


■“ドラムな”最新情報を発信するBeat Square

■NEW PRODUCTS
◎Type-R Drums Type-R Drum Kit◎MEINL 18" Classics Custom Series Extreme Metal Big Bell Ride MEINL Byzance Vintage, Traditional, Jazz, Brilliant Series New Cymbals ◎MEINL Pure Alloy Series New Cymbals ◎TAMA S.L.P. Series"BLACK BRASS"14″×4″ Snare Drum

特集情報

ドラムセッティング特集


出版社情報

【特集】2号連続
●理想のポジションを徹底的に探る
  the DRUM SETTING!前編 
   feat.玉田豊夢


【特別企画】
◆練習パッドでできる究極の“ガチ練習”
 “無限ループ”スティッキングに挑戦??
◆“テーマ”に対して曲をチョイス
 10ドラマーズ・プレイリスト
 feat.
  沼澤 尚
  [シアターブルック、blues.the-butcher-590213、他]
  則竹裕之
  茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ、フィッシュマンズ]
  MASUO[BACK DROP BOMB]
  オカモト“MOBY”タクヤ[SCOOBIE DO]
  神谷洵平[赤い靴] 
  松下マサナオ
  [Yasei Collective、ZA FEEDO、GENTLE FOREST JAZZ BAND、他]
  庄村聡泰[ALEXANDROS]
  Tatsuya Amano[Crossfaith]
  大澤実音穂[雨のパレード]

【close up!】
◆Roland V-Drums TD-17 Series
 feat.大喜多崇規
 [Nothing’s Carved In Stone]

【Product Report】
◆DENON AH-D5200 feat. SATOKO

【Interview】
◆光永 渉[cero]
◆テリー・ボジオ×Marina[Aldious]
◆ミツヤスカズマ[ポルカドットスティングレイ]

【The Style of LIVE GEAR】
◆スチュワート・コープランド[ギズモドローム]
 &ピート・レイ・ビギン
◆ハネス・ヴァン・ダール[サバトン]


…ほか


特集情報

パット・トーピー(MR.BIG)追悼企画


出版社情報

【Cover Artist】
●追悼 パット・トーピー[MR.BIG]

 ―本誌14年11月号に実現した対面インタビューで
  「Don’t Give up!大切なことは諦めないこと!」と語っていた、
  熱く、優しい、みんなに好かれるナイスガイ=パット・トーピー。
  この世を去ったことが未だに信じられないが、前号の告知通り、
  今号は哀悼の意を表して50Pに渡る大特集を掲載。
  MR.BIGメンバー全員のインタビューをはじめ、
  彼に近しいTAMAスタッフのコメント、全参加作品のディスコグラフィ、
  代表曲とも言える「Take Cover」のパーフェクト・ドラム・スコア
  &奏法解説など、パットの偉大なる足跡を辿っていく。


【close up!】
◆Cafe/Live Barで使い倒す!
 “MINI MINI KIT”
 feat.朝倉真司&岡田梨沙、佐久間 亮 [ザ・ショッキング]

 ―カフェやバーなどでの演奏で16”バス・ドラムを基調とした
  ドラム・セット=“MINI KIT”が積極的に使われるようになった現代。
  近年はそのMINI KITよりもさらに小さい14”のバス・ドラムなどが登場
  しており、今回のclose up!は、それらを“MINI MINI KIT”と命名、
  実際にお店に持ち運んで試奏してみました!
  朝倉真司、岡田梨沙、佐久間 亮の3名が、
  チューニングやヘッドのチョイス、さらに各自の所有楽器を組み合わせて、
  “本気で”使うための実験を敢行!

 
【Interview】
◆ニッキー・グラスピー
◆H ZETT KOU[H ZETTRIO]
◆大澤実音穂[雨のパレード]
◆Caesar B.B[Mask a Laid]
◆野口五郎


◆“ドラムな”最新情報を発信する Beat Square
 ・村上“ポンタ”秀一
 ・ダニー・ルブレ[ハロウィン]
 ・ヤガミ・トール[BUCK-TICK]
 ・朝倉真司[くるり]


…ほか


特集情報

表紙:ヤガミ・トール(BUCK-TICK)


出版社情報

【Cover Artis】
●Debut 30th Anniversary Special
  ヤガミ・トール[BUCK-TICK]
   ―不動のメンバーが放つ最新作『No.0』と共に
    メジャー・デビュー前/後を語り尽くす!

[特集]
●音色で選んで/音色で使う
 “Bass Drum Sound”にこだわる

 ◇Part 1
  Bass Drum Soundの意味と使い分ける理由
   feat. 宮川 剛、神谷洵平、芳垣安洋
 ◇Part 2
   Bass Drum Sound使い分けドラム・セットの新提案
    山本拓矢


【Interview】
◆ロブ・ターナー[ゴーゴー・ペンギン]
◆佐藤ケンケン[Plastic Tree]
◆RONZI[BRAHMAN]
◆八木優樹[KEYTALK]


【追悼】
◆パット・トーピー[MR .BIG]
◆レオン“エンドゥグ”チャンスラー


【The Style of LIVE GEAR】
◆TAROW-ONE[韻シスト]


【Beat Square】
◆スティーヴ・ガッド[ブリッチャー・へマー・ガッド・プロジェクト]
◆かみじょうちひろ[9mm Parabellum Bullet]
◆屋敷豪太&根岸孝旨[音楽家の話が聴きたい。]
◆宮地楽器神田店[Drumスタ]


…ほか


雑誌銘柄情報

ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌


出版社情報

【Cover Artist】
●鈴木貴雄[UNISON SQUARE GARDEN]

 ―デビューから10年のこれまで
  新作『MODE MOOD MODE』とこれからを語る


【特集】
●the Single Stroke

 ―ドラムの演奏は“1つ打ち”に始まり、“1つ打ち”に終わる......
  その魅力と重要性を再確認!!!

 ◇アーティストに聞く“1つ打ち”の哲学
   feat.
    山木秀夫
    河村“カースケ”智康
    伊藤大地[グッドラックヘイワ、サンフジンズ、他]
    松下マサナオ
    [Yasei Collective、Gentle Forest Jazz Band、ZA FEEDO、他]
   江藤良人
   BOBO
 ◇マーチング・ドラムのセオリーに学ぶ
  “1つ打ち”のスティッキング
 ◇“表現”としての“1つ打ち”を考える


【close up!】
◆the NAMM Show 2018
  @Anaheim Convention Center


【Interview】
◆ひなんちゅ[SILENT SIREN]
◆ダミアン・リード[ダミアン・リード]
◆カーマイン・アピス


【The Style of LIVE GEAR】
◆桜井 誠[Dragon Ash]


…ほか


特集情報

表紙:スネア機材 スネアドラム特集号


出版社情報

【新春大特集】
●ドラム・セットの“顔”=スネアをマニアックに掘り下げる!
  the SNARE DRUM

 ◇祝!連載100回突破!!
  無人島スネア the Special
  feat.
   恒岡章[Hi-STANDARD]
   yukihiro
   [L’Arc-en-Ciel、geek sleep sheep]
  川西幸一[UNICORN、電大]
  佐野康夫
  坂東 慧[T-SQUARE]
  佐藤強一
 ◇“乗せる”だけで音色が激変!
   スネアに“Add-On”
 ◇ドラムの材がまるわかり!
   スネア材質図鑑

[Interview]
◆神保 彰
◆カーマイン・アピス
◆ブライアン・ブレイド
 [ブライアン・ブレイド&ザ・フェロウシップ]

【The Style of LIVE GEAR】
◆Hikaru ARATA[WONK]

【Beat Square】
◆ピエール中野[凛として時雨]
◆TOD
◆YOSHIKI[X JAPAN]


…ほか


特集情報

表紙:クリス・デイヴ ヴィニー・カリウタ


出版社情報

[Cover Artist]
●時代を変えた孤高の“Beat Maker”
  クリス・デイヴ(クリス・デイヴ・アンド・ザ・ドラムヘッズ)

 ―ドラム・マガジン創刊35周年イヤーのラストを飾るのは、
  ロバート・グラスパー、アデル、ディアンジェロ、宇多田ヒカルなど、
  トップ・クリエイター達から引っ張りダコのドラマー、
  クリス・デイヴ。
  革新的なアプローチで2010年の音楽シーンを牽引し、
  世界中のドラマーを魅了している。
  そのクリス率いるプロジェクト=“DRUMHEDZ(ドラムヘッズ)”が、
  デビュー・アルバム『クリス・デイヴ・アンド・ザ・ドラムヘッズ』
  を2018年1月に発表!
  この好機に彼のサウンド&グルーヴに迫る総力特集を敢行!!
  知られざるそのドラム哲学を語ったロング・インタビューを軸に、
  機材変遷、プレイ分析はもちろん、彼がこれまでに参加してきた
  “ほぼ”すべての作品を沼澤 尚、FUYU、石若 駿、神谷洵平、
  大井一彌らの解説と共に紹介!
  さらにマーク・コレンバーグ、マーク・ジュリアナ、
  mabanuaらによるコメントも掲載。
  20ページに渡る渾身の特集です!!

[特別企画]
◆27人のDrummerが選ぶ2010年代の傑作
  “煩悩の数だけ”ドラム名盤108

[Featured Drummer]
◆ヴィニー・カリウタ(ジン・チ)

[close up!]
◆時代に即した“耳の環境”
  ドラマーとイヤモニ
◆DENON meets BOBO
  ~良い音で聴くことでドラムがうまくなる!~

[Interview]
◆山田 淳[My Hair is Bad]
◆ゆーまお([ヒトリエ)


…ほか


特集情報

表紙:恒岡章(Hi-STANDARD)


出版社情報

[Featured Drummer]
●ハイスタ“第三の男”が今、すべてを語る!!
  恒岡章(Hi-STANDARD)

 ―18年ぶりとなるアルバム『The Gift』を発表し、
  完全復活を果たしたHi-STANDARD。
  疾走するドラミングでバンドのエンジンを担う恒岡章が
  三誌連動特集のトリを飾る!
  本誌初表紙!!
  バンドのオフィシャル・インタビューでもあまり多くを
  語ることのない恒岡だが、今回のロング・インタビューでは、
  約2万字に渡ってこれまで明かされることのなかった
  バンドへの想いを激白!
  さらにドラミング分析、奏法解説、愛器紹介、縁深いドラマー
  からのコメントなど、20ページの総力特集です!

[創刊35周年記念特集 #7]
◆プロの愛器を新規撮り下ろし!
  “現在”を写すドラム・セット 35“NEXT”

[特別企画]
◆飛躍を目指す次代の主役!
  Since 1992 U-25 Drummers
   feat. 
    石若 駿、Hikaru ARATA[WONK]、
    大井一彌[DATS、yahyel]、山本真央樹[DEZOLVE]

[Interview]
◆あらきゆうこ
◆山口美代子[BimBamBoom]


◆祝!100回記念
  ドラムが叩ける!お宅訪問 Special
   アコースティック・エンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見!


…ほか

1,375円

特集情報

表紙:Tatsuya Amano ドラム・コンテスト最終審査発表
綴込:DVD


出版社情報

★綴込DVD
 ・第16回誌上ドラム・コンテスト
   Play e-Motion 2017 最終審査結果発表!!
    SATOKO & MASUOデモ演奏独占収録


[表紙特集]
●Tatsuya Amano(Crossfaith)

 ―バンド結成10周年のアニバーサリー・イヤーを迎えた
  Crossfaith。
  今や世界に名を轟かせるラウド・ロック・バンドへと成長した
  彼らの絶対的な核を担っているのがドラムの
  Tatsuya Amano。
  今回の特集では、
  お互いにリスペクトし合うBOBOのスペシャル対談も掲載!!
  自身が選ぶCrossfaithの名演も必見!!!


[特集DVD連動]
●第16回誌上ドラム・コンテスト
  Play e-Motion 2017最終審査結果発表!!

[特別企画]
◆“ドラムの日”制定記念!
 ―“♯ドラムの日 ♯MyDrums”で投稿してくれた
  みんなの機材を11ページに渡って大公開!
  さらにピエール中野×秋山タカヒコのスペシャル対談も!!
◆今、聴くべき俊英の打楽器奏者11人!
  DM Debut the Special 2017
 feat.
  梅本浩亘(bonobos)、重田雅俊(LACCO TOWER)、
  SHUN(SWANKY DANK)、JUNNA(ガールズロックバンド革命)、
  鈴鹿秋斗(夜の本気ダンス)、Seika(Blu-BiLLioN)、
  高橋武(フレデリック)、Hang-Chang(ミオヤマザキ)、
  FUMIYA(GALNERYUS)、山田玲、若森さちこ(hi-lites)

[Interview]
◆スチュワート・コープランド[ギズモドローム]
◆ルーク・ホランド
◆ロイ・マイヨルガ[ストーン・サワー]
◆テイラー・ホーキンス[フー・ファイターズ]
◆KENTA[SPYAIR]

[Special Talk Session]
◆ソニー・エモリー(ソニー・エモリーズ・カシェー)× 
 中村正人(DREAMS COME TRUE)


…ほか

1,375円

特集情報

表紙:バディ・リッチ生誕100周年|綴込:DVD


出版社情報

[生誕100周年記念大特集]
●ドラムに変革を起こした真のレジェンド
  バディ・リッチ

 ―彼の誕生から、2017年9月30日で100年の節目を迎える今回、
  本誌初となるバディ・リッチ大特集を掲載!
  そのドラム哲学を語った生前の超貴重なインタビューの他、
  手数王=菅沼孝三によるオマージュ・ドラム・ソロと
  奏法解説映像を付録DVDに収録!
  ジム・ケルトナー、スチュワート・コープランド、
  ジョジョ・メイヤーがバディ・リッチについて語る
  独占インタビューも含めて、彼がドラム界に残した偉業を
  さまざまな角度から振り返っていく。

[創刊35周年記念特集]
●“ポピュラー音楽の原点”を振り返る
   the JAZZ DRUMS

 ◇“JAZZ DRUMS”Giants 10
   feat.
   ジーン・クルーパ、アート・ブレイキー、マックス・ローチ、
   エルヴィン・ジョーンズ、ルイ・ベルソン、ロイ・ヘインズ、
   フィリー・ジョー・ジョーンズ、ジョー・モレロ、
   ジャック・ディジョネット、トニー・ウィリアムス
 ◇Swing Jazzの常套句~付録DVD連動~
   feat.木村おうじ純士[ブルームーンカルテット]
 ◇猪俣 猛が語る日本Jazz史
 ◇25人のドラマーが選ぶ“私的JAZZ名盤100”


[close up!]
◆YAMAHA Drums 50th Anniversary
  2号連続/後編
◆“Artist First”から生まれる無二なる音色 
   MEINL Cymbalsの“個性”
◆アコースティックに迫る究極の電子ドラムが完成! 
  ATV aDrumsのすべて
   feat.玉田豊夢


[Interview]
◆サイモン・フィリップス


…ほか



[表紙特集]
●3年ぶりの新作『TYCOON』に詰め込んだ“こだわり”を語り尽くす!
  前人未到へ挑み続ける“確信”のドラミング
    真太郎[UVERworld]


[創刊35周年記念特集] 
●叩き続けるためのカラダを考察!
  ドラム×肉体@2017

 ◇筋肉頂上対談~夏の答え合わせ
   feat.Bunta(TOTALFAT)×山葵(和楽器バンド)
 ◇肉体派ドラマーの“現在”
   feat.KENTA[SPYAIR]、磯村貴宏[Rhythmic Toy World]、
      樹[CLOWD]、宮上元克、真太郎[UVERworld]
 ◇叩くカラダのボディ・ケア
 ◇25人のカラダ作りと“ドラム筋”アンケート
 ◇知っておきたいジストニアのこと
   feat.
    ARIMATSU(特撮、VAMPS、OBLIVION DUST)

[close up!]
◆最高の音色を追求し続けた半世紀
  YAMAHA Drums 50th Anniversary
   featuring
    ◎スティーヴ・ガッド
    ◎デイヴ・ウェックル
    ◎神保 彰
    ◎川口千里

[Special Talk Session]
◆ジョン・セオドア
 (Queens of the Stone Age)×
   庄村聡泰(Alexandros)

[Interview]
◆ブライアン・ティッシー[ザ・デッド・デイジーズ]
パトリック・カーニー[ザ・ブラック・キーズ]
オカモトレイジ[OKAMOTO’S]
叶 亜樹良[氣志團]

[追悼]
◆プリンスを射止めた名手、逝く
  ◎ジョン・ブラックウェル

[Product Report] 
◆耐久性を上げる“魔法の加熱” 
  PROMARK Drumstick FireGrain


…ほか


特集情報

スティーヴ・ガッド×河村“カースケ”智康


出版社情報

【表紙特集】
●“日米”頂上対談!
   スティーヴ・ガッド×河村“カースケ”智康
     日本の匠が“神”のモチベーションに追る!
     さらにガッドのソロ・インタビューも掲載!!

 ―表紙特集はスティーヴ・ガッドと河村“カースケ”智康、
  日米トップ・ドラマーによる頂上対談!
  スティーヴのフォロワーであるカースケが、名演の裏側、そして
  72歳にしてトップ・ドラマーであり続けるその原動力を掘り下げる。
  息子がプロ・ドラマーという共通点を持つ2人のグルーヴする
  トーク・セッションは必見!
  さらにチック・コリアとの新バンドについて語ったスティーヴの
  ソロ・インタビューも掲載!
  2人の歴史を振り返る名演紹介も譜面つきで詳細に解説!
  全ドラマー必読の保存版です!!


【特別企画】
◆“最先端のプロ・ドラマー”が教える
   DRUM LESSON
 featuring山木秀夫、村石雅行、SATOKO
 with 秋山タカヒコ、城戸紘志、熊谷穂明、福長雅夫

【特集】
●録って確認、学んで上達! 
  ドラムRECマニュアル

【close up!】
◆究極のシェルが生み出す至高のサウンド
  Pearl Masterworks 
   “Sonic Select Shell Recipes” 
  featuring 小笠原拓海 with 村石雅行、沼澤尚


【“New Gear”Interview】
◆真矢[LUNA SEA]

【Special Talk Session】 
◆ヴァージル・ドナティ×トーマス・ラング

【Interview】
◆レオ・テイラー
 [FLOATING POINTS]
◆田丸 勇
 [ANTHEM]
◆鈴木健人
 [never young beach]
◆ジャスティン・タイソン
◆森 瑞希


…ほか

1,375円

特集情報

フットワーク大全|綴込:DVD


出版社情報

★付録DVD
 ・“超速フット・ワーク”の極意を動画でレクチャー!
  ジョージ・コリアス
 ・“奇跡の饗宴”に完全密着!
  山本秀夫&ジョジョ・メイヤー

【創刊35周年記念特集】#4
●奏法セッティング、機材……知っておくべき“足の基本”がここに!
 the FOOT WORK
 ◇オレのBass Drum Technique
   feat.玉田豊夢、石若 駿、Kid’z、KOUHEI、神保彰
 ◇フット・ペダルを“バラしてみた”
 ◇ “ペダルとスローン”のセッティング&ポジション考察
 ◇プロフェッショナルのPedal File
 ◇“7台の名器”から追うフット・ペダル史
 ◇フット・ワーク図鑑

【特集】
◆第16回誌上ドラム・コンテスト
 Play e-Motion2017
  気になる課題曲を発表!今年は“映像”で勝負!!

◆付録DVD連動
 ・ジョージ・コリアス[ナイル]
 ・山木秀夫&ジョジョ・メイヤー

【Interview】
◆ロナルドブルーナーJr.
◆佐野康夫

…ほか

特集情報

表紙:ほな・いこか バンドを続けるということ


出版社情報

[表紙特集]
●“ゲスの極み”再始動!
   ほな・いこか(ゲスの極み乙女。)

 ―今号の表紙アーティストは、昨年末からの活動休止を経て、
  3作目となるフル・アルバム『達磨林檎』をリリースした、
  ゲスの極み乙女。のほな・いこか。
  再始動までの期間、彼女は何を考え、何をしていたのか? 
  新作の話を軸に、新たなフェーズへと入ろうとしている
  ドラマー=ほな・いこかの“現在”に迫る!
  全曲ドラム分析&最新機材解説に加え、
  以前よりずーっとお互い気になっていた!という、
  東京スカパラダイスオーケストラの茂木欣一との特別対談も掲載!


[特集]
●“生き様”が宿るビートの理由
   バンドを続けるということ
  feat. 
 ◎ヤガミ・トール(BUCK-TICK)
 ◎佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)
 ◎クハラカズユキ(The Birthday)
 ◎桜井誠(Dragon Ash)
 ◎KOUICHI(10-FEET)

[close up!]
◆カホンに“ちょい足し”!
 “Cajon”に“add-on!”

[特別企画]
◆存在感を放つステージの“華”!
 魅せる多点セッティング
  feat. 
 ◎Tetsu(D’ERLANGER)
 ◎yukihiro(L’Arc~en~Ciel)
 ◎渡辺豊
 ◎Marina(Aldious)
 ◎戒(the GazettE)
 ◎ゆうや(シド)

[Special Information]
◆“ドラムの日”制定

[Interview] 
 ◎Tetsu (D’ERLANGER)
 ◎スタントン・ムーア
 ◎かみじょうちひろ(9mm Parabellum Bullet)


 …ほか

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