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レコード・コレクターズ 雑誌の内容

入門者からマニアまでレコード愛好者は必読

レコード・コレクターズ 2021年12月号 (発売日2021年11月15日) の目次

【特集】 ジョニ・ミッチェル『ブルー』

カナダ出身のジョニ・ミッチェルは女性シンガー・ソングライターの代表的存在であり、彼女の多くのアルバムの中でも、1971年にリリースされた『ブルー』は音楽的にも内容的にも特に評価の高い一枚として知られています。ジョニの仕事を深掘りするアーカイヴス・シリーズの第2弾が発売されるこの機に、現在のシーンにも影響を与え続ける『ブルー』の魅力について、改めて考察してみたいと思います。

■ 愛と自由の対立に苦悩しながらの旅と恋愛の日々(五十嵐正)
■ 金延幸子インタヴュー〜とにかく『ブルー』から一番影響を受けたんじゃないかな(除川哲朗)
■ [アンケート]私と『ブルー』(アン・サリー、石橋英子、岡田拓郎、桜井芳樹、鳥居真道、直枝政広、中村まり)
■ 恋人たちとの蜜月と別離を経て『ブルー』で表現されたものとは(高橋健太郎)
■ ジョニ・ミッチェル『ブルー』のことば(細馬宏通)
■ 『ブルー』全曲ガイド(青山陽一)
■ レア音源を多数含む活動初期4年間の成果を凝縮した5枚組(萩原健太)
■ カヴァー・ヴァージョン紹介(渡辺亨)


【特集】 REM『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』

1981年にデビューすると、『カレッジ・メディア・ジャーナル』などで注目の的となったR.E.M.。88年のメジャー・レーベル移籍を機に、彼らの人気は世界規模となり、89年からスタートしたワールド・ツアーは長期に及びます。ツアーによる疲弊を避けるために以降はアルバム制作に専念しますが、久々となる95年のツアーは度重なるメンバーの健康トラブルに見舞われ、ビル・ベリーがバンドを離れる要因となりました。4人で最後に作った名作『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』の25周年を祝しての特集です。

■ 不測の事態を乗り越えた末に全米2位/全英1位を記録した4人での最終作(赤尾美香)
■ 『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ[25周年記念エディション]』解説(松永良平)
■ 『ベスト・オブ・REM・アット・ザ・BBC』解説(遠藤哲夫)
■ ハイレゾCDで聴くREM(武田昭彦)


【特集】 追悼 チャーリー・ワッツ
■ 世界最強のロック・バンドを支えたドラマーの功績をふりかえる(寺田正典)
■ チャーリー・ワッツ名演選(犬伏功、増村和彦)
■ ローリング・ストーンズ最新ツアー・リポート(稲葉光俊)


□ シカゴ
『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』の完全版が8公演を収録したCD16枚組で登場(伊藤秀世)
□ プロコル・ハルム
近年の再発盤に収められた発掘音源はもちろん初CD化曲までも含んだ決定版8枚組(藤井貴之)
□ エマーソン・レイク&パーマー
ライヴ音源を集大成した7枚組ボックス “Out Of This World" とカール・パーマーが語る全盛期の活動(石川真一)
□ オアシス
25万人を動員した歴史的イヴェントのライヴ盤および映像作品が登場(山口智男)
□ Masterpieces Revival Series ポップ・パンク編
パンクの影響を受けて90〜00年代に生まれた多彩な作品が再発(行川和彦)
□ 萩田光雄
日本の音楽界を代表する編曲家の仕事を集大成した5枚組ボックス『音の魔術師』(ガモウユウイチ)
□ 高中正義
シリーズの歴史を網羅した『虹伝説BOX─40th Anniversary Deluxe Edition─』とレアな音源をまとめた7枚組(金澤寿和)
□ ブライアン・ウィルソン
代表曲をピアノで再構築した新作から見える稀代のメロディ・メイカーが本当に語りたかったこと(谷口雄)
□ エア・サプライ
日本盤シングルとPVで辿る“ペパーミント・サウンド"人気絶頂期の歩み(片島吉章)
□ ジェイク・シマブクロ
インタヴュー〜ウクレレ界の俊英が16組のアーティストと共演した新作『ジェイク&フレンズ』(真保みゆき)
□ ピンク・フロイド
発掘音源や新録音なども駆使してよりコアに迫ったサウンドに再構築された『鬱』(松井巧)
□ ジューダス・プリースト
50年の歴史を閉じ込めたCD42枚組の豪華ボックスと半数近くが未発表ライヴ音源のハイライト盤が登場(杉原徹彦)
□ ピカレスク・オブ・ブレーメン
80年代のプログレ・ファンを惹きつけ、振り回した岩手出身のバンド初期3作品が紙ジャケット化(坂本理)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜米山ミサ(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/大鷹俊一のレコード・コレクター紳士録/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)

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レコード・コレクターズのレビュー
総合評価: ★★★★★ 4.92
全てのレビュー:12件

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音楽愛好家の必読雑誌
★★★★★2020年10月19日 makiyan 部長
1990年代から購読しています。60年代から80年代のロック、ソウル、ポップスのアーティストの全体像を知るにはうってつけの雑誌です。リイシューに合わせた企画も充実しています。
毎号発売日を楽しみにしてます!
★★★★★2020年09月19日 とらさん 無職
今では毎号はもちろん、増刊号も欠かさず購入してます。
niagara FALLS!!
★★★★★2020年04月23日 banchutarako 会社員
niagaraレコードのために購入しました。 湯浅氏の連載に期待します
欠かせない
★★★★★2019年11月10日 おすし 会社員
このマニアックな内容を分かるのは レココレファンしかありえない
音楽マニア必須アイテム
★★★★★2019年01月19日 ちゃったん 会社員
音楽マニアなら必読です。マニアの方は是非愛読書として購入すべし。
ロック好きを自称するなら必読の書
★★★★★2019年01月03日 ロック先生 医者
私は、ロックの基礎知識と最新情報のほとんどを若い頃から(現在56歳)、この雑誌とラジオから得てきました。それはインターネットの時代になった今でも変わりません。今まで、いくつかの雑誌の休刊、廃刊に遭遇し、悲しく残念な気持ちを味わってきましたが、この雑誌だけはずっと愛読していきたいと思っています。
25年以上購読しているレココレ
★★★★☆2017年09月25日 シン 会社員
以前は10誌以上購読していましたが、現在は3誌程度。そんな中必ず買って目を通さずにいられないのがレココレです。最初の頃はジャズ中心でしたがロックメインになり、今はビートルズやメジャーなバンドを中心に特集が組まれていますが、第2特集第3特集や、4ページ、2ページ記事に見落とさせないものがあり毎月この雑誌だけはつい目を通してしまいます。今後も充実した特集や記事を期待したい雑誌です。
アーティスト・カタログ
★★★★★2017年03月27日 JIONBJ 役員
新着の情報に加え、アーティストのカタログのアーカイブとして利用できます。
これで安心
★★★★★2014年01月22日 ミッキービル 無職
創刊号からズット愛読しています。入院中も家族に購入を依頼したりしてバックナンバーも全て持っています。今回定期購読のシステムを知り、買い忘れの恐れもなくなり、これで安心できます。特集、リイシュー物、コレクター紳士録等幅広いジャンルの音楽を網羅しているのも自分の音楽ライフにピッタリフィットするので、これからも愛読を続けます。
惰性ですが
★★★★★2013年05月30日 TAKEMON 会社員
かれこれ20年近く愛読しています。マニアックな掘り下げ記事(ビートルズ来日学など)がたまりません。特集によってはハズレの回?もありますが、概ね音楽マニアの心をくすぐってくれます。
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レコード・コレクターズのバックナンバー

【特集】 ジョニ・ミッチェル『ブルー』

カナダ出身のジョニ・ミッチェルは女性シンガー・ソングライターの代表的存在であり、彼女の多くのアルバムの中でも、1971年にリリースされた『ブルー』は音楽的にも内容的にも特に評価の高い一枚として知られています。ジョニの仕事を深掘りするアーカイヴス・シリーズの第2弾が発売されるこの機に、現在のシーンにも影響を与え続ける『ブルー』の魅力について、改めて考察してみたいと思います。

■ 愛と自由の対立に苦悩しながらの旅と恋愛の日々(五十嵐正)
■ 金延幸子インタヴュー〜とにかく『ブルー』から一番影響を受けたんじゃないかな(除川哲朗)
■ [アンケート]私と『ブルー』(アン・サリー、石橋英子、岡田拓郎、桜井芳樹、鳥居真道、直枝政広、中村まり)
■ 恋人たちとの蜜月と別離を経て『ブルー』で表現されたものとは(高橋健太郎)
■ ジョニ・ミッチェル『ブルー』のことば(細馬宏通)
■ 『ブルー』全曲ガイド(青山陽一)
■ レア音源を多数含む活動初期4年間の成果を凝縮した5枚組(萩原健太)
■ カヴァー・ヴァージョン紹介(渡辺亨)


【特集】 REM『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』

1981年にデビューすると、『カレッジ・メディア・ジャーナル』などで注目の的となったR.E.M.。88年のメジャー・レーベル移籍を機に、彼らの人気は世界規模となり、89年からスタートしたワールド・ツアーは長期に及びます。ツアーによる疲弊を避けるために以降はアルバム制作に専念しますが、久々となる95年のツアーは度重なるメンバーの健康トラブルに見舞われ、ビル・ベリーがバンドを離れる要因となりました。4人で最後に作った名作『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』の25周年を祝しての特集です。

■ 不測の事態を乗り越えた末に全米2位/全英1位を記録した4人での最終作(赤尾美香)
■ 『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ[25周年記念エディション]』解説(松永良平)
■ 『ベスト・オブ・REM・アット・ザ・BBC』解説(遠藤哲夫)
■ ハイレゾCDで聴くREM(武田昭彦)


【特集】 追悼 チャーリー・ワッツ
■ 世界最強のロック・バンドを支えたドラマーの功績をふりかえる(寺田正典)
■ チャーリー・ワッツ名演選(犬伏功、増村和彦)
■ ローリング・ストーンズ最新ツアー・リポート(稲葉光俊)


□ シカゴ
『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』の完全版が8公演を収録したCD16枚組で登場(伊藤秀世)
□ プロコル・ハルム
近年の再発盤に収められた発掘音源はもちろん初CD化曲までも含んだ決定版8枚組(藤井貴之)
□ エマーソン・レイク&パーマー
ライヴ音源を集大成した7枚組ボックス “Out Of This World" とカール・パーマーが語る全盛期の活動(石川真一)
□ オアシス
25万人を動員した歴史的イヴェントのライヴ盤および映像作品が登場(山口智男)
□ Masterpieces Revival Series ポップ・パンク編
パンクの影響を受けて90〜00年代に生まれた多彩な作品が再発(行川和彦)
□ 萩田光雄
日本の音楽界を代表する編曲家の仕事を集大成した5枚組ボックス『音の魔術師』(ガモウユウイチ)
□ 高中正義
シリーズの歴史を網羅した『虹伝説BOX─40th Anniversary Deluxe Edition─』とレアな音源をまとめた7枚組(金澤寿和)
□ ブライアン・ウィルソン
代表曲をピアノで再構築した新作から見える稀代のメロディ・メイカーが本当に語りたかったこと(谷口雄)
□ エア・サプライ
日本盤シングルとPVで辿る“ペパーミント・サウンド"人気絶頂期の歩み(片島吉章)
□ ジェイク・シマブクロ
インタヴュー〜ウクレレ界の俊英が16組のアーティストと共演した新作『ジェイク&フレンズ』(真保みゆき)
□ ピンク・フロイド
発掘音源や新録音なども駆使してよりコアに迫ったサウンドに再構築された『鬱』(松井巧)
□ ジューダス・プリースト
50年の歴史を閉じ込めたCD42枚組の豪華ボックスと半数近くが未発表ライヴ音源のハイライト盤が登場(杉原徹彦)
□ ピカレスク・オブ・ブレーメン
80年代のプログレ・ファンを惹きつけ、振り回した岩手出身のバンド初期3作品が紙ジャケット化(坂本理)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜米山ミサ(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/大鷹俊一のレコード・コレクター紳士録/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
【特集】 ザ・ビートルズ『レット・イット・ビー』

ビートルズ最後のオリジナル・アルバム『レット・イット・ビー』がリリースされたのは1970年5月でした。アルバム完成までの紆余曲折やバンドの終末期を感じさせるエピソードで知られる作品でもありますが、たくさんの名曲も詰まっていました。今回、50周年記念でリリースされるボックス、それに映画『ザ・ビートルズ:Get Back』と書籍によって、このアルバムと長らく見ることができなかった映画『レット・イット・ビー』が新たな形で甦ります。そこから見えてくるだろう新たなビートルズ像に注目です。

■ 『レット・イット・ビー』とその時代(大鷹俊一)
■ “裸のビートルズ"を見せようとしたグリン・ジョンズと最高の瞬間を切り取ったフィル・スペクターの功績(鈴木惣一朗×谷口雄)
■ サイケデリックに別れを告げて(青山陽一)
■ 『レット・イット・ビー』全曲ガイド(萩原健太)
■ それぞれの思いが錯綜した伝説的セッションの実態を考察する(藤本国彦)
■ “ゲット・バック・セッション"演奏楽曲リスト(藤本国彦)
■ 複雑な状況が反映された歌詞をセッション・テープをもとに読み解く(朝日順子)
■ 映画『レット・イット・ビー』(若月眞人)
■ 『レット・イット・ビー』スペシャル・エディション解説(小山守)
■ 初盤道 拡大版『レット・イット・ビー』(真保安一郎)
■ グラフィック・ステーション『レット・イット・ビー』各国盤/シングルほか


【特集】 メタリカ『メタリカ』

1986年にリリースした『メタル・マスター』で、スラッシュ・メタルをメジャーな存在に押し上げたメタリカ。彼らが91年に発表した『メタリカ』は、“速さ"よりも“重さ"を追求した脱スラッシュ的な内容が賛否両論を呼びますが、結果は世界10カ国で首位を獲得。先月号の本誌特集「90年代ハード&ヘヴィ・アルバム・ランキング100」でも1位となる歴史的名盤となります。ステージ上でのブレない姿も確認できる26枚組の豪華ボックスと、アルバム『メタリカ』の懐の深さが伝わる53組によるカヴァー集も併せて紹介します。

■ 脱スラッシュが巻き起こした巨大な反動(奥村裕司)
■ 『メタリカ:リマスター・デラックス・ボックス・セット』解説(行川和彦)
■ モンスター・アルバムの懐の深さが伝わってくる全53組による『メタリカ』カヴァー集(杉原徹彦)


【特集】 SKYE
■ 日本のポップスを支えてきたミュージシャンの現在進行形の姿を記録した“デビュー作"『SKYE』(除川哲朗)
■ SKYE/メンバー関連ディスク・ガイド(小川真一、柴崎祐二)


□ イエス
存続の危機を乗り越えたバンドが浮遊感と疾走感を再び手にした新作『ザ・クエスト』(宮嶋健一)
□ ローリング・ストーンズ
“ストーンズらしさ"を再定義した重要作『刺青の男』の40周年記念盤(犬伏功)
□ ブラック・サバス
鍵盤を含む5人編成によるレコーディングとツアーの模様を詰め込んだ『テクニカル・エクスタシー』拡張版(ガモウユウイチ)
□ セックス・ピストルズ
英国ロック史に永遠に消えぬ傷跡を残した2年あまりの活動期間を集大成した音源集『76-77』(小野島大)
□ プログレッシヴ・ロック・紙ジャケット・コレクションVOL3 アメリカン・ロック編
イタリア、UKに続き米国産の名作8タイトルが登場(立川芳雄)
□ ドリーム・シアター
オフィシャル・ブートレグ・シリーズの第4弾と2年ぶりとなる15枚目のオリジナル新作が登場(舩曳将仁)
□ ポリス
ハイレゾCD/紙ジャケット・シリーズからオリジナル・アルバム5枚と編集盤2枚が再発(武田昭彦)
□ ローラ・ニーロ
独創的なシンガー・ソングライターの歩みをまとめたLPボックス(石附修)
□ スピード・グルー&シンキ
日本屈指のハード・ロック・トリオによる幻のライヴ音源が発掘(ヒロ宗和)
□ ALDELIGHT CITY
ジャパニーズ・ポップの新しいスタンダードを主題とした2枚組(安田謙一)
□ ZYX Ultimate 100
どんなタイプの音楽ファンにも薦められるロング・セラーの逸品カートリッジ(小野島大)
□ スティーヴ・クロッパー
地元ナッシュヴィルで多くの仲間に囲まれた傘寿を祝うイヴェントをリポート(稲葉光俊)
□ ザ・クロマニヨンズ
配信ライヴなどを収めたDVDと6カ月連続となるシングル(大鷹俊一)
□ 片岡知子〜インスタント シトロン
アナログ再発シリーズの締めとなる2作品(片島吉章)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜hikaru yamada(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
【特集】
●90年代ハード&ヘヴィ・アルバム・ランキング100

 ◇本誌執筆陣25名の投票によって
   選ばれた必聴の100枚
 ◇90年代ハード&ヘヴィ 総得票数ランキング
 ◇70年代以降のロック史を概観し
   “成熟期”としての90年代を再考
 ◇バンドの音を丸裸の状態で記録する
 ◇88年と90年にリリースされたクイーンズライクの代表作2タイトルの
   スーパー・デラックス・エディションが登場
 ◇選者アンケート:私にとっての90年代ハード&ヘヴィ


◆ストラングラーズ
  昨年他界したデイヴ・グリーンフィールドの遺作でもある
   18枚目のオリジナル新作『ダーク・マターズ』
◆ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』
  ポール・ヒックス(エンジニア)が語る
   50周年記念盤の制作過程
◆『Power To The Pop 2』
  ビートルズの遺伝子を感じさせる古今の楽曲を集めた
   コンピレーション第2弾
◆ボブ・ディラン
  「ブラインド・ウィリー・マクテル」と同時期に録音された
   80年代前半のレア音源からなるブートレッグ・シリーズ第16集
◆スティーリー・ダン/ドナルド・フェイゲン
  代表曲に新たな生命を吹き込む最新ライヴ盤が2枚同時リリース
◆シカゴ
  細部までこだわって当時の日本盤を再現したシングル集
◆続ロック黄金時代の隠れた名盤
  ユニークな視点から知られざる作品を取り上げる
   人気シリーズの続編が登場
◆アレサ・フランクリン
  シンガーとして活動した軌跡をきめ細かくとらえたアンソロジー
   『アレサ~ザ・グレイテスト・パフォーマンス』
◆林哲司 インタヴュー
  世界的に再評価される音楽家が自らの創作、
   ルーツ、シティ・ポップについて語る
◆高中正義
  日本のギター・インストの第一人者によるレーベルを超えた
   3枚組『TAKANAKA ALL TIME SUPER BEST』


…ほか
【特集】 80年代ハード&ヘヴィ・アルバム・ランキング100

8月号に引き続きハード&ヘヴィ特集の第2弾をお送りします。1970年代に入って確立したハード&ヘヴィな音楽スタイルは、80年代にはパンクからも影響を受け、ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル(NWOBHM)やスラッシュ・メタルなどが生まれる一方で、グラム・メタルなど、より幅広い人気を博すバンドも登場します。サウンドの裾野が広がった80年代のスタジオ・アルバムから今回も100枚をランキングしました。

■ 本誌執筆陣25名の投票によって選ばれた必聴の100枚(赤尾美香、芦崎瑞樹、池上尚志、犬伏功、大鷹俊一、岡田敏一、奥村裕司、小野島大、KASHIF、ガモウユウイチ、北井康仁、小山守、近藤正義、杉原徹彦、武田昭彦、武田砂鉄、立川芳雄、鳥居真道、中重雄、行川和彦、人見欣幸、舩曳将仁、増田勇一、山﨑智之、湯浅学)
■ 80年代ハード&ヘヴィ総得票数ランキング
■ メジャー/マイナーそれぞれのバンド群が発展を遂げた80年代の“ハード&ヘヴィ"シーンを振り返る(中重雄×杉原徹彦)
■ 他のバンドとは一線を画す音作りを構築する(武田昭彦)
■ デフ・レパードの2000年代の音源をまとめたボックス・セット第3弾(行川和彦)
■ 選者アンケート:私にとっての80年代ハード&ヘヴィ


【特集】 パブリック・イメージ・リミテッド『メタル・ボックス』

このたび公開となったパブリック・イメージ・リミテッド(PiL)のドキュメンタリー映画『ザ・パブリック・イメージ・イズ・ロットン』でも大きく扱われているように、1979年末に世に放たれた『メタル・ボックス』は、混沌としたエネルギーを、文字通りかつてない金属製のパッケージに圧縮した、ニュー・ウェイヴ時代を定義する重要作でした。当時のシーンの再検証が進むにつれ、さらにその価値を増すこの名盤の魅力を、発売から40年が経過した今日の視点で、いまいちど検証してみたいと思います。

■ パンクが切り開いた荒野にたたずむ金属製の記念碑(田山三樹)
■ 『メタル・ボックス』制作関連年表(田山三樹)
■ リチャード・ドゥダンスキー/マーティン・アトキンス・インタヴュー(田山三樹)
■ パッケージ変遷に見る42年間の磁力(田山三樹)
■ 『メタル・ボックス』関連音源紹介(田山三樹)
■ 映画『ザ・パブリック・イメージ・イズ・ロットン』(村尾泰郎)


□ ピンク・フロイド
伝説の初来日公演の映像が新たに発見・追加収録された『原子心母』50周年盤(大鷹俊一)
□ 『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放送されなかった時)』
69年の知られざるフェスティヴァルを捉えたフィルムが日本公開(小出斉)
□ ジョージ・ハリスン
息子ダニーが遺志を継いで完成させた『オール・シングス・マスト・パス』50周年記念盤(藤本国彦)
□ エリック・クラプトン
自らエンジニアを務めた音源を含むファースト・ソロ・アルバムの50周年記念盤がリリース(青山陽一)
□ フランク・ザッパ
息子アーメットが語るドキュメンタリー映画と88年ツアーの蔵出し音源(和久井光司、梅村昇史)
□ Rega planar oneでアナログ・レコードを聴く
4万円ほどで本格的なリスニングができる驚異のコスト・パフォーマンス(田中伊佐資)
□ ハイレゾCD/紙ジャケット・シリーズ
ウィッシュボーン・アッシュやホワイトスネイクらによるロック・スターベスト・ヒット・セレクション第2弾(武田昭彦)
□ プリンス
現代社会に対して訴えかける2010年録音の未発表アルバムがリリース(出田圭)
□ ゆでめん
はっぴいえんどのデビュー・アルバムの制作風景を絶妙な距離感でとらえた写真集(松永良平)
□ 烏頭
ピアニスト、ドラマー、木管楽器奏者による変則トリオが破壊衝動を感じさせつつも端正な新作『生 -sei-』を発表(立川芳雄)
□ プラチナム900
インタヴュー〜ジャズ・ファンクをベースにした幻のグループが90年代に残した唯一のアルバムがリイシュー(池上尚志)
□ ボブ・ディラン
現在進行形の姿を確認できるオンライン・ライヴが全世界配信(萩原健太)
□ ドリーム・シアター
オフィシャル・ブートレグ・シリーズの第3弾(舩曳将仁)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜BUSHMIND(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
【特集】 70年代ハード&ヘヴィ・アルバム・ランキング100

60年代後半に、エレクトリック・ギターとその音を増幅するアンプの特性を極限まで引き出した“ハード・ロック"と呼ばれる音楽スタイルが登場しました。70年代に入るとより多くのミュージシャンがその可能性を探り出し、彼らは多くのリスナーの支持を集め、現在まで引き継がれる音楽性が確立されることになります。今回はそんな“ハード&ヘヴィ"なサウンドを聴かせる、70年代のスタジオ・アルバムから100枚をランキングする企画をお届けします。

■ 本誌執筆陣25名の投票によって選ばれた必聴の100枚(赤岩和美、芦崎瑞樹、池上尚志、犬伏功、大鷹俊一、岡田敏一、奥村裕司、小野島大、金澤寿和、ガモウユウイチ、北井康仁、近藤正義、杉原徹彦、武田昭彦、武田砂鉄、立川芳雄、鳥居真道、中重雄、行川和彦、人見欣幸、舩曳将仁、山﨑智之、湯浅学、若月眞人、和久井光司)
■ 70年代ハード&ヘヴィ 総得票数ランキング
■ マーティ・フリードマン・インタヴュー〜アメリカではツェッペリンとパープルが二大勢力ではなく“ツェッペリン&エアロスミス派"か“サバス&キッス派"でした(杉原徹彦)
■ 黎明期のハード&ヘヴィ(犬伏功)
■ ギターの音をいかに捉え仕上げるのか(武田昭彦)
■ いま聴くなら“隙間"が面白い70年代ハード・ロック(和久井光司)
■ ブラック・サバス『サボタージュ』スーパー・デラックス版(奥村裕司)
■ 選者アンケート:私にとっての70年代ハード&ヘヴィ


【特集】 ビーチ・ボーイズ『フィール・フロウズ:サンフラワー&サーフズ・アップ・セッションズ1969-1971』

サーフ・ミュージックで打ち立てた功績はもちろん、ロック・アルバムの金字塔として名高い『ペット・サウンズ』や、“失われた名盤"の代名詞『スマイル』など、その巨大な音楽的遺産を前に、我々は多くの切り口でビーチ・ボーイズを語ってきました。そして今、1970年前後の名盤『サンフラワー』『サーフズ・アップ』を軸にした視点からの再評価が熱を帯びています。2作のディープな回顧・研究を促すボックス『フィール・フロウズ』の発売を機に、作品の、そして当時のビーチ・ボーイズの今日的な魅力に触れたいと思います。

■ 今も遺伝子を受け継ぐフォロワーたちに道筋を示した名作を再考する(谷口雄)
■ 『フィール・フロウズ:サンフラワー&サーフズ・アップ・セッションズ1969-1971』解説(遠藤哲夫)


□ ローリング・ストーンズ
06年のリオでのコンサートを収録した最新映像作『ア・ビガー・バン:ライヴ・オン・コパカバーナ』
□ デイヴィッド・ボウイ
“グラム化"の瞬間をドキュメントした未発表音源多数の2枚組CDが登場(サエキけんぞう)
□ ジャクソン・ブラウン
インタヴュー〜この新作で歌っている曲は前方を見ている、または見ようとしている(五十嵐正)
□ ポール・マッカートニー
ひとりで制作された曲をさまざまなアーティストが“編曲"した『マッカートニーIII IMAGINED』(安田謙一)
□ ドリーム・シアター
17年の来日公演と11〜12年のワールド・ツアー音源が新シリーズから登場(舩曳将仁)
□ 佐井好子
インタヴュー〜海外からの評価も高まる孤高のシンガー・ソングライターが自らの全キャリアを語る(小川真一)
□ RCサクセション
バンドの真骨頂をダイレクトに伝える久保講堂ライヴ『RHAPSODY』完全版が貴重音源を追加して再登場(小山守)
□ モーターヘッド
ハード&ヘヴィの聖典とされるライヴ盤 “No Sleep 'Til Hammersmith" の40周年記念4CD(行川和彦)
□ ザ・グリッド/ロバート・フリップ
オーガニックなエレクトロニック音楽を聴かせる初の共同名義のアルバム(石川真一)
□ インスタント シトロン
時代に左右されないクラシックな楽曲を残したポップ・ユニットのアナログ再発シリーズ(松永良平)
□ T-SQUARE
43年にわたり活動してきた日本のポップ・インストゥルメンタル・バンドのメモリアル・ボックス(近藤正義)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜畳野彩加(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
【特集】 クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング『デジャ・ヴ』

1969年に大ヒット作をリリースしたクロスビー・スティルス&ナッシュの3人は、もともとバーズ、バッファロー・スプリングフィールド、ホリーズに在籍していました。このグループに、スティーヴン・スティルスの同僚でもあったニール・ヤングが加わりクロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング(CSNY)として発表した『デジャ・ヴ』は、彼らも出演したウッドストックの時代の空気と多彩な音楽性が詰まったアルバムです。50周年記念盤がリリースされたこの作品に、改めて光を当てたいと思います。

■ 対談〜ソロの寄せ集めではなくそれぞれが持ち寄ったものを4人が解釈するのが画期的だった(湯浅学×谷口雄)
■ “ウッドストック世代"を象徴する存在へ(遠藤哲夫)
■ 節目の年の空気感が漲るハーモニー(萩原健太)
■ 『デジャ・ヴ』全曲ガイド(青山陽一)
■ 『デジャ・ヴ』50th アニヴァーサリー・デラックス(除川哲朗)
■ ローレルキャニオンの夢追い人たち(谷口雄)
■ ローレルキャニオン関連人脈アルバム選(谷口雄、吉村類、宇田和弘、柴崎祐二、中村彰秀、湯浅学、若月眞人)
■ ダラス・テイラー考(増村和彦)
■ CSNYの日本への影響(小川真一、ガモウユウイチ、ヒロ宗和)
■ ニール・ヤング・アーカイヴ・シリーズ(森陽馬)

□ リトル・スティーヴン
インタヴュー〜新作のビートルズ・トリビュート盤やブルース・スプリングスティーンとの活動を語る(五十嵐正)
□ TOTO/スティーヴ・ルカサー/ジョセフ・ウィリアムス
3タイトルの関連性が選曲にも反映された昨年のライヴと2枚の新作ソロ・アルバム(杉原徹彦)
□ カン
納得の音質で登場した待望のライヴ音源発掘シリーズ第1弾に曲作りのプロセスを垣間見る(鳥居真道)
□ ポポル・ヴー/ポポル・エース
ドイツの同名グループとの混同を避けるために改名したノルウェーが誇るプログレッシヴ・ロック・バンドの4作品(松井巧)
□ 佐野元春
エピック時代の充実した活動を29枚組に詰め込んだ40周年記念ボックス(池上尚志)
□ インスタント シトロン
時流に左右されないクラシックな楽曲を残したポップ・ユニットの3作がアナログ再発(松永良平)
□ スティーヴ・ミラー・バンド
まさに人気絶頂期にあったバンドのピークを捉えた決定盤『ライヴ!ブレイキング・グラウンド<1977.8.3>』(小出斉)
□ コシミハル/ハリー&マック/細野晴臣
\ENレーベル作品から最新ライヴまでを深みのある音で味わえるアナログ4タイトル(村尾泰郎)
□ マスターピース・コレクション〜CITY POP名作選
ビクターに残された傑作アルバム群から初CD化4枚を含む17タイトルがリイシュー(立川芳雄)
□ ピーター・グリーン・トリビュート
初期フリートウッド・マックを讃えるライヴを収めたボックスがリリース(舩曳将仁)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜高橋アフィ(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)【NEW】/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/大鷹俊一のレコード・コレクター紳士録/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K(.写真=イアン・ディクソン)

芸能・音楽 雑誌の売上ランキング

1 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2021年11月24日発売

目次: ●表紙
吉沢亮

●特集1
大河ドラマ「青天を衝け」クライマックス
吉沢亮
草彅剛
大島優子

●特集2
2021総決算!
なにわ男子
田中圭&千葉雄大
2021エンタメハイライト

●特集3
連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」連載拡大版
AI

●特集4
「忠臣蔵狂詩曲No.5 中村仲蔵 出世階段」主演
中村勘九郎

●特集5
奈緒が明かす“もしもの世界”の考察ポイント
あなたの番です 劇場版

●特集6
2022冬の新ドラマ速報

●特集7
北京五輪への道 宇野昌磨

●インタビュー
安田顕
有村架純
菅野莉央
樋口尚文

●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[地上波][BS][4K]11・28日→12・31金
[CS]12・1水→12・31金

●ジャンル別おすすめプログラム
映画、スポーツ、音楽、エンターテインメント、国内ドラマ、海外ドラマ、アジアドラマ、紀行・ドキュメンタリー、アニメ

●巻末企画
地上波TV・BS・4K・CS 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2021/10/22
    発売号

  • 2021/09/22
    発売号

  • 2021/08/24
    発売号

  • 2021/07/21
    発売号

  • 2021/06/23
    発売号

  • 2021/05/24
    発売号

明星(Myojo)

2021年11月20日発売

目次: [表紙]なにわ男子

[ウラ表紙]Travis Japan

[ピンナップ]SixTONES/HiHi Jets

[厚紙(生)カード]Snow Man/この顔がスキ

[巻頭8P]Sexy Zone 10周年企画 Vol.3 増田貴久&松島聡対談ほか

[袋とじ付録]なにわ男子CDデビューおめでとう新聞

King & Princeは、忙しい日々を送るメンバーの睡眠事情をリサーチ!

SixTONESは、コンプレックスとの向き合い方を告白。

Snow Manは、肌寒い季節になってもHOTな近況を教えてくれたよ。

なにわ男子は、キラキラアイドルな7人の“王子様”度をチェック!

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

  • 2021/10/22
    発売号

  • 2021/09/21
    発売号

  • 2021/08/20
    発売号

  • 2021/07/20
    発売号

  • 2021/06/22
    発売号

  • 2021/05/21
    発売号

ディズニーリゾートの最新トレンド情報誌

  • 2021/10/25
    発売号

  • 2021/09/25
    発売号

  • 2021/08/25
    発売号

  • 2021/07/26
    発売号

  • 2021/06/25
    発売号

  • 2021/05/25
    発売号

4 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

最大
8%
OFF
送料
無料

月刊ピアノ

2021年11月20日発売

目次: ■特集
2022年の星占い&ラッキー・ミュージック
■CatcuUp!!
手帳活用術
■Pick Up Artist
角野隼斗/反田恭平/小林愛実/まらしぃ
●ネットに光る☆逸材奏者(連載)
佐野主聞(しもん)
■好評連載
<講座>
・森本麻衣のピアニスト道
・セロリの電Pパーク!(電子ピアノ講座)
・事務員Gの名曲タイムトリップ
・ずっしーの即わかり音楽理論教室
・ござさんのAll that Goza's Piano Arrange
・コードの時間
・白ヒゲ先生の楽典を知りつくそう!
・音楽史を歩こう

<連載>
・【新連載】森岡葉のピアニスト取材雑記帳
・小針侑也の新時代のミュージックライフ
・愛十二星座占い
・愛しのストリートピアノ
・西村由紀江のMy Favorite Songs
・加羽沢美濃の音楽ミステリーはお好き?
・村松健エッセイ
・ピアノを愛する大人たち
・海外直便エッセイ
・響け★卵たちの毎日
・言葉の時間
・読書ノススメ
・学マン!~涙と笑いの音楽マンガ~
・愛と気づきのエンタテインメント
・音楽の知識とピアノの技術が役立つ仕事
・大学で音楽を学ぼう
・和楽器図鑑
・街の音楽を探して
・アイ・ラブ・ピアノ
・悩み相談 QsAs room
・亀井聖矢の謎とき
・アンディ・ウルフの音楽英会話 ほか
●収載予定楽曲
♪ Secret Touch(Snow Man)
♪ アルデバラン(AI)
♪ ラストシーン(菅田将暉)
♪ 沈丁花(DISH//)
♪ ベテルギウス(優里)
♪ いつか(Saucy Dog)
♪ 廻廻奇譚(Eve)<初級>
♪ DEPARTURES(globe)
♪ たこのうた(文部省唱歌)<プチジャズ>
♪ ウィーンの森の物語(ヨハン・シュトラウス2世)
♪ ラジエーションハウス(服部隆之)<上級>
♪ ロマンスの神様(広瀬香美)<事務員G>
♪ 何なんw(藤井風)<電P>
♪ リパブリック賛歌<ござ>
♪ 蛍の光<ずっしー>
※上記内容は、予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

参考価格: 763円 定期購読(1年プラン)なら1冊:702円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2021/10/20
    発売号

  • 2021/09/18
    発売号

  • 2021/08/20
    発売号

  • 2021/07/19
    発売号

  • 2021/06/18
    発売号

  • 2021/05/20
    発売号

最大
8%
OFF
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無料

ダ・ヴィンチ

2021年11月06日発売

目次: 表紙★林 遣都、小松菜奈

●特集1
あの人の記憶を呼びおこすアイテム
香りと、物語

◎[特集扉]野田彩子イラスト
◎[インタビュー&グラビア]Travis Japan
◎[小説]金原ひとみ [エッセイ]千早 茜
◎私の香りの選び方
フレグランス編(フレグランスアドバイザーMAHO)
アロマテラピー編(生活の木)
◎[アンケート]私が愛してやまないあの香り
◎[マンガ]山崎ハルタ
◎「香りと文学」真銅正宏
◎香り漂うブックガイド

●特集2
求道と葛藤の物語『阿・吽』完結!
おかざき真里 ~私は問い続ける~

◎果てなき追究を続けた名僧「最澄」と「空海」―『阿・吽』とはなんだったのか
おかざき真里ロングインタビュー
◎そのマンガはいつも時代の空気をはらんでいた
おかざき真里作品レビュー
◎『ずっと独身でいるつもり?』映画化 [インタビュー]田中みな実 ほか
◎身近なあの人が語る「おかざき真里」の凄腕 エピソード
橋本麻里/小峰公子(ZABADAK)/LiLy/岡崎美都里
◎大好きな小説をイメージイラスト化 おかざき真里が描く『序の舞』
◎[対談]蜷川実花×おかざき真里

●ノベル ダ・ヴィンチ
燃えよ書評
吉田大助が語る書評の魅力&朝井リョウインタビュー


●コミック ダ・ヴィンチ
クロスオーバーする文豪たち
『めぞん文豪』
[座談会]神田桂一×菊池 良×河尻みつる

●インタビュー&対談
辻村深月、町田そのこ、真山 仁、岸 政彦、橋本倫史、森山未來、神尾楓珠、loundraw、仲村トオル、岡崎体育、ココリコ ほか


●好評連載中
荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」宮本浩次
北尾トロ「走れ!トロイカ学習帳」
益田ミリ「スーパーマーケット宇宙」
櫻井孝宏「ロール・プレイング眼鏡」
穂村 弘「短歌ください」
和牛「和牛の一歩ずつ、一歩ずつ。」
星野 源「いのちの車窓から」
メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
弘中綾香「アンクールな人生」
長濱ねる「夕暮れの昼寝」
松下洸平「フキサチーフ」
カメントツ「ねこおばあさんぼく」
コウイチ「スピンオフな町」
そらる「小説 嘘つき魔女と灰色の虹」

●【旬の本棚】
猫が好き

●[コミック試し読み]
『実録 保育士でこ先生4』でこぽん吾郎
『あたしゃ川尻こだまだよ1』川尻こだま

参考価格: 700円 定期購読(1年プラン)なら1冊:644円

本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』

  • 2021/10/06
    発売号

  • 2021/09/06
    発売号

  • 2021/08/06
    発売号

  • 2021/07/06
    発売号

  • 2021/06/05
    発売号

  • 2021/05/06
    発売号

6 月刊エレクトーン

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

送料
無料

月刊エレクトーン

2021年11月20日発売

目次: 月エレの50年を掲載記事、リクエストスコアetc.で振り返ります。
もちろん!今、話題のヒット曲のスコアも掲載♪

■600号記念特集
■月エレ50年史~昭和から平成、令和へ。時代と歩んだ月エレ~ (仮)
■スコアができるまで (仮) 
■スペシャル鼎談 「窪田宏×富岡ヤスヤ×鷹野雅史」 (仮)
■「私と月刊エレクトーン」 ~ゆかりのある方からの月エレにまつわるエピソード (仮)
■読者のみなさまからのメッセージ
■講座
・佐々木昭雄のJAZZスタンダードでアドリブ
・渡辺睦樹のクラシック演奏のポイントとコツ♪
・加曽利康之のメロディー・メイキング術
・リズム打ち込みにチャレンジ☆
■連載
・なんでもQ&A

■コラム
・1分で読めるエレクトーンのトリセツ
・STAGEA楽器音色の旅
■ライブレポート
・窪田宏 LIVE AT MIKI
・神田将 リサイタル ~2021 Odyssey~
・月エレ11月号マンスリーライブ (倉沢大樹・山岡恭子)

■予定曲目
【マンスリー・スコア】
♪ (なにわ男子)
♪ 大正浪漫 (YOASOBI)
♪ ヨワネハキ feat. 和ぬか, asmi (MAISONdes)
♪ 水平線 (back number)

【600号記念読者からのリクエストスコア】
♪ Love so sweet (嵐)
♪ いつか王子様が (編曲:長野洋二)
♪ [ピアノ&エレクトーン] 時代 (中島みゆき)

【かんたん初級アレンジ】
♪ ジングル・ベル

他 全14曲収載予定
※掲載内容・曲目・曲順は変動する場合がございます。予めご了承ください。

参考価格: 815円

エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!

  • 2021/10/20
    発売号

  • 2021/09/18
    発売号

  • 2021/08/20
    発売号

  • 2021/07/19
    発売号

  • 2021/06/18
    発売号

  • 2021/05/20
    発売号

7 デジタルTVガイド関西版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド関西版

2021年11月24日発売

目次: ●表紙
吉沢亮

●特集1
大河ドラマ「青天を衝け」クライマックス
吉沢亮
草彅剛
大島優子

●特集2
2021総決算!
なにわ男子
田中圭&千葉雄大
2021エンタメハイライト

●特集3
連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」連載拡大版
AI

●特集4
「忠臣蔵狂詩曲No.5 中村仲蔵 出世階段」主演
中村勘九郎

●特集5
奈緒が明かす“もしもの世界”の考察ポイント
あなたの番です 劇場版

●特集6
2022冬の新ドラマ速報

●特集7
北京五輪への道 宇野昌磨

●インタビュー
安田顕
有村架純
菅野莉央
樋口尚文

●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[地上波][BS][4K]11・28日→12・31金
[CS]12・1水→12・31金

●ジャンル別おすすめプログラム
映画、スポーツ、音楽、エンターテインメント、国内ドラマ、海外ドラマ、アジアドラマ、紀行・ドキュメンタリー、アニメ

●巻末企画
地上波TV・BS・4K・CS 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2021/10/22
    発売号

  • 2021/09/22
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  • 2021/08/24
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  • 2021/07/21
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  • 2021/06/23
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  • 2021/05/24
    発売号

8 BURRN!(バーン)

シンコーミュージック・エンタテイメント

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BURRN!(バーン)

2021年11月05日発売

目次: 巻頭特集 DREAM THEATER -プログレッシヴ・メタルの王者が2年8ヵ月ぶりの通算15作目となる新作発表!

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:825円

THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2021/10/05
    発売号

  • 2021/09/03
    発売号

  • 2021/08/05
    発売号

  • 2021/07/05
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  • 2021/06/05
    発売号

  • 2021/05/06
    発売号

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