rockin’on(ロッキング・オン)

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rockin’on(ロッキング・オン)の内容

ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。
ロックといえばロッキング・オン。1972年の創刊以来、日本の洋楽シーンの最前線で戦い続ける問答無用のロック指南書ここにあり!大物ミュージシャンの独占インタヴュー、質の高い紹介記事、評論文を提供。ニューヨーク・ロンドンに駐在する特派員のネットワークを駆使した、現地の最新音楽情報も充実しています。

rockin’on(ロッキング・オン)の商品情報

商品名
rockin’on(ロッキング・オン)
出版社
ロッキング・オン
発行間隔
月刊
発売日
毎月7日
サイズ
B5判

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rockin’on(ロッキング・オン) 2024年7月号 (発売日2024年06月07日) の目次

BEYONCE, TAYLOR SWIFT, BILLIE EILISH
2024年春、世界を動かす 3人の「今」を徹底解明
今年のポップシーンに大きな旋風を起こしている、ビヨンセ、テイラー・スウィフト、そしてビリー・アイリッシュ。それぞれ上半期にリリースした大傑作アルバムの全曲解説と「アーティストの原点」インタビューで、時代の頂点に君臨する3人の視点に迫る!

RED HOT CHILI PEPPERS
燃え上がる4人の最強グルーヴ! 待望の再来日も極上のセットリストで完全勝利したレッチリ東京ドーム公演を徹底レポート!

BON JOVI
「アメリカンハードロック界永遠の貴公子」ジョン・ボン・ジョヴィ、デビュー40周年! 戦いのバンドヒストリーを振り返った決定的インタビュー&最新アルバム『フォーエヴァー』徹底レビュー

CONAN GRAY
哀しみのマントを脱ぎ捨てたコナン・グレイ。人生のハイライトを詰め込んだ新作『ファウンド・ヘヴン』の魅力を、最新インタビューで語る

YUNGBLUD
反逆児ヤングブラッド最新インタビュー! 超話題アニメ『怪獣8号』オープニングテーマと今年リリースされたリル・ヨッティとのサイケコラボ曲について語り尽くす!

MADONNA
『ライク・ア・ヴァージン』で瞬く間に世界を席巻した当時の回想から、最新のポップス作法まで――絶対女王マドンナ自ら、すべてを語った貴重インタビュー!

GIRL IN RED
デビュー作が10億回再生達成の新世代SSW:ガール・イン・レッド、フジロックに降臨! “2枚目のジンクス”を華麗に弾きかえすニューアルバムにかけた思いを訊いた

THE LEMON TWIGS
アコースティックの森を探検した前作から一転、新作5thは珠玉のロックナンバーがひしめくレトロでマジカルな遊園地だった! NYの天才兄弟に直撃インタビュー

気になるあいつ COMING NEXT:WALLOWS
LAからハイブリッドなインディロックを鳴らす3人組、ワロウズ。待望の3rd『モデル』の制作の背景を明かした

気になるあいつ COMING NEXT:DJO
ノスタルジックなシンセポップ曲が話題のジョー。俳優との二足の草鞋で深め続ける彼の表現の根幹を徹底検証

PAUL WELLER
ウェラー師匠に直撃インタビュー! ジャズスタンダードナンバーからノエル・ギャラガー&ボビー・ギレスピー詞作コラボ……驚きの実験作『66』のすべてを語る

ALBUM REVIEWS
まだまだ続く大傑作ラッシュ。ビリー・アイリッシュを筆頭に百花繚乱の新作群を一挙紹介!

[CHARACTER OF THE MONTH]
OLIVIA RODRIGO

[HEADLINE]
DRAKE VS KENDRICK LAMAR, BEABADOOBEE, STEVE ALBINI, HIATUS KAIYOTE

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rockin’on(ロッキング・オン)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★★ 4.54
  • 全てのレビュー: 109件
定期購読
★★★★☆2024年04月28日 まろんまま パート
渋谷さんのラジオをずっと聴いていましたが、番組が終了してしまったので、定期購読することにします。 これまでは好きなアーティストの記事や番組で聴いて興味を持ったときだけ購読してましたが、知りたい新譜やアーティストの情報が入ってこなくなったので読みたいと思います
ロッキングオン!
★★★★☆2024年04月26日 遠州さん 会社員
定期購読を継続していて、気に入っています。皆さんも是非購読してみてください。
rockin’on(ロッキング・オン)
★★★★★2024年04月02日 YOSSY 無職
ご存じ渋谷陽一氏創刊の音楽専門誌。 洋楽情報がバランスよく入手できるので1970年代より購読し続けています。
rockin’on(ロッキング・オン)
★★★★★2024年04月02日 YOSSY 無職
ご存じ渋谷陽一氏創刊の音楽専門誌。 最新の音楽情報がバランスよく入手できるため1970年代より購入し続けております。 
毎月楽しみ
★★★★★2024年03月04日 mm パート
自分の知らないアーティストが知れて、音楽に対する価値観が更新されます
読んで感じる音楽雑誌
★★★★★2024年02月04日 マモ 会社員
かれこれ40年以上毎月購入し読んでいます。ディスクレビューは昔からレコードやCD購入の参考にしていました。 最近カラーでなくなったのがちょっと寂しいですが、内容は読みごたえがあり読んでいるだけで聴いたような感じに なることもあります。今はサブスクでなんでも聴けるの時代になりましたが、聴くきっかけを与えてくれる大事な雑誌です。
マンネリ打破に向けて
★★★☆☆2023年05月07日 とらひげ335 会社員
アーカイブ的な内容ですが。Jeff Beck追悼とても良いです。 他誌と違った切り口があり興味深い。
ディスクレビュー
★★★☆☆2022年09月07日 U 会社員
ディスクレビューが参考になります。以前はロッキンオンのディスクレビューを熟読して気になるCDがあったらCD屋に走って視聴したりしていました。 最近は気になったらすぐyoutubeで聞いて、気に入ったら購入したりしています。
最強の洋楽音楽雑誌。
★★★★★2022年08月07日 tac_band 専門職
ずーっと読んでいます。ほかの方もおっしゃるようにディスクレビューは秀逸です。表紙アーティストが誰かで、その月の購入を考えたりしてしまうけど毎号買っても全然飽きないと思う。自分は特集ページが始まる前のTopicページが好きだし、後ろのほうのページに載ってるEditorさんたちの編集後記も、かなり好きだ。つまり1冊まるごと読みごたえアリということです。
ロッキンオン
★★★★★2022年03月28日 YOSSY 会社員
この雑誌は特にCD新譜のレビューが素晴らしいと思います。 私はこのレビューをもとに新譜購入を決めていますので、このレビューだけでも購入価値があります。
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rockin’on(ロッキング・オン)をFujisanスタッフが紹介します

rockin’on(ロッキング・オン)は、洋楽を中心にロックを愛する人へのバイブルともなっている、月刊音楽雑誌です。創刊は1972年、常に時代と共に移り変わる洋楽の最新情報を、独自の取材と観点で日本のファンに届けています。表紙やグラビアの質やセンスも良く、対象のアーティストのイメージを裏切らない出来はファンにも定評があります。また、ベテランアーティストのインタビューや回顧録、特派員によるニューヨークやロンドンの音楽界の最新情報を提供している雑誌です。

特集記事の豪華さが目を引くrockin’on(ロッキング・オン)ですが、その他にもフェスの特集記事やリリースされた最新アルバムのレビューなど、ロックファンが知りたい情報も豊富に発信しています。ピックアップされたアーティストへのインタビューも、アルバムに対する想いやツアーの感想など、ジャンルも多彩です。インタビューは、アーティストに対するインタビュアーの言葉や想いを引き出す手腕も秀逸、また、最新の音楽シーンにおけるニュースなども掲載されていて、ロックファンには必読の書となっています。ベテランアーティストから新人まで、経歴を問わずにスポットライトを当てる取材力には脱帽です。

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