別世界
★★★★☆
2012年07月30日 サムライ 会社員
一般のサラリーマンですが、この雑誌を読んで、夢をふくらませてます。自分では思いもつかないような内容で読みごたえがあります。
大人の車雑誌
★★★★☆
2012年03月15日 036 公務員
おしゃれな感じがとても気に入っています。
新生エンジン
★★★★★
2012年01月27日 ティーナ 会社員
今までの編集長がGQに移った。今まで副編だったM氏の第1号となった新生エンジン。2台持ちのストーリー性がすばらしく、読んでいて非常に楽しかった。ファッションページもより現実的で欲しい、買えるファッションへと大変身。今後に期待大である。
何の雑誌?
★☆☆☆☆
2012年01月15日 Yasu 会社員
時計の宣伝ばかりでクルマの情報がありません。買って損しました。
マニアックすぎず
★★★★☆
2011年08月21日 yakkunn 経営者
カー雑誌ですが、マニアックすぎずお洒落な感じて読みやすいと思います。
主張あり!
★★★★☆
2011年08月19日 ケイ 公務員
毎号、テーマを決めて試乗記事が展開されます。新車のインプレッションを求める向きにはもの足りないとおもいます。クルマ以外の記事も充実していますが,最近は腕時計の記事がちょっと多いなと感じています。
孤高のカーマガジンです。
★★★☆☆
2010年09月08日 koukyo 課長
何にもまして鈴木編集長の強烈な主張がページに宿っています。クルマ好き、こだわり、先鋭なファッション感覚、反骨・反権力、新しい物好き…などなど。編集部員を含め多彩な執筆者も魅力です。
視点の輝き
★★★★★
2009年10月07日 ゆうすけ 経営者
Engineが家に配達されるとすぐ、私は真っ先にFrom EDITORという記事を読む。鈴木編集長の独白である。雑誌である以上、それは最新の情報に基づいた独白である。 だが、そこには鈴木編集長の、車を中心とした歴史というか、もっと言えば彼の哲学とでもいうものが語られている。 Engineの魅力はこの「最新の情報を歴史や哲学の一事象として見る」という視点にあり、勿論、この語り口はEngineの記事全てに通底している。
エンジン大好きです!
★★★★★
2009年08月25日 ロメオ 自営業
主人が車が大好きなのですが、エンジンが一番面白いそうです。三歳の息子もよれよれになるまで見ています。
やっぱENGINEでしょ!
★★★★★
2009年07月06日 KYOROZO 会社員
表紙がこの雑誌をよく物語っています。決して押しつけがましいわけではなく、それでいて自己主張があり、車や人物の個性がうまく伝わってきます。まずは写真を追いながらぺらぺらと美しい写真を眺め、その後気になったページをじっくりと読み進むと、この雑誌の面白さが理解できます。タイトルの「ENNGINE」という言葉通り、キーを差し込むのと同様にページを開けると、心地よいエンジンサウンドが、頭の中を駆け抜けます。
いい感じです
★★★★★
2009年04月04日 むも太郎 医者
クルマ+αの雑誌ですがセンス良くまとまっており、眺めているだけで楽しいです。日々クルマもなかなか乗れないのでこの雑誌には感謝しています。眺めているだけで癒されます。
車中心の生活誌。
★★★★★
2008年06月29日 コモちゃん 公務員
車が好きで様々な専門誌を購読してきましたが、今はこの本に夢中です。車だけではない、生活にまで及ぶ情報がとても自分に合っています。これからも車を含めた情報を期待しています。
ENGINE
★★★★☆
2008年03月25日 Michael Schenker 医者
待合室に置いています。マニアックに走りすぎず、車以外の情報もあって、空き時間に読むには適した雑誌だと思われます。男性にはおおむね好評のようです。個人的には、掲載されている写真がよいように思われます。
ギリギリ アウト?
★★★★☆
2008年03月06日 国産2台持ちが限度っす 専門職
この雑誌は、クルマ雑誌のように見えて、ある号では時計のページが約3分の1を占めていたりする、「ライフスタイル提案」的な雑誌です。この本の影響で、輸入車に興味を持つようになった僕ですが、誌面で特集されているようなクルマには、なかなか手が出せません。今のトコロ、この本の世界には、ギリギリ踏み出せていないんですが、いつかAudi R8が欲しい!
美容外科 雑誌
★★★★★
2008年02月16日 AMG 63 医者
いろんな情報が載っていてゆとりが感じられます。