目次
企業実務2010年1月号≪目次≫
【特別記事】
実感なき回復、まとまらない議論・・・2010年の景気と税制改正の行方を読み解く
■景気インタビュー/“二番底”の心配は少ない
■税制インタビュー/抜本的な改革は翌年以降か
■企業経営・実務に影響の大きい2010年の法改正を確認する
【経理・税務】
□身内だからこそ要注意 関連会社間の給与支払い・取引にまつわる経理処理の要点
□あらためて確認しておきたい「償却資産申告書」の作成・提出事務の進め方
□新連載/会計基準の新たな潮流「IFRS(イファース)」で企業会計が変わる[1]
□「経営分析」実践テクニック[10]業種別に見る分析ポイント(3)卸売業
□知ってトクする「税理士のココロの中」■顧問税理士さんに気軽に相談できますか?
【人事・労務】
□ポスト成果主義は何か これからの中小企業の賃金・評価制度を考える
□マンネリ化を防ぐために社内表彰を活性化するちょっとしたヒント・アイデア集
□「使用者の責めに帰すべき事由」がカギ 休業・自宅待機に伴う賃金支払の疑問に答えます
□実務ワンポイント知識■税理士登録の区分/「産業カウンセラー」とは
□菊入みゆきのサテライト・ボイス■上司をマネージせよ、リードせよ
―米ビジネスパーソンに学ぶキャリア開発術
□こんな規程や書類ありませんか?■派遣社員服務規程
【総務・法務】
□3月で期限切れになるもの 使える中小企業向けの施策を見逃していないか
□不当な要求を跳ね返せ!常識として押さえておきたい「下請法」の基礎知識
□有望な副業のはずが本業を蝕む事態も FC(フランチャイズ)にまつわるトラブルとその防止策
□新連載/ワンランク上のパソコン仕事術■デスクトップを仕事仕様にする
□新連載/エクセルで社内文書のフォーマットをつくってみよう■現金出納帳
□新連載/「くだもの」のザツガク事典■りんご
□新連載/“危ない取引”の手口と見分け方■介入取引
□弁護士Ⅹの気まぐれ法務日誌■こういう相談が多いのであれば顧問料を値上げしますよ
□梶原しげるの“話”のヨモヤマ話■年上の部下への接し方
□管理部門の「業務成果を改善」するマネジメント術[4]組織の能力を向上させる
●あなたの疑問と悩みに答える 実務相談室
(1)入居するビルから退去を求められた際の対応
(2)単身赴任者へ支給するキシ帰省旅費の給与課税について
(3)企業合併時に新たに就業規則を作成する際の留意点等
●1月の事務
年末調整の仕上げ、法廷調書の作成と提出、償却資産申告書の提出、内定者フォローと
欠員の補充、新年度の人員・人件費計画の策定、1月のビジネスカレンダー ほか
●新法令・通達解説■金融機関に返済猶予などを促す「中小企業金融化円滑法」 ほか
●これからの法改正の動き■店頭デリバディブ取引等への規制強化のあり方を検討 ほか
●その他
企業実務サポートクラブ会員通信
愛読者プレゼント
インフォメーション
『企業実務』総索引2009年1月号~2009年12月号
セミナー告知
-----------------------------------------------------------------------------------
☆ 別冊付録(B5版・16頁)保存・持ち運びに便利!
≪実務情報Series≫
[本誌独自調査]
国内・海外出張旅費の支給相場と実態
●出張旅費規程の実態
●出張旅費の支給相場 など
【特別記事】
実感なき回復、まとまらない議論・・・2010年の景気と税制改正の行方を読み解く
■景気インタビュー/“二番底”の心配は少ない
■税制インタビュー/抜本的な改革は翌年以降か
■企業経営・実務に影響の大きい2010年の法改正を確認する
【経理・税務】
□身内だからこそ要注意 関連会社間の給与支払い・取引にまつわる経理処理の要点
□あらためて確認しておきたい「償却資産申告書」の作成・提出事務の進め方
□新連載/会計基準の新たな潮流「IFRS(イファース)」で企業会計が変わる[1]
□「経営分析」実践テクニック[10]業種別に見る分析ポイント(3)卸売業
□知ってトクする「税理士のココロの中」■顧問税理士さんに気軽に相談できますか?
【人事・労務】
□ポスト成果主義は何か これからの中小企業の賃金・評価制度を考える
□マンネリ化を防ぐために社内表彰を活性化するちょっとしたヒント・アイデア集
□「使用者の責めに帰すべき事由」がカギ 休業・自宅待機に伴う賃金支払の疑問に答えます
□実務ワンポイント知識■税理士登録の区分/「産業カウンセラー」とは
□菊入みゆきのサテライト・ボイス■上司をマネージせよ、リードせよ
―米ビジネスパーソンに学ぶキャリア開発術
□こんな規程や書類ありませんか?■派遣社員服務規程
【総務・法務】
□3月で期限切れになるもの 使える中小企業向けの施策を見逃していないか
□不当な要求を跳ね返せ!常識として押さえておきたい「下請法」の基礎知識
□有望な副業のはずが本業を蝕む事態も FC(フランチャイズ)にまつわるトラブルとその防止策
□新連載/ワンランク上のパソコン仕事術■デスクトップを仕事仕様にする
□新連載/エクセルで社内文書のフォーマットをつくってみよう■現金出納帳
□新連載/「くだもの」のザツガク事典■りんご
□新連載/“危ない取引”の手口と見分け方■介入取引
□弁護士Ⅹの気まぐれ法務日誌■こういう相談が多いのであれば顧問料を値上げしますよ
□梶原しげるの“話”のヨモヤマ話■年上の部下への接し方
□管理部門の「業務成果を改善」するマネジメント術[4]組織の能力を向上させる
●あなたの疑問と悩みに答える 実務相談室
(1)入居するビルから退去を求められた際の対応
(2)単身赴任者へ支給するキシ帰省旅費の給与課税について
(3)企業合併時に新たに就業規則を作成する際の留意点等
●1月の事務
年末調整の仕上げ、法廷調書の作成と提出、償却資産申告書の提出、内定者フォローと
欠員の補充、新年度の人員・人件費計画の策定、1月のビジネスカレンダー ほか
●新法令・通達解説■金融機関に返済猶予などを促す「中小企業金融化円滑法」 ほか
●これからの法改正の動き■店頭デリバディブ取引等への規制強化のあり方を検討 ほか
●その他
企業実務サポートクラブ会員通信
愛読者プレゼント
インフォメーション
『企業実務』総索引2009年1月号~2009年12月号
セミナー告知
-----------------------------------------------------------------------------------
☆ 別冊付録(B5版・16頁)保存・持ち運びに便利!
≪実務情報Series≫
[本誌独自調査]
国内・海外出張旅費の支給相場と実態
●出張旅費規程の実態
●出張旅費の支給相場 など
◼︎ 目次配信サービス
企業実務最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
企業実務の無料記事
-
賃上げできない中小企業が講じたい 「モチベーション維持...
企業実務 2023年5月号
物価上昇に対応して社員の生活を守るため、また求める人材を確保するために、大手企業を中心に賃上げの動きが活発になっています。しかし、中小企業では賃上げがしたくてもできないというケースも多々あるでしょう。こうしたなかで起きるモチベーションの問題とその対応策を検討します。 -
送金・入金額が誤っていたときの適切な対処法とは
企業実務 2022年8月号
実務上、誤った額を送金入金することはあってはならないことですが、実際にはしばしば起こるものです。そこで、起きてしまった場合の手続き、仕訳の方法などを解説します。 -
決算業務をスムーズに進めるポイントは?
企業実務 2023年2月号
3月決算法人では、決算業務を始める時期です。決算業務をスムーズに進めるための準備段取りと、コロナ関連の対応についてなど、今期決算のポイントを解説します。 -
中小企業が実践すべき「人的資本経営」
企業実務 2023年7月号
人的資本経営においては、 従業員のパフォーマンスを向上させるために、人へ の投資を積極的に行なうことが求められます。 しかし、原資の限られる中小企 業においては、 特に人的資本の 「稼働率向上」 も重要です。 リソースが限られ るなか、 中小企業の目指すべき 「人的資本経営」 のあり方を考えます。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
企業実務の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!