企業実務 2004年07月20日発売号 表紙
  • 雑誌:企業実務
  • 出版社:日本実業出版社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[デジタル版]2,000円
企業実務 2004年07月20日発売号 表紙
  • 雑誌:企業実務
  • 出版社:日本実業出版社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[デジタル版]2,000円

企業実務 2004年07月20日発売号

日本実業出版社
さあどうする!頭が痛い厄介なトラブル 経理・労務・総務困った時のさばき方 200問200答

企業実務 2004年07月20日発売号

日本実業出版社
さあどうする!頭が痛い厄介なトラブル 経理・労務・総務困った時のさばき方 200問200答

ご注文はこちら

2004年07月20日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
20%
OFF
送料無料
2026年07月25日発売号から購読開始号が選べます。
1年プランを購読で1冊プレゼント!【送料無料】

目次

□臨時号発刊に当たって□
==================================================================================
経理・人事・総務部門には、日々、厄介なトラブルが持ち上がってきます。しかも、それぞれ解決が
一筋縄ではいかない、頭を抱えたくなる問題ばかりです。各部門の担当者の仕事は、そうした困難
な事案を一つひとつ解決していくことと言っても過言ではありません。
問題の性格上、法律的な要点を踏まえることがまず大切ですが、法律一点張りでは実務上うまく解
決できず、何らかの工夫がいる場合も少なくありません。大岡越前ばりの“知恵のあるさばき方”
が求められるのです。
企業実務編集部にも、毎日のように読者からさまざまな質問が寄せられています。編集部では個別
に回答すると同時に、他企業でも起こりうる問題については「実務相談室」などで記事として取り
上げ、誌面を通して広く読者の皆さまにお伝えしてきました。
本書は、そうした読者から寄せられた質問・問い合わせに加え、昨今の経営事情において多くの企
業で起こりそうな問題をピックアップし、それぞれの分野の専門家の意見を聞きながら、処理のコ
ツや勘どころをズバリまとめ上げたものです。
経理、労務、総務の三部構成とし、200問で構成しています。
経理・人事・総務担当者の日常の実務処理に広くご活用いただければ幸いです。
====================================================================================

◆第一部◆ 経理編 62問62答

 <売掛金>
  1.売掛金の早期回収を営業部門にプッシュしたい
  2.長い付き合いのある得意先から先日支払日延期の要請があった
  3.得意先が支払手形を期日現金払いに変更を申し出てきた
  4.得意先が検収を遅らせるので請求ができずに困っている
  5.遠隔地の取引先にごく小額の売掛金がある
  6.与信額をオーバーした得意先があるがどうすればいい
  7.何かと理由をつけて支払を渋る得意先がある
  8.いくら催促しても売掛金を払ってくれない得意先がある
  9.得意先と売掛金残高が合わないがどうすればよいか

 <資金繰り> 
  10.回収予定が狂いがちだがどうすればよいか
  11.あてにしていた借入金申込みを断わられた
  12.銀行から借入金利引上げの打診を受けた
  13.親しい得意先の社長から個人保証を付けるからと融資の申込みがあった
  14.定期預金の解約を申し出たら銀行からやんわりと拒否された

 <予算管理>
  15.接待費など営業経費の節減に協力させるには
  16.ある営業課長の交際費の使い方が荒くなっている
  17.営業経費の中に個人的費用のツケ回しがあるようだ
  18.役員からウラ金づくりを命じられた
  19.社長や役員から支出を命じられたが、使途を明らかにしてくれない

 <経理処理>
  20.突発的な事故で決算日程が大幅に狂った
  21.販売促進のため得意先に資産を提供した場合の費用処理は
  22.役員を降格させることになった。税務上の扱いはどう変わるのか
  23.営業の打ち合わせ費用は会議費で処理するよう徹底したい
  24.社長の別荘に得意先を招待したが、どう経理処理をすればよいかわからない
  25.社長が海外出張の際に通訳として娘を同伴したいと言ってきた
  26.過剰設備を有姿除去したいが経理処理がわからない

 <税理士・税務調査>
  27.次期社長が顧問税理士の交代を希望。現在の税理士との縁をどうきるか
  28.OB税理士を抱えてくれと税務署から打診された
  29.税務署から社員の金銭不正を告げられた
  30.同族非常勤役員の報酬に問題があると指摘されたが
  31.損金と確信して計上したのに否認された
  32.税務調査官に総勘定元帳などの帳票類を預りたいと言われた
  33.税務署の見解に納得がいかない場合、どうすればよいか
  34.社長が税務調査官に高圧的な態度に出るのでハラハラする
  35.税務署が社長の個人預金や私生活を調べ出している
  36.税務署が勝手に銀行の調査を始めた
  37.反面調査が入って、あれこれ資料を出せと迫られた

 <現金管理・出納>
  38.現金残高が合わないことがしばしば起こる
  39.領収書がもらえなかったり、不完全な領収書が目立つようになってきた
  40.仮払い等の精算が遅れがちの人がいて、いつも処理に困っている
  41.役員から個人費用のツケ回しと思われる支出を命じられた
  42.就業間際の仮払い要請などで手持ち現金が不足しがちになる

 <手形・小切手>
  43.受け取った裏書手形の中におかしな会社や個人の裏書きがある
  44.営業マンが受け取った小切手を紛失してしまった
  45.支払のために持参した手形を営業マンが紛失してしまった
  46.手形のパクリに遭ってしまった
  47.懇意にしている得意先から手形の交換を持ち掛けられた
  48.回り手形しか受け取れないと仕入先に言われた
  49.金融機関に割引に出した回り手形が不渡りになった
  50.旧社名で受け取った手形を裏書譲渡することになった

 <在庫>
  51.見込み違いで多額の不良在庫を抱えてしまった
  52.発注がバラバラで二重納品がよく起こる
  53.営業マンがサンプルにするといって勝手に商品を持ち出すことが多い
  54.実地棚卸しにどうしても手間どってしまう
  55.実地在庫と帳簿在庫の数字が一致しないことが多い

 <その他>
  56.抵当権を設定した建物が火災で半焼し、銀行から増担保請求を受けた
  57.わずかな赤字となりそうだが、何とかして黒字決算にしたい
  58.思ったより大きな黒字が出そうで利益幅を減らしたい
  59.仕入先に値下げ要求したが頑として受け入れてくれない
  60.消費税が支払えそうにないが、滞納するとどんなデメリットがあるか
  61.間違えて領収書に印紙税を多く貼りすぎた。過誤納分を取り戻したい
  62.一人で経理を切り盛りしていた女性社員が突然、退職を申し入れてきた


◆第ニ部◆ 労務編 82問82答

 <採用・雇用>
  1.勤務態度の悪い試用者の採用を取り消したい
  2.入社日を過ぎたのに、採用内定者との連絡が取れない
  3.有力得意先から紹介を受けたが、能力不足で採用を断りたい
  4.業績が急激に悪化したので新卒入社者の採用を取り消したい
  5.内定辞退者から研修費用を取り戻したい
  6.募集広告に掲載した初任給を下げなければならなくなった
  7.本採用直後、新入社員が突然行方不明になり連絡が取れない
  8.健康診断で休養するよう診断された課長が出社し続けている
  9.心の病にかかったのではと思える社員がいる
  10.初めて外国人労働者を使うことになった

 <退職・解雇>
  11.社員から突然退職届が出され、1週間後に退職したいと言われた
  12.Eメールで退職届が出され、以後出社しない社員の退職金を減額したい
  13.退職届を出していた社員が、退職を撤回したいと言ってきた
  14.定年退職日を12月末から定年に達した日に変更したい
  15.希望退職に応募してきた社員を引き留めたい
  16.死亡事故を起こして交通刑務所に入れられた社員を懲戒解雇したい
  17.勤務態度が悪く、浮いた存在となった社員を懲戒解雇したい
  18.上司に暴力を振るった営業担当者を解雇したい
  19.退職金規程を変更し、退職金を減額したい
  20.資金手当の都合で退職金の支払時期を遅らせたい

 <賃金・手当>
  21.不利益変更に当たらないよう住宅手当を廃止したい
  22.時間外手当を打切り支給制に変えたい
  23.人事考課が不公平だと一部の社員に不満が出ている
  24.懲戒処分を決定するまで自宅待機を命じた社員に賃金を支払うべきか
  25.社長から有休の使用状況を賞与の査定に含めろと言われた
  26.吸収合併を行ったが、賃金格差が大きすぎる

 <休日・休暇・労働時間>
  27.海外旅行に行きたいからと社員から二週間の有給休暇の申請があった
  28.仲のいい女性社員三人が、旅行のため揃って有給休暇を申請してきた
  29.退職が決定している者から、残り全部の有休を申請された
  30.当日になって有給休暇取得申請を欠勤扱いにしたい
  31.共働きの男性社員から介護休業を申請されたが、認めたくない
  32.半日有休制度を実施するに当たって、取得制限を設けたい
  33.始業前に実施している体操を労働時間に含めるべきだと言われた
  34.休日出勤を命じたところ、用事があると拒否された
  35.決まって休祝日の前後に生理休暇を取る女性社員がいる
  36.繁忙期に限って有給休暇を取得する者がいる
  37.休憩時間中の外出を許可制にしたい

 <労使問題>
  38.社業不振でベアゼロとしたところ社員有志から経理公開を迫られた
  39.組合が、労務担当部長の解任を要求し団交を求めてきた
  40.団交の席上で担当役員が暴言を吐き大騒動となった
  41.パートタイマーが合同労組に加入。どう対応すべきか

 <社会保険・労災>
  42.社長から「社会保険から脱退する方法はないか」と耳打ちされた
  43.給与計算の際に、社会保険料の控除額を間違えてしまった
  44.会社に届け出ていた通勤経路とは違う場所でケガをした社員がいる
  45.20日に入社し、翌月5日に退職した社員がいる。社会保険はどうなる
  46.建築作業中に社員が事故で骨折。元請会社に労災の申請を依頼したら断わられた
  47.業務中に死亡した社員の遺族が「過労死」ではないかと言ってきた

 <職場の人間関係>
  48.親会社から転籍してきた部長が社内に馴染まない
  49.上司にことごとく反発する社員がいて、どう扱えばよいかわからない
  50.酒席の軽口がもとでセクハラ騒動に。防止のための対策は
  51.自己破産した社員の“噂”が社内に広まらないようにしたい
  52.職場で新興宗教の勧誘をしている社員がいる
  53.スナックでアルバイトをしている女性社員に副業をやめるよう注意したい
  54.女性社員がグループをつくって反目しあっている
  55.既婚の課長が社内の独身女性社員と不倫関係にある
  56.社内結婚する予定の二人がそのまま勤務を続けたいと言ってきた
  57.社員有志から申入れがあり、分煙を基本に喫煙ルールを取り決めることになった
  58.とかく若手から評判の悪い古参社員を立ち直らせたい
  59.女性社員が暴力団員と内縁関係にあることが判明した
  60.終業後の付き合いを断わる新入社員にどう対処すればよいか
  61.非常に派手な服装・化粧で勤務する女性社員がいる

 <パート・派遣社員>
  62.派遣社員が期待通りの働きをしないため、派遣会社に代替員を要求したい
  63.派遣社員が業務中にケガをした。責任を取らなければならないか
  64.派遣社員と正社員のコミュニケーションをうまく図る方法はないか
  65.派遣社員からの情報漏れが心配だ
  66.税金対策のためか、年末になるとパートが働きたがらない
  67.お局的なパート社員が他のパート社員をいじめているようだ
  68.パートに能力給を設けたら、人間関係がぎくしゃくするようになった
  69.一〇年間勤務してくれたパートの雇用契約を打ち切りたい
  70.定時ギリギリにしか出社しないパートに注意したい
  71.パートの他社との掛け持ち勤務をやめさせたい
  72.パートとの契約を出社不要の請負契約としたい
  73.不正が目立つのでアルバイト社員の所持品検査をしたい
  74.更衣室で盗難事故が発生し正社員とアルバイトが険悪なムードになった
  75.地域の相場が下がっているようなので、パートの時給を下げたい

 <その他>
  76.営業部長が部下を引き連れ退職、新会社設立の動きを見せている
  77.勤務時間中ラフな服装をする若手社員が目立ってきた
  78.退職者が在職中にした取引先での個人的借金の法的扱いは
  79.労災事故死した社員の遺族から団体定期保険の全額支払請求を受けた
  80.病気の親がいるという理由で転勤命令を拒否された
  81.初めて在宅ワーカーを使用することになった
  82.労基監督署が突然、調査に乗り込んできた


◆第三部◆ 総務編 56問56答

 <投資> 
  1.役員が自分の資産を会社に「買ってくれ」と言ってきた
  2.役員が個人として脱税をし、新聞に報道された
  3.役員が自分の運転で人身事故を起こした
  4.役員のスキャンダルが周知の事実となった
  5.役員や監査役の報酬を社長が独断で決めてしまう
  6.役員が親族の連帯保証人となったことで破産勧告を受けた
  7.社員でない社長の息子が無断で社有車を運転して事故を起こした
  8.社長が出張中に「7日以内に回答せよ」との内容証明郵便が届いた
  9.兼務役員の報酬をカットせざるを得なくなった

 <事故>
  10.売上計算中、強盗に刺殺された社員の遺族から損害賠償請求を要求された
  11.休日に営業車で社員が人身事故を起こし、会社が損害賠償請求を受けた
  12.親切で社有車に乗せた得意先の人間がケガをし、保障してくれと言ってきた
  13.営業車の駐車違反の反則金を会社で負担してくれと言ってきた
  14.マイカー通勤の社員に、帰宅途中で配達を頼んだところ事故を起こした
  15.借り上げ車両の事故で会社が負担した修理費用の処理は
  16.全員参加のソフトボール大会で、飲酒した社員がケガをした
  17.身寄りのない社員が急死。未払い分の給与や退職金、財産はどうすべきか

 <知的財産権>
  18.商品のデザインが似ていると抗議があった。
  19.発売前の自社開発商品の技術が他メーカーに盗まれた
  20.退職する技術者が機密を漏らさないか心配だ
  21.マル秘文書が漏れているような気がする
  
 <クレーム・トラブル>
  22.納期が一日遅れただけで商品の受け取りを拒否された
  23.口頭による注文で納品した商品の品質に関してクレームがついた
  24.先日の契約は他にもっと良いのがあったので、なしにしてくれと言われた
  25.社員同士のケンかによる傷害で会社の責任を問われている
  26.機械の音がうるさいと、周囲の住民から連名で抗議文がきた
  27.特売セールのチラシを打ったところ誇大広告だと指摘された
  28.株主代表訴訟で訴えられた。総務部長としてどう動けばよいか
  29.クレーム電話の対応が悪いと顧客から強く抗議された
  30.従業員が同じビル内の女性社員にセクハラをし、会社が責任を取れと言われた
  31.社員が痴漢を疑われて逮捕されたが本人はえん罪を主張している
  32.賃貸しているビルの貸主が倒産してしまった
  33.社員持株制度を通じて取得した非上場自社株を、退職後も返還しない者がいる
  34.すぐキレル若い社員がいて、しばしばお客とトラブルを起こす
  35.中途採用した営業部長が、前の会社と競業禁止特約を結んでいた

 <得意先倒産>
  36.ある取引先の信用不安を耳にしたが、どう対処していいかわからない
  37.倒産の噂のある得意先に対し出荷制限を行ないたい
  38.任意整理した得意先から債権者会議の招集者通知が来た
  39.得意先から民事再生法申請の通知が来た
  40.倒産した得意先から自社商品を引き揚げたい
  41.放漫経営の末に倒産した得意先の社長に賠償請求したい

 <不正>
  42.使い込みをした社員の身元保証人に賠償請求したい
  43.退職後に不正が発覚した社員から退職金を返還させたい
  44.会社の倉庫から商品や資材が時々盗まれているようだ

 <その他>
  45.永年勤続表彰に代えて新たな表彰制度をつくりたい
  46.社内掲示板の掲示基準・期間はどのように決めればよいか
  47.虚礼廃止に踏み切りたいが、相手側にどう意思を伝達するか
  48.賃貸借契約を中途解約した場合、残期間の家賃は支払うべきか
  49.マンネリ化した無駄な会議が多すぎるのでスリム化を図りたい
  50.債務返済途上でノンバンクから保証人の変更を求められた
  51.リースを受けていたリース会社が倒産してしまった
  52.社員寮を廃止することを決めたところ、入寮者から猛烈な抗議があった
  53.社長から執行役員制度を検討しろといわれた
  54.インターネットの掲示板に罵詈雑言が書き込まれていた
  55.社員に自社製品を強制的に購入させる制度をつくりたい
  56.退職した社員が用もないのに頻繁に会社を訪れるので弱っている

◼︎ 目次配信サービス

企業実務最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 経理・総務・人事部門の抱える課題を解決するために

仕事をすすめるうえで必要な実務情報や具体的な処理の仕方を正確に、わかりやすく、タイムリーにお届けする月刊『企業実務』。経理・税務・庶務・労務の事務一切を一冊に凝縮。1962年の創刊以来、理論より実践を重んじ、“すぐに役立つ専門誌”を貫く『企業実務』は、事務部門の業務を全面的にバックアップ。書店では手に入らない『企業実務』をぜひ定期購読してみませんか。

無料サンプル

■ 2021年12月号 (2021年11月25日発売)

2021年12月号 (2021年11月25日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る
おすすめの購読プラン

企業実務の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

企業実務の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.