• 雑誌:週刊金曜日
  • 出版社:株式会社金曜日
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週金曜日
  • サイズ:A4変形判
  • 参考価格:[紙版]780円 [デジタル版]780円
  • 雑誌:週刊金曜日
  • 出版社:株式会社金曜日
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週金曜日
  • サイズ:A4変形判
  • 参考価格:[紙版]780円 [デジタル版]780円

週刊金曜日 1525号 (発売日2025年06月20日)

株式会社金曜日
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「総意」ではない 崔善愛
■金曜アンテナ
・JR東海、岐阜のリニア工事での湧水対策「白旗」で取りやめ表明 工事再開優先の姿勢に住民反発...

週刊金曜日 1525号 (発売日2025年06月20日)

株式会社金曜日
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「総意」ではない 崔善愛
■金曜アンテナ
・JR東海、岐阜のリニア工事での湧水対策「白旗」で取りやめ表明 工事再開優先の姿勢に住民反発...

ご注文はこちら

2025年06月20日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
25%
OFF
585円 / 冊
2026年06月12日発売号から購読開始号が選べます。
紙版新規購読者に、小誌特製「日本国憲法ポストカード」または『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイル進呈!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「総意」ではない 崔善愛
■金曜アンテナ
・JR東海、岐阜のリニア工事での湧水対策「白旗」で取りやめ表明 工事再開優先の姿勢に住民反発 樫田秀樹
・バラエティ番組で出演者がフリーアナウンサーにセクハラ 地方テレビ局に賠償求め提訴 竪場勝司
・開沼博氏からの名誉毀損、OurPlanet―TVに賠償命令判決 提訴報道の萎縮につながる懸念 岩崎眞美子
・全国各地で進む軍拡に抗う「沖縄・西日本ネットワーク」東京行動 対政府交渉で市民の声ぶつける 土岐直彦
■さらん日記
■ジェンダー情報
■参院選直前!【緊急対談】中村文則×雨宮処凛 「リベラル」はなぜ嫌われるのか 
■政治時評 西川伸一
■東電株主代表訴訟 控訴審 不当に高い予見可能性を要求し、旧経営陣の賠償を取り消し 過酷原発事故の再来を招く「切迫感」なき判決 添田孝史
■【戦後80年】日韓条約60年を問う 祝っていいの?朝鮮分断の日韓国交“正常化” 朝鮮半島への二つの戦後責任 渡辺健樹
・「日朝韓三国平和を考える会」が院内集会 「歴史を反省せず、旧植民地と国交がない」日本は異様 石橋学
■毎日放送「歪んだ正義」の吉川元基ディレクターに聞く 偽情報やネット攻撃――浮かび上がる意外な実像 ワタナベ=アキラ
■経済私考 浜矩子
■身体にやさしい つくり方もやさしい 「季節の薬膳」 今月の料理/仲夏菜彩 新倉久美子
■問われる食品安全委員会の姿勢 疫学研究を無視する消費者庁 原英二
■新・買ってはいけない 新タイプの蚊取り器は体に悪いものでした 渡辺雄二
■【提携連載企画】社外秘文書で25年前に予測 いま、続出する間質性肺疾患 ダイキン、「PFOA曝露が問題となるであろう」 Tansa・中川七海
■自由と創造のためのレッスン 「日本語と天皇」 廣瀬純
■青木理の温泉という悦楽 「温泉バカの正体」
■半田滋の新・安全保障論 輸出ではなく「技術移転」 日本、豪へ武器を売り込み
■はまぐりのねごと 中山千夏
■なまくらのれん 小室等
■写日記 松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー・TV批評・本箱
■メディアウオッチ 米不足と価格高騰の問題が、備蓄米放出への感謝と古米の調理工夫の話題にすり替わる 報じるべきは農業政策の不備 李美淑
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■暗夜胸に手をおいて 第二十六夜 小田原で預言者に出会う 安達茉莉子
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■今月の料理






1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。
※毎週金曜日発売

■それでもそれでもそれでも/齋藤陽道
■風速計 「総意」ではない/崔善愛
■金曜アンテナ
■さらん日記
■ジェンダー情報
■参院選直前!【緊急対談】中村文則×雨宮処凛 「リベラル」はなぜ嫌われるのか 
■政治時評/西川伸一
■東電株主代表訴訟 控訴審 不当に高い予見可能性を要求し、旧経営陣の賠償を取り消し 過酷原発事故の再来を招く「切迫感」なき判決/添田孝史
■【戦後80年】日韓条約60年を問う 祝っていいの?朝鮮分断の日韓国交“正常化” 朝鮮半島への二つの戦後責任/渡辺健樹
・「日朝韓三国平和を考える会」が院内集会 「歴史を反省せず、旧植民地と国交がない」日本は異様/石橋学
■毎日放送「歪んだ正義」の吉川元基ディレクターに聞く 偽情報やネット攻撃――浮かび上がる意外な実像/ワタナベ=アキラ
■経済私考/浜矩子
■身体にやさしい つくり方もやさしい「季節の薬膳」 今月の料理・仲夏菜彩/新倉久美子
■問われる食品安全委員会の姿勢 疫学研究を無視する消費者庁/原英二
■新・買ってはいけない 新タイプの蚊取り器は体に悪いものでした 渡辺雄二
■【提携連載企画】社外秘文書で25年前に予測 いま、続出する間質性肺疾患 ダイキン、「PFOA曝露が問題となるであろう」/Tansa・中川七海
■自由と創造のためのレッスン「日本語と天皇」/廣瀬純
■青木理の温泉という悦楽 「温泉バカの正体」
■半田滋の新・安全保障論 輸出ではなく「技術移転」 日本、豪へ武器を売り込み
■はまぐりのねごと/中山千夏
■なまくらのれん/小室等
■写日記/松元ヒロ
■きんようぶんか
■メディアウオッチ 米不足と価格高騰の問題が、備蓄米放出への感謝と古米の調理工夫の話題にすり替わる 報じるべきは農業政策の不備/李美淑
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■暗夜胸に手をおいて 第二十六夜 小田原で預言者に出会う/安達茉莉子
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■今月の料理

商品情報・内容

  • 出版社:株式会社金曜日
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週金曜日
  • サイズ:A4変形判

■ 骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。

1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売

定期購読のプレゼント

日本国憲法ポストカード
対象購読プラン:6ヶ月・1年
今、定期購読をお申込みの方に日本国憲法ポストカードをプレゼント!
『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイル
対象購読プラン:6ヶ月・1年
今、定期購読をお申込みの方に『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイルをプレゼント!
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。
おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

週刊金曜日の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.