ベースボールマガジン 発売日・バックナンバー

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◆ルーキー絢爛
[独占インタビュー]
「受け継がれる怪物伝説」
中田 翔[北海道日本ハム] 「狙うは新人王! 死ぬ気でレギュラー獲りへ」
中田DIALY
清原和博×中田 翔 【徹底比較図鑑】
土井正博氏が語る 「怪物の真実」



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◆SPECIAL対談
与田 剛[元中日ほか]×岩本 勉[元日本ハム] 「語ろう! 青春のルーキー時代」
08年新人の温故知新物語
【FILE.1】 長谷部康平[東北楽天]
【FILE.2】 大場翔太[福岡ソフトバンク]
【FILE.3】 加藤幹典[東京ヤクルト]
【FILE.4】 由規[東京ヤクルト]
【FILE.5】 唐川侑己[千葉ロッテ]
08年プロ野球全ルーキーCatalogue
おんりい・いえすたでい特別版 山口高志が放った至高の一球
■新連載対談
駒田徳広のReal Talk ゲスト 斉藤一美[文化放送アナウンサー]
■時代を担った窮児たち
大物選手のデビュー・イヤー
鮮烈ルーキー列伝
メジャー選手のデビュー総覧
ルーキー事件簿
あの選手の昔と今の名鑑写真を大公開
■千葉功「記録の手帳」出張版 「鮮烈デビューを飾った黄金ルーキーたちの軌跡」
■目の離せない2年目の若武者たち
■インターネット読者アンケート 最も印象に残る新人選手は?
■BIMONTHLY COLUMN 白球の詩がきこえる Vol.7 文=田村大五
■完全保存版DATA ドラフト順位&成績入り名簿
■歴史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」第7回 二村忠美[元日本ハム―横浜大洋―日本ハム、93年引退]
2008プロ野球大展望
【12球団戦力分析】
読売ジャイアンツ/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/横浜ベイスターズ/広島東洋カープ/東京ヤクルトスワローズ/北海道日本ハムファイターズ/千葉ロッテマリーンズ/福岡ソフトバンクホークス/東北楽天ゴールデンイーグルス/埼玉西武ライオンズ/オリックス・バファローズ
■評論家対談 川口和久[元広島ほか]×本西厚博[元オリックスほか]
■ペナント大胆予想 レッド吉田、磯山さやか、堀口文宏、奥大介
■本誌記者順位予想



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◆【別冊付録】
2008プロ野球主力選手データ名鑑
12球団全選手写真名鑑付き

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◆# いつも、心に、ユニフォーム
# [SPECIAL INTERVIEW]
それぞれのユニフォーム物語
桑田真澄
「ジャイアンツを離れたとき、もう18番は着けられないと覚悟した」
聞き手=石田雄太(スポーツライター)
# 小林 繁
「着こなしの考え方一つでも野球人生は大きく変わってくる」
聞き手=大内隆雄
# 戦闘服は進化する
日本ユニフォーム変遷


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◆# [メーカー別プロ野球12球団ユニフォーム紹介]
ミズノ
中日ドラゴンズ/広島東洋カープ(ホーム)/北海道日本ハムファイターズ/
千葉ロッテマリーンズ(ホーム)/福岡ソフトバンクホークス/
オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス(ホーム) etc.
デサント
阪神タイガース/横浜ベイスターズ(ホーム)/
広島東洋カープ(ビジター)/東京ヤクルトスワローズ etc.
ローリングス
横浜ベイスターズ(ビジター) etc.
ナイキ
埼玉西武ライオンズ etc.
アディダス
読売ジャイアンツ
# パックンが着倒す!
メジャー30球団ジャージー
# SPECIAL CROSS TALK ユニフォームの魅力を語り尽くす!
駒田徳広×槙原寛己


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◆# 「13」球団ユニフォーム変遷FILE
読売ジャイアンツ/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/
横浜ベイスターズ/広島東洋カープ/東京ヤクルトスワローズ/
北海道日本ハムファイターズ/千葉ロッテマリーンズ/福岡ソフトバンクホークス/
オリックス・バファローズ(近鉄)/東北楽天ゴールデンイーグルス/埼玉西武ライオンズ
# 我がユニフォームへの
「愛」と「憎」の物語 「ユニフォームと一体化しユニフォームに涙する」
豊田泰光(元西鉄内野手)
# よみがえる西鉄ライオンズ― 懐かしきライオンズベースボールショップ
文=田村大五
# ■歴史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」第6回 末次利光[元巨人、77年現役引退]
# ■BIMONTHLY COLUMN
白球の詩がきこえる VOL.6 文=田村大五
# ■私のお宝、見せます!
立花龍司 千葉ロッテコーチ
立ち飲みスタジアムなべちゃん
スペル・デルフィン プロレスラー
# ■ユニフォームはお値打ち品 コレクター垂涎の逸品を探せ!
# ■デザインの現場/スポーツマーケティングジャパン
マリナーズ、ファイターズとの浅からぬ関係
# ■伝統校のユニフォーム 引き継がれる歴史 伝統の「WASEDA」
# ■ベースボール・ワールドを鮮やかに彩る 多種多様なユニフォームカタログ
高校野球編/大学野球編/社会人野球編/独立リーグ編/WBC編
# 【特別付録カード】
愛されたユニフォームたち
稲尾和久[西鉄]、小林 繁[阪神]、桑田真澄[巨人] 3枚中2枚封入

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◆日本野球、世界との邂逅
[SPECIAL STORY]
野茂英雄
「開拓者たる所以」
文=笹田幸嗣(スポーツライター)
写真=ジュン鈴川(フリーカメラマン)


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◆[The Captain Interview]
宮本慎也[東京ヤクルト]
いざ、北京五輪へ!
JAPANのキャプテンが語る国際大会



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◆【オリンピック六都市伝説】
89年ロサンゼルス大会 REVIEW
広澤克実 INTERVIEW 「アメリカの強さを知っていたからこそ」
88年ソウル大会 REVIEW
野村謙二郎 INTERVIEW 「襲ってきた数試合分の疲労感」
92年バルセロナ大会 REVIEW
伊藤智仁 INTERVIEW 「開き直っていたから、重圧はなかった」
96年アトランタ大会 REVIEW
大久保秀昭 INTERVIEW 「不思議と冷静に臨んだアメリカ戦」
00年シドニー大会 REVIEW
渡辺俊介 INTERVIEW 「キンデランより、中村紀のほうがすげえ!」
04年アテネ大会 REVIEW
三浦大輔 INTERVIEW 「長嶋さんと一緒のベンチで戦った」
[COLUMN]「代表の名の下に」



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◆【WBC、世界一で始まったJAPAN新章】
「王者」たればこそ。 文=石田雄太(スポーツライター)
ワールド・ベースボール・クラシック レビュー 日本代表激闘すごろく
[COLUMN]「世界最高の旗となった日の丸」



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◆【日米野球よ、永遠に】
豪華2ショット集 ハイ・チーズ! ぼくら永遠の友人です
甦る記憶―あの一枚、この一枚
来日した往年の凄腕メジャー・カタログ
来日した現役メジャー・カタログ
王貞治の打撃練習に群がるレッズたち ~日本の誇りと名誉を懸けて~
メジャーを驚愕させた イチローと松井稼頭央
圧巻の勝利劇。4人の日本人投手
長嶋茂雄の引退興行と王・アーロンの本塁打競争
力勝負を挑んだ野茂茂雄、佐々木主浩
■文化人トーク
綱島理友[プロ野球意匠研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]
■ミスター・アマ野球の世界観
杉浦正則が見たオリンピック3大会 「日の丸に捧げた情念」
■歴史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」第5回 広野 功[元中日、西鉄、巨人、74年現役引退]
■日本代表最強チームをつくろう!
私の選んだ日本代表はこれだ!
大島康徳、駒田徳広、苫篠賢治、大塚光二、岩本 勉、飯星景子、レッド吉田、磯山さやか
■BI-MONTHLY COLUMN
白球の詩がきこえる VOL.5 文=田村大五[小社顧問]
■ワールドワイドに野球が広がる
世界一にはこうすればなれる! あの大会が即座に分かるレギュレーション解説
アジアのライバルを知ろう 韓国&台湾の野球事情
地球は野球に満ちている IBAF(国際野球連盟)加入国基本データ一覧

チーム愛の美学

■チーム愛の情景
ナガシマ後の世界「我が巨人軍は永久に不滅です」
タイガース一筋19年、浪花の春団治や!
「阪急」に殉じた、山田と福本の勇者魂
近鉄最後の日、あれから3年。
カープ残留は正しかったのか、その“答え”を探して
今号のテーマである“チーム愛”とは、具体的に形があるわけではない。また、数字で計れるものでもない。いったいチーム愛とは何なのか。それは、一人ひとりの主観に委ねられる部分が大きい。そこで、かつて日本のプロ野球で選手やファンのチームを愛する気持ちを感じさせてくれたシーンを、まずはクローズアップ。「チーム愛の情景」として、お届けする。

■日本人メジャーのチーム愛
イチロー[マリナーズ]
「チームのために自分ができること」 文=石田雄太(スポーツライター)
松井秀喜[ヤンキース]
「信じることで分かり合える何か」 文=笹田幸嗣(スポーツライター)

■ジャイアンツ愛、永遠に――。
GIANTS LOVE、FOREVER
巨人を愛した男たちカタログ
現役生え抜きG戦士の意識調査 巨人の伝統とは「勝つことだ!」
吉田孝司[元巨人捕手]特別インタビュー
生え抜き? 移籍組? 巨人の戦力推移を大解剖

■Special Interview I  語ろうスワローズ愛!
若松 勉[元ヤクルト]
「このチームだからレギュラーになれたし、いろんなことも教わった」

■Special Interview II 語ろうカープ愛!
衣笠祥雄[元広島]

「勝たないと、チーム愛は生まれない」

■Special Interview/生え抜きベテランが語る“愛のかたち”
VOL.1 立浪和義[中日] 「縁あってドラゴンズ20年――。」
VOL.2 桧山進次郎[阪神] 「涙を流してくれたファンのために。」
VOL.3 松中信彦[福岡ソフトバンク] 「ホークスの伝統」
12球団“チーム愛”ファイル

■熱い思いがほとばしる! ウチがイチバン!
12球団応援スタイル

■さまざまなチーム愛の物語
1.反骨精神
  小林 繁[巨人―阪神]、広岡達朗[ヤクルト監督―西武監督]、
  清原和博[西武―巨人―現オリックス]
2.移籍組編
  金田正一[国鉄―巨人]、山本功児[巨人―ロッテ―千葉ロッテ監督]、
  金本知憲[広島―現阪神]、矢野輝弘[中日―現阪神]、
  下柳 剛[福岡ダイエー―日本ハム―現阪神]
3.外国人編

  日本を愛した助っ人のファオ・ザ・チーム

■郷土愛から生まれるチーム愛
Since1989 ホークスの“九州男児”獲得戦略

■ロッテ一筋22年、生え抜きコーチの抱くチームへの思い
園川一美[ロッテ二軍コーチ]

■メジャー・リーガーのチーム愛
長谷川滋利[元マリナーズほか]が語る 日米チーム愛比較論
シアトルが敬愛してやまない男 エドガー・マルチネス[マリナーズ]
生涯一球団を貫く メジャー・リーガーカタログ

■千葉功「記録の手帳」出張版
「記録で振り返るチームに愛を捧げた男たちの軌跡」

■インターネット読者アンケート チーム愛を感じさせるプレーヤーランキング

■文化人トーク
綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]

■BIMONTHLY COLUMN
白球の詩がきこえる VOL.4 文=田村大五[小社顧問]

■歴史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」 第4回 鈴木章介[元巨人コーチ、79年退団]
[特別付録カード]
トラを愛した男たち
掛布雅之[阪神]、岡田彰布[阪神]、川藤幸三[阪神] 3枚中2枚封入
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プロ野球 職人列伝



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■Cover Story
桑田真澄[パイレーツ]と
イチロー[マリナーズ]
「メジャーに問う! ニッポンの職人魂」
文=石田雄太[スポーツライター]
プロフェッショナルの神髄を体現する二人の男が、メジャー・リーグを舞台に激突した。桑田真澄とイチロー――。6月21日(現地時間)、シアトルのセーフコ・フィールドで行われたマリナーズ対パイレーツ戦で、6回から登板した桑田は7回裏、この回先頭のイチローと対戦。外角のカーブで空振り三振に斬って取った。日本時代には、接点のなかった両雄。今回の公式戦初対決を通して、お互いの中で、どんな心理が交差したのか。プロとしての自らの力量をメジャーに問い続けてきたイチローと、紆余曲折を乗り越えてメジャーのマウンドに立った桑田。それぞれの“職人魂”に迫った。



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■職人プレーヤーに聞く
福本 豊[阪急―現・野球評論家]
篠塚和典[巨人―現・巨人打撃コーチ]
平野 謙[中日―西武―ロッテ―現・北海道日本ハム外野守備・走塁コーチ]



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■That''s Entertainment!
ようこそ、魅惑の職人芸ワールドへ
PART 1 編集部厳選 ポジション別とっておきの「ワザ師」たち
PART 2 これもプロの技!? パフォーマンスの職人たち



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■必殺仕事人 スペシャリストの情景
世界のバント職人/川相昌弘[巨人―中日]
代打日本一/高井保弘[阪急]
満塁男/駒田徳広[巨人―横浜]
犠牲フライの仕事師/加藤英司[阪急―広島―近鉄―巨人―南海]
指名打者のパイオニア/大田卓司[西鉄・太平洋・クラウン・西武]
守備の達人/大橋 穣[東映―阪急]、山下大輔[大洋]、辻 発彦[西武―ヤクルト]
Mr.ユーティリティー/五十嵐章人[ロッテ―オリックス―近鉄]
ここ一番の走り屋/藤瀬史朗[近鉄]、今井譲二[広島]
“超遅球”の魔術師/星野伸之[阪急・オリックス―阪神]



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[特別付録カード]
伝説の職人プレーヤー
福本 豊[阪急]、篠塚和典[巨人]、川相昌弘[巨人―中日] 3枚中2枚封入


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[特集]
セットアップで光り輝く 1球、1回必殺にかける男たち



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■時代を先取りした左のサイドスロー対談
永射 保[広島―太平洋・クラウン・西武―大洋―ダイエー]×
清川栄治[広島―近鉄―広島―現オリックス・バファローズ二軍コーチ]


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■「松井キラー」がつかんだラストチャンス
遠山奨志vs.松井秀喜 生き残りを懸けた闘い



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■投手分業制を考える
黙々と投げ試合を作ったセットアッパーの先駆者たち


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■Vチームの強力セットアップ
98年横浜、99年ダイエーの先駆者たち


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■ホールド講座
これでH[ホールド]が分かる!


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【12球団職人FILE】
北海道日本ハムファイターズ/西武ライオンズ/福岡ソフトバンクホークス/千葉ロッテマリーンズ/オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ/横浜ベイスターズ


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■CLOSE-UP 三塁コーチの極意 伊原春樹[巨人ヘッドコーチ]


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■メジャー・リーグ メジャーを代表する職人選手たち


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■個性が結集した最強軍団 歴代職人チーム図鑑
1957年 西鉄ライオンズ、1969年 読売ジャイアンツ、1975年 阪急ブレーブス、1988年 西武ライオンズ、1995年 ヤクルトスワローズ、2006年 中日ドラゴンズ


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■舞台裏を支える人々
古溝克之[オリックス・バファローズ打撃投手]、太田佳穂[阪神甲子園球場ウグイス嬢]


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■Special Interview 水島新司[漫画家] 「マンガが生んだ職人たち」


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■千葉功「記録の手帳」出張版
チームを支えた“縁の下の力持ち” 記録で振り返る「職人」選手たちの軌跡


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■インターネット読者アンケート あなたが思い浮かべる“職人プレーヤー”は?


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■文化人対談
綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]


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■BIMONTHLY COLUMN
白球の詩がきこえる VOL.3 文=田村大五[小社顧問]


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■歴史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」 第3回 大崎三男[阪神―近鉄]

【特別付録】
栄光の胴上げ監督カード
原 辰徳、バレンタイン、王 貞治



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監督の群像
■名将の情景
日本球界における監督の在り方は時代とともに変わってきた。最近はGM制度が認知されつつあり、フロントの力も見え隠れするせいか、かつてのように監督が全権を掌握する時代ではなくなった。折しも、楽天・野村克也監督は指導者不足を指摘している。07年は日本人の新人監督はゼロ。逆に、外国人監督が2年連続で日本一の座に就くなど、その存在が脚光を浴びた。今号は監督特集。過去から現在に至る監督の群像をクロ-ズアップ、「監督とは何か?」を考えてみたい。まずは「名将たちの情景」から――。


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鶴岡一人[南海]
水原 茂[巨人]
三原 脩[西鉄]
川上哲治[巨人]
古葉竹識[広島]
上田利治[阪急]
長嶋茂雄[巨人]
野村克也[ヤクルト]
星野仙一[阪神]
王 貞治[WBC日本代表]


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[特別付録]
栄光の“胴上げ監督”カード
原 辰徳[巨人]、バレンタイン[千葉ロッテ]、王 貞治[福岡ダイエー] 3枚中2枚封入


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■名将が語る監督論
広岡達朗[元西武監督ほか] 「人は育つ!」という信念


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■フォトジェニックな指揮官
【FILE1】パフォーマンス編
【FILE2】闘将編
【FILE3】ドラフト抽選編


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■美しき師弟関係 ~受け継がれてゆく遺伝子~
[近鉄]西本幸雄と阪急ナイン
[巨人]藤田元司と斎藤雅樹
[ヤクルト]野村克也と古田敦也
[オリックス]仰木彬とイチロー
[福岡ダイエー]王 貞治と城島健司


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■名将に仕えた男の告白
広澤克実[元ヤクルト―巨人―阪神、現阪神打撃コーチ]


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【12球団監督FILE】
北海道日本ハムファイターズ/西武ライオンズ/福岡ソフトバンクホークス/千葉ロッテマリーンズ/オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ/横浜ベイスターズ


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■3つのキーワードで読み解く 「ノムラ野球」とは何か?
其の一 勝つための戦略 「野村スペシャル」に見る弱者が勝つための野球
其の二 選手の力を引き出す眼力 進化・大成・蘇生した歴代の野村チルドレン
其の三 リーダーとしての人物像 松井優典[東北楽天二軍監督]インタビュー


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■DATA Analysis 「外国人監督は何を変えたのか」 文=田淵 到[コラムニスト]
■記憶に残るセリフ集 監督語録
■タイプ別で見る監督 独断と偏見! 歴代V監督の人物座標図
■“個性派監督”に聞く監督業の面白さ 佐々木恭介[元近鉄監督]
■通算勝利トップ10カタログ メジャー・リーグ監督
■春夏甲子園 通算勝利トップ10カタログ 高校野球監督
■千葉功「記録の手帳」出張版
「記録で振り返る球史を彩った名監督列伝」
■ベースボールマガジン インターネット読者アンケート
「監督! 私の上司になってください!!」


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# ■文化人トーク
綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト] 「時代と監督」
# ■BIMONTHLY COLUMN
白球の詩がきこえる VOL.2 文=田村大五[小社顧問]
# ■球史に残る懐かしのプレーヤー
「探訪 想い出球人」第2回 阿井英二郎[元ヤクルト―ロッテ]
# ■歴代監督完全DATA
<1>歴代監督195人の写真名鑑
<2>チーム別監督年表






◆別冊付録
主力選手データ名鑑
12球団全選手写真名鑑付き



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▼特集1
終わらない松坂伝説
レッドソックス・松坂大輔のメジャー開幕デビューが迫ってきた。そこで、今号のカラーでは松坂の過去へとベクトルを向けて、いまとなっては夢のような怪物伝説を特集する。題して「終わらない松坂伝説」。まずは、いまなおファンに語り継がれる代表的な「五番勝負」を厳選した。

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松坂大輔五番勝負
【FILE1】
横浜対PL学園 「3時間37分の死闘」
【FILE2】
プロ野球新時代の幕開け 衝撃のプロデビュー戦
【FILE3】
イチローとの初対決で 3連続奪三振
【FILE4】
20歳のシドニー五輪は悔し涙とともに・・・
【FILE5】
メジャーへの道 「世界一」のMVP

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■松坂大輔史 the MATSUZAKA history 1980-2006
■平成の名勝負 怪物への刺客たち
  清原和博[巨人]、中村紀洋[大阪近鉄]、松中信彦[福岡ダイエー]
■誌上再録 記憶に残る「松坂語録」
■松坂世代 “松坂ジェネレーション”から贈る言葉
■メジャー開幕展望 対日本人メジャー、夢の“再会”

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▼別冊付録
2007プロ野球主力選手データ名鑑
12球団全選手写真名鑑付き


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▼特集2
2007プロ野球開幕展望
【12球団戦力分析】
北海道日本ハムファイターズ/西武ライオンズ/福岡ソフトバンクホークス/千葉ロッテマリーンズ/オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ/横浜ベイスターズ


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■インタビュー 大矢明彦[横浜] 「新指揮官の決意」
■評論家対談 川口和久[元広島ほか]×本西厚博[元オリックスほか]
■スタッフ予想 本誌記者たちの2007順位予想
■読者アンケート 今季の順位はこうなる!
■千葉 功「記録の手帳」出張版
  選ばれし者だけが味わえる最高の舞台 歴代「開幕投手」の記録を徹底検証する
■文化人トーク 綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]


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▼特集3
伝説の名チーム名鑑復刻版
1960大洋ホエールズ/1962東映フライヤーズ/1964阪神タイガース/1974ロッテオリオンズ/1975広島東洋カープ/1978ヤクルトスワローズ/1979近鉄バファローズ/1982中日ドラゴンズ/1983西武ライオンズ/1989読売ジャイアンツ/1996オリックス・ブルーウェーブ/1999福岡ダイエーホークス


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■新連載 探訪 想い出球人 第1回 三沢今朝治[元東映・日拓・日本ハム]
■新連載コラム vol.1 白球の詩がきこえる 文=田村大五[小社顧問]






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~時代が求めた男たち
    球界スター列伝~

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◆時代が求めたスターの群像
スター選手は、プロ野球ファンにとっての夢であり、あこがれの存在である。どの時代にも、スターはいた。終戦直後から高度成長期、バブルの全盛と崩壊を経て、新世紀。時代時代において、スターの気質はいかにして移り変わってきたのか。時には世の中の流行語になるほど時代性を感じさせたスタープレーヤーたちの輝きを、今号ではクローズアップした。

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40’s
川上哲治[巨人]&大下 弘[東急]
「赤バットと青バット」 文=綱島理友(プロ野球意匠学研究家)

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50-60’s
長嶋茂雄[巨人]&王 貞治[巨人]
「テレビとマンガとON砲」 文=えのきどいちろう(コラムニスト)

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70’s
赤ヘル軍団[広島]
「1975年10月15日。歴史が動いた!」

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80’s
Special Interview I
中畑 清[元巨人]
「野球漬け 伊東キャンプで見た夢」

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オールスターゲームの情景 in 1984
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Special Interview II
工藤公康[元西武、現巨人]
「どこが新人類なのか分からなかった。ただ、球界を盛り上げたいという思いがあっただけ」

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特別対談
阿波野秀幸[元近鉄ほか]×西崎幸広[元日本ハムほか]
「『トレンディー』と呼ばれた男たち」

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90’s
佐々木主浩[元横浜]
「横浜をこよなく愛したハマの大魔神」 文=四竈衛(日刊スポーツ)

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Playback
イチロー[オリックス]&松坂大輔[西武]
「自信が確信に変わった初対決」 文=石田雄太(スポーツライター)

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00’s
新庄剛志[元北海道日本ハム]
「シンデレラストーリーの主役」

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■小社秘蔵の私服特写を公開!
あの頃、君は若かった。歴代スターの青春グラフ

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■12球団スタープレーヤーFILE
北海道日本ハムファイターズ/西武ライオンズ/福岡ソフトバンクホークス/千葉ロッテマリーンズ/オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/中日ドラゴンズ/阪神タイガース/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ/横浜ベイスターズ


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■歴代スター、衝撃の“出世試合”
【プロ野球編】
稲尾和久[西鉄]、長嶋茂雄[巨人]、山口高志[阪急]、西本 聖[巨人]、イチロー[オリックス]
【高校野球編】
松井秀喜[星稜高]、松坂大輔[横浜高]

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■スターの条件
PART1 「顔」 年代別「男前」ランキング
PART2 「代名詞」 ネーミングは選手を表す
PART3 「フォーム」 絵になる男たち
PART4 「言葉」 記憶に残る名ゼリフ集
PART5 「ポジション」 守備位置の系譜

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■復刻版
『ベースボールアルバム』で振り返る歴代スターたち

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■高校&大学野球の星たち
早稲田実・斎藤佑樹とその衝撃/秘蔵写真で振り返る 甲子園40人のスターカタログ
法大・江川卓とその時代/秘蔵写真で振り返る 神宮40人のスターカタログ

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■メジャーのスター
2006年ヤンキース、スター軍団世界分布図/ヤンキースが球界の盟主であるために

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■千葉功 「記録の手帳」出張版
衝撃デビューを飾った怪物スラッガー 清原和博の1年目の活躍を振り返る

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■読者アンケート
「あなたのあこがれのスターはだれ?」

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■文化人対談
綱島理友(プロ野球意匠学研究家)×えのきどいちろう(コラムニスト)
「ボクの裏スター論」

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【特別付録カード】
輝けるスタープレーヤー
<1>中畑 清[巨人] <2>阿波野秀幸[近鉄] <3>西崎幸広[日本ハム] ※3枚中2枚封入




1,047円
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【魔球伝説】
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■インタビュー特集 魔球使いの告白
かつての名投手には、自らの代名詞というべき変化球が存在した。そんな伝説の変化球投手7名にインタビュー。いったい、どんなエピソードが飛び出すのか?
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フォークボール
村田兆治[元ロッテ]
「このボールがあったから、私は戦いに勝つことができた。人生を賭けて投げました」
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カーブ
外木場義郎[元広島]
「いつも全力投球、全身全霊をこめて投げ続けたカーブだった」
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シュート
平松政次[元大洋]
「大きな自信が宿ったボール。困ったときでも、これさえあれば何とかなる、と」
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スライダー
稲尾和久[元西鉄]
「打者の手元にきて、ピュッと、滑るように曲がる。芯をとらえたと思ったボールはバットの先端に当たり、凡打となる」
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シンカー
足立光宏[元阪急]
「足立にシンカーがあるぞと、相手に思わせたのは大きかった」
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スクリューボール
高橋一三[元巨人―日本ハム]
「右ピッチャーが投げるカーブをイメージして投げていた」
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パームボール
木田 勇[元日本ハム―大洋―中日]
「ストレートとまったく同じ腕の振りでスト~ン。面白いようにKKK!」
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■その型破りなネーミングがファンの好奇心を刺激する!
私だけの「マイ変化球」投手カタログ
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■創成期の変化球
沢村栄治[巨人]のドロップ&若林忠志[阪神]の七色の変化球
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■ベースボールマガジン写真館
指先の魔術
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■一挙掲載! 現役&OB 50人による
“握り名鑑”
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12球団変化球投手FILE
千葉ロッテマリーンズ/福岡ソフトバンクホークス/西武ライオンズ/オリックス・バファローズ/北海道日本ハムファイターズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/阪神タイガース/中日ドラゴンズ/横浜ベイスターズ/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ
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■変化球が明暗を分けた六番勝負
(1)1954年日本シリーズ
   杉下茂[中日]のフォーク対西鉄ライオンズ
(2)1958年4月5日=長島茂雄デビュー戦
   金田正一[国鉄]のカーブ対長島茂雄[巨人]
(3)1979年11月4日=日本シリーズ第7戦
   江夏豊[広島]のカーブ対石渡茂[近鉄]
(4)1984年7月24日=オールスターゲーム第3戦
   江川卓[巨人]のカーブ対大石大二郎[全パ]
(5)1988年6月21日=西武対阪急戦
   山田久志[阪急]のシンカー対清原和博[西武]    文◎石田雄太[スポーツライター]
(6)2005年4月21日=巨人対阪神戦
   藤川球児[阪神]のフォーク対清原和博[巨人]
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■変化球が明暗を分けた六番勝負
(1)1954年日本シリーズ
   杉下茂[中日]のフォーク対西鉄ライオンズ
(2)1958年4月5日=長島茂雄デビュー戦
   金田正一[国鉄]のカーブ対長島茂雄[巨人]
(3)1979年11月4日=日本シリーズ第7戦
   江夏豊[広島]のカーブ対石渡茂[近鉄]
(4)1984年7月24日=オールスターゲーム第3戦
   江川卓[巨人]のカーブ対大石大二郎[全パ]
(5)1988年6月21日=西武対阪急戦
   山田久志[阪急]のシンカー対清原和博[西武]    文◎石田雄太[スポーツライター]
(6)2005年4月21日=巨人対阪神戦
   藤川球児[阪神]のフォーク対清原和博[巨人]
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■変化球と守備位置の関連性を考える
辻 発彦[元西武―ヤクルト]
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■ファーム指導者に聞く変化球の適性&指導法
香田勲男[巨人二軍投手コーチ]
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■Interview
福盛和男[東北楽天] この“球”でプロを生き抜く
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■ヒューマン・ドキュメンタリー 文◎水本義政[フリージャーナリスト]
玉砕の美学を逆手にとった! 江夏豊と鈴木啓示
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■変化球を科学的に分析してみると・・・だからボールは曲がる
福岡工大・溝田武人教授に聞く
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■PROFESSIONAL DATA REPORT
球種の現状と隆盛のスライダー事情をデータで分析
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■PROFESSIONAL DATA REPORT
球種の現状と隆盛のスライダー事情をデータで分析
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■メジャー
大家友和[ブリュワーズ] すべてのボールは変化する!!
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今昔変化球名手カタログ
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■千葉功「記録の手帳」出張版
「記録から読む“落ちる変化球”の進化」
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■Special Interview
水島新司 マンガにおける変化球のリアリティー
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■文化人トーク
えのきどいちろう[コラムニスト]×石田雄太[スポーツライター] 「古今東西変化球概論」
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【特別付録】
伝説の変化球投手
<1>村田兆治[ロッテ] <2>稲尾和久[西鉄] <3>外木場義郎[広島] ※3枚中2枚封入
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1,047円
背番号の美学 受け継がれる魂
エースナンバーの遺伝子
エースの代名詞といわれる「背番号18」は、巨人の歴史を抜きには語れない。藤田元司(元巨人監督)から始まって堀内恒夫(前巨人監督)、そして桑田真澄。エースの遺伝子は、いかにして受け継がれたのか。
藤田元司[元巨人監督]「18番の絆」
独占インタビュー[前巨人監督]
堀内恒夫が語る「わが18番人生に悔いなし!」
桑田真澄[巨人]「プライドは曲げない」文=石田雄太[スポーツライター]
歴代18番の群像
■パイオニアの精神
Special Interview 工藤公康[巨人]「47番を変更したいと思ったことは一度もない」
■50番トリオから、ポスト・イチローまで 進化する50番台
外国人選手と背番号
名将たちの背中
■カラーグラフ「バックナンバーの情景」 1ケタ番号へのあこがれ
■背番号デザイン研究所
「背番号タイポグラフィの考察」 文=綱島理友[プロ野球意匠学研究家]
12球団背番号物語&現役48選手背番号へのこだわり
千葉ロッテマリーンズ/福岡ソフトバンクホークス/西武ライオンズ/オリックス・バファローズ/北海道日本ハムファイターズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/阪神タイガース/中日ドラゴンズ/横浜ベイスターズ/東京ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/広島東洋カープ
■インタビューVOL1~3私と共にある愛しの背番号
41谷沢健一[元中日]/0長嶋清幸[中日コーチ]/33江藤 智[西武]/永久欠番の肖像/嗚呼、誇り高きヤンキースの永久欠番/JAPAN戦士のナンバー
Special Interview
水島新司[漫画家]わが愛しのキャラクターと背番号
「自分の作品の中では、やっぱり『ドカベン』の背番号5がNo.1です」
「26」はファンの共有番号 千葉ロッテの「欠番」ができるまで
球界最大背番号から挑戦状 202竹下哲史[中日]
現役プロ選手に見る大学野球と背番号
■千葉功「記録の手帳」出張版
[データで検証]背番号から見る選手の力量~最強ナンバーを探せ~
■文化人トーク
綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[スポーツライター]「背番号にドラマあり」
[永久保存版]背番号の系譜
1,047円
1,047円
■「90年代の情景」
70年代、80年代に続き、今号では90年代を特集する。その名も「近くて遠い90年代プロ野球」。日本人メジャー・リーガーの存在はいまや日常的になったが、その扉が最初に開いたのは90年代。野茂英雄(当時、近鉄)は95年、夢を求めて海を渡った。すべてはここから始まった。
4年連続最多勝、そしてトルネードは海を渡る
長嶋監督の自作自演? 結果オーライが生んだ“10・8決戦”のドラマ
IDと再生工場。「失われた10年」に野村ヤクルトが咲かせた花
神戸を救え! オリックスとファンの熱い連帯感が生んだ連覇
幻のような1998、横浜が38年ぶりの栄光

■ 90年代の英雄<1>
イチロー[オリックス]
「イチローへの道、鈴木一朗という男」

■ 90年代の英雄<2>
松井秀喜[巨人]
「いまだ未完成の『怪物』」

■ 特別対談
広沢克己[元ヤクルトほか]×
池山隆寛[元ヤクルト]
「相手にいやがられる野球。それが野村ID野球の正体なり!」

■ 90's Hero Interview
斎藤雅樹[元巨人] 「10・8が僕のベストピッチ。本当は登板したくなかったんですけどね(笑)」
■ 平成の名勝負列伝

■ 写真名鑑に見る90年代、プロ1年目の“顔”と今の“顔”

■ 恒例企画 『週刊ベースボール』表紙が語る90年代

■ 90's 12球団FILE/球団回顧録
ヤクルトスワローズ/伊東昭光
読売ジャイアンツ/大久保博元
中日ドラゴンズ/今中慎二
横浜大洋ホエールズ~横浜ベイスターズ/波留敏夫
広島東洋カープ/大野 豊
阪神タイガース/亀山 努
西武ライオンズ/潮崎哲也
オリックス・ブレーブス~オリックス・ブルーウェーブ/野田浩司
福岡ダイエーホークス/大道典嘉
日本ハムファイターズ/西崎幸広
近鉄バファローズ~大阪近鉄バファローズ/赤堀元之
ロッテオリオンズ~千葉ロッテマリーンズ/堀 幸一

■ 「90年代」という時代
「90's遥かなるスタジアム幻想」 文◎綱島理友
「日本のFA制とは何だったのか?」 文◎岡江昇三郎
「王・ダイエーの十年浪漫」
「バレンタイン監督の第一次政権」 文◎飯山晃生
「日本人選手が大挙渡米して身近になったメジャー」 文◎福島良一
『記録の手帳』出張版「90年代プロ野球の歩み」 文◎千葉 功
[文化人対談]
綱島理友[プロ野球意匠学研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]
「日本人メジャーの切り売り映像は野球じゃない! やっぱり僕らは、行きつけのチームを応援したいんです」

■ きらめきの1990年代DATA BANK
年度別成績&年度別球界デキゴトロジー/RECORD RANKING

■ 読者プレゼント&編集後記

■ 特別付録カード 90's SUPERSTARS CARD
<1>古田敦也(ヤクルト) <2>イチロー(オリックス) <3>松井秀喜(巨人) ※3枚中 2枚封入
ベースボールマガジン春季号 (2006年 3月10日発売予定)
■年4回 3、6、9、12月の各10日発行

1,047円
■ 「80年代の情景」~うたかたの夢~
前号の「蘇る黄金の70年代プロ野球」に続いて、今号は「80年代プロ野球」を特集する。80年代といえば、最初の年に王貞治が引退、プロ野球はポストON時代に突入した。巨人は江川卓、原辰徳といった新世代のスターを輩出。一方、新盟主として西武ライオンズが圧倒的な強さを誇った。まずは「80年代の情景」から、お届けしよう。
“藤田トロイカ”と“長嶋チルドレン”の日本一
神様、仏様、バース様! 20年前の阪神優勝
“オレ流”三冠王、落合博満登場!
「10・19」は終わらない 素晴らしき近鉄の姿を後世に!
バブルに呑み込まれて消滅した伝統球団、阪急と南海の黄昏
■ 80's Hero Interview 1
原 辰徳[元巨人]
「80年代、選手とファンはスクラムを組んで、プロ野球を盛り上げていた」
■ 80's Hero Interview 2
掛布雅之[元阪神]
「やられるのも打つのも、そのピッチャーのウイニングショット。80年代は、わがままな勝負を許してくれた時代だった」


■ 完全保存版 『週刊ベースボール』表紙で振り返る80年代プロ野球
■ Loster Collection 80年代日本シリーズ、ポスター・コレクション
■ 特集 輝かしき「西武ライオンズ黄金時代」
80年代ライオンズ・プレーヤー図鑑
80年代の王者西武の戦った6度の日本シリーズの軌跡
石毛宏典[元西武ほか]特別インタビュー
 「レオのチームリーダーが語る80年代ライオンズ黄金時代」
記者が見たライオンズの強さの“秘密”
坂井保之[西武元球団代表]「球界の新盟主へ、フロントの戦略」
中川充四郎「文化放送ライオンズナイター」Special Talk
■ 80's 12球団FILE
ライオンズ/バファローズ/ブレーブス/ファイターズ/オリオンズ/ホークス
ジャイアンツ/カープ/ドラゴンズ/タイガース/ホエールズ/スワローズ
■ OB回顧録
西本 聖[元巨人ほか]、宇野 勝[元中日ほか]、高橋慶彦[元広島ほか]、木田 勇[元日本ハムほか]、高木 豊[元横浜大洋ほか]
■ 「80年代」という時代
「江川卓はなぜ、わずか9年で消えたのか?」 文◎岡江昇三郎
「KK in 80's 青春メモリーズ」 文◎楊 順行
「オンナ心をつかんだトレンディー・エースたちの時代」 文◎前田 恵
千葉 功の『記録の手帳』特別版 「記録で振り返る80年代の軌跡」
「80年代メジャー ~野球がビジネスとなった時代」 文◎福島良一
■ 文化人対談
綱島理友[プロ野球意匠研究家]×えのきどいちろう[コラムニスト]
「80年代に『10・19』という名のアンチテーゼ」
■ 珠玉の1980年代DATA BOX
年度別成績&年度別球界デキゴトロジーほか
RECORD RANKING
■ 特別付録カード 80年代 NEW LEADERS CARD
<1>掛布雅之(阪神) <2>石毛宏典(西武) <3>原 辰徳(巨人) ※3枚のうち2枚封入

1,027円
■ 蘇る黄金の70年代プロ野球
インターネットのなかった時代
初めてプロ野球に触れたときの“原体験”は、決して記憶の片隅から
消し去ることはできない。30代後半以降のファンの記憶を、今号のテーマ
『蘇る黄金の70年代プロ野球』は直撃。もちろん、若いファンにも
当時のプロ野球を語り継ぎたい、という思いもある。まずは「70年代の情景」から。
当時はまだ、インターネットも iモードもなかった。だが、そこには熱いドラマがあった。


■ 「70年代の情景」
長嶋引退と756号、神々がいた時代/カネやんロッテ、「31年前」の日本一
/広島復興の象徴、赤いヘルメット/阪急黄金時代、3年連続日本一
/西鉄末期~西武誕生、ライオンズの激動
■ 「70年代の顔」
セ・リーグ/パ・リーグ/独断と偏見で選ぶ70年代外国人ザ・ベスト・テン
■ 「70年代の表紙」
『週刊ベースボール』で振り返る70年代 70~79 512冊分の週べ表紙を一挙掲載!
■ 名将特別対談
古葉竹識[元広島監督]×上田利治[元阪急監督]
「あの頃の広島と阪急は、なぜ強かったのか」
■ [1970-1979 12球団FILE OB回顧録]
ジャイアンツ(読売) 新浦寿夫
タイガース(阪神) 藤田 平
ドラゴンズ(中日) 谷沢健一
カープ(広島東洋) 外木場義郎
アトムズ―スワローズ(ヤクルト) 松岡 弘
ホエールズ(大洋・横浜大洋) 平松政治
ブレーブス(阪急) 山口高志
ホークス(南海) 藤原 満
ライオンズ(西鉄・太平洋クラブ・クラウンライター・西武) 東尾 修
バファローズ(近鉄) 小川 亨
オリオンズ(ロッテ) 有藤通世
フライヤーズ―ファイターズ(東映・日拓ホーム・日本ハム) 高橋直樹
■ 「70年代という時代」
RECORD 「世界の王貞治“756号フィーバー”の真実」 文◎大内隆雄
GIANTS 「長嶋・巨人の光と影」 文◎田村大五
SCANDAL 「“江川騒動”とは何だったのか?」 文◎岡江昇三郎
DRAMA 「ドラマチックに彩られた、江夏豊の70年代」 文◎田村大五
FAN 「ファンの立場から見たオリオンズ激動の時代」 文◎飯山晃生
COLUMN 1 えのきどいちろうの「私、日本ハム派」宣言
COLUMN 2 市瀬英俊の「ヤクルトと歩いた青春」
PACIFIC 特別寄稿「パ・リーグの挑戦と受難の日々」 文◎千葉 功
MAJOR 「日本に最初のMLBブームが到来の兆し」 文◎福島良一
GOODS やくみつる「70年代お宝GOODS大公開」
TALK 綱島理友(プロ野球意匠学研究家)×石田雄太(スポーツライター)
    「狂おしき異端のエネルギー。時代は、なんでもあり!」
■ 黄金の1970年代DATA BOX
~数字で振り返る1970年から1979年~
■ 1970-1979 RECORD RANKING
■ 【特別付録】70年代勝ち星トップ3カード
[1]鈴木啓示(近鉄) [2]山田久志(阪急) 
[3]平松政治(大洋) ※3枚中2枚封入

1,047円
■ 2005 BASEBALL CALENDAR
2005年、球春真っ只中―。シーズン開幕まで、いよいよ1カ月を切った。今年のプロ野球は、近年になく注目を集めている。昨年の球界再編問題を経て、楽天イーグルスという新球団がパ・リーグに誕生。ダイエーは、福岡ソフトバンクホークスに生まれ変わった。何かと批判の矢面に立ってきた巨人も、今年は性根を据えて、シーズンに取り組む覚悟を見せている。5月から6月にかけては、セとパの垣根を取り払って、交流試合が実現。ファンの楽しみは、無限に広がっていく。プロ野球だけではない。今年もまた、メジャーに夢を求めて、サムライたちが海を渡った。真夏の甲子園では、ダルビシュ有に続くスター候補生が現れるのか。四国独立リーグの行方は? 今年は、野球から目を離すなということで、「2005 BASEBALL CALENDAR」を掲載。プロ野球全日程、日本人がらみのメジャー主要試合、その他のスケジュールをまとめてみた。3~4月「開幕」、5~6月「交流試合」、7月「メジャー」、8月「甲子園」、9~10月「優勝戦線」と、大まかなテーマに分けて、それぞれの見どころを季刊テイストに分析する。


■ 3-4月「開幕」
[スペシャル・インタビュー]岩隈久志(東北楽天)「エースとしての誇りを胸に―。」
[インタビュー]山田久志(元阪急)「12年連続開幕投手の勲章」
ドラマチック・オープニングゲームズ!! 開幕戦を彩った人、事件、記録 ●文・岡江昇三郎
[インタビュー]小早川毅彦(元広島-ヤクルト)「ヤクルトを優勝に導いた開幕戦3打席連続ホームラン」
■ 5-6月「交流試合」
交流試合全36カード この対決に注目!
選手層の厚さが問われ、より強弱の差が浮き彫りに? 「交流試合に強いのはこのチームだ!」
◎交流試合の非日常<セ・リーグ=指名打者>
大田卓司(元西武ほか)「DHのことならオレに聞け!」
◎交流試合の非日常<パ・リーグ=打席に立つ投手>
「パ投手陣のスラッガーを探せ!」●文・楊 順行
■ 7月「メジャー」
あのパンチョ伊東氏の甥、武方浩紀氏(大リーグ研究家)の「2005メジャー最前線」
2005日本人メジャー分布図
日本人初の大リーガー村上雅則の「渡米日本人16選手に贈る言葉」
■ 8月「甲子園」
~2005高校生ドラフト事情~注目高校生ピックアップ
■ 9-10月「優勝戦線」
本誌記者による勝手に大胆(!?)順位予想
2005 Baseball RECORD 今季に達成が予想される大記録
■ 2005年12球団戦力分析
西武ライオンズ/福岡ソフトバンクホークス/北海道日本ハムファイターズ/千葉ロッテマリーンズ/オリックス・バファローズ/東北楽天ゴールデンイーグルス/中日ドラゴンズ/ヤクルトスワローズ/読売ジャイアンツ/阪神タイガース/広島東洋カープ/横浜ベイスターズ
■ 【別冊付録】季刊オリジナル 主力132名のスカウティングリポート付き
2005 プロ野球全選手写真名鑑DELUXE

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