週刊朝日の編集長インタビュー

編集長プロフィール

朝日新聞出版「週刊朝日」編集長  山口一臣さん

やまぐちかずおみ 1961年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。ゴルフダイジェスト社勤務を経て、89年朝日新聞社入社。『朝日ジャーナル』編集部の後『週刊朝日』へ異動し、事件&事件の日々を送る。デスク時代に北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打ち、副編集長を解任、更迭。広報部、百科編集部を経て05年5月から再び副編集長、11月から、『週刊朝日』第41代編集長。

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第38回 週刊朝日 編集長 山口一臣さん

週刊誌単体で考えるのではなく、いろんな派生商品が生まれていくようにと考えています

―週刊誌が元気ないと思っていたら、「週刊現代」などは30%以上伸びています(日本ABC協会の09年下半期のレポートより)。話題満載の「週刊朝日」も元気にみえますが、実際はどうなのでしょう。

いきなり部数ですか(笑)。いや、「週刊文春」「サンデー毎日」も微増してるなか、うちは微減。この実情を見よ、と部員にはメールしてるんですが。
「週刊朝日」の版元が朝日新聞から分社化して2年余り。なんとかそれでもうちの雑誌は一応2期連続で予算は達成できているんです。最初の年はコストカットと値上げ、09年度は運がよかった。政権交代がありましたからその前後は実に週刊誌が盛り上がりましたし、中だるみしそうなころに酒井法子と押尾学の事件があった、これも週刊誌ネタですよね。
そして2月は検察批判でなんとか凌いで、期末の3月は大学合格者特集。なんとこれは常に売れる企画なんですね。おかげで09年度はこのご時世に増収増益でした。。

―で、ついに5000号記念号も出せました。編集長が坂本龍馬に扮している駅張りのポスターも見ました。やはりいまは龍馬なんですかね(笑)。

編集長が龍馬になった5000号記念
編集長が龍馬になった5000号記念
地下鉄駅構内に貼られた記念ポスター
地下鉄駅構内に貼られた記念ポスター

いや、あれ私は反対したんですよ。いくつか案があって、私が一番ありえないよな、と言ったのが採用された。通算5000号記念(3月26日号)といったって、別に読者には関係ないことじゃないですか。だからあまり大々的にやる気はなかった。
まあ、少し黒字を出せたし、私が検察に呼ばれたといった誤報もあったりして、注目されてるときでもあったので、じゃあやってみようと。宣伝担当者が安く誌面を仕入れるというので、それにのっただけで、本当に、私が望んだってわけじゃないんですよ。

―でも、山口さんの優れたセンスや広告塔としての露出が、いまの「週刊朝日」を面白い雑誌にしていることは確かだと思いますよ。

褒めても何も出ませんよ~(笑)。でも、週刊誌の厳しい現状をみれば、いろいろ考えないとダメなのはあたりまえです。私はとにかく週刊誌単体で考えるのではなく、ここからいろんな派生商品が生まれていくようにと考えているんです。
たとえば単行本などはそのひとつですが、これだって書籍の編集部まかせにしておくだけだと場合によっては書籍化されないものもある。連載を他社に取られてしまうことだってありますよ。だからうちの編集部内で、もう本もつくっちゃうんです。限られた人員で確かにきついですが、意外に編集者は楽しんでつくってるみたいですよ。本って自分の作品として残りますからね。

―編集部は何人くらいいらっしゃるのですか。

やはり新聞社らしい編集部
やはり新聞社らしい編集部
編集長のデスクは意外にゆったりとして、眺めもいい
編集長のデスクは意外にゆったりとして、眺めもいい

だいたい30人くらいです。うちは記者と編集者を分けてないんです。中には数人、編集オンリーの人もいますが、それは連載を多く担当している場合です。それでもまだまだ編集力は弱いと思っています。
記事を書くってすごいエネルギーが必要で、記者の仕事に軸足をおくと、どうしても編集のほうに時間が割けなくなる。難しいところです。でもこの規模の週刊誌としては本当に少ないスタッフでやっていますよ。

―webサイトもそのなかでつくっているのですか。

「談」というサイト(http://www.wa-dan.com/)ですが、これもほぼひとりがつくっている感じですよ。インタビューや記者ブログが中心ですので、まあ週刊誌をつくりながらやれないことはないのですが。
でも、webの世界は、紙の世界と読者が違うんです。これはうちの場合ですけど、雑誌の読者は中高年が中心、webは圧倒的に若い人。
なので、yahooなどの検索サイトに出しても、むしろ相乗効果が生まれるんです。web上にニュースが出るとPV数が桁違いですからね。それだけでは儲かりませんが、うまく棲み分けられて、相乗効果が生まれるのが理想ですかね。

―「朝日新聞」と随分論調が違ったりしますが、新聞から睨まれたりとかはないのですか。

週刊朝日から生まれたベストセラー
週刊朝日から生まれたベストセラー

今回の検察批判のときなどは、確かに現場の記者たちに迷惑をかけているかなといった自覚はあるんです。でも、それによって何か嫌がらせをされたりとかはありません。新聞と週刊誌はもともと立場が違って当然だし、また、どっかの雑誌みたいに記事を差し替えろといった検閲みたいなものもありません。結構そこは自由にやらせてもらってます

―週刊誌の現場って聞くと、本当に忙しい世界を想像しますが、「週刊朝日」ってどんなふうにつくられているんですか。

編集部員の深夜労働を支えるコーヒー・マシーン
編集部員の深夜労働を支えるコーヒー・マシーン

うちはだいたい火曜スタートの土曜シメキリです。企画というのはさみだれ式に出てくるのですが、土曜のデスク会で次の週のネタ出しをやって、次を決めていく感じです。なので、日、月曜日が公休なのですが、まず月曜は休めないですね。土曜に決めたネタをいろいろ動かし始めるので。そして火、水、木でダダダっと取材する。
週刊誌って実際はこの3日でつくるんです。で、木曜の会議でおおむね固めて、金、土曜で差し替えたり調整したりします。電車の中吊り広告書いたり、新聞広告、表紙に入れる文字などは金曜にやります。これでうまくいけば土曜の夜9時半に校了。でも実際は11時ころになっちゃうかな。で、一杯やって帰る、と。もうこんな生活を25年やってるわけですから、このペースがあってるんです。だから何月何日って言われてもよく分からない。日にちじゃなく曜日で言ってくれないと、何曜日にこれやって、でないとピンと来ないんですよ。
だから仕事で下手うって、広報部に飛ばされたときは、毎日定時には帰れるので世界が変わって見えましたよ(笑)

―では、そのあたりの話にいきましょうか(笑)。もともと山口さんは最初ゴルフダイジェストに入社されて、それから朝日に転職されていますよね。ゴルフ好きだったんですか。

いや、就職時期が近づいて、たまたまゴルフダイジェストに会社訪問に行ったら、青田買いですよね、入れてくれると。勉強してなかったので、大手の出版社とかは入れないだろうから、じゃあここに決めようと、それだけです。なんとなく楽しそうだからマスコミに行きたいなとは思ってましたが。
そして「チョイス」という雑誌でファッション担当などやらされて(笑)、2年目から「週刊ゴルフダイジェスト」。でも週刊誌のつくりの基本はここで学んだ気がします。当時バブル時代でゴルフ場がいろいろ事件に絡むことが多くって、それで新聞記者などから私が取材されたりしてるうち、少しずつ新聞や一般週刊誌の人たちと距離が近づいていったんです。
それから、家でたまたま朝日新聞読んでたら、「経験者募集」の告知が出ていたんです。何か縁を感じて、それでシメキリ最終日に履歴書を持参して、採用してもらったというわけです。当時の「朝日ジャーナル」の編集長が気に入ってくれたようで、外の世界を知っているジャーナリストとして幻想をいだいてくれたのでしょう(笑)。

―では「朝日ジャーナル」がスタートですか。

インタビュー中にも急用が入る編集長
インタビュー中にも急用が入る編集長

ええ。でも3年ですぐ休刊。その後「週刊朝日」に来て、記者やってデスク(副編集長)になった直後に、北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打った。それで、副編集長解任更迭、停職10日の処分です。ちなみに、停職より重い処分は懲戒免職しかない。首の皮一枚だったんですよ(笑)。それから広報部へ異動になった、苦情受付係をやらされた。
でもね、ここでいろいろ学びましたね。いろんなクレームがくるんですが、先輩の対応などを見ていると実に奥深いものがあってね。みんな私が干されてるんだとか言ってましたが、結構人間観察やれて楽しんでました。自分で言うのもなんだけど、どんな仕事でも面白がれる、けっこう柔軟性のあるタイプなんですね(笑)。それと同時にシフト制なので、時間が自由になる。昼間に映画館で映画が観れるなんて、私は感動しましたよ。
それから百科編集部で子ども向けの科学週刊誌「かがくる」などをつくったり。ここも気に入って、ずっといたいと思っていたのですが、結局、また週刊誌に呼び戻されることになりました。実は戻るの嫌だってごねたくらいなんです。

―そうだったんですか。意外ですね。でもずっと挫折なく本流を歩いてきた人ではないだけに、味わいがありますよ。ジャーナリストの上杉隆さんにも同じ雰囲気を感じますが、ゴルフ仲間だと聞いてますが。

もともと上杉さんは「ニューヨークタイムズ」の東京支局にいて、それが朝日新聞社のビルにあったんです。「週刊朝日」との付き合いは、その頃からです。ゴルフは最近また再開して、かなりおもしろくなってきています。上杉さんや連載執筆陣の堀江貴文さんらと回ることもありますよ。
でも月1回が精一杯です。腕前は、調子がいいと90台で回れるかな、ってくらいですね。一応、ゴルフ歴だけは25年ってことなんですが……。

―記者や編集者の仕事がいままで以上に厳しい状況に置かれていると思いますが、この仕事は今後どう変わっていくと思われますか。

われわれの仕事って、情報を集めて編集して、新しい価値を付与していくことなんだと思うんです。もちろん商品の形態自体は変わっていくでしょう。紙からデジタルへの移行は避けられないと思います。将来的にはこれに音声や映像も加わって。とにかく過渡期にあるわけですね。かといってわれわれの仕事がなくなるということではないでしょう。
情報を集めて、お客さんの利便に合わせて並べ替える、編集するという仕事の本質は変わらないと思います。そうじゃないと、ぼくらは失業ですから、そうなるに違いないと半ば強制的に自分に言い聞かせているんですよ(笑)。あとは、それらをどうマネタイズしていくか、それを一生懸命考えていくしかないでしょうね。

―多くのメディアはユーザー・ジェネレイテッドなものへ、つまり読者がコンテンツを生成していくような流れにあるといいます。誰でも出版社、誰でもメディアといった流れですね。そんななかでジャーナリストのレゾンデートルってどうなっていくんでしょうか。

プロフェッショナルなジャーナリズムと一般のそれとは違うものだと信じたい(笑)。おっしゃるように、普通の人でも「情報」を商品として流通させている現実はあります。またそれでいいって言う人もいるでしょう。
でも基本的に一般の人は、自分たちの知見の範囲でしか情報を処理できていないはずです。プロのジャーナリストは当事者に直接あたって第一次情報を取っています。一般の人がそれだけコストをかけて取材するのはなかなか難しいことではないかと思うんです。 ジャーナリストとしてのスキルを獲得するためにはやはり時間とコストがかかります。一般の人がプロと勝負するには、そこにハードルがある。
でも、いまは元来のマスメディアとは違う情報空間ができていますね。私などもTwitterをよく見て利用しています。いまでは、そんな新しい情報空間からメディアが逆に監視されていて、それがいい緊張感になっている気がします。最近のユーザーというか読者の目ってすごく肥えてるんです。だから本当のプロの見極めはできるし、場合によってはうまい立ち位置に立てる人も出てくると思いますね。

―編集長を次の人に譲るときが来たらどうするんですか。文化人でいくんですか。

また、それを言う(笑)。僕はとにかく編集長にはなりたかった。編集者という職業をやっている以上、そうでなきゃ嘘だと思うんです。自分の思い通りに雑誌をつくる魅力に勝るものはないですからね。だから、先のことなんて考えていませんよ。
会社が羽振りの良かったころ(笑)、「週刊朝日」編集長というのは、次へのステップだと考えられていた時期もある。でも、右肩下がりのこの時代に、そんなこと思って雑誌をつくっていたら売れませんよ。もともと中途採用なんで、出世には興味ないし(笑)。編集長が終わったら、またヒラの記者に戻して欲しいってのが正直な気持ちですね。

編集長の愛読誌

(2010年5月)

取材後記
山口さんと初めてお会いしたのは、確か作家の渡辺淳一さんのゴルフ・コンペでした。もともとゴルフダイジェスト社にいらしたと聞き、ゴルフも事件も作家付き合いもこなせる朝日の人などなんと貴重かと皆と話したことを覚えています。今回も多忙にもかかわらずサービス精神旺盛にいろいろ話をきかせていただき、山口さんの守備範囲の広さ、時代を見る目の鋭さ、センスの真っ当さなど、この人がつくるものなら面白いに違いないと思わせるに充分な1時間半でした。(でも、宣伝ポスターが流行の龍馬か?とささやかに突っ込んでおきましょうw)週刊誌の仕事はとにかく激務でしょうが、その勤務形態がルーティーンになると、意外と気持ちよくやれるものだ、とはよく聞きます。1週間とい う単位は、神がこの世を創ったときからわれわれの体内時計に組み込まれた、ひとつのくぎりのいい単位なのでしょうか。だから気持ちいいペースでやれる。そうなら週刊誌というのは形をかえても存続していくメディアなのかもしれませんね。わたしも古い版元で長く仕事をしてきたからか、雑然とした編集部に足を踏み入れると、どこか我が家に帰ってきたような懐かしい気持ちになります。ただ、この懐かしい雰囲気もデジタル化の中で整然と整備されていくのでしょうか。かつて、わたしのボスだった編集長のひとりに月刊誌「中央公論」の青柳さんという人がいました。この人の岳父が扇谷正造、「週刊朝日」の中興の祖です。青柳さんは他界されましたが、彼の編集術は扇谷正造ゆずりだったと銀座のバーで何度か聞かされました。編集部に入ったとき、ふとそんなことを思い出し、妙な縁を感じたりしています。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

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長谷川幸洋 感染爆発直前、中国が「マスク買占め」極秘指令スクープ!
川口マーン恵美 ドイツ発行部数NO1大衆紙が習近平に宣戦布告
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小川榮太郎 西浦博教授と専門家会議の大罪
上念司 トランプTPP電撃復帰で中国包囲網完成
黒井文太郎 「生物兵器」と「人工説」の真偽 米中情報戦の内幕
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リチャード・プレストン(インタビュー大野和基)ウイルスが標的にする「75億人の肉」 
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宮崎紀秀 涙が止まらない…著名中国女流作家、絶望を生き抜いた魂の記録『武漢日記』 
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田村秀男 ビル・ゲイツを太らせる日本の経済対策(常識の経済学)

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室谷克実 文在寅「K防疫」、「韓国に学べ」の嘘
重村智計 消えない影武者説と健康不安への疑問(朝鮮半島通信)

【検察庁法改正の核心】
乾正人「#検察庁法改正反対」派の無知蒙昧
門田隆将 検察内部の“暗闘”が生んだ喜劇(現場をゆく)
九段靖之介 何が悪い? 検察官の定年延長(永田町コンフィデンシャル)

【大反響!告発キャンペーン第3弾】
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武漢ウイルス対応で/際立った日本の異端 麗澤大学特別教授・産経新聞ワシントン駐在客員特派員 古森義久 
安倍晋三と国家の命運   評論家 西尾幹二
日本は国難を克服できる ~言論テレビより~ 内閣総理大臣 安倍晋三×ジャーナリスト 櫻井よしこ
十年前の政治介入に声を上げたのか 櫻井よしこ
パフォーマンスだけの首長はいらない   評論家 八幡和郎
批判一辺倒では国民に響かない 国民民主党代表 玉木雄一郎
編纂から千三百年 『日本書紀』に学ぶ国難突破の処方箋 大阪観光大学講師 久野潤
イデオロギー脱却が時代乗り越える 評論家 三浦小太郎
国難の時代と天皇の祈り 編集者・著述家 谷田川惣
伝わらなかった警鐘 事実見ぬメディア 作家・ジャーナリスト 門田隆将

【特集 中国という存在】
希望的観測による政策継続を戒める 元自衛艦隊司令官 香田洋二
コロナ禍にあっても脅威への備え怠るな 防衛大学校教授 神谷万丈
コロナ後の悪夢になる「債務の罠」 国際ジャーナリスト 安部雅延
日本に上陸している「もう一つの脅威」 本誌編集部
宣伝戦の犠牲になった二人の元日本兵 近現代史研究家 阿羅健一


財政健全主義が壊した薬の安定供給体制 ジャーナリスト 小笠原理恵
ユダヤ難民と北海道を救った陸軍中将  樋口季一郎の遺訓と改憲論 ノンフィクション作家 早坂隆
ご都合主義が過ぎるメディア  連載特別版 産経新聞政治部編集委員兼論説委員 阿比留瑠比


【特集 朝鮮半島情勢報告】
内ゲバ始まった韓国・慰安婦運動           モラロジー研究所教授・麗澤大学客員教授 西岡力
やっぱり金正恩は心疾患抱えている デイリーNKジャパン編集長 高英起
「金正恩有事」という東アジアの時限爆弾 龍谷大学教授 李相哲
金正恩「死亡情報」が物語るもの  連載特別版 産経新聞台北支局長 矢板明夫


教科書検定制度への誤解に基づく正論編集部の「つくる会」批判に反論する     新しい歴史教科書をつくる会副会長 藤岡信勝
自由社歴史教科書に関する正論編集部の考え 正論編集長 田北真樹子
なぜ私は『業平』を書いたのか 作家 高樹のぶ子


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短期集中連載緊急シミュレーション小説 202X年日本黙示録 OKI(隠岐)を奪還せよ       
            第8回 取り憑かれた一日              作家 杉山隆男
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巻頭コラム 激流世界を読む 田久保忠衛
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フィフィの本音 第一回               タレント フィフィ
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君は日本を誇れるか     作家 竹田恒泰
アメリカの深層                         福井県立大学教授 島田洋一 
朝鮮半島藪睨み                      産経新聞編集委員 國學院大學客員教授 久保田るり子 
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編集者へ・編集者から    
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最後は「集団免疫」しかない 奥村 康

“戦時国債”50兆円で連鎖倒産を防げ 加谷珪一

安倍総理、減税せんと国民は飢える 松井一郎

「安倍―菅」の亀裂を突く小池百合子 赤坂太郎

東京都副知事<Yahoo元社長>「感染症VS.IT」戦記 宮坂 学



WHOはなぜ中国の味方なのか 村中璃子

<米中コロナ戦争>CIAと武漢病毒研究所の暗闘 峯村健司

スペイン死者2万人「涙すら出ない」 宮下洋一



◎マスクや防護服を提供する余裕はどこに?
「赤字1兆円」孫正義は生き残れるか 大西康之

カミュ「ペスト」は教えてくれる 中条省平

◎正義の味方か、デマゴーグか?
モーニングショー<テレビ朝日>玉川徹の研究 石戸 諭



コロナに負けない心と身体を作る

「2分間ストレッチ講座」筋肉は裏切らない 谷本道哉

「毎日入浴」で免疫力はアップする 早坂信哉

昼間の光が「良質な睡眠」をもたらす 内村直尚

「コロナ鬱」にならない外出自粛生活術 岩波 明

「オーラルケア」でウイルスを洗い流せ 槻木恵一

納豆、エリンギ…「腸内細菌」を食事で鍛える 福田真嗣

<グラビア特別企画>コロナに負けないスープのレシピ 有賀 薫



<麻布流>休校を人生の糧にする方法 平 秀明

コロナ離婚を防ぐ「夫婦のトリセツ」 黒川伊保子

◎医療現場はもう限界
都医師会長の警告「政治家は現場に来い!」 辰濃哲郎

医療崩壊「命の選別」が始まる 河合香織

「私もコロナ?」と思った時の7カ条 徳田安春
▼公共交通機関を使わない ▼コロナ日記をつける ▼世話をする人は一人に……

「自粛疲れ」を笑い飛ばす

新大関師弟対談「横綱を狙います」 高砂浦五郎/朝乃山英樹

知れば知るほどアイヌは凄い 宇梶剛士/川越宗一

「原節子」<生誕一〇〇年>映画ベスト10 芝山幹郎/石井妙子

<誌上二人会>コロナ“鍋”をぶっ飛ばせ! 三遊亭兼好/春風亭一之輔

天才数学者・望月新一<ABC予想証明>とは何者か 加藤文元

◎有働由美子のマイフェアパーソン17
岸田周三(三ツ星シェフ)「料理人は“ワンマン”でいい」

[令和の開拓者たち11]村林由貴(絵師) 近藤雄生

[地方は消滅しない44]佐賀県 葉上太郎

格言あれこれ 古風堂々13 藤原正彦

黙す春 鈴木るりか

心優しき赤鬼 椎名 誠

十年目の慣性 朝井リョウ

エジプトと日本の絆 越智光夫

逆張りする私の履歴書 上田岳弘

泡のハタネズミ 大童澄瞳

かなたより 髙山文彦

コロナウイルス散見記 日本人へ204 塩野七生

ベストセラーで読む日本の近現代史・佐藤 優

BOOK倶楽部

▼平松洋子、中島岳志、原田マハ、出口治明 ▼今月買った本 橘玲 ▼著者は語る ▼新書時評

▼丸の内コンフィデンシャル ▼霞が関コンフィデンシャル ▼世界経済の革命児・大西康之 ▼日本語探偵・飯間浩明 ▼数字の科学・佐藤健太郎 ▼旬選ジャーナル(須田桃子・與那覇潤) ▼From文藝春秋digital ▼オヤジとおふくろ ▼スターは楽し・芝山幹郎 ▼考えるパズル ▼三人の卓子 ▼詰将棋・詰碁 ▼マガジンラック ▼広告情報館 ▼蓋棺録 ▼目・耳・口

新世界地政学106・船橋洋一

玉三郎かく語りき13・真山 仁

後列のひと17・清武英利

将軍の世紀30・山内昌之

李王家の縁談6・林真理子

グラビア

▼日本の顔(長谷川博己)▼同級生交歓 ▼中野京子の名画が語る西洋史94(小鳥の命) ▼もう一人の家族160 三浦雄一郎 ▼一城一食10(琉球王国のグスク) ▼小さな大物(デヴィ・スカルノ)

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発行部数64万部は総合月刊誌のトップです。時代におもねらない編集方針は年令、地域、職業を越えて幅広い読者からの支持を得ています

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目次: 36─〈ファッション特集〉
    この夏注目の色、モチーフ、素材
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108─〈特集〉
    緑のある暮し
108─植物の恩恵を受けて
    江口一家の我が家は薬草園
118─建築家が考える
    これからの緑のある住まい
128─竹田浩子さんの
    緑はもう一つのインテリア
136─食卓に広がる緑の葉
138─一鉢から始めるインドアグリーン
146─おしゃれにモダンにグリーンを飾る
150─庭をリビングに
154─道具がそろえばもっと楽しい

9─〈風景のあるアート、アートのある風景〉
    柔らかな色彩に包まれた島
15─〈花のある暮し 京都〉西山隼人
    青竹で床柱を見立てて、夏の走り
17─〈工芸とアートのあいだ〉研ぎの魅力
19─〈ミセス特選〉ワンピースドレスの麗しさ
23─〈時の気配〉IWC
25─〈表紙の人〉上戸 彩
26─〈特別なシンボル、大切なモチーフ〉ブシュロン
32─“ジョルジオ アルマーニ”6月の光と風を感じて
52─〈美の逸品〉エルメス「カレ」
    いつもカレと一緒に
56─“ハリー・ウィンストン”のループ・コレクション
    ジュエリーが輝く時、私も輝く
58─“タサキ”特別なのに、普段使いにも 10年目の「バランス」
60─“ジャガー・ルクルト”の「レベルソ」が育む 余韻のある時間
64─激しい雨にも負けない、進化したレイングッズ
    雨の日も楽しく
72─“ローレン ラルフ ローレン”タイムレスな心地よさ
80─〈スタイリスト・伊藤美佐季のコーディネートレッスン〉
    パーツ美人になる
86─夏のサンダルとバッグ
95、97─〈ファッション・ニュース〉
98─花と芸術とともに生きた女性
    アメリカの実業家
    マージョリー・メリウェザー・ポスト
156─「IN and OUT」でくつろぐ
    旬のアウトドアファーニチャー“ロダ”
158─緑とつながる、新しい時代の平屋
    “ミサワホーム”の「CENTURY Stylepro HIRAYA」
160─初夏の香りに誘われて
166─“カバーマーク”ひと塗りでシミが消え、肌がつやめく
    美しい肌を作る、ファンデーション
    〈特別付録〉カバーマーク フローレス フィット お試しセット
168─“福田美術館”本上まなみさんが出会う
    若冲の試み
173─〈パリ支局便り〉屋根の上のポタジェ
174─〈樋口愉美子の暮しのステッチ〉時計草のリース
180─〈時代を創る男たち〉大倉忠義(関ジャニ∞)
186─〈日本の美しい布〉西陣織
192─〈次世代への手紙〉舘野 泉
196─〈美容エディター 松本千登世さんが選ぶ
    “今月のスキンケアアイテム”〉
197─〈ヘア&メークアップアーティスト
    岡田いずみさんが選ぶ“今月のメークアイテム”〉
198─〈ビューティ・ニュース〉
199─〈今気になる美容スポット〉
    「パーソナライズ スパ ジャーニー」で健やかに
200─梅雨時から夏の体に
    滋養のあるスープ
208─木樽醸成のお酢を使った
    “キユーピー 熟成素材のドレッシング”で初夏を楽しむ香り豊かなサラダ
211─〈クッキングカード〉いわし、ピーマン、牛肉、アボカド
216─『ミセス』食の通信販売
    ミセス口福便
218、239─ヘルスケア コラム
219─〈とじ込み付録〉まずは“気づくこと”から
    女性の病気
240─〈地球のためにできること〉「日本の木を使おう」その1
242─ようこそ、「ミセス外来」へ むずむず脚症候群
244─家づくりに役立つ情報が満載のカタログをプレゼント
245─ミセスビュー
263─ミセスサロン
266─次号予告
268─3号連続 定期購読
    お得な半額キャンペーン!
269─ミセスがもっと楽しくなります!
270─編集後記
271─読者プレゼントアンケート
272─読者の声
273─年間定期購読のご案内
274─文化出版局の本
276─ご協力いただいたお店ご案内

連載
28─千 宗屋〈和菓子十二か月〉
30─清野恵里子〈時のあわいに〉
176─角田光代〈あなたのことはよく知らない〉
178─久保純子〈ニューヨーク便り〉
184─齋藤 薫〈セカンドステージ〉

いつも美しく輝いていたいから、おしゃれも暮らしも、もっとすてきに!

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毎日が発見

2020年05月28日発売

目次: 第一特集は「いつもの服で"すっきり見える"大作戦」。いつも着ている服で体形をカバーしながら、自分らしい着こなしを発見しましょう。第2特集は「まろやか梅酢&梅しょうゆ」。冷凍梅を砂糖と酢で漬けた「まろやか梅酢」は、そのまま水で割って飲んだり調味料としても活用できますよ! また、「自然派洗剤でピカピカ掃除」や「骨粗鬆症をコツコツ予防する 60秒骨たたき」など、今号も情報がぎゅっと詰まっています! ぜひご購読ください。
定価778 円
(本体720 円)
●「おしゃれな人」と言われるコツを、スタイリストが教えます

いつもの服で「すっきり見える」大作戦

服がなんだか野暮ったい...そんなお悩みを解消するために、着なれた「いつもの服」の上だけ替えたり、何かをプラスしてすっきりおしゃれに見える方法を、スタイリストに聞きました。
●村上祥子のおいしい! 健康! レシピシリーズ

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夏の体を支える まろやか梅酢&梅しょうゆ

夏バテしない体作りに役立つ「まろやか梅酢」。すぐにできて梅と酢の相乗効果でさらにパワフルに健康を下支えします。
その他特集

痛みがスッと消える
頭痛さよなら体操
除菌対策&汚れ予防がポイント
自然派洗剤でピカピカ掃除
Tシャツでカラフル
布ぞうりを作ってみました
骨粗鬆症をコツコツ予防する
60秒骨たたき
好評連載

・鎌田實さん「もっともっとおもしろく生きようよ」
・岸見一郎さん「生活の哲学」
・「わたしの体験記」新井素子さん
・スマホお悩み相談室「見たいホームページになかなかたどり着きません」

参考価格: 792円 定期購読(3年プラン)なら1冊:552円

楽しく健やかな「50代から始まる新しい人生」のために(書店では販売していません)

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マキノ出版

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ゆほびかGOLD

2020年04月28日発売

目次: ★令和時代に豊かさをもたらす秘法の数々! ★
隔月刊化第2号!
ますます大好評をいただいている
『ゆほびかGOLD』6月号の巻頭大特集は
「お稲荷さんに守られて幸せになる! 」。
とても身近な存在のお稲荷さん。
でも、知っているようで
知らないことがいっぱい。
「どんな神様?」
「どんなふうにお願いしたらいい?」
疑問がすべて氷解し、
お稲荷さんがもっと好きになる
神々しい写真満載の大特集です。
大人気の神仏研究家・
桜井識子さんも本誌初登場!
そして、付録CDは、
ゼロ磁場の地として有名な
分杭峠の非公開スポット
「本命気場」の環境音と、
シンギングボウルの癒やし音を ミックスした初公開の3曲入りです。
未曾有の昇運パワーを体感してください!
『ゆほびかGOLD』6月号で
幸せな春をお過ごしくださいね。

★特集一覧★
《特集1》
金運上昇、商売繁盛、病気平癒のご利益抜群!
「お稲荷さんに守られて幸せになる! 」
《特集2》
心・技・体が整う! 潜在能力が覚醒する!
秘められた最強スポットのエネルギーを封入! 「ゼロ磁場分杭峠『本命気場』昇運パワーCD」
《特集3》
魂が磨かれ豊かさが訪れる! 激動の世に幸せを招く言霊!
愛新覚羅ゆうはん「開運! ゆうポノポノ」
《特集4》
6億、1億当たった! 業績も収入も大幅アップ!
日本一の開運寺住職が伝授する「宝くじ必当術」
《特集5》
京都の名刹に古来伝わる叡智で願いが叶う! 心身が癒やされる!
鞍馬寺「五月満月祭の神秘」
《特集6》
安価な材料で開運アイテムを簡単自作!
無意識のチューニングでお金が舞い込む!
大石眞行「五行金運法」
《特集7》
大木ゆきの「大宇宙に身を委ねる」とすべてうまくいく

参考価格: 990円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:495円

「お金」「幸せ」「ツキ」を引き寄せる、楽しい情報満載の生き方マガジン。

  • 2020/02/29
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&Premium(アンドプレミアム)

2020年05月20日発売

目次: PRACTICAL KITCHENS
使い勝手のいい、台所と料理道具。

COOKING LOVERS' KITCHENS
料理上手たちの台所は、工夫がいっぱい。
西垣内浩子、川村明子、小田切咲樹・杉本大輔、松島由恵、沼田寛彦・美幸、
真砂三千代・秀朗、安田有希、正島克哉・智恵、大治将典・幸子、福田麻琴、
雨宮 有・さとみ、柚木さとみ、上田知弘・綾子、萩本雅泰、小池梨江、山戸ユカ・浩介

Must-try Cookery Tools
専門店が薦める、本当に使いやすい料理道具。
フライパン、ごはん鍋、片手鍋、玉子焼き器、包丁&包丁研ぎ器、まな板、パン切り包丁、
スライサー、キッチンバサミ、ピーラー、おろし金、薬味おろし、ミル、菜箸、スパチュラ

[連載]
・木戸美由紀のパリところどころ案内「テイクアウト」ほか
・片倉真理の台北漫遊指南「南京復興」ほか
・大和まこの京都さんぽ部「テイクアウト」ほか
・渡辺有子の料理教室ノート「ボウルを振ってサラダを混ぜる」
・大草直子の好きな時間、好きなもの。「高校生から〈ナイキ〉ひとすじ」
……etc.

参考価格: 880円 定期購読(シニア割1年プラン)なら1冊:607円

大人の女性のためのクオリティライフ誌

  • 2020/04/20
    発売号

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