I LOVE MAGAZINES!キャンペーン | 700誌以上の雑誌が最大50%OFF!

週刊朝日の編集長インタビュー

編集長プロフィール

朝日新聞出版「週刊朝日」編集長  山口一臣さん

やまぐちかずおみ 1961年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。ゴルフダイジェスト社勤務を経て、89年朝日新聞社入社。『朝日ジャーナル』編集部の後『週刊朝日』へ異動し、事件&事件の日々を送る。デスク時代に北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打ち、副編集長を解任、更迭。広報部、百科編集部を経て05年5月から再び副編集長、11月から、『週刊朝日』第41代編集長。

編集長写真

第38回 週刊朝日 編集長 山口一臣さん

週刊誌単体で考えるのではなく、いろんな派生商品が生まれていくようにと考えています

―週刊誌が元気ないと思っていたら、「週刊現代」などは30%以上伸びています(日本ABC協会の09年下半期のレポートより)。話題満載の「週刊朝日」も元気にみえますが、実際はどうなのでしょう。

いきなり部数ですか(笑)。いや、「週刊文春」「サンデー毎日」も微増してるなか、うちは微減。この実情を見よ、と部員にはメールしてるんですが。
「週刊朝日」の版元が朝日新聞から分社化して2年余り。なんとかそれでもうちの雑誌は一応2期連続で予算は達成できているんです。最初の年はコストカットと値上げ、09年度は運がよかった。政権交代がありましたからその前後は実に週刊誌が盛り上がりましたし、中だるみしそうなころに酒井法子と押尾学の事件があった、これも週刊誌ネタですよね。
そして2月は検察批判でなんとか凌いで、期末の3月は大学合格者特集。なんとこれは常に売れる企画なんですね。おかげで09年度はこのご時世に増収増益でした。。

―で、ついに5000号記念号も出せました。編集長が坂本龍馬に扮している駅張りのポスターも見ました。やはりいまは龍馬なんですかね(笑)。

編集長が龍馬になった5000号記念
編集長が龍馬になった5000号記念
地下鉄駅構内に貼られた記念ポスター
地下鉄駅構内に貼られた記念ポスター

いや、あれ私は反対したんですよ。いくつか案があって、私が一番ありえないよな、と言ったのが採用された。通算5000号記念(3月26日号)といったって、別に読者には関係ないことじゃないですか。だからあまり大々的にやる気はなかった。
まあ、少し黒字を出せたし、私が検察に呼ばれたといった誤報もあったりして、注目されてるときでもあったので、じゃあやってみようと。宣伝担当者が安く誌面を仕入れるというので、それにのっただけで、本当に、私が望んだってわけじゃないんですよ。

―でも、山口さんの優れたセンスや広告塔としての露出が、いまの「週刊朝日」を面白い雑誌にしていることは確かだと思いますよ。

褒めても何も出ませんよ~(笑)。でも、週刊誌の厳しい現状をみれば、いろいろ考えないとダメなのはあたりまえです。私はとにかく週刊誌単体で考えるのではなく、ここからいろんな派生商品が生まれていくようにと考えているんです。
たとえば単行本などはそのひとつですが、これだって書籍の編集部まかせにしておくだけだと場合によっては書籍化されないものもある。連載を他社に取られてしまうことだってありますよ。だからうちの編集部内で、もう本もつくっちゃうんです。限られた人員で確かにきついですが、意外に編集者は楽しんでつくってるみたいですよ。本って自分の作品として残りますからね。

―編集部は何人くらいいらっしゃるのですか。

やはり新聞社らしい編集部
やはり新聞社らしい編集部
編集長のデスクは意外にゆったりとして、眺めもいい
編集長のデスクは意外にゆったりとして、眺めもいい

だいたい30人くらいです。うちは記者と編集者を分けてないんです。中には数人、編集オンリーの人もいますが、それは連載を多く担当している場合です。それでもまだまだ編集力は弱いと思っています。
記事を書くってすごいエネルギーが必要で、記者の仕事に軸足をおくと、どうしても編集のほうに時間が割けなくなる。難しいところです。でもこの規模の週刊誌としては本当に少ないスタッフでやっていますよ。

―webサイトもそのなかでつくっているのですか。

「談」というサイト(http://www.wa-dan.com/)ですが、これもほぼひとりがつくっている感じですよ。インタビューや記者ブログが中心ですので、まあ週刊誌をつくりながらやれないことはないのですが。
でも、webの世界は、紙の世界と読者が違うんです。これはうちの場合ですけど、雑誌の読者は中高年が中心、webは圧倒的に若い人。
なので、yahooなどの検索サイトに出しても、むしろ相乗効果が生まれるんです。web上にニュースが出るとPV数が桁違いですからね。それだけでは儲かりませんが、うまく棲み分けられて、相乗効果が生まれるのが理想ですかね。

―「朝日新聞」と随分論調が違ったりしますが、新聞から睨まれたりとかはないのですか。

週刊朝日から生まれたベストセラー
週刊朝日から生まれたベストセラー

今回の検察批判のときなどは、確かに現場の記者たちに迷惑をかけているかなといった自覚はあるんです。でも、それによって何か嫌がらせをされたりとかはありません。新聞と週刊誌はもともと立場が違って当然だし、また、どっかの雑誌みたいに記事を差し替えろといった検閲みたいなものもありません。結構そこは自由にやらせてもらってます

―週刊誌の現場って聞くと、本当に忙しい世界を想像しますが、「週刊朝日」ってどんなふうにつくられているんですか。

編集部員の深夜労働を支えるコーヒー・マシーン
編集部員の深夜労働を支えるコーヒー・マシーン

うちはだいたい火曜スタートの土曜シメキリです。企画というのはさみだれ式に出てくるのですが、土曜のデスク会で次の週のネタ出しをやって、次を決めていく感じです。なので、日、月曜日が公休なのですが、まず月曜は休めないですね。土曜に決めたネタをいろいろ動かし始めるので。そして火、水、木でダダダっと取材する。
週刊誌って実際はこの3日でつくるんです。で、木曜の会議でおおむね固めて、金、土曜で差し替えたり調整したりします。電車の中吊り広告書いたり、新聞広告、表紙に入れる文字などは金曜にやります。これでうまくいけば土曜の夜9時半に校了。でも実際は11時ころになっちゃうかな。で、一杯やって帰る、と。もうこんな生活を25年やってるわけですから、このペースがあってるんです。だから何月何日って言われてもよく分からない。日にちじゃなく曜日で言ってくれないと、何曜日にこれやって、でないとピンと来ないんですよ。
だから仕事で下手うって、広報部に飛ばされたときは、毎日定時には帰れるので世界が変わって見えましたよ(笑)

―では、そのあたりの話にいきましょうか(笑)。もともと山口さんは最初ゴルフダイジェストに入社されて、それから朝日に転職されていますよね。ゴルフ好きだったんですか。

いや、就職時期が近づいて、たまたまゴルフダイジェストに会社訪問に行ったら、青田買いですよね、入れてくれると。勉強してなかったので、大手の出版社とかは入れないだろうから、じゃあここに決めようと、それだけです。なんとなく楽しそうだからマスコミに行きたいなとは思ってましたが。
そして「チョイス」という雑誌でファッション担当などやらされて(笑)、2年目から「週刊ゴルフダイジェスト」。でも週刊誌のつくりの基本はここで学んだ気がします。当時バブル時代でゴルフ場がいろいろ事件に絡むことが多くって、それで新聞記者などから私が取材されたりしてるうち、少しずつ新聞や一般週刊誌の人たちと距離が近づいていったんです。
それから、家でたまたま朝日新聞読んでたら、「経験者募集」の告知が出ていたんです。何か縁を感じて、それでシメキリ最終日に履歴書を持参して、採用してもらったというわけです。当時の「朝日ジャーナル」の編集長が気に入ってくれたようで、外の世界を知っているジャーナリストとして幻想をいだいてくれたのでしょう(笑)。

―では「朝日ジャーナル」がスタートですか。

インタビュー中にも急用が入る編集長
インタビュー中にも急用が入る編集長

ええ。でも3年ですぐ休刊。その後「週刊朝日」に来て、記者やってデスク(副編集長)になった直後に、北朝鮮拉致被害者関連の記事で下手を打った。それで、副編集長解任更迭、停職10日の処分です。ちなみに、停職より重い処分は懲戒免職しかない。首の皮一枚だったんですよ(笑)。それから広報部へ異動になった、苦情受付係をやらされた。
でもね、ここでいろいろ学びましたね。いろんなクレームがくるんですが、先輩の対応などを見ていると実に奥深いものがあってね。みんな私が干されてるんだとか言ってましたが、結構人間観察やれて楽しんでました。自分で言うのもなんだけど、どんな仕事でも面白がれる、けっこう柔軟性のあるタイプなんですね(笑)。それと同時にシフト制なので、時間が自由になる。昼間に映画館で映画が観れるなんて、私は感動しましたよ。
それから百科編集部で子ども向けの科学週刊誌「かがくる」などをつくったり。ここも気に入って、ずっといたいと思っていたのですが、結局、また週刊誌に呼び戻されることになりました。実は戻るの嫌だってごねたくらいなんです。

―そうだったんですか。意外ですね。でもずっと挫折なく本流を歩いてきた人ではないだけに、味わいがありますよ。ジャーナリストの上杉隆さんにも同じ雰囲気を感じますが、ゴルフ仲間だと聞いてますが。

もともと上杉さんは「ニューヨークタイムズ」の東京支局にいて、それが朝日新聞社のビルにあったんです。「週刊朝日」との付き合いは、その頃からです。ゴルフは最近また再開して、かなりおもしろくなってきています。上杉さんや連載執筆陣の堀江貴文さんらと回ることもありますよ。
でも月1回が精一杯です。腕前は、調子がいいと90台で回れるかな、ってくらいですね。一応、ゴルフ歴だけは25年ってことなんですが……。

―記者や編集者の仕事がいままで以上に厳しい状況に置かれていると思いますが、この仕事は今後どう変わっていくと思われますか。

われわれの仕事って、情報を集めて編集して、新しい価値を付与していくことなんだと思うんです。もちろん商品の形態自体は変わっていくでしょう。紙からデジタルへの移行は避けられないと思います。将来的にはこれに音声や映像も加わって。とにかく過渡期にあるわけですね。かといってわれわれの仕事がなくなるということではないでしょう。
情報を集めて、お客さんの利便に合わせて並べ替える、編集するという仕事の本質は変わらないと思います。そうじゃないと、ぼくらは失業ですから、そうなるに違いないと半ば強制的に自分に言い聞かせているんですよ(笑)。あとは、それらをどうマネタイズしていくか、それを一生懸命考えていくしかないでしょうね。

―多くのメディアはユーザー・ジェネレイテッドなものへ、つまり読者がコンテンツを生成していくような流れにあるといいます。誰でも出版社、誰でもメディアといった流れですね。そんななかでジャーナリストのレゾンデートルってどうなっていくんでしょうか。

プロフェッショナルなジャーナリズムと一般のそれとは違うものだと信じたい(笑)。おっしゃるように、普通の人でも「情報」を商品として流通させている現実はあります。またそれでいいって言う人もいるでしょう。
でも基本的に一般の人は、自分たちの知見の範囲でしか情報を処理できていないはずです。プロのジャーナリストは当事者に直接あたって第一次情報を取っています。一般の人がそれだけコストをかけて取材するのはなかなか難しいことではないかと思うんです。 ジャーナリストとしてのスキルを獲得するためにはやはり時間とコストがかかります。一般の人がプロと勝負するには、そこにハードルがある。
でも、いまは元来のマスメディアとは違う情報空間ができていますね。私などもTwitterをよく見て利用しています。いまでは、そんな新しい情報空間からメディアが逆に監視されていて、それがいい緊張感になっている気がします。最近のユーザーというか読者の目ってすごく肥えてるんです。だから本当のプロの見極めはできるし、場合によってはうまい立ち位置に立てる人も出てくると思いますね。

―編集長を次の人に譲るときが来たらどうするんですか。文化人でいくんですか。

また、それを言う(笑)。僕はとにかく編集長にはなりたかった。編集者という職業をやっている以上、そうでなきゃ嘘だと思うんです。自分の思い通りに雑誌をつくる魅力に勝るものはないですからね。だから、先のことなんて考えていませんよ。
会社が羽振りの良かったころ(笑)、「週刊朝日」編集長というのは、次へのステップだと考えられていた時期もある。でも、右肩下がりのこの時代に、そんなこと思って雑誌をつくっていたら売れませんよ。もともと中途採用なんで、出世には興味ないし(笑)。編集長が終わったら、またヒラの記者に戻して欲しいってのが正直な気持ちですね。

編集長の愛読誌

(2010年5月)

取材後記
山口さんと初めてお会いしたのは、確か作家の渡辺淳一さんのゴルフ・コンペでした。もともとゴルフダイジェスト社にいらしたと聞き、ゴルフも事件も作家付き合いもこなせる朝日の人などなんと貴重かと皆と話したことを覚えています。今回も多忙にもかかわらずサービス精神旺盛にいろいろ話をきかせていただき、山口さんの守備範囲の広さ、時代を見る目の鋭さ、センスの真っ当さなど、この人がつくるものなら面白いに違いないと思わせるに充分な1時間半でした。(でも、宣伝ポスターが流行の龍馬か?とささやかに突っ込んでおきましょうw)週刊誌の仕事はとにかく激務でしょうが、その勤務形態がルーティーンになると、意外と気持ちよくやれるものだ、とはよく聞きます。1週間とい う単位は、神がこの世を創ったときからわれわれの体内時計に組み込まれた、ひとつのくぎりのいい単位なのでしょうか。だから気持ちいいペースでやれる。そうなら週刊誌というのは形をかえても存続していくメディアなのかもしれませんね。わたしも古い版元で長く仕事をしてきたからか、雑然とした編集部に足を踏み入れると、どこか我が家に帰ってきたような懐かしい気持ちになります。ただ、この懐かしい雰囲気もデジタル化の中で整然と整備されていくのでしょうか。かつて、わたしのボスだった編集長のひとりに月刊誌「中央公論」の青柳さんという人がいました。この人の岳父が扇谷正造、「週刊朝日」の中興の祖です。青柳さんは他界されましたが、彼の編集術は扇谷正造ゆずりだったと銀座のバーで何度か聞かされました。編集部に入ったとき、ふとそんなことを思い出し、妙な縁を感じたりしています。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

小西克博写真
おすすめの購読プラン

週刊朝日の無料サンプル

7/12号 (2019年07月02日発売)
7/12号 (2019年07月02日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

週刊朝日の今すぐ読める無料記事

週刊朝日を買った人はこんな雑誌も買っています!

文芸・総合 雑誌の売上ランキング

1 週刊文春

文藝春秋

最大
50%
OFF
送料
無料
定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:220円

最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』

  • 2022/05/11
    発売号

  • 2022/04/28
    発売号

  • 2022/04/21
    発売号

  • 2022/04/14
    発売号

  • 2022/04/07
    発売号

  • 2022/03/31
    発売号

2 月刊 Hanada

飛鳥新社.

最大
17%
OFF
送料
無料

月刊 Hanada

2022年04月26日発売

目次: 【総力大特集121ページ! プーチンを撃沈せよ!】
◎櫻井よしこvsミハイル・ガルージン駐日ロシア大使  激突!4時間【大闘論!】
◎百田尚樹  大炎上覚悟の日本核武装論 思考停止の国会議員に告ぐ!
◎寺谷弘壬  プーチン大統領の金脈と人脈
◎織田邦男  中国の台湾侵攻は「ハイブリッド戦」に
◎遠藤誉   習近平「軍冷経熱」の恐るべきシナリオ
◎長谷川幸洋  ウクライナは"大戦争"の序章か
◎石平    絶望中国の異常なプーチン崇拝【中国のウクライナ報道とネット観察記】
◎名越健郎  独裁者プーチンの後継候補は12人
◎先崎彰容  清水幾太郎「日本よ 国家たれ」の誘惑
◎E・ルトワック【新連載/最強の戦略思考】ウクライナ戦争のパラドックス
◎門田隆将 【現場をゆく】陶酔型「偽善防衛論」に訣別を
◎有本香【香論乙駁】文科省よ、日本国民に「戦い」を教えよ
◎石平【知己知彼】プーチンと習近平、「独裁者の落とし穴」(上)
◎佐藤優【猫はなんでも知っている】同盟の掟

【安倍元総理シリーズ対談 甦れ、日本!】
安倍晋三×加藤康子 「佐渡金山」問題は「歴史戦」だ

【橋下徹氏への忠告!】
有本香   橋下徹氏よ、「不戦」はプーチンに言え

【永田町インサイド】
山口敬之 「高市早苗更迭」で内戦勃発!

【沖縄がウクライナになる日】
篠原章 玉城デニー知事、安全保障で豹変

【元部下が告発!小池百合子の本性】
澤章  小池百合子都知事、六年間で本当に実績ゼロ

【「免責特権」濫用批判 第3弾!】
原英史  安全保障も脅かす 立憲民主党・森ゆうこ議員の人権侵害が止まらない

【日本共産党100年の闇】
梅澤昇平  地獄の掟だ、日本共産党「民主集中制」志位独裁が続く本当の理由

【進む中国のアジア侵略】
大塚智彦 奴隷労働、危険農薬、環境破壊……ラオスを蝕む中国資本バナナ農園

【トモ子の闘病記】
松島トモ子 股関節手術ドタバタ奮闘記

【強力新連載!】
大﨑洋(吉本興業ホールディングス代表取締役会長)【らぶゆ~銭湯】 こんなつもりじゃなかった
飯山陽 【偽善者に騙されるな】 受験戦争を利用する朝日の偽善
渡辺利夫 【新・瘦我慢の説】 『学問のすゝめ』、何をすゝめているのか
河井克行(元法務大臣) 【獄中日記】父への詫び状
加地伸行 【孤剣、孤ならず~その昔、そして今】 八十年も前の光景
平川祐弘 【詩を読んで史を語る】 明治天皇
私の"おいしい"お国自慢 稲田朋美、福井県「谷口屋の、おあげ」


【グラビア特集 20世紀の肖像3】
ジョン・F・ケネディ

【大反響連載!】
室谷克実 隣国のかたち 尹錫悦にシャーマニズムの影
重村智計  朝鮮半島通信  岸田首相は韓国大統領就任式に出席を
福島香織 現代中国残酷物語 上海ロックダウンは上海市民への習近平の見せしめか
深谷隆司  一言九鼎  佐藤栄作総理ご夫妻との想い出(後編)
山際澄夫  左折禁止 朝日新聞、愚か者のたわごと
なべおさみ エンドロールはまだ早い ハリウッドのお色気
新田哲史 ファクトチェック最前線 「米兵、記者に銃口」騒動
角田光代  私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子  暮らしの救急箱   緑茶を飲むと死亡リスクが下がる
白澤卓二  ボケない食事   赤身肉
高田文夫  月刊Takada   歌え!スポーツマン 

加地伸行 一定不易
田村秀男 常識の経済学 円安を悪者にする緊縮財政
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル 学習院にはお清めがいる

ビーレフェルト鮫島  電脳三面記事
河村真木  世界の雑誌から
堤堯の今月この一冊 高山正之×阿比留瑠比『リベラル全体主義が日本を破壊する』
西川清史の今月この一冊 太田昌克・兼原信克・高見澤將林・番匠幸一郎『核兵器について、本音で話そう』
谷口智彦の今月この一冊 長谷川榮一 『首相官邸の2800日』
向井透史  早稲田古本劇場

みうらじゅん シンボルズ
高野ひろし  イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
村西とおる  有名人の人生相談「人間だもの」
爆笑問題  日本原論「やっぱりロシアはおそロシア」

編集部から、編集長から

参考価格: 950円 定期購読(1年プラン)なら1冊:792円

花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌

  • 2022/03/25
    発売号

  • 2022/02/25
    発売号

  • 2022/01/26
    発売号

  • 2021/12/20
    発売号

  • 2021/11/26
    発売号

  • 2021/10/26
    発売号

最大
50%
OFF
送料
無料

月刊WiLL(マンスリーウイル)

2022年04月26日発売

目次: ◎橋下徹の怪しい言説
■百田尚樹…キミは中露の代弁者か

◎ロシア・中国・北朝鮮“魔の三核地帯"に立つ日本
■安倍晋三・北村滋…プーチンは力の信奉者
■高市早苗…《早苗の国会月報》日本は核兵器の最前線
■ナザレンコ・アンドリー…ロシアに降伏したら地獄が待っている
■ティムラズ・レジャバ(駐日ジョージア大使)…ロシアに降伏したら地獄が待っている
■井沢元彦・飯山陽…東大・河瀨直美・朝日=リベラルが説く戯言(たわごと)
■古森義久・兼原信克…核を防ぐのは核だけ
■岩田清文(元陸上幕僚長)・門田隆将…これならできる核共有(シェアリング)
■髙山正之・阿比留瑠比…日本の核保有をなぜ論じない
■中村逸郎(筑波学院大学教授)…ロシアを決して信じるな
■廣瀬陽子(慶應義塾大学教授)…ハイブリッド戦争の内幕
■藤井厳喜…ロシア核兵器使用ならNATO参戦!
■石平・佐々木正明…プーチンに決闘を挑んだイーロン・マスク
■佐竹敬久(秋田県知事)…「遺憾」で国は守れない
■ディアナ・レナ…在日ロシア女性が涙の訴え プーチンのバカ!!
■山口敬之…陰謀論と批判するなら根拠(ファクト)を示せ
■宮嶋茂樹…グラビア 殺戮と破壊 これが戦争じゃ! 目を背けるな!
■居島一平…ウクライナ戦争 緊急大座談会

◎氷川政話
■氷川貴之…ついに共産党に魂を売った立民

◎大丈夫か?
■坂東忠信・さかきゆい…「大移民政策」にカジを切る岸田政権の危険

◎円安をチャンスに
■田村秀男・武者陵司…「悪い円安」をチャンスに転換する秘策

◎エネルギー問題
■奈良林直…原発に回帰する世界―日本も再稼働を急げ

◎アイヌとプーチン
■中村恵子…「アイヌはロシアの先住民族と認定する」いいかげんにしろ、プーチン
■大高未貴…アイヌの有志「プーチン宛要望書」の問題部分

◎大国に翻弄される小国
■渡辺惣樹・福井義高…約束を守らない大国の冷酷

◎米国の狂気
■草野徹…“左翼の狂気"に汚染されたハリウッド

◎集中連載16
■渡辺惣樹…「第二の男」トロツキーの台頭

◎エッセイ
■小名木善行…成人年齢十八歳引き下げを考える
■古田博司…《たたかうエピクロス》ヘーゲルの弁証法のフェイクからJ・バトラーのインチキまで
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》どこかで見た光景だ―戦争を強いられたヒトラー 国を失ったポーランド―
■西岡力…《月報 朝鮮半島》ウクライナが守る「もう一つの平和」
■中村彰彦…《歴史の足音》私の会った三人の日本人義勇兵
■白川司…《Non-Fake News》プーチンが恐れるウクライナの核武装
■石平…石平が観た日本の風景と日本の美
ほか

参考価格: 950円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:475円

大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。

  • 2022/03/25
    発売号

  • 2022/02/25
    発売号

  • 2022/01/26
    発売号

  • 2021/12/20
    発売号

  • 2021/11/26
    発売号

  • 2021/10/26
    発売号

4 文藝春秋

文藝春秋

送料
無料

文藝春秋

2022年05月10日発売

目次: 日米同盟vs.中・露・北朝鮮

参考価格: 960円

発行部数64万部は総合月刊誌のトップです。時代におもねらない編集方針は年令、地域、職業を越えて幅広い読者からの支持を得ています

  • 2022/04/08
    発売号

  • 2022/03/10
    発売号

  • 2022/02/10
    発売号

  • 2022/01/08
    発売号

  • 2021/12/10
    発売号

  • 2021/11/10
    発売号

最大
50%
OFF
送料
無料

OZmagazine (オズマガジン)

2022年05月12日発売

目次: 表紙 1 1
メッセージ 2 2
目次 3 3
AD 4 4
【連載】Kanocoのハローアゲイン 5 5
「渋谷の周りへひとりさんぽ」特集ご案内 6 11
代々木公園のほう~ここ1年で登場した居心地よき新店を訪ねる~ 12 21
明治神宮前のほう~歩くほどにきもちいい自然感じるさんぽへ~ 22 31
表参道のほう~落ち着くカフェ・喫茶でひとめぼれメニューを堪能~ 32 39
代官山のほう~一口でしあわせな甘いものを探して~ 40 45
もっとさんぽを楽しむ!渋谷の“地形”さんぽ 46 49
保存版!気分&シーン別に役立つ渋谷の使い方Q&A 50 50
駅チカ商業施設TOPICS パン・注目の新店・イベントetc 51 55
駅チカ手みやげ 56 59
気になるカルチャースポット 60 61
居心地いい老舗カフェ喫茶 62 63
緑と空、自然感じるテラス席 64 65
ランチの正解 66 67
海外気分を味わえる各国ランチ 68 69
落ち着いた空間の夜ごはん 70 71
全35店舗で使える1000円OFF電子クーポン付き!アラウンド渋谷グルメガイド 72 87
SHOP LIST一覧 88 91
渋谷MAP 92 95
デパ地下スイーツ総選挙~チーズケーキ人気ランキングBEST5~ 96 96
【コラム】ミヤシタパーク 97 97
【連載】TOKYOよりみちTIPS vol.3 幡ヶ谷 98 101
【連載】YORIMICHI HIGHLIGHT 102 103
TOPICS&PRESENT 104 104
【連載】とりとめのない、日々のこと 105 105
編集後記 106 106
次号予告 107 107
定期購読 108 108

参考価格: 850円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:425円

丁寧な日常を過ごすきっかけを提供。トレンドなど最新情報に<提案性>と<メッセージ>を込めた東京OLの情報誌

  • 2022/04/12
    発売号

  • 2022/03/11
    発売号

  • 2022/02/12
    発売号

  • 2022/01/12
    発売号

  • 2021/12/10
    発売号

  • 2021/11/12
    発売号

6 正論

産経新聞社

最大
12%
OFF
送料
無料

正論

2022年04月30日発売

目次: 【特集:“脅威”を見誤るな】
■石 平×楊 海英×矢板明夫<反共3兄弟>/新「悪の枢軸」 ボスは習近平
■エヴァン・モンゴメリー、トシ・ヨシハラ/ウクライナ侵略から見える台湾のリスク
■デニス・ブレア×兼原信克×手塚悟/日本のサイバー能力は「マイナーリーグ」
■細川昌彦/中国が狙い定めた日本企業の技術
■近藤正規/岸田外交に足りないインド理解

【特集:岸田政権への警鐘】
●森喜朗/対露外交 あえて苦言呈す
●湯浅博/自民党内の「核」議論 首相が封じていいのか
●岩田温/「聞く力おじさん」で終わる気か
●岩田規久男/最優先すべきはデフレ完全脱却

【特集:怪しい情報に惑わされない】
▼江崎道朗/ロシア戦争プロパガンダ 飛びつく危険
▼篠田英朗/人間洞察力が情報戦を制す
▼潮匡人/テレビを観るとバカになる
▼小谷賢/日本も渦中にある「新しい」情報戦
▼西岡力/全体主義の情報に宿る嘘

【特集:ウクライナ情勢】
□グレンコ・アンドリー/必要なのはロシアの非ナチ化
□岡部芳彦/知られざる日宇交流史
□数多久遠/ドローンが実現した戦争の「三次元化」

【特集:問題化しない大問題】
●三品純/熱海土石流は人災だ
●竹田恒泰/教科書検定の高い参入障壁
●岡島実/弁護士会“政治決議”の病弊
●海堂拓己/「北海道開拓」何が悪いのか
●八木秀次/「同性愛は先天的」否定する科学的証拠
●篠原章/沖縄が脱却すべき補助金依存体質

▼「在日ウイグル人証言録⑨」
三浦小太郎/剥き出しの暴力支配
<証言1>アブラ「警察官もウイグル人ならダメ」
<証言2>カーディル「有為な人材が潰される」
<証言3>ホマー「ウイグルに戻ることは不可能」

●勝目純也/なぜ日本の潜水艦は世界最高水準なのか

<好評連載!>
●河村直哉/【産経新聞の軌跡 昭和20年代編 第6回】空想的平和主義 正面から批判
●宮本雅史/「訥行塾」⑪ 若手官僚らが国家のあり方を考える ウクライナ戦に学ぶこと
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub(サブ)」深海の防人たち 第3回 忽然と消えた兄 

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:790円

日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~

  • 2022/04/01
    発売号

  • 2022/03/01
    発売号

  • 2022/02/01
    発売号

  • 2021/12/25
    発売号

  • 2021/12/01
    発売号

  • 2021/11/01
    発売号

7 毎日が発見

毎日が発見

最大
30%
OFF
送料
無料

毎日が発見

2022年04月28日発売

目次: 【特別付録】
実物大型紙付き「きものリフォーム」
ひざ痛・腰痛を改善
体が軽くなる「股関節ほぐし」
村上祥子さんの
キッチンから始める人生の整理術

参考価格: 792円 定期購読(3年プラン)なら1冊:552円

楽しく健やかな「50代から始まる新しい人生」のために

  • 2022/03/28
    発売号

  • 2022/02/28
    発売号

  • 2022/01/28
    発売号

  • 2021/12/28
    発売号

  • 2021/11/28
    発売号

  • 2021/10/28
    発売号

8 サンキュ!

ベネッセコーポレーション

最大
8%
OFF
送料
無料

サンキュ!

2022年04月25日発売

目次: 別冊付録 A面 おいしい無印良品/別冊付録 B面 超使えるダイソー/とじ込み付録 宅トレ保存版/切り取り付録 貼って使える黄金比率たれポスター/とじ込み付録 がっつりうまい肉と魚/特集 年100万円貯めてる人の家の中ぜんぶ見た!!

定期購読(1年プラン)なら1冊:486円

暮らしに役立つ情報満載の情報誌

  • 2022/03/25
    発売号

  • 2022/02/25
    発売号

  • 2022/01/25
    発売号

  • 2021/12/25
    発売号

  • 2021/11/25
    発売号

  • 2021/10/25
    発売号

9 婦人画報

ハースト婦人画報社

最大
19%
OFF
送料
無料

婦人画報

2022年04月30日発売

目次: 1
●いまいちばん惹かれる、日本の美の宝庫近江へ!
どこまでも広がる、空と水と風──。
清らかな水を湛える琵琶湖の周囲には、穏やかな水辺の景観と
水と人の営みが調和した豊かな文化が広がっています。
近江牛や近江米、琵琶湖の湖魚料理から発酵料理、ワインに日本酒。
その豊潤な土地の恵みを生かした、新たな〝ガストロノミー〟の地としても
近年注目の集まる滋賀。京都からほど近いのに、静かでのんびり。
由緒ある神社仏閣や秘仏の数々を、ゆっくりじっくり拝見できるのも
滋賀旅人気の理由のひとつです。
新名所も誕生し、その魅力を熟成しつつある滋賀。
自然や歴史、文化、食。控えめで穏やかなその存在のなかに、
世界に誇るべき数多くの宝を内包する、この地の魅力を紹介します。

2
●在位70年 もっと知りたいエリザベス女王のこと
ウィンストン・チャーチルによれば、2歳のころから「驚くほど威厳と沈思のある態度だった」といわれるエリザベス女王。90代を迎えても公務への意欲が衰えず、
これまでバッキンガム宮殿やウィンザー城などで接遇した人数は、およそ10万人にも及ぶとされます。年間の公務は200を数え、国民に向けて毎年
クリスマスにはメッセージを送り、叙勲者などには、一人一人に勲章を手渡しています。動物とお酒と車が好きで、
おしゃれなファッションにも注目が集まり、世界平和や環境保全活動などにも力を注ぐ、そんな憧れの世界のリーダーについてのお話です。

3
●羽生結弦 ともに、夢の先へ。
2連覇中の王者として挑んだ、羽生結弦の北京五輪が終わった。
ふたつ目の金メダルを手にして、「夢が叶った」と口にした彼が
4年後、またこの大舞台に戻ってくることを誰が想像しただろう。
それも、さらに大きな「4回転半ジャンプ」という夢を携えて。
結果──世界は彼に落胆などしなかった。
それどころか、守りに入らず、挑戦者として戦い抜いた王者の誇り高き姿は、
多くの人の心を動かした。「これぞ、生きるということ」と。
羽生結弦の夢は、私たちの夢でもあった。見せてもらえたことに
心からの感謝を。そしてともに、その先へ──。

4
●陶芸家・辻󠄀村史朗 “陶源郷”に生きる
いまや世界中に多くのコレクターをもつ人気陶芸家となった辻󠄀村史朗さんですが、
25歳のときに奈良県水間の山野に侘び住まいと窯を築いて以来、その暮らしぶりは変わりません。
世間に媚びず、ただ己の創作欲に向き合い続ける辻󠄀村さんの現在をお届けします。

5
●夏の旅支度──最新の装いとラゲッジで
打ち水をされて清々しく光る玉砂利、さりげなくもセンスよく生けられた野の花──。
心温まるおもてなしで迎えてくれる宿での逗留は、何物にも代えがたい贅沢な時間です。
そんな時の装いに求められるのは、非日常を演出する冒険心と、品格をキープした心地よさ。
夏の旅時間を豊かにする最新のいでたちを中心に、ラゲッジや便利なグッズまで紹介します。

6
●パーソナルカラーで選ぶ涼色アイシャドウ
マスクを着用する日常が続き、
メイクは“目元に手を掛ける”人が多く、
アイメイクの重要度が増しています。
そんななか、婦人画報世代には、
ブルーやグリーンを使うアイメイクが
不動の人気のようですが……。本来なら
こういった寒色系は難しいもの。しかも
時代とともに、更新が必要です。
そこで、パーソナルカラーを頼りに、
あらためてアイメイクを見直しましょう。
流行に影響されるのではなく、
確実に“私に似合う”涼しい色に出合って
今年の夏を迎えてください。

7
●いまこそ必要な「ヘルスリテラシー」
コロナ禍が長引く中、ますます“ヘルスリテラシー”が求められる時代になりました。しかし、
「日本人はヘルスリテラシーが世界の中で低い」というデータも上がっています。ヘルスリテラシーは、
正しい健康情報を選び、自らの健康を向上させる能力です。自分や家族の健康と命を守るために
医療情報の選び方、活用の仕方についてお伝えします。

参考価格: 1,300円 定期購読(2年プラン)なら1冊:1,050円

日本のよきヒト・モノ・コトをお届けします

  • 2022/04/01
    発売号

  • 2022/03/01
    発売号

  • 2022/02/01
    発売号

  • 2021/12/27
    発売号

  • 2021/12/01
    発売号

  • 2021/11/01
    発売号

週刊朝日の所属カテゴリ一覧

日本最大級の雑誌取り扱い数!
定期購読の利用数100万人以上!
定期購読とは
雑誌を予約することで毎号ご自宅へお届けします!売り切れの心配なし♪
もっと詳しく ▶︎
タダ読みサービス
無料で雑誌が読み放題♪今日発売のあの雑誌も。
もっと詳しく ▶︎
法人サービス
雑誌を年間5万円以上ならお得な法人プレミアムサービスで!
もっと詳しく ▶︎
アフィリエイト
あなたのサイトで雑誌をおすすめしてみませんか?
もっと詳しく ▶︎
カテゴリ一覧
女性ファッション 雑誌
きれいめ・大人カジュアル系 雑誌 モード系・コレクション 雑誌 フェミニン系 雑誌 ママ・主婦 雑誌 コンサバ系 雑誌 ナチュラル系 雑誌 カジュアル系 雑誌 オフィスカジュアル 雑誌 子ども・キッズファッション 雑誌 ガーリー系 雑誌 ティーンズファッション 雑誌 原宿系 雑誌 着物・和服 雑誌 ギャル系 雑誌 セレブ系 雑誌 森ガール系 雑誌
メンズファッション 雑誌
メンズきれいめカジュアル 雑誌 モノ・グッズ 雑誌 メンズカジュアル 雑誌 ストリートファッション系 雑誌 スーツ・トラッド系 雑誌 アメカジ 雑誌 オラオラ系・お兄系 雑誌 腕時計・ブランド 雑誌 古着系 雑誌
ビジネス・経済 雑誌
経営・マネジメント 雑誌 海外事情・国際ニュース 雑誌 政治 雑誌 マネー・投資 雑誌 ビジネス・経済専門誌 求人・転職情報誌 法律・法務 雑誌 環境・エネルギー 雑誌 広告・マーケティング 雑誌 流通・小売 雑誌 人事・総務 雑誌 四季報 外食・ホテル業界 雑誌 会計・税務・経理 雑誌 農業・畜産・漁業 雑誌 飲食店経営・調理師 雑誌 金融 雑誌 貿易 雑誌 地方自治・行政 雑誌 起業・独立開業 雑誌 企業年鑑・データ 業界データブック 自己啓発 雑誌 ビジネスCD・通信教育 株・FX 雑誌 就職・就活 雑誌
健康・生活 雑誌
子供・児童学習 雑誌 子育て・育児 雑誌 家事・生活情報 雑誌 健康・家庭医学 雑誌 住宅・リフォーム 雑誌 住宅情報・賃貸 雑誌 インテリア・雑貨 雑誌 田舎暮らし・エコ・スローライフ 雑誌 結婚情報・ウェディング 雑誌 絵本・大型絵本 妊婦・赤ちゃん 雑誌
スポーツ 雑誌
サッカー・フットサル 雑誌 高校野球・プロ野球 雑誌 ゴルフ 雑誌 その他球技・競技 雑誌 釣り 雑誌 相撲・武術・武道 雑誌 筋トレ・ボディビル 雑誌 ダイビング・マリンスポーツ 雑誌 スノーボード・スキー 雑誌 ランニング・ウォーキング 雑誌 テニス・卓球 雑誌 バレエ・社交ダンス 雑誌 スポーツ医学・コーチング 雑誌 自転車・サイクリング 雑誌 サーフィン・ボディーボード 雑誌 バスケットボール 雑誌 F1・モータースポーツ 雑誌 ダンス 雑誌 プロレス・格闘技 雑誌 ボクシング 雑誌 水泳・ボート 雑誌 ラグビー・アメフト 雑誌
バイク・自動車・乗り物 雑誌
オートバイ 雑誌 カスタムカー・バイク 雑誌 外車・輸入車 雑誌 4WD・RV 雑誌 新車・ニューモデル情報 鉄道・電車 雑誌 飛行機・航空機 雑誌 中古車・中古バイク 雑誌
芸能・音楽 雑誌
テレビガイド・番組表 雑誌 音楽情報誌 エンタメ 雑誌 DVD(ビデオ)マガジン 映画・シネマ 雑誌 韓国(韓流・K-POP) 雑誌 ピアノ・クラシック 雑誌 ギター・ロック 雑誌 演劇・舞台 雑誌 洋楽 雑誌 ジャズ(JAZZ) 雑誌 ジャニーズ 雑誌 グラビア・アイドル 雑誌 写真週刊誌・ゴシップ 雑誌 写真集
グルメ・料理 雑誌
レシピ 雑誌 グルメガイド・レストラン 雑誌 お酒(ワイン・日本酒など) 雑誌 栄養学・食育 雑誌 パン・スイーツ 雑誌
旅行・タウン情報 雑誌
京都・関西 雑誌 関東 雑誌 東京(TOKYO) 雑誌 九州 雑誌 東海 雑誌 東北 雑誌 北海道 雑誌 北陸・信越 雑誌 中国地方 雑誌 四国 雑誌 沖縄情報 雑誌 旅行情報誌 温泉 雑誌 リゾート・レジャー 雑誌 タイ・アジア 雑誌 ハワイ 雑誌 その他 海外情報 雑誌 鉄道・バス時刻表本 航空時刻表
アニメ・漫画 雑誌
少年コミック・漫画 少女コミック・漫画 青年コミック・漫画 レディース(女性)コミック アニメ 雑誌 声優 雑誌 comics&アメコミ ディズニー・キャラクター 雑誌 コスプレ 雑誌 BL(ボーイズラブ)コミック・雑誌
ペット・動物 雑誌
犬 雑誌 猫 雑誌 トリマー・ペット業界 雑誌 魚・熱帯魚 雑誌 昆虫 雑誌 ペットその他 雑誌
文芸・総合 雑誌
女性総合誌 男性総合誌 カルチャー・文化 雑誌 文芸誌・小説 雑誌 時事・社会 雑誌 機内誌 宗教 雑誌 歴史・史学 雑誌 思想・心理学 雑誌 俳句・短歌・詩 雑誌 占い・開運 雑誌 書道 雑誌
趣味・芸術 雑誌
デザイン・アート 雑誌 プラモデル・模型 雑誌 ガーデニング・園芸 雑誌 手芸・ハンドメイド 雑誌 パズル・クイズ 雑誌 ナンプレ・数独 雑誌 クロスワード・ナンクロ 雑誌 ミリタリー・サバゲー 雑誌 競馬・競輪・競艇 雑誌 オーディオ・ステレオ 雑誌 アウトドア・キャンプ 雑誌 カメラ・写真 雑誌 分冊百科・ワンテーママガジン 将棋・囲碁 雑誌 イラスト・グラフィックデザイン 雑誌 建築・住宅建築 雑誌 陶芸・骨董 雑誌 ラジオ・無線 雑誌 ゲーム 雑誌 フィギュア・ホビー 雑誌 DIY・工具 雑誌 パチンコ・パチスロ 雑誌 ハイキング・登山 雑誌 麻雀 雑誌
ヘアカタログ・美容 雑誌
メイク・ネイル 雑誌 フィットネス 雑誌 ヘアスタイル 雑誌 ヨガ 雑誌 美容専門誌 ダイエット 雑誌 アロマ 雑誌
看護・医学・医療 雑誌
ナース 雑誌 介護・福祉 雑誌 医療技術 雑誌 薬学 雑誌 臨床外科 雑誌 臨床内科 雑誌 医療時事 雑誌 歯科 雑誌 獣医学 雑誌 理学療法 雑誌 その他 医学雑誌
教育・語学 雑誌
その他 NHKテレビ・ラジオテキスト NHK語学テキスト 幼児教育 雑誌 小学生教育 雑誌 中学教育 雑誌 高校教育 雑誌 受験・留学 雑誌 試験問題集・資格 雑誌 日本語学習 教材 ハングル・韓国語学習 教材 中国語学習 教材 リスニング教材・語学CD 英語教育・英会話 教材 フランス語学習 教材 ドイツ語学習 教材 スペイン語学習 教材 その他 語学雑誌 教員・教師 雑誌 通信・教育講座
テクノロジー・科学 雑誌
宇宙・天文 雑誌 機械 雑誌 化学 雑誌 情報処理 雑誌 地球科学・環境問題 雑誌 生物・生物学 雑誌 数学・物理 雑誌
パソコン・PC 雑誌
コンピューター・自作PC 雑誌 ネットワーク・セキュリティ 雑誌 Webデザイン・プログラミング 雑誌 DTP・グラフィック 雑誌 アプリ・スマホ 雑誌 インターネット 雑誌 Mac・マック 雑誌
新聞・業界紙
英字新聞 業界新聞・専門紙 新聞縮刷版 切り抜き・クリッピングマガジン 全国紙(新聞) 中国語 新聞・業界紙 地方紙(新聞)
洋(海外)雑誌
English newspaper Science&Nature Magazines Language&Education Magazines Money&Business& Magazines Fashion&Style Magazines others Design&Architecture Magazines Hobby&Entertainment Magazines Home&Interior Magazines Computers&Electronics Magazines バイリンガルマガジン・雑誌
中国雑誌
中国 ビジネス・経済 雑誌 中国 旅行・タウン情報 雑誌 中国 趣味・芸術 雑誌 中国 看護・医学 ・医療 雑誌 中国 文芸・総合 雑誌 中国 教育・語学 雑誌 中国 テクノロジー・科学 雑誌 中国 スポーツ 雑誌 中国 ファッション 雑誌 高等文化院校学報 高等理工学院学報 中国 バイク・車・乗り物 雑誌 中国 健康・生活 雑誌 中国 学生・こども向け 雑誌
その他
その他 雑誌