+81(PLUS EIGHTY ONE) 発売日・バックナンバー

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1,320円
Vol.67 Global Creative Strategy issue
グローバル・クリエイティヴ・ストラテジー 特集


+81としては初となる、ブランドのクリエイティヴによるグローバル戦略を中心に構成。各々が戦略に基づき、ブランド・アイデンティティをヴィジュアルとして具現化し、いかに目的達成に向かうのか。1冊を通して、「ブランドによるクリエイティヴ戦略本」とも言える、視覚的にも内容的にも楽しめる編集内容となっている。

巻頭特集では、経営の観点からクリエイティヴとはどのような意義を持ち、企業戦略としてどのように捉えているのかを探るため、プロダクト、ホテル、ファッションといった分野や規模、国籍も異なる世界で注目の7ブランドをピックアップ。彼らが瞬く間に国際的に浸透し、注目を浴び続けているのか、それぞれのクリエイティヴ面を司るキーパーソンにインタビューを敢行した。あらゆる業種で国際化が求められる今日、クリエイティヴを活かしたグローバル戦略を解き明かす。続く第2特集では、企業やブランドのヴィジュアル・アイデンティティをはじめ、ファッション・イメージ、空間デザインなど、それぞれ異なる分野を得意とする、4つの世界的なデザイン・スタジオを紹介する。いかにして、ヴィジョンをヴィジュアルへと創造していくのか、その秘訣に迫る。

表紙には、“Building”をテーマに、+81のロゴを用いてクリエイティヴ戦略の構築や発展を表現した、Stockholm Design Labによるアートワークを採用。


第1企画 Creative Strategy of the Global Brands
Naoto Fukasawa
Ace Hotel
Moleskine®
Aesop
Levi's®
NIXON
tokyobike


第2企画 Design Studios: Create Visualization from Vision
Stockholm Design Lab
Winkreative
petronio associates
Wonderwall
1,320円
Vol.66 Fashion Creatives issue
ファッション・クリエイティヴ 特集


+81では実に5年半振りとなるファッション特集。今回はデザイン性が高いコレクションを発表するブランドはもちろんのことグラフィックやテキスタイルを追求したり、独創的なショーを演出したり、ブランドのアーティスティックな側面や深遠さを表現するDMやLookbook、キャンペーンヴィジュアルを手がけるブランドなど、各々の世界観を構築するさまざまなクリエイティヴィティを多角的に捉えた1冊となっている。

巻頭では、個性豊かなコレクションを披露しているだけではなく、自身の世界観を表現するために斬新なクリエイションを展開する5ブランドを取り上げる。続く、第2特集では、アーティストの作品を素材に、コラージュ手法を用いて創られた迫力のあるヴィジュアルでブランド観を表現するCOMME des GARCONSのDMを、そして第3企画では、キャンペーン・ヴィジュアルやカタログ、ショーや映像などの制作やプロデュースを手がける、ファッション界で活躍するクリエイティヴエージェンシーを紹介する。

表紙には、2014 AW Women’s Collectionの秘蔵バックステージ写真を切り取り、今回の+81のためだけにKENZOがデザインしたヴィジュアルを採用。


第1企画 Fashion Creators’ Interview
KENZO
THOM BROWNE. NEW YORK
Gareth Pugh
Acne Studios
ISABEL MARANT


第2企画 The Creative World of COMME des GARÇONS DMs


第3企画 Behind the Scenes of the Fashion Creative
KiDS
Lloyd & Company
Stefan Beckman Studio
SUN PRODUCE
1,320円
Vol.65 Craft and Technology issue
クラフト アンド テクノロジー 特集


デザインやアート界において、インタラクティヴ、ジェネレーティヴ、プロジェクションなど、テクノロジーを駆使した表現が拡張しつつある昨今。一方で、手作業によってクラフト感のある表現を追求するクリエイターも多数存在する。これら、両極に位置するクリエイションを同時に取り上げ、それぞれの魅力はもちろんのこと、両者の共通点を検証することにより、現在のクリエイティヴ界の潮流を紐解いていく。

巻頭では、「クラフト」と「テクノロジー」というジャンルに区分し、それぞれ個性豊かなクリエイターを6名ずつフィーチャーする。彼らの独創的な作品群やインタビューを通して、各々のクリエイティヴ観、発想力、表現力といったクリエイター自身のパーソナリティーをはじめ、「クラフト」と「テクノロジー」両面の可能性や価値、エネルギー、醍醐味が伝わる企画となっている。また、第2特集では、本年度の世界的なデザイン・アワードで受賞を果たした日本人によるアートワークを厳選して紹介する。

今号では表紙を「クラフト」サイドのDominique Falla、裏表紙を「テクノロジー」サイドのKyle McDonaldに手がけてもらい、両ジャンルを表現しているかのような象徴的なアートワークにも注目してほしい。


第1企画 Creators’ Interview
-designed with CRAFT
Dominique Falla
Evelin Kasikov
Si Scoott
Alex Fowkes
KeeganMeegan & Co.
Jen Stark

-designed with TECHNOLOGY
Theodore Watson
Kyle McDonald
Moment Factory
ANTIVJ
ART + COM
deskriptiv


第2企画 Internationally Acclaimed Japanese Creatives
Sound of Honda / Ayrton Senna 1989
KIKUCHI NARUYOSHI : JAZZ
『TAMABI』MADE BY HANDS
The Beautiful Black List
RICE-CODE/AOMORI-KEN Inakadate Vallage
mt ex awashima
Mother Book
TOKYO CITY SYMPHONY
White Shadow
The 27th Architecture and Environment Design Competition
Deko/Boko/Bozu
Ichihara Lakeside Museum identity
peace
ASOBERU-T
World Wide Maze
1,320円
7年振りとなる今回のアメリカ西海岸特集では、L.A.とS.F.に加え、今話題のポートランドやシアトルにまで範囲を広げ、各エリアのクリエイターやキーパーソンへのインタビューを敢行。また、西海岸特有のカルチャーやライフスタイルを形成するコミュニティやショップ、雑誌、書店、ギャラリーなども網羅し、西海岸のクリエイティヴィティをさまざまな角度から紹介する。

今号では、風景や街並、クリエイターのポートレートやスタジオ、取材先のショップなど、ほぼ全てを現地で撮り下ろした写真を中心にレイアウト。それらの写真を眺めるだけで、西海岸の空気を感じることができるだろう。また、前半をL.A.とS.F.をはじめとした南西海岸、後半をポートランドを中心とした北西海岸という2部構成にし、それぞれの特徴や相違を楽しめる1冊となっている。さらに、紹介しているクリエイターもグラフィティやストリート・アーティスト、イラストレーターなど、普段の+81では見られないような西海岸らしいセレクトになっている。

表紙には、西海岸の雰囲気が漂う作品を手がけることで人気を博すSteven Harringtonの、オリジナリティ溢れるキャラクターが描かれたアートワークを採用。
1,320円
アート書籍や写真集、雑誌の制作を手がけるクリエイターをはじめ、インディペンデント出版社やヴィジュアルが秀逸な絵本、気鋭ブックストアなど、本にまつわるクリエイティヴを紹介する。

巻頭企画では、いわゆるエディトリアル・デザインだけに留まらず、1冊の本を通したデザイン構成、制作工程や思想、紙の選択や印刷手法、装丁や製本などの造本仕様といった、総合的な本のクリエイションについて、Neville Brody やJonathan Barnbrook といったグラフィック界を代表するデザイナーをはじめとする個性豊かな8 組のブック・クリエイターにインタビューを敢行。第2企画では、高品質なクリエイティヴにより世界的なアーティストの信頼を集め、彼らの作品集を中心に発行する“本職人” によるインディペンデント出版社を取り上げる。続く、第3 企画では世界各国のクリエイティヴ・コミュニティーに欠かせない12 軒のブック・ストアを、第4企画はヴィジュアルが優れた印象的なピクチャー・ブックを紹介する。多種多様なスタイルの本を堪能することができる1 冊となっている。

表紙には、+81 のロゴをモチーフに、ブック・デザインで用いられる要素をミニマルなヴィジュアルで表現したNeville Brody のアートワークを採用。
1,320円
テクノロジーの発達により多様なメディアが混在する現代において、今なお重宝されるポスターのヴィジュアル・インパクトに焦点を当てる。アート系のポスターからADヴィジュアルまで、全4企画構成でポスター・デザインを紹介する。

巻頭企画では、” I LOVE NY” のロゴを手がけた伝説のデザイナーMilton Glaserのインタビューを含む、各都市のクリエイティヴ・シーン最前線で活躍するヴィジュアル・ポスターの制作者を、第2 企画では永年語り続かれるであろう、一時代を築き上げた神格的なヴィジュアル作品を紹介する。続く、第3 企画ではメディアに取りあげられにくい東ヨーロッパや北中米などのデザイナーが生み出す個性豊かで独特な色彩感のあるポスターを、第4 企画は各々の世界観を表現し、見るものに印象深いイメージや鮮烈なメッセージを伝えるファッション・ブランドのADヴィジュアルを取り上げる。

さまざまなアプローチ方法や制作スタイルによって表現された、一枚で完結したアート作品であるポスターの魅力を存分に伝える1 冊となっている。
1,320円
グラフィック・デザインをはじめ、エディトリアルやウェブ、映像、建築、空間など、多岐に渡るメディアにおいて、必要不可欠なデザイン要素であるタイポグラフィー。今回は、さまざまな角度や視点、切り口でタイポグラフィーを捉えた全5 企画で構成している。

まず、第1 特集ではグラッフィクを用いた本格派のタイポグラファーを、第2 特集では手書きによるイラスト要素を取り入れたタイポグラファーを紹介。続く、第3特集ではデザイナーが手がける10 冊のタイポグラフィー書籍をセレクトし、第4 特集はデザイナーによるタイポグラフィー・プロダクトをピックアップしている。そして、最後の第5 特集ではインターネットを通して、独自で開発したフォントや著名デザイナーが手がけたフォントなどを販売しているフォント・ファウンダリーに焦点を当てる。タイポグラフィーを用いたアイデア豊かなデザインを堪能することができる1 冊となっている。

表紙は、Michael Paul Young がリーダーとして運営するフォント・ファウンダリーYouWorkForThem で制作されたフォントYWFT Riet とYWFT Swell を用いたデザイン。
1,320円
【特集内容】
デザイン要素を組み合わせた写真作品を創作するクリエイター、誌面ヴィジュアルに定評がある雑誌に焦点を当て、写真表現の深遠さを探求する。巻末ではアジアの若手フォトグラファーを紹介。
今回は誰もが知るフォトグラファーをフォーカスするのではなく、個性的で、特徴ある「写真作品」をテーマに、取材者の選択を行なった。切り口を3部構成に分け、まず巻頭では、セット・デザイン、エフェクト処理、アナログからデジタルまで、グラフィカルな写真作品を手がけるアート・ディレクター、フォトグラファーを紹介。続いては、世界的にヴィジュアルに定評がある雑誌の独創的な表紙と共に、編集長と表紙を飾るフォトグラファーにインタビューを敢行し、各誌の表紙を飾るフォトグラファー/写真の選定理由と経緯を探った。そして巻末では、日本、中国、韓国、香港といった東アジア地域の注目若手フォトグラファーをピックアップしている。作品を眺めるだけではなく、フォトグラファーが、どのような存
在理由で、写真と携わっているかを探索した一冊となっている。
表紙には、ライト・アーティストRica Ramos とコラボレーションして制作されたPedro Dias の「The LIGHTTAG Project」を採用。
1,320円
タイポグラフィを用いた2Dヴィジュアルをはじめ、スケール感の大きな立体作品、独創的な映像作品など、多彩なアートワークを集録した1 冊。

巻頭インタビューでは、ダイナミックでスペクタクルな作品を手がけるGordon Young(UK)。文字の解体から繊細なグラフィックに再構築するOdires Mlaszho(Brazil)。シンプルにセンスあふれるコラージュを創作するErica Baum(US)。緻密な文字の切り貼りを大胆な作品に仕上げるTSANG Kin-Wah(Hong Kong)など、世界各国で独自の表現活動を続けるアーティストを取り上げる。

また、巻末特集では、クリエイター、メディア、開発者、生産者、消費者など、3 者以上の組み合わせによる新しいクリエイティヴ共同体「クリエイティヴ・コンソーシアム」を、5 件の参考事例と共に紹介する。

表紙には、ブラックプールのビーチ・リゾート地を再生するために制作されたGordon Young による大規模なアートワーク「The Comedy Carpet」を採用。
1,320円
日本をはじめ、中国、香港、韓国、タイ、シンガポール、台湾といった東/東南アジアの世界的に注目を集める次代の新鋭デザイナー19 名を紹介。

デジタル技術やインターネットの発展により、誰もがデザイナーと自称することができる昨今において、他とは一線を画す個性を持った新世代クリエイターが誕生している。そういった時流と共に成長してきた彼らが持つ独創的な感性や新たな審美眼から生まれる現在進行形のデザインの魅力を伝えつつ、未来のクリエイティヴ・シーンを見据える1冊となっている。また、エリア毎のトビラには、各地のデザイン界に精通したジャーナリストによるデザイン情勢についてのコラムも掲載。

表紙には、オリエンタル感のある墨絵とラフでグラフィカルなタイプグラフィが特徴的な長嶋りかこによるアートワークを採用。
1,320円
デザイン界をリードし続ける一線級クリエイターや新鋭デザイナーへの取材を通して、過去20 年間のUK グラフィックを再検証し、未来のデザイン・シーンを見据える。後半では知られざる傑作が眠るポーランド・デザインを紹介。

巻頭では、創刊1 号目以来、15 年振りに特集したTomato、デザイン界に多大な影響を与えてきたThe Designers Republic をはじめ、Tappin Gofton やKate Gibb といった巨匠クリエイターを取材。各人のインタビューを通して、彼らの揺るぎないもの創り精神を垣間見ることができるだろう。また、UKデザインの次世代を担う5組のクリエイターも合わせて紹介する。後半特集では、共産主義時代に広まったポスター・グラフィック文化のエッセンスを踏襲しながらも、新たな名作を生み出し続けているポーランドのデザイ
ン・シーンの“今” を徹底解剖した。

表紙には、Tomatoの創始者のひとり、John Warwickerによるカスタム・タイポグラフィを採用。
1,320円
デザイン/アート/建築業界にて、創作の起点となるアイデア発案から作品の完成型まで、全てのクリエイションを自社で手がけるクリエイティヴ・カンパニーをクリエイティヴ・ファクトリーと評し、彼らが持つ創作力を徹底解剖。

1990年代は個人のクリエイティヴィティを発揮する時代の幕開けであった。個人のデザイナーがメディアで脚光を浴び注目され続けたが、時代の変革期と合わせるかのように、再び個人から組織や集団の総合力が求められる時代に突入。この混迷の時代に大きく成長し、素晴らしい作品を次々に生み出しているクリエイティヴ・ファクトリーに着目した。結成時は少人数で始めたにもかかわらず、時代の要請で数十人から千人を超すまでの急激な成長を見せている。その成長の秘密を探るのが、今回のテーマとなっている。ここ10年の間に成長した組織や集団の本質を、惜しむこと無く話してくれた貴重な一冊となっている。
1,320円
【特集内容】
「アートシーンにおけるグラフィック・デザインの役割と可能性」を探るべく、世界中の美術館やギャラリー、アートフェアに着目。ヴィジュアル・アイデンティティ(VI)を中心に、ポスターやインヴィテーションなど、アート界におけるグラフィック・デザインに焦点を当て、制作を担当したデザイナーと、依頼主である美術館側の双方へ取材を敢行した。

巻頭では、90 年代中期から2010 年の閉館までNY のアートシーンを牽引してきたDeitch Gallery の創始者であり、昨年L.A. のMOCA の新館長に就任したJeffrey Deitch へのインタビューが実現。さらに、数々の世界的大企業やロンドン・オリンピックのアイデンティティを手がけたことで知られるブランド・コンサルタント会社Wolff Olins への取材では、チェアマンのBrian Boylan とクリエイティヴ・ディレクターJordan Crane 両氏が登場する。その他にも、アメリカ、イギリス、フランス、ストックホルム、アルゼンチンなど世界各国の名立たる美術館/ギャラリーと、それぞれのデザイナーからの協力のもと、各館のコンテンツはもちろん、VI のガイドラインや活用法など、他では見ることのできない貴重な作品を多数収録。
1,320円
バウハウスの流れを汲むドイツ。Helveticaを生み、スイス・スタイルを確立したスイス。機能的かつ色彩豊かなデザインで知られるオランダ。デザイン先進国であるこのヨーロッパ3カ国から、今日のデザイン・シーンの土台を築き、牽引し続ける名匠6組を特集。

Macもインターネットも存在しない、それぞれの国の歴史や文化、国民性がデザインにも色濃く反映されていた時代にキャリアをスタートさせた彼ら。いかにして自身のデザイン思想を確立させ、数々の名作を生み出してきたのか。独自のデザイン観について深く尋ね、それぞれの変遷を振り返りながら、近年の潮流や今後の展望にまで触れた貴重なロング・インタビューを掲載。さらに、金字塔的作品から最新作にまで渡る壮大なポートフォリオを、年代を追って紹介する特別保存版。

巻末では、10 月28 日~31 日に開催された+81 主催のクリエイティヴ・イベントTokyo Graphic Passport 2011に参加した、オランダ、ポーランド、ノルウェー、スイス、日本出身の9組のクリエイターに焦点を当てた企画を展開。彼らの代表作を紹介すると共に、自国のデザイン史を考察し、自身のクリエイションとの関係性やデザイン観についてコメントをもらった。

1,320円
メディアの多様化やテクノロジーの発達、さらに電子書籍化の波を受け、DTP 黎明期以降最大の変革の最中にある現在のクリエイティヴ・シーン。そんな時代に求められるユニークな発想と豊かな創造性を備えた次世代クリエイターを紹介。彼らの視線の先に映る新時代のヴィジョンを窺う。

全編インタビュー企画で展開する今号は、グラフィック・デザインや映像/アニメーション、インタラクティヴといった分野から、革新的なアプローチや審美眼を持ち、オリジナリティ溢れる表現手法によって、次なるクリエイティヴ・シーンを担うであろうクリエイター16組にインタビューを敢行した。実験的で大胆ながらも彼らの実直さが表れたTokoのグラフィック・デザイン、クラフト手法に巧みなアイデアとデジタルの要素をバランスよく付加したJulien Valleeの独創的なアートワーク、神秘的なヴィジュアルとストーリー展開がインパクトを与えるMolhoの映像作品、ウェブ上でインタラクティヴ・アートを発表しているRafael Rozendaalなど、彼らのインタビューと共に多種多様な作品を掲載している。

表紙には、エア緩衝材を用いたLoSientoによるオリジナル・タイポグラフィ作品を採用。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:Plus81
  • 発行間隔:年2回刊
  • 発売日:6,12月
  • サイズ:A4

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『+81(プラス・エイティワン)』は、日本から世界へ発信する日英バイリンガルのクリエイティブ・カルチャー誌です。デザイン、アート、写真、ファッションなどの最先端トレンドを、美しいビジュアルとともに紹介。国内外のトップクリエイターのインタビューや作品を満載した洗練された一冊です。

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