内容の充実した雑誌です。
★★★★★
2007年08月26日 マーヤ 会社員
10年来、ニューズウィークを購読してきていたのですが、他の雑誌にも眼を向けてみようと思い読み始めました。初めて届いたときには、予想していたよりも雑誌の厚みが薄かったのに正直なところ驚きましたが、読んでみてその内容の充実ぶりに満足しました。大変良い雑誌だと思います。
日本人が是非読むべき名雑誌
★★★★★
2007年08月05日 ひしお 会社員
この雑誌がわずか数万部しか売れていないのは。大変な損失だ。国際情報からビジネスの情報までを深く掘り下げる、豪華執筆陣は他の雑誌にはないものがある。
おすすめ
★★★★★
2007年07月15日 ぴーひょろろ 専門職
記事からコラムまで執筆陣が多彩。国際情報誌のなかでは一押し。
世界への眼を開いてくれる窓です。
★★★★★
2007年06月22日 勤務医 医者
医師と言う職業柄、日中はほとんど病院の外に出ず、新聞も読まず、ましてテレビのニュースなど見ることもできない。せめて何か一つ読んでおこうと思って購入したのが、このForesightだった。以来、私の目はかすむ事無く世界に向かって開いている。
お勧めです
★★★★★
2007年06月17日 Sou 大学院生
一冊あたり1000円と高めですが、その分情報量が多いです。国内情報、国際情報共に充実しており、広告も最小限に抑えられているので、記事に集中できます。また、問題の本質を捉えようとする姿勢が貫かれています。重要なテーマ及び複雑なテーマについては立場の異なる2つ記事を併記するなど、中立的な立場を維持しようとする姿勢も見られ、好感が持てます。
世界経済を知る
★★★★☆
2007年04月21日 ゆめのあと 会社員
世界の政治・経済の実態を把握できるので、海外投資の戦略を練るのに役立てています。
Newsweekより読み応えがある
★★★★★
2007年03月15日 qwe5rt6y 高校生
今までNewsweekを購読してきましたが、最近Foresightの購読も始めました。たとえば北朝鮮問題なら、6カ国協議だけでなく、北朝鮮に関わる問題を多方面からアプローチし、しかも記事が深くて読み応えがあります。非常にお勧めです。(浅くはないが)広く読むならNewsweek、深く深くえぐるならForesight、と言った具合です。もちろん、僕は両方読むことをお勧めします。
毎号読むのは疲れますが
★★★★☆
2007年02月13日 ちょっぴぃ 会社員
中身が濃い記事ばかりなので毎号読むのは疲れますが、非常にためになります。一般紙に飽き足らない人には是非おすすめです。
お奨めです
★★★★★
2007年02月04日 かもめ 会社員
購読して2年になります。一般の雑誌では取り上げられていないような、記事も多く毎号すべての記事を読んでいます。半年に1回程度開かれているフォーサイトクラブセミナーでは、各界の第一人者の話を聞くことが出来き、セミナーに参加できなくてもCDが送られてくる為親切です。ぜひ購読をお奨めします。
再チャレンジ
★★★★★
2006年09月03日 junt 会社員
以前購読を試みたが断念したものの、ずっと気になっていました。これから海外の企業とやりとりする機会が出てきたので、これを機に購読しようと思います。楽しみ!!
視点の違い
★★★★☆
2006年08月20日 ぶれ 会社員
大学生のときに読み始めて、一時期購読を中断していましたが、最近また読み始めました。一般的な書店に売っている同種の雑誌と比べて、特に国際面では、独自の視点で取り上げられる記事が多く、非常に読みごたえがあります。国際問題・経済に興味ある人は是非!
おもろいよ
★★★★★
2006年07月30日 みっちー 大学生
数ある記事の中でも特に深層レポート・日本の政治という連載記事がとても面白いです。最近のテーマでいうと北朝鮮のミサイル発射に対する政府の対応、首相の国会の会期延長拒否が新聞等よりも掘り下げて解説されています。自分が無知なだけかもしれませんが、他の記事も自分にとってはとても新鮮で読んでいて楽しいです。
国際上の日本の位置を確認するためのマイルストーン
★★★★★
2006年05月03日 空飛ぶ兎 学生
国内情報のみならず、国際関係における日本のおかれた立場を理解するのに、迅速かつアップデートな話題提供を心掛けた貴重な情報源である。現場を見据えた的確な分析と予測は、厳選された執筆陣のなせる業である。どの記事も見逃せない緊張感がある。
すべての記事が勉強になる
★★★★★
2006年04月05日 もうすぐ社会人 大学生
一つ一つの記事がしっかりと書かれている。立場をはっきりさせないテレビ番組と違い、論者がそれぞれの意見を主張する。記事が新鮮なのも嬉しい。
月千円で
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2006年03月25日 hiro32 大学院生
新潮社ということで、傾向としては保守寄りの雑誌です。しかし、日本における時事問題の核心に関する記事から、日本ではまだ誰も触れていない海外の問題に関する記事まで、幅広く示唆に富む記事が多く掲載されている雑誌です。僕は定期購読、既に7年目に入りました。