購読初め
★★★★★
2006年03月13日 junt 会社員
来月号より購読を開始したいと思います。サイトでの説明を読んでいる限りでは、既に評価5つ星です。梅田さんのファンなので楽しみです。
おすすめ!!
★★★★★
2006年01月01日 おっちゃん 公務員
日本国内外の政治、経済等に関する情報と、深く「読ませる」記事とがバランス良く掲載されている良質の総合情報誌である。月1000円という決してお安くない購読料を払っても絶対損はしない。
最高峰
★★★★★
2005年12月24日 hong 会社員
雑誌は購入しても全てのページになど目を通すことの無い私ですが、この雑誌だけはあらゆる記事を読了します。他の方が書かれているように、記事の中立性、情報量と国内で手に入る一般雑誌の中では最高峰だと思います。定期購読でしか購入できない事が寂しく思われます。記事の内容からして、1冊1,000円という定価は新書などに比べても時事性を考慮すれば高くは無いと思います。
巷にあふれる情報が厳選!凝縮!
★★★☆☆
2005年12月03日 貞吉っつぁん 課長
昨今のニュース等を見ていると情報の偏りがあるように思えます。変な言い方かもしれませんが報道(新聞、TVNews)が「見てもらう為」の報道としか思えないような内容になっています。そんな情報に不満を持っている方々、またいわゆる情報への感性が高い方にはForesightはお勧めしたいと思います。正確な情報はもとより私たちの知りえない情報が沢山詰め込まれた魔法の小箱のような雑誌です。
世界の流れを感じる
★★★★★
2005年12月02日 まんずしなべ 会社員
現代社会はいかに質のよい情報を早く仕入れるかで勝負が決まります。Forsightは質の高い情報が満載であり、世界の動向を肌で感じられる雑誌です。
他では得られない、深い洞察と広い視野
★★★★★
2005年11月23日 Webディレクター 会社員
毎日テレビやインターネットから流れてくる国内外のニュースを見聞きしていても、「なぜそのような事件や動きが起こっているのか」までは判らない。しかし、フォーサイトでは、各分野の専門家が緻密な取材と分析力によって問題を掘り下げ、他では得られない、深い洞察と広い視野を与えてくれる。日頃から「政治や経済のことはよく判らないし、ましてや海外の事情なんか自分には関係ない」と思っているあなたにこそお奨めしたい。
国際政治雑誌の中でも信頼の置ける雑誌
★★★★☆
2005年11月04日 ミッチェルロメオ 大学院生
国際政治経済情報誌もいくつか出ていますが、フォーサイトは執筆者の質の高さも然る事乍ら、内容の中立性においても、某国際政治経済情報誌のように反中・反朝に傾くことなく、信頼して読むことができます。また、掲載してある画像もきれいです。国際政治雑誌の中でも硬派な雑誌といえるでしょう。ただ、中立的視点を見失わないで見るために2~3定期購読しておくと、惑わされることなく中立的視点をもてると思います。
先見
★★★★★
2005年10月16日 久米田 晃宏 会社員
高校時代に父と購読料を折半して読んでいました。興味のあるところだけを拾い読みする勿体無い読み方でしたが、世界を捉える眼差しの鋭さにいつも興奮していたものです。あのドキドキ感を思い出して久しぶりの購読を決めました。
密度の濃い情報源
★★★★★
2005年09月18日 但馬 大学生
最初は読むのが辛かった。が、1年、2年と読み進めるにつれて、世界がつながってることを凄くリアルに感じることができた。簡潔な内容で事実を多く伝えてくれるので、その情報に圧倒されなければ非常に有用である。最近はセミナーや試写会も開かれているので、更に購読の価値があがったようだ。
豪華な執筆陣
★★★★★
2005年05月10日 ボムボム 会社員
それぞれの専門分野のオピニオンリーダーの意見がよく掲載されている。新聞よりも深い洞察が魅力。
フォーサイトとの再会
☆☆☆☆☆
2003年10月06日 さらさ 会社員
実は私、創刊号からの愛読者でした。当時は大学生だったので、自分の理解力の及ばない記事もありましたが、非常に読み応えのある雑誌という印象でした。子育てに追われて一時購読中断していましたが、このサイトを見て購読再開しようかと思っています。
テレビなんかより ずっと面白い
☆☆☆☆☆
2003年09月02日 ねこ アルバイト
テレビのニュースよりも はるかに内容がいいです。「現状・過去そして未来」を冷静に見据えた記事が多いです。<br>テレビの「ニュースみたいな?バラエティ番組?」に疲れた方はこちらをぜひどうぞ!
必読の国際情報誌
☆☆☆☆☆
2003年08月13日 ピカチュウ 教職員
政治・経済の情報が充実しており、いわゆるビジネス情報誌より一段上の視点から社会を見ることのできる雑誌です。<br>読者も若い人が多く、これからもっとメジャーになっていく雑誌ではないかと思います。