ひととき
Wedge(ウェッジ)+ひとときセット
  • 雑誌:Wedge(ウェッジ)
  • 出版社:ウェッジ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:[紙版]700円 [デジタル版]700円
  • 雑誌:Wedge(ウェッジ)
  • 出版社:ウェッジ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:[紙版]700円 [デジタル版]700円

Wedge(ウェッジ) 2023年1月号 (発売日2022年12月20日)

ウェッジ
『Wedge』の主たる読者層はビジネスや政治・行政の最先端を生きる知的エグゼクティブ。読者の知的好奇心を満たすタイムリーなテーマに対し、1989年の創刊以来掲げてきた「事柄の本質を見極める」という編集方針で...

Wedge(ウェッジ) 2023年1月号 (発売日2022年12月20日)

ウェッジ
『Wedge』の主たる読者層はビジネスや政治・行政の最先端を生きる知的エグゼクティブ。読者の知的好奇心を満たすタイムリーなテーマに対し、1989年の創刊以来掲げてきた「事柄の本質を見極める」という編集方針で...

ご注文はこちら

2022年12月20日発売号単品
  • 売り切れ
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
21%
OFF
550円 / 冊
送料無料
2026年08月20日発売号から購読開始号が選べます。
時代をリードする月刊ビジネスオピニオン誌。

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
WEDGE_SPECIAL_REPORT
農業にもっと多様性を! 価値を生み出す先駆者たち

=============================================
便利で安価な暮らしを求め続ける日本――。これは農業も例外ではない。
大量生産・大量消費モデルに支えられ、食べ物はまるで工業製品と化した。
このままでは食の均質化はますます進み、
価値あるものを生み出す人を“食べ支える”ことは困難になる。
しかし、農業が持つ新しい価値を生み出そうと奮闘する人は、企業は、確かに存在する。
日本の農業をさらに発展させるためには、農業の「多様性」が必要だ。
=============================================

文・出井康博、熊野孝文、笹井清範、編集部

INTRODUCTION
農業をもっとクリエーティブに もっとイノベーティブに
編集部

PART 1 農業の価値再考
前例がなければつくればいい ベトナム発“次の農業”
編集部

PART 2 有機農業
拡大し続ける世界市場 有機農業の黎明期に立つ日本
編集部

PART 3 都市農業
農業が都市にあることの価値 絶やさないためのヒント
出井康博 ジャーナリスト

PART 4 用途広がるコメ
「ごはん」だけじゃない コメが持つ無限大の可能性
熊野孝文 元米穀新聞記者

PART 5 小売業の役割
「売れればいい」から脱し 小売業は“価値伝達業”たれ
笹井清範 商い未来研究所 代表



■WEDGE_SPECIAL_OPINION
世界は「動乱の時代」へ  2023年、日本外交の課題
PART 1
米国政治は荒れ模様 それでも日米同盟は揺るがない
ザック・クーパー アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)上級研究員
PART 2
「多極世界」から「多極アジア」へ インド外交の鍵握る中国
溜 和敏 中京大学総合政策学部 准教授
PART 3
「大国なき時代」の中東 日本外交の自主性が試される
青木健太 中東調査会 研究員


■WEDGE_OPINION
原発の運転延長を前提に新増設への制度設計を急げ
遠藤典子 慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート 特任教授
佐々木経世 イーソリューションズ 代表取締役社長

■WEDGE_REPORT 1
「賢すぎるAI」の大競争時代 日本よ、取り残されるな
編集部

■WEDGE_REPORT 2
住民帰還で動き始めた双葉町 “空白の11年”をどう埋めるか
稲泉 連 ノンフィクション作家


社会の「困った」に寄り添う行動経済学〈実践編〉 by 佐々木周作
休暇取得の日数を増やすには?

インテリジェンス・マインド by 小谷 賢
米国独立の裏側で暗躍した 3人のインテリジェンスの父

新しい原点回帰 by 磯山友幸
最先端のブランドづくりに挑む老舗洋菓子メーカー

MANGAの道は世界に通ず by 保手濱彰人
『スラムダンク』に学ぶ 最強組織のつくり方

天才たちの雑談【最終回】
健康の鍵握る体内の「ゴミ掃除」 実は人体は謎だらけ

1918⇔20XX 歴史は繰り返す by 細田晴子
揺れ続けるスペイン内戦への評価 歴史とは何なのか

近現代史ブックレビュー by 筒井清忠
『暗殺の幕末維新史 桜田門外の変から大久保利通暗殺まで』 一坂太郎

時代をひらく新刊ガイド by 稲泉 連
『昭和の参謀』 前田啓介

Letter 未来の日本へ by 河合香織
音楽家として、母として 知的で優しい日本の皆様へ
椎名林檎 音楽家




●各駅短歌 穂村 弘
●拝啓オヤジ 相米周二
●一冊一会
●読者から/ウェッジから


「さらばリーマン」は休載させて頂きます。
『Wedge』の主たる読者層はビジネスや政治・行政の最先端を生きる知的エグゼクティブ。読者の知的好奇心を満たすタイムリーなテーマに対し、1989年の創刊以来掲げてきた「事柄の本質を見極める」という編集方針で深掘りしていくのがモットー。企業も国も大きな曲がり角を迎え、制度疲労を起こしている時代だからこそ、世論や風潮に流されることなく、本質を捉えた建設的な提言を行う姿勢を貫いていく。現在、編集部員は全員30代以下に若返っており、世界最先端の少子高齢化を生き抜く世代として、日本の未来に対する責任を意識した情報発信に努める。





WEDGE_SPECIAL_REPORT
農業にもっと多様性を! 価値を生み出す先駆者たち

=============================================
便利で安価な暮らしを求め続ける日本――。これは農業も例外ではない。
大量生産・大量消費モデルに支えられ、食べ物はまるで工業製品と化した。
このままでは食の均質化はますます進み、
価値あるものを生み出す人を“食べ支える”ことは困難になる。
しかし、農業が持つ新しい価値を生み出そうと奮闘する人は、企業は、確かに存在する。
日本の農業をさらに発展させるためには、農業の「多様性」が必要だ。
=============================================

文・出井康博、熊野孝文、笹井清範、編集部

INTRODUCTION
農業をもっとクリエーティブに もっとイノベーティブに
編集部

PART 1 農業の価値再考
前例がなければつくればいい ベトナム発“次の農業”
編集部

PART 2 有機農業
拡大し続ける世界市場 有機農業の黎明期に立つ日本
編集部

PART 3 都市農業
農業が都市にあることの価値 絶やさないためのヒント
出井康博 ジャーナリスト

PART 4 用途広がるコメ
「ごはん」だけじゃない コメが持つ無限大の可能性
熊野孝文 元米穀新聞記者

PART 5 小売業の役割
「売れればいい」から脱し 小売業は“価値伝達業”たれ
笹井清範 商い未来研究所 代表



■WEDGE_SPECIAL_OPINION
世界は「動乱の時代」へ  2023年、日本外交の課題
PART 1
米国政治は荒れ模様 それでも日米同盟は揺るがない
ザック・クーパー アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)上級研究員
PART 2
「多極世界」から「多極アジア」へ インド外交の鍵握る中国
溜 和敏 中京大学総合政策学部 准教授
PART 3
「大国なき時代」の中東 日本外交の自主性が試される
青木健太 中東調査会 研究員


■WEDGE_OPINION
原発の運転延長を前提に新増設への制度設計を急げ
遠藤典子 慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート 特任教授
佐々木経世 イーソリューションズ 代表取締役社長

■WEDGE_REPORT 1
「賢すぎるAI」の大競争時代 日本よ、取り残されるな
編集部

■WEDGE_REPORT 2
住民帰還で動き始めた双葉町 “空白の11年”をどう埋めるか
稲泉 連 ノンフィクション作家


社会の「困った」に寄り添う行動経済学〈実践編〉 by 佐々木周作
休暇取得の日数を増やすには?

インテリジェンス・マインド by 小谷 賢
米国独立の裏側で暗躍した 3人のインテリジェンスの父

新しい原点回帰 by 磯山友幸
最先端のブランドづくりに挑む老舗洋菓子メーカー

MANGAの道は世界に通ず by 保手濱彰人
『スラムダンク』に学ぶ 最強組織のつくり方

天才たちの雑談【最終回】
健康の鍵握る体内の「ゴミ掃除」 実は人体は謎だらけ

1918⇔20XX 歴史は繰り返す by 細田晴子
揺れ続けるスペイン内戦への評価 歴史とは何なのか

近現代史ブックレビュー by 筒井清忠
『暗殺の幕末維新史 桜田門外の変から大久保利通暗殺まで』 一坂太郎

時代をひらく新刊ガイド by 稲泉 連
『昭和の参謀』 前田啓介

Letter 未来の日本へ by 河合香織
音楽家として、母として 知的で優しい日本の皆様へ
椎名林檎 音楽家




●各駅短歌 穂村 弘
●拝啓オヤジ 相米周二
●一冊一会
●読者から/ウェッジから


「さらばリーマン」は休載させて頂きます。

◼︎ 目次配信サービス

Wedge(ウェッジ)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

◼︎ メルマガ配信サービス

Wedge(ウェッジ)よりメールマガジンをお届けします。

※登録は無料です
登録

商品情報・内容

  • 出版社:ウェッジ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日

■ 読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌

「新聞」や「週刊誌」で“今”の動きを知り、「WEDGE」で“その先”を読む──。1989年の創刊以来、幅広い業界を取りあげた鋭い先見性を放つ記事が評価され、“中長期的ビジョン”を必要とする経営者の間で、絶大な信頼を獲得。近年、次代を担うミドル・マネジメントクラスから、志の高い若手の間にも愛読者が急増。月に一度、体系的に整理された情報を得ることで、日々の情報に対する感度も飛躍的に磨かれます。

無料サンプル

■ 2026年4月号 (2026年03月19日発売)

2026年4月号 (2026年03月19日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る
おすすめの購読プラン

Wedge(ウェッジ)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Wedge(ウェッジ)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.