SCUDERIA(スクーデリア) 発売日・バックナンバー

全97件中 1 〜 15 件を表示
【表紙・巻頭】849テスタロッサ
スペインの一般公道とサーキットでジャーナリストの西川淳氏がその走りをリポート。
またデビューしたばかりのアマルフィ・スパイダーをグラビアで紹介。そのほかフェラーリのEVとして
注目されるLUCEの室内ディテールの様子、デザイナチームを収録しています。

2026年に35周年を迎えた「512TR」の開発秘話やスイス、サンモリッツで開催された氷上のラグジュアリー
イベント、THE ICEを現地取材。クラシックフェラーリのイベントとして名高いカヴァリーノクラシックは、
アブダビで開催されたミドルイースト、フロリダで開催されたパームビーチを共に紹介しています。

読み物としては、四半世紀、エンツォフェラーリの秘書として仕えた、ジョルジョフェッリ氏の自伝を
世界初公開するとともに、フェラーリを得意とするイタリアの専門書店をミラノとモデナで一軒ずつ取材。
近年クラシックカーのアート作品として注目を集めている、エンリコ・ギナート氏のフェラーリ・アート作品も
厳選して掲載しております。
多彩な内容と圧倒的なグラフィックで世界からフェラーリカルチャーをお届けするスクーデリア。
新旧フェラーリの美しさを是非堪能してください。

【CONTENTS】
フェラーリ・モデルカー入りイースターエッグ
Amalfi Spider オープンエアを楽しむ、開放のフェラーリ
THE ICE サンモリッツ氷上のフェラーリ
849Testarossa スペインの公道、サーキットで西川淳がテスト
CAVALLINO CLASSIC Middle East アブダビに集う至宝
512TR 35th ピエトロ・カマルデッラ氏による開発秘話
THE GRATEST HITS ミュージシャン達が愛したフェラーリ
12 Cilindri 駐日イタリア大使による12チリンドリ試乗レポート
Memories of Giorgio Felli エンツォ晩年の知られざるストーリー
Ferrari Book Sanctuaries フェラーリを得意とするイタリアの専門書店
Nicole Competizioneが最優秀ディーラー賞2冠をお客様と祝福
フェラーリの新型モデルはもちろん、世界中で開催されているクラシケイベント、F50など周年モデルの知られざる
開発ストーリーや気になるフェラーリの電動モデルなど、スクーデリアの記念すべき150号は豊富なコンテンツが満載です。
表紙はF40をオマージュとしたスペシャルモデル SC40。

【CONTENTS】
・ F50 Legacy Tour 2025 F50オーナーが開催された内外鉄道体験ツアー
・ SC40 F40+マラネッロのファクトリーツアー
・ 2025 Ferrari Cavalcade Classiche フェラーリの伝統と精神の旅
・ Interview Enrico Galliera フェラーリブランドの中枢を探る エンリコ・ガリエラ氏インタビュー
・ The Garage of Massimo Bottura イタリアンミシュラン三ツ星シェフのガレージ拝見
・ Cavallino ミラノのカヴァリーノの新装オープンをルポ
・ Auto E Moto D’epoca 35カウンタックオーナーで賑わう旧車のトライアル
・ Ferrari Design Creative Journey 2010-2025 過去フェラーリ・デザイン部門クリエイティブ進化の軌跡
・ F50 Secrets of Its Creation 栄光を語るF50デザイン創作秘話
・ Ferrari e-Building 電動モデル工場、その最前線
・ 25 eme Concours d’Elegance Trofeo Salvarola Terme 艶と革新の世界、モデナツアーの記録
・ Ferrari Special Models SP-8, KC23, SP48 珠玉のフェラーリ・スペシャルモデルの世界を紐解く
・ Finali Mondiali フェラーリのレーシングの祭典を取材
・ Coppa Centro Giappone 2025 歴史深い日本のイベント、今年の開催をふりかえる
・ Classic Car Auction Yearbook 30th edition クラシック自動車を探検、オークションブック
表紙と巻頭グラビアは849テスタロッサ。1956年に登場した500TR以来伝説のネーミングたるテスタロッサが遂に復活。
ベルリネッタ、スパイダー、アセットフィオラーノと全26ページにて詳細をレポート。またペブルビーチ・コンクール
デレガンス2025より、250LM、240アメリカーナなどの受賞車両を解説。ペブルビーチを彩る跳ね馬の美しさをご堪能
いただく。
その他、ベアシャシーが先行公開されたフル電動モデル、エレットリカやイタリアのモデナで開催された、カヴァリーノ
・クラシック・モデナ2025も収録。また、ジウジアーロがデザインしたフェラーリGG50の20周年、ジウジアーロの
アトリエ大公開などなど、多彩な内容と圧倒的なグラフィックで世界からフェラーリカルチャーをお届けしています。


【CONTENTS】
・Pebble Beach Concours d’Elegance 2025 ペブルビーチを彩る跳ね馬たち
・849 Testarossa 往年のビッグネーム「テスタロッサ」が復活!
・Cavallino Classic Modena 2025 世界中の跳ね馬が聖地モデナの三つ星を目指す
・Elettrica フル電動モデル「エレットリカ」のペアシャシーを公開
・GG50 20th Anniversary ジウジアーロが手がけたフェラーリ達
・CASA FERRARI &CONCORSO FERRARI in Pebble Beach 
       10周年を迎えたペブルビーチのレーシング・ヘリテイジを称えて
・DAYTONA SP3 for Charity Auction 2600万ドルで落札されたテイラーメイドモデル
・ジウジアーロ生誕の地、ガレッシオを訪ねて 教会画に注力する画家「GG」の今
・「ロッソ・スクーデリア」が大型サービスセンターを開設
・「Ristorante Cavallino」の注目メニュー「SUPER CARS」
・UNDULATION クワイ華の心象
2025夏号は日本で発表した注目の新型車「アマルフィ」を10ページにわたりご紹介。
またイタリアで開催されたコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ2025やフォリコンコルソなど、
世界最高峰のコンコールデレガンスを彩る、貴重なヴィンテージフェラーリを迫力のヴィジュアルでご覧いただく。
その他、1958年にフェラーリがモデナに初めて建設した組立ライン工場の様子を1960年代の希少な写真とともに解説。
さらに、スペシャルマシンのラインナップに加わった「296スペチアーレ」の詳細、元ピニンファリーナのデザイン
トップが語る360モデナ開発秘話。F355オーナーに聞いた購入のきっかけやメンテナンス費用などなど、新型車、
クラシケやイベント、実用的な情報などなど、通常号よりも24ページもの増ページで展開。
フェラーリオーナーはもちろん、これからフェラーリ購入を検討されている方には是非手に取っていただきたい、
保存版の一冊となる。

【CONTENTS】
012 Concorso d’Eleganza Villa d’Este 2025 モータースポーツ史興隆期のアイコンが最高峰に!
032 Ferrari Amalfi ローマに続くドルチェビータ第二弾
042 Ferrari Factory Early 1960s 60年代フェラーリ工場
054 RICHARD MILLE RM-43-01 フェラーリの息吹を随所に感じる機械式腕時計
064 FUORI CONCORSO ファッション界のアイコンが造るコンテスト
072 Ferrari 296 Speciale これまでのスペシャルマシンを大きく上回る一台
084 24 Hours of Le Mans フェラーリ、ル・マン3連覇の咆哮!
087 跳ね馬の戸籍調査人 シリル・ジャッキノー
094 Ferrari 360 Modena Secrets of Its Creation フェラーリ360モデナ開発秘話
106 Concorso d’Eleganza JAPAN 2025 国際レベルのコンコース・デレガンス
112 F355 in 山中湖 F355オーナーにその魅力を聞きました!
120 21°Dino Meeting
【表紙・巻頭特集】前澤友作氏「僕がフェラーリでレースに出る理由」
宇宙に行った実業家、前澤友作さんにフェラーリでレースに出る理由をインタビュー。
今までに乗ったフェラーリのレーシングカーは488チャレンジEVO、488GT3 EVO、296GT3の3台。
それらの違いや今後何のレースを目指していくのかなど、これからフェラーリでレースに出たいと
考えている方にも参考になる内容。

【その他コンテンツ】
1月にマイアミで開催されたカヴァリーノクラシック、2月にスイスで開催されたTHE ICEなどのイベントから、
美しいクラシックフェラーリたちを収録。
また、フェラーリ最新最高峰のオープントップモデル、12チリンドリ スパイダーをポルトガルで試乗。その様子
をレポートするほか、F1、WECも新シーズンにまつわる情報をまとめています。

その他、読み物ページとして、フェラーリ初の4ドアモデルとなり、ピニンファリーナがデザインしたコンセプトカー
「ピニン」を大きく紹介。マガリガワで開催された、Dino、BBの走行会も収録。


・CAVALLINO CLASSIC PALM BEACH 2025 第34回パームビーチ・カヴァリーノクラシック
・前澤友作さん「僕がフェラーリでレースに出る理由」
・THE ICE サンモリッツの氷上を彩る跳ね馬たち
・12Cilindri SPIDER in Lisbon 12チリンドリ・スパイダーをポルトガルで試乗
・the 25th anniversary of FERRARI PININ ピニンファリーナが描いた初の4ドアフェラーリ、ピニン
・2025 Formula 1 Report 新サスペンション採用とハミルトン加入でSF-25は王座奪還を目指す!
・2024 WEC ル・マン2連覇&シーズン制覇に向け 幸先良く1-2-3フィニッシュ
・Dino&BB マガリガワで開催されたDino、BB「走ろう会」に潜入
・A FERRARI DAY CLASSICHE
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります、予めご了承ください。 日本唯一のフェラーリ専門誌『SCUDERIA(スクーデリア)』は、3、6、9、12月末の年4回発売。12月26日発売のNo.146では、フェラーリが”スーパーカー“と呼ぶスペシャルモデル、その最新作となる『F80』、さらに編集長がルクセンブルクで試乗してきた『ドーディチ・チリンドリ』をフィーチャーいたします。さらには40周年を迎えたテスタロッサのヒストリー、終盤戦を迎えたF1、WEC、スーパーGTの解説、様々なライフスタイル記事など、今号も濃密にお届けします。 目次/CONTENTS コラム:編集長より コラム:ずっと残しておけるもの フェラーリF80:新型?スーパーカー“降臨 フェラーリ・ドーディチ・チリンドリ:跳ね馬新時代への一発回答 オートカヴァリーノが“世界一“のフェラーリ正規ディーラーに テスタロッサ40周年を迎えた今、その歴史的意義を再考する 時計:トゥールビヨン・クロノグラフの真価に迫る リゾート:身も心も豊かにするウェルネスな空間 寿司:京都で本格的な江戸前寿司を味わう 音楽:大人になってから始めたい“コントラバス“ 家具:ミッドセンチュリー時代の息吹を感じる ゴルフ:インスピレーションはモータースポーツ ジュエリー:母親が子に向ける愛情のように サロン:稀少なタイムピースに出会える洒脱な空間 F1:確実に感じられた進化。わずかに届かなかった年間王者 WEC:ル・マン2連覇、その後。BoPに苦しみ、年間王者はならず スーパーGT:スーパーGTで躍動する2台の296GT3 イベントレポート:フェリペ・マッサがフェラーリ333SPをドライブ 清水草一のフェラーリ地味トリップ:296GTBとプロサングエで走る“首都高のラビリンス“ ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:連載開始から5年、ついにナンバーを取得 Art Exhibition News&Topics Event Report:360&430 Meeting World Auctions Digest Usedcar Price Guide スタッフ
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。
    
日本唯一のフェラーリ専門誌『SCUDERIA(スクーデリア)』、7月2日発売のNo.145では、電動化全盛の今、敢えて自然吸気V12エンジンのみでデビューした新型モデル、『フェラーリ・ドーディチ・チリンドリ』を徹底的に紹介。またV8シリーズの始祖『フェラーリ308』シリーズの乗り比べ、『フェラーリ499P』が2連覇を果たしたル・マン24時間レース速報、様々なライフスタイル記事、さらに増ページのブックインブック企画としてフェラーリ・クラシケ特集など、今号も濃密にお届けします。

【Contents/掲載内容】
■Top Topics
フェラーリ12チリンドリ:「12気筒」という名の奇跡
フェラーリ308シリーズ:106系308シリーズから「終」の1台を探す
イベント:美しき島を456たちが駆け抜ける
■Other Topics
映画:「人間」エンツォの甘くないドラマ
音楽:トラヴェルソが「魅せる」 音色
ほか



目次/CONTENTS
コラム:編集長より
フェラーリ12チリンドリ:「12気筒」という名の奇跡
フェラーリ308シリーズ:106系308シリーズから「終」の1台を探す
イベント:美しき島を456たちが駆け抜ける
イベント:モデナの重鎮達も集結した特別な3日間
イベント:ブランドとして最多の7台がノミネート
3年連続でディーラー・オブ・ザ・イヤーを獲得
映画:「人間」エンツォの甘くないドラマ
時計:個性が加速する革新スタイル
時計:最新の超軽量「ナダル」モデル
ホテル:那須温泉郷の新たなるフラッグシップ
音楽:トラヴェルソが「魅せる」音色
テイラー:新たな文化を創出していく意志
ベッド:快適な眠りで寝室を豊かに
コラム:何かを伝えたいという思いがある限り
WEC:ル・マンで2連覇達成!群雄割拠の2024年、頂点は届くか
F1:スクーデリア・フェラーリの逆襲が始まる
スーパーGT:2台の296GT3がデビュー
清水草一のフェラーリ地味トリップ:プロサングエで晴海の想い出巡り
第20回ディーノ・ミーティング
F355誕生30周年記念大会
第5回オールフェラーリミーティング
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:北野天満宮でお披露目
オークションプレビュー
クラシック・フェラーリ価格動向
ニュース&トピックス
スタッフ/次号予告
ブックインブック:フェラーリ・クラシケを取得する真の価値を知る
3,280円
3,280円
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2003 年に登場したフェラーリ・チャレンジストラダーレは、マラネッロへ新たに「V8スペチアーレ」というカテゴリーを生み出した。430スクーデリア、458スペチアーレ、488ピスタ、そしてそのオープンモデルたち、合計7 台が、その「所属車」たちだ。今号はそんなV8スペチアーレをテーマとした特集をお届けする。



目次/CONTENTS
コラム:編集長より
特集:魅惑のV8スペチアーレ
チャレンジストラダーレ:「かぶき者」へのトキメキ
430スクーデリア & 458スペチアーレ:マラネッロ、進化と躍進の証
488チャレンジEVO:氷上で愉しむ究極の「488」
日本最大級のプレオウンド ショールーム & サービスセンターがオープン
リゾート:沖縄の「変わらぬ時間」が手に入る場所
音楽:マリンバの世界を変えた日本人の情熱と技術
時計:この春に注目すべきブランニューモデル
ホテル:ホスピタリティと絶景に優れた隠れ家
ボート:大賞はサンシーカー65スポーツヨットに
ペン:世界にひとつだけの万年筆
コラム:「この人の」お鮨が食べたい
F1:見え隠れする、2025年以降への布石
WEC:真価が問われる2024年シーズン開幕
ヒストリー:ル・マンでフェラーリ初のペースカーとなった250GTE
ニュース:復活ビッザリーニが日本上陸
イベント:デザインスタジオを通じて歴史を見る
清水草一のフェラーリ地味トリップ:296GTBで訪れる富津岬の海堡
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:ついにエンジン搭載
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース & トピックス
スタッフ/次号予告
3,280円
3,280円
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フェラーリを手に入れることは、それだけで特別なことだ。しかし、フェラーリを手に入れたあと、そこで体験することはもっと特別だ。ここでは「特別」をテーマに、数ある中でも貴重な体験をご紹介したい。



目次/CONTENTS
コラム:編集長より
特集:跳ね馬を通じた「特別な」体験
プロサングエ in ニュージーランド:「史上最強」のフェラーリ誕生
SF90XXストラダーレ in フィオラノ:フェラーリの「跳ね馬」たる所以
デイトナSP3 with ミニチュアカー:究極のコレクションとは何か
FOCJツーリングドライブ in 箱根:ターンパイクを貸し切りで楽しむ
コラム:正規認定中古という選択肢
ミュージック:高山美佳、指揮法の「守破離」
ホテル:ミシュランの星は働く人を称えるため
ホテル:すべてが驚きに溢れる祇園の隠れ家
家具:次世代に繋いでいくということ
ウォッチトレンド:3大複雑機構の最新ウォッチ
コラム:VERY REAR WATCHES
コラム:ピレリカレンダー
マラネッロのフェラーリ・クラシケに「潜入」
“BB”誕生50周年記念本が登場
ミッレミリア2023:本気でイタリアを走る醍醐味
エンツォをテーマとした映画が公開
スクランブル・アーカイブV8フェラーリのお知らせ
F1:一矢報いたシンガポールの勝利
WEC:群雄割拠の中、499Pはどう戦うか?
清水草一のフェラーリ地味トリップ:296GTSで訪れる秩父方面の3ダム
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記
大乗フェラーリミーティング
308ミーティング
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース & トピックス
スタッフ/次号予告
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。予めご了承ください。
「日常」からの解放ドライブ日常は、決して平坦ではない。いいこともあれば、わるいこともある。だからこそ、人は日常から自分を解放するための「何か」が必要だ。もしその何かがフェラーリ296GTSだとすれば、それは最善の選択肢となるだろう。「GTスパイダー」 、296GTSを150kmほどのドライブで味わうことができた。



目次/CONTENTS
自社AD:『スクランブル・アーカイブV8フェラーリの全て』のご案内
コラム:編集長より
296GTS:日常からの解放ドライブ
ローマ・スパイダー:ロ ーマ・ワールドの完成形
SF90XXストラダーレ & スパイダー:新定義スペチアーレ
KC23:跳ね馬の原点とは
フェラーリ・レーシングデイズ2023:帰ってきた跳ね馬の祭典
ル・マン クラシック2023:芸術品がル・マンを駆ける
コラム:正規認定中古という選択肢
ウォッチトレンド:最新モデルとニューファミリーたち
ホテル:豊かで贅沢な時間が流れる熱海の特等席
ボート:ヤマハらしい「快速」ジェット
ブック:50年ぶりの復帰を祝して
ミュージック:気流が見える男を訪ねて
コラム:VERY REAR WATCHES
コラム:レストラン & カフェ
近年再評価された「スペチアーレ」、F50誕生の舞台裏
F1:スクーデリア・フェラーリが今できること
WEC:499Pは耐久レースで伝説となりえるか?
清水草一のフェラーリ地味トリップ:ローマで訪れる成田空港反対闘争の史跡
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:メインディッシュを前にして
SCUDERIAウィークエンドミーティング
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース & トピックス
価格表 & スペック
スタッフ/次号予告
自社AD:『スクランブル・アーカイブ』シリーズのお知らせ
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。予めご了承ください。
ル・マン24 時間耐久レース100 周年に50 年ぶりのフェラーリ・ワークス復帰で、何と#5の499Pが総合優勝! 100 周年、50 年ぶりで巻頭特集を決めた編集担当も、まさか優勝するとは思っていなかった。24 時間というレースはそれほど甘くないからだ。マラネッロの本社から跳ね馬で現地を訪れた西川 淳が、その「奇跡」をレポートする。



目次
SCUDERIAウィークエンドミーティングのお知らせ
コラム:編集長より
特集:50年ぶりのワークス復帰でル・マン総合優勝!
ル・マンのフェラーリ、10勝に至る道
ローマ・スパイダー:予定になかった「優雅な」モデル
296GTB:アセット・フィオラノの実力
オーナーズミーティング:「フェラーリ・ワールド」ならではの贅沢なひと時
イベントレポート:活況戻りしヴィラデステの跳ね馬たち
コラム:正規認定中古という選択肢
ミュージック:奏者 三浦一馬が語るバンドネオンの奥深き世界
ウォッチトレンド:2023年の新作 & 注目の高級時計たち
ホテル:横浜を満喫したくなる最先端の空間
テイラー:待つ時間も醍醐味と感じられる
ジュエリー:「ジェントルマン」に似合う逸品
コラム:タンタル製ケースに光る「個性」
F1:スクーデリア・フェラーリ、試練の刻
フェラーリ・チャレンジ:ついに開幕した「ジャパン」シリーズ
清水草一の「フェラーリ地味トリップ」:328GTSで訪れるTHE MAGARIGAWA CLUB
ディーノ・ミーティング:愛機を駆ってクルマの進化と文化を再確認
オールフェラーリミーティング:「このミーティングが一番楽しい」
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:選ばれ残され磨かれ加えられ
ライフスタイルニュース
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース & トピックス
価格表 & スペック
スタッフ/次号予告
スクランブル・アーカイブ・シリーズのお知らせ
1973年に量産型がデビューしたフェラーリ365GT4/BBは、今年でちょうど50周年。BBシリーズ全体、あるいは365だけに焦点を当てた記事は多いが、特集は意外と少ない。そこで今号では 365BBを再考する巻頭特集から始めることとした。



目次
SCUDERIA特別版のお知らせ
コラム:編集長より
新車:ローマのオープンモデル、スパイダーが登場
デビュー50周年特別企画:フェラーリ「365」BB再考
365BB特集:天才が描きし「神」マシン
365BB特集:愛される理由
365BB特集:太田哲也、 四半世紀ぶりの再試乗
365BB特集:太田哲也、四半世紀前の試乗記
プロサングエ初試乗記:従来の価値さえ凌ぐ「新世代の跳ね馬」
408 4RM:ゲームチェンジャーを予告した「稀代の跳ね馬」
ニュース:国内最大級のサービス拠点誕生
インタビュー:天才シェフが作りし、フェラリスタの新たな名所
コラム:正規認定中古という選択肢
ホテル:英国の気品と遊び心に触れる極上ステイ
時計:心が躍る春の新作
香水:独創性と革新性に溢れた「持ち歩く」香水
家具:時代を超えて愛されるもの
ミュージック:「いいもの」がダイレクトに注ぎ込まれていく感覚
コラム:「美食のワールドカップ」で特別賞を受賞
F1:打倒レッドブル。2023年マシンSF-23はどこまで「勝負」できるか?
デイトナ24時間:期待のニューマシン296GT3がデビュー
ディーノ246GT試乗記:イタリアでレストアを受けた小さな至宝
イベントレポート:ラルフズ・コーヒー & カーズ
清水草一の「フェラーリ地味トリップ」:296GTBで訪れる「ふるさと」箱根
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:「すんばらしい」内装リペア
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
イラストレーション:100周年のル・マンを愉しむ
ボート:日本ボート・オブ・ザ・イヤー2022が決定
スタッフ/次号予告
自社AD:スクランブル・アーカイブ・シリーズのお知らせ
2,980円
2,980円
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
フェラーリ・プロサングエの日本での初お披露目イベントが、京都の仁和寺で開催された。世間では SUVと呼ぶ向きもあるが、フェラーリはそれをはっきりと否定。正しくは ”フェラーリ初の 4ドアモデル”と呼ぶのが正解だ。早速、京都での初対面を報告しよう。



目次
特別版のお知らせ
コラム:編集長より
フェラーリ・プロサングエin京都:皆既月食の夜に
フェラーリ296GTS in トスカーナ:サウンドを味わい尽くす
フェラーリ499P & 296GT3 in イモラ:ついに現れた2023年の主役
20周年を迎えたエンツォ・フェラーリを再考す
エンツォの最期までフェラーリ家の主治医を務めた男
正規認定中古という選択肢
時計:鈴鹿に帰ってきたエクストリームウォッチ
セキュリティ:ガレージやリビングの新常識
ホテル:贅沢で温かい。ニセコを堪能する注目の滞在拠点
ボート:最新の跳ね馬に乗っているかのような
ジュエリー:”愛”をもって”本物の価値”を追求
ミュージック:自分を鼓舞するために
ショップ:NX ONE KOBEがオープン
コラム:富士モータースポーツミュージアム
F1:2022年の着実な進歩と誤算
WEC:ラストバトルは宿敵との大接戦
清水草一の”フェラーリ地味トリップ”:F8スパイダーと旧太子駅
ボンジョルノ西川の”モノスペッキオ”再生記:エアコンをレストア
イベント:現代版の東征ドライブラリー
ミーティング:F355チャレンジだけのミーティング開催
ミーティング:3年ぶり、15回目の308ミーティング
イベント:2年ぶりの大乗フェラーリミーティング
レース:2022年スーパーGTで活躍した跳ね馬
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース&トピックス
最新フェラーリ・スペック&ディーラーリスト
藤井元輔 跳ね馬写真館:フェラーリF8スパイダー
スタッフ/次号予告
スクランブル・アーカイブ・シリーズのお知らせ
2,980円
2,980円
フェラーリのブランニューモデル『プロサングエ』が、満を持してデビューした。これまで SUV、もしくはフェラーリの Fを冠して 「FUV」と我々呼んできたが、フェラーリ自身の言は「史上初の 4ドア 4シーター」。現地でのメディア向けお披露目からモデル概要をレポートする。



目次
自社AD:ネコパブショップ限定版のお知らせ
コラム:編集長より
フェラーリ・プロサングエ:真の「サラブレッド」とは?
フェラーリ296GTB&GTS:跳ね馬絶対民主主義
フェラーリ・レーシングデイズ2022
フェラーリ・デイトナSP3:デイトナ・ダンス
オートカヴァリーノ・イベントレポート
コラム:ピレリカレンダー
時計:フェラーリとのコラボモデルが初登場
セキュリティ:金庫をビスポークするという新しさ
ホテル:「美しい眺め」を誇る、瀬戸内海の絶景リゾート
ファゴット:柔らかくあたたかい音に背中を押されて
スクランブル・アーカイブV8フェラーリのご案内
オーナー紹介:一番の趣味はクルマと時計
正規認定中古という選択肢
カヴァリーノ・クラシック・モデナ:優雅な「庭」に集いし名馬たち
オークションレポート:エンツォのコートがオークションに登場
F1:一歩で届かぬ勝利が意味することとは
WEC:488GTE EVOが挑む「有終の美」
清水草一の「フェラーリ地味トリップ」畠山重忠ゆかりの地
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:内装編へ突入
288GTO:トミカリミテッドヴィンテージ最新作
新車:ケン・オクヤマ・カーズ『Kode57ベルリネッタ』
ウエア&グッズ:モトーリモーダの扱う跳ね馬キッズコレクション
ニュース:キーマンが語るリーン・ロゼの最新作『ロゼヘミシクル』
ニュース:デンマーク・デザインを牽引するジョージ・ジェンセン
イベントレポート」彦根市で13年ぶりに赤祭りが開催
クラシック・フェラーリ価格動向
ユーズド・フェラーリ価格相場
ニュース&トピックス
最新フェラーリ・スペック&ディーラーリスト
藤井元輔跳ね馬写真館:フェラーリ・512TR
スタッフ/次号予告
スクランブル・アーカイブのお知らせ
2,980円
2,980円
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
かつてのスーパーカーブームにおいて、フェラーリ512BBが主役の 1台であったことは間違いなく、全国各地で展示された 512BBは、日本で『フェラーリ』をメジャーとする立役者ともなった。今回は 512BBを起点とした日本における「跳ね馬文化」を、3つのストーリーで振り返ってみたい。



目次/CONTENTS
コラム:編集長より
特集:フェラーリ512BBから始まる日本「跳ね馬」文化史
512BB:あの日のBBに会いたくて
オーナー紹介:スーパーカーブームの「リアリスト」たち
歴史:清水草一のフェラーリ大衆化ものがたり
新車紹介:296にオープンモデル、GTSが登場
オートスペチアーレ:情熱とレーシングスピリッツが溢れる場所
時計:正規認定中古という選択肢
時計:眩しいほどのいい出会い
時計:我々の目を釘付けする2ブランド
セキュリティ:リビングで、ガレージで「魅せる金庫」という選択肢
ホテル:森に囲まれた癒しとまどろみのラグジュアリーリゾート
ボート:日本ボート・オブ・ザ・イヤー2021大賞が決定
マンドリン:イタリアの風と日本の抒情を噛みしめながら
コラム:フェラーリ・テーラーメイド
歴史:30周年を迎えたフェラーリ456GT誕生の舞台裏
365Pベルリネッタ・スペチアーレ:幻の3シーター・フェラーリ現る
ニュース:ルカ・ディ・モンテゼーモロ、フィオラーノへ「帰還」
F1:開幕戦1-2フィニッシュから快進撃。
第18回ディーノ・ミーティング:カートコースの占有走行を満喫
第3回フェラーリ祭り:「リアル」ミーティングの醍醐味
ボンジョルノ西川の「モノスペッキオ」再生記:エンジンまわりの方針、決まる
机上で組み立てつくる伝説のフェラーリ250GTO
ニュース:オフィシャル フェラーリ ディーラー
ニュース:レーシング・フェラーリ
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商品情報・内容

  • 出版社:ネコ・パブリッシング
  • 発行間隔:[紙版]季刊  [デジタル版]隔月刊
  • 発売日:[紙版]1,3,7,10月の30日  [デジタル版]紙版の発売日から2日後
  • サイズ:B4

■ フェラーリを知り、フェラーリを楽しみ尽くす

エンツォ・フェラーリが創業以来、常にレースとともに歩み続けたフェラーリ。数多くの栄光を勝ち取ってきたフェラーリ。そんなフェラーリのすべてと、フェラーリにまつわるライフスタイルを紹介する雑誌。

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■ No.147 (2025年04月02日発売)

No.147 (2025年04月02日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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