マイナーさが一番の魅力
★★★★☆
2008年02月16日 みんみん パート
もう何年も購読しています。ずいぶん部数も出ていると思いますが、良い意味でのマイナーさ、手作り感が気に入っています。
指標となる好雑誌
★★★★★
2008年02月13日 本爺 教職員
本誌は1982年当時からの愛読雑誌です。夫婦で活字中毒傾向にありますので、図書館で借りたりする本を選定したりする場合にも大変役立っています。最初に目を通すのは読者からの投稿欄である。「三角窓口」です。掲載図書索引も、あとから書評をさがす場合などには大変便利です。
活字中毒の人のための雑誌
★★★★☆
2008年01月15日 りさピョン 公務員
この雑誌の書評を読んで購入した本には、ほぼハズレがありません。必ず自分好みの1冊をみつけることができますよ。
学生時代から購読
★★★★★
2008年01月02日 のりお先生 教職員
本好き、活字中毒の読者の期待に応え続ける数少ない書評誌。編集長や発行人の知名度より本を愛する人が作っている雑誌という手応えのみでもう20年以上愛読している。そういう雑誌は稀である。本好き諸氏に推薦する。(およそ本誌読者に結び付かない文体で書いてしまった(^_^))
本を読み続ける主婦の理由
★★★★★
2007年12月18日 オリオン 専業主婦
本をガシガシ読みたくなる雑誌。最新号が届くとニンマリしながら隅から隅まで読み、読みたくなった本をガシガシ読み、読み終わる頃また最新号が届き、またニンマリ。そしてまたガシガシ・・・こうして私は、家事そっちのけで永遠と本を読み続けなければならないのだ。
愛が伝わります。
★★★★★
2007年12月10日 MORO コンサルタント
本好きのための雑誌。ワクワクします。
本の雑誌
★★★☆☆
2007年12月09日 ロバちゃん 公務員
沢野ひとし画伯のイラストとウイットに富んだ文字で書かれた不思議なコピーの表紙のこの雑誌は、一般の書店にも置いてありますが、なぜか部数が少なく買うのにちょっと苦労していたのです。ですから毎月自宅に届くようにして大正解!書評誌としての魅力だけでなく、個性豊かな書き手によるエッセイも素敵です。読者の投稿もなかなか面白く読ませてくれます。本好きの指南書としては日本最高の雑誌だと思います!
出版界の良心
★★★☆☆
2007年12月09日 三平 会社員
椎名誠と仲間たちが趣味で作り始めた「書評専門誌」。本が好きで好きでたまらない活字中毒者による、活字中毒者のための雑誌です。最近は書店員の選ぶ「本屋大賞」を設立するなど、推薦本が本屋でポップ付で取り上げられることも多くなりました。流通取次、本屋、出版社の内情?的なことも垣間見え、もちろん一般読者にも楽しめる内容です。小さい会社ですが、潰れずに永く続いてもらいたい出版業界の良心です。
愛読してます
★★★★★
2007年12月06日 ひなもも 会社員
エンタメ、純文学系の新刊ガイドブックとしてとっても信用できる雑誌です。ライターの方の本に対する愛情が伝わってくるいい雑誌です。
老舗
★★★★★
2007年12月05日 ふう 課長
もう10年以上の愛読紙です。毎回本屋に買いに行っていましたが、面倒なので去年からここで年間購読しています。旬のエンタテイメント系小説については、特に参考になります。少し前まではマイナー気味の雑誌でしたが、本屋大賞が出来てからは結構メジャーになりましたね。
エンタメ本の目利きたちが集う
★★★★☆
2007年12月04日 クラッチ 会社員
なかなか連続的には紹介されない、エンタメ系の本を紹介しています。書評家たちは、その道のプロばかり。感性の合う人に出会えれば、読書の幅が大きく広がります。
安心
★★★★★
2007年12月02日 おおねこ 無職
カタログのような本・マンガの紹介誌もいいけれど、信頼できる書評家のおすすめははずれが少ない!
よだみな
★★★☆☆
2007年11月17日 美奈子 会社員
多すぎる新刊の中から、おすすめを教えてくれるありがたい雑誌。時々、店頭販売より遅れてくることもありますが、手作り感いっぱいのおまけがついてくるのでよしとしてます。
迷ったときに
★★★★☆
2007年11月17日 senna 専業主婦
何か読みたいなーと迷ったときにのガイドブックとして最適です。活字中毒の人たちが、選んだ面白い本が小さい雑誌の中にたくさん。どんなジャンルでも面白い旬の本を見つけられると思います。個人的には今高野秀行さんのブックレビュー(エンターティメント系ノンフィクション)が好きです。
楽しい
★★★★★
2007年10月23日 ティー 大学生
持ち歩くのに最適なサイズ。内容はおもしろすぎて、時々吹き出してしまうなんてことも。お気をつけあそばせ。